eamesアームシェル/サイドシェル以外の張替え
  画像を掲載いたします。
  デザイナーチェアなど可能な限り張替えいたしますので
  ご相談ください。


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 ■インテリアショップの皆さんへ■
  entranceでは個人の方の張替えだけでなく、
  全国のインテリアショップ向けにも
  デザイナー物を中心にさまざまな椅子の張替えをお受けしております。
  e-MAILやお電話でお気軽にお問い合わせください。

NO,1

 人気のあるサーリネンの71チェア
 もともとはファブリックが張ってありましたが合皮に
 張替えました。
 ウレタンそのものも劣化していましたので交換しました。

NO.2
 もともとペイントされているアーム付き、キャスターベース
 のセブンチェアを張りぐるみで張替えています。
NO.3
 柳宗理のオリジナルポリエステルチェアを
 お客様のオーダーで張替えました。
 落ち着いた色合いのポリエステルチェアもとても雰囲気があり
 とても良い張替えでした。
NO.4
 スワン・チェア
 薄い黄色いファブリック張りのスワンを赤いファブリックで
 張替えました。
 張替える「楽しみ」を再認識させられました。
NO.5
 entranceで販売していた曲げ木のキャスターチェア
 をご購入と同時に張替えました。
 entrancでご購入いただいた椅子の張替えは通常料金
 よりもお安く張替えさせていただいております。
NO.6
 デザイナーの椅子ばかりの張替えをお受けしている
 訳ではありません。
 張替えの金額と納期が合えば無名の椅子でも張替えを
 お受けしています。
 あとはお客さまの椅子への「思い」でしょうか。
 とても素敵な椅子でした。
NO.7
 天童木工のアームチェアを張替えました。
 合皮が張られていることの多いこのデザインのアームチェア
 ですが、北欧の椅子のような雰囲気に仕上がりました
NO.8
 ワーレン・プラットナーをスツールと共に張替えています。
NO.9
 エーロ・サーリネンのチューリップチェアの修理と
 張替えをしました。代官山の『omni-cafe』で使われて
 いる椅子です。
 NO.10
 サーリネンのウームチェアの二人掛け、セッティです。
 現行ではもちろん製造されていないモデルで
 二人掛けのウームチェアをご覧になった事が無い方
 も多いのではないでしょうか。
 現在Knollさんでも張替えが出来ないこの椅子が
 とても綺麗に張替えできました。
NO.11
 KnollのウームチェアとオットマンをKnollの生地で張替え
 を行いました。
 Knollの生地はKnoll社に行きオーダーし海外より取り寄せ
 しました。
NO.12
 ネルソンのモジュラーソファの張替えです。
 レザーが張られていた物を布地に張替えました。
 とても柔らかな優しい雰囲気になりました。
NO.13
 ヤコブセンのエッグチェアを本皮で張替えました。
 エッグチェアは背もたれの後ろが一枚革で張られています。
 オリジナルと同じ様にその部分を一枚革で張る事は
 レザーを用意することから困難を極めましたが
 職人さんの手により非常に美しく仕上がりました。
NO.14
 FH社のイージーチェアの張替えです。
 ヘッドレスト部分のアールなど、非常に美しい
 仕上がりでした。
NO.15
 セブンチェアの張りぐるみです。
 ご紹介は久しぶりですが、本皮をはじめ多数の
 張替えを今までに行っています。
 状態の悪いセブンを、こうして張りぐるみにすれば
 新鮮ですね。
 座り心地も格段の良くなります。
 NO.16
 サーリネン#72サイドチェアの張替えです。
 ファブリックはもちろん、中のウレタンも全て交換しました。
 とても美しく生まれ変りました。
NO.17
 デザイナー物の椅子だと思われます。
 かなり特殊なレザーの張り方をしていました。
 普段から通常使いで普通にお使いになっているそうですので
 見えない様に補強し張替えを行っています。
NO.18
 ビンテージのワーレン・プラットナーを
 白い合皮で張替えを行いました。
 通常は布地以外で張られている事の
 少ない椅子です。
NO.19
 セブンチェアの本皮での張りぐるみです
NO.20
 サーリネンの#71と#72を同時に
 同じ色の発色の良いビニールレザーで張替えました。
 
NO.21
 ウェグナーの「THE Chair」の張替えです。
 チークのビンテージのモデルで、とても良い
 雰囲気を持っていました。
 おそらくオリジナルには無いマスタードイエローの
 本皮で張替えました。
NO.22
 以前entranceでご購入いただきました北欧で
 買い付けしてきたソファを
 新たに張替えさせていただきました。
 またこれから先何年も新しく増えたご家族皆さんで
 お使い頂ける事でしょう。
NO.23
 フリッツハンセンの名作
 ビンテージのスワンチェアを
 本皮にて張替えました。
NO.24
 KEVIチェアの張替えです。
 生地の張替えの他にも椅子内部の
 パーツを補修しました。
NO.25
 パントンのシステム1−2−3の張替えです。
 張り地のほか、ウレタンなども全て交換しました。
 ビンテージモデルにとても良く合う 
 生地をチョイスされています。
NO.26
 カッシーナ製LC1の張替えをご依頼いただきました。
 フレーム以外の全てのパーツを張替えしています。
NO.27
 もともと張られていないセブンチェアを布地で張り包ませていただきました。
 2脚は同じ生地の色違いで、2脚の色のバランスも
 とてもよい雰囲気でした。
NO.28
 コトブキ社のバンクチェアの張替えです。
 現在では白い合皮の張り地の物は製造が終了している様で
 すでにお持ちの白い合皮の物と揃えられる為の
 同じ張り地での張替えでした。
 オリジナルの張り方よりも、より耐久性なども考慮した張り方に
 しての張り方にしております。
 (見た目では仕様変化は殆ど判りません)
NO.29
 サーリネン72サイドチェアの張替えです。
 お引越しのタイミングに合わせての張替えでした。
 オリジナルにはないシックな色合いで落ち着いた雰囲気が
 とても良いですね。
NO.30
 Hermanmillerのエグゼクティブチェアのアーム部分の張り替えです。
 30年以上経過して、ご使用により傷んだ表面のレザーと
 内側のウレタンを交換しました。
NO.31
 以前よりお問い合わせを多数頂いておりましたポロックチェアの
 張替が可能となりました。
 再利用するパーツがまだ生きているなどの条件がございますが
 以前お問い合わせを頂きましたお客さま、
 ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらお問い合わせください。

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