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情報取得マクロ

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Cisco機器情報取得マクロとは




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Ciscoルータやスイッチなどの機器に Telnet や SSH で自動ログオンし show tech や show run などのコマンドを自動実行、 実行結果をログに自動保存するための TeraTerm Macro です。 複数の機器の情報を一括で取得したい場合に活躍します。

ソースは バッチファイル と TeraTerm Macro ファイルなので、 サンプルとして利用し独自のカスタマイズでより使いやすくすることもできます。 TeraTermで自動ログ取得、ログ保存したいと考えている人にはもってこいのマクロです。 ぜひともご活用ください。




Cisco機器情報取得マクロで保存したログを、コマンド毎にファイルに切り分けてくれる LogCutter もどうぞ。
最新のログだけを残して、古いログは移動、圧縮・アーカイブ化、 ログの整理に困っている人は DocumentArchiver がお奨めです。
PIX Firewall や Firewall Service Module で「この通信って許可してた?」の調査時間短縮に Cisco Firewall ACL Checker はいかがでしょう?
Webサービス停止時間計測用テストコンテンツ もあります。


バッチ/マクロのプログラムの流れは
動作イメージ」を参照


  
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