【2001年3月の日記】

3月31日(土)新作を読んだ同僚から届いたメール

もしかして、オイラもいたのでは?

あの野球大会の場に・・・・(T T)

 涙が出るほど情けないのは、私だけではなかったのだなあ…

3月30日(金)一気に終わりまで書こうと思ったんですが…

 本編の新コンテンツ更新は前半だけで終わってしまいました。最近は年齢のせいか、忙しさのせいか、すっかり「更新力」が落ちてしまった感じ。そんなこんなで4月の休刊日(8日)はのんびり休むつもりです。しかも海外で(^o^;)。続きは4月3日にアップの予定。いましばらくお待ちくだされ。

3月29日(木)明日

 新コンテンツをアップする予定です。また2回、3回と引っ張るかもしれませんが…

3月27日(火)とりあえず新コンテンツのタイトルだけでも

「新聞休刊日の透明な哀しみ」 (^o^;)

3月24日(土)新コンテンツの計画

 新聞社で働いていると、たまの非番に緊急呼び出しの電話がかかってきて休みがパアになったり、休刊日に記者連中で遊ぼうという企画を立てても、結局集まったのが少人数で企画倒れにおわったりと、まともなオフがおくれたためしがありません。そういった休日の悲哀を新しいコンテンツとして展開したいと思います。できれば今月中にアップしたいと思います。ご期待くだされ。

3月21日(水)近況報告

辛うじて、生きてます…

3月15日(木)おわび その3

 もう何のダシモノもございまへん(ii)。

3月12日(月)おわび その2

壁紙用梅画像

3月10日(土)おわび

 多忙につきサシツマの更新もままならず、おわびのしるしに京王百草園(もぐさえん、東京都日野市)で本日撮影した「しだれ白梅」の写真をアップします。 国会担当記者のみなさん、ご苦労さまです。

 

3月8日(木)いつもだったら人から誘われてもよほどのことがない限り行かないカラオケに、今は行きたい。だれでもいい。誘ってくれ! 私の「魂の歌声」を聞いてくれ!

 何だか最近、私がカラオケに行って歌っては若手記者にバカにされてきた曲が、しきりにテレビで流れているではないか。「明日があるさ」。坂本九が歌った不朽の名作で(一歩間違えばストーカーの歌ではあるが)、聞いて元気に、歌って元気にさせてくれる楽曲(死語1)だ。私は「上を向いて歩こう」よりずっと好きなのだが、同じ思いを抱いている同年代の年寄りは少なくあるまい。

 テレビコマーシャルでしきりに流れているなあ、と思ったら、何でも「ウルフルズ」という楽隊(死語2)によるリバイバルで、世間ではヒットチャートの上位にランキングされているというではないか。明日の状況が見えない今の時代だからこそ、みんなは元気を欲しているということなのだろう。

 私が歌詞を見ずに唯一歌える懐メロが、新曲として若人(死語3)に受けている、というのは誠にもってうれしい限りである。でもこの曲がアオシマユキオ前東京都知事の作詞であることを、一体何人の人が知っていることだろうか。

 ああ、カラオケに行きたい。今ならバカにされることなく歌える。今なら新人記者の尊敬を受けること請け合いだ(99年7月13日及び9月18日のサシツマをご参照ください)。

 しかしながら、こういう時に限って忙しいのはなぜだ! 数カ月たってからカラオケに行って歌ったのではもう遅すぎる。昨日もだめ、そして今日もだめ。でもまだチャンスはある。新人にカラオケで「旬の歌」を聞かせるチャンスはまだ残っている。そして私はひとりごちるのである。

「明日があるさ…」

3月6日(火)計4時間の「ご恩返し」

 年輩の記者さんを相手に、インターネットに接続してホームページを閲覧する方法や、メールを送受信する方法を教える講師役を務めた。

 一通りの手順を教え終わるまで、所要2時間。そしてくだんの記者さんはこう言った。

 「いま教わったことを、もう一度最初から繰り返してくれないか」

 一瞬気を失いかけた。が、自分がかけだしのころに原稿の書き方を殴られ蹴られして手取り足取り教えてもらったことに対する仕返しをする恩義に報いる絶好のチャンスが到来したのだと思い直し、笑顔で第2ラウンドに突入したのであった。やはり人間、いつまでも恨み感謝の気持ちを忘れてはならないのである。

3月3日(土)仮名にしてもバレるメーカー名

 初期不良が多い格安パソコンのメーカーを、こないだ「Z社」と仮名で表記した。くだんのメーカーのイニシャルを取って「S社」とすると、別の「S社」に迷惑がかかるからだ。が、初期不良が多いとくれば、どの「S社」かすぐに分かってしまうから余計な気はつかわなくてもよかったのかもしれない。かえって「Z社」としたことで、ゼロックスに迷惑をかけてしまったかと反省した次第。

 と、ここまで書いて気がついた。そーいやゼロックスの綴りは「XEROX」だった(^o^;)。でも「ZONBI」社には申し訳ないことをした(そんなパソコンメーカーあるかい)。

 で最近は、くだんの「S社」を漢字で「総鉄屑」と揶揄(やゆ)する人たちがいる。この当て字を初めて目にしたとき私は、そのセンスの良さに腹を抱えて笑ってしまった。にしても私が転居と同時に購入した同社のマシンは明晰でよく働いてくれて、さしずめ「聡哲功」(こちらのセンスは暴走族的)なんだけどなあ…。私は運が良かっただけなのだろうか。

3月1日(木)雇用した社員が「初期不良」であるよりはマシか!?

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