2006-03-30@525

寒い!メチャメチャ寒い!朝方カミナリは鳴るわ北風吹きまくって耳が痛いわ雨は降るわで、もうすぐ四月とは信じられない雰囲気。そんな中、とあるものを買いに出かけたのですが、店にたどり着いたら在庫切れで入手出来ず。ホームページには在庫ありって書いてあったのに、無駄足運んでしまいました。

こりゃしっかりまじめに仕事しろよという神のおぼしめしだと真摯に受け止めて、シコシコシコシコと Photoshop でオンエア素材作り。最近では、放送用のテロップを始め、例えばプレゼントのお知らせみたいな静止画像まで、ほとんどが Photoshop です。おかげでディレクター自らがテロップから何からシコシコシコシコと…orz

自分の PowerBook には CS2、会社の Mac は Ver.7、ポスプロの Mac は OS9+Ver.7 と、何だかわけのわからん状態なので、ヘタに改行使って文字あわせすると送出した時にレイアウト崩れるし、あーうっとおしい。

世の中便利になったのかどうなのか、何だかよくわかりませんよホントに。

2006-03-28@803

先日車のサスペンションを交換しまして、車高が3センチほどダウンしました。それほど大きな車高の変化ではないので、とりあえずサイドスリップだけチェックしてそのまま走っていたのですが、微妙に直進が神経質になった事と、轍の影響を受けやすくなったように感じた事もあって、ホイールのアライメント調整をショップにお願いしました。
結果は以下の通り。

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細かい数値は省略してイラスト化してみましたが、車高が変わればアライメントも変わるとはいえ、図の左側を見ればわかる通り、どうにも調整前はエラい事になってました。なんだか走りが落ち着かないなぁと思っていたのですが、こうしてみると納得。調整後は右図のように、前後それぞれ若干トーインに振ってます。ホンダ車のサスペンションは基本トーしかいじれませんので、車高が下がった事によって、リアにキャンバーが付いた事もあり、タイヤの内減りを減らす方向で、フロントの倍ほどリアをインに振りました。

走ってみればあらビックリ。オレの車はこんなに気持ちよかったのかって程フィーリングが変わりました。そりゃもう舐めるように走りますよ。マジで気持ちよくて、意味もないのにウロウロとガソリンの無駄使いをしてしまいました。

実はオイルも10W-30 純正鉱物油からフルシンセの 5W-40 Mobil 1 Driving Exellence に交換しまして、これがまたビックリの好フィールで快感度2倍!(w

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純正オイル(HONDA ULTRA MILD)と比べると、まずアイドリングからして変わります。3,000キロ程しか走ってないので、それほどへたっていたわけではないと思うのですが、微妙に感じられたザラザラ感がなくなり、高域のメカノイズも減少して、下手すりゃエンジン回ってるのわからないほどです。走り出すと、ややトルクが太ったような感じがあり、潤滑性が高いのか、大げさに言えば1段高いギアでもスムーズに走れます。
アクセルベタ踏みハイカム VTEC はもう快感〜♪、6,000rpm以上で感じられた息苦しさもなく、エンジン音も非常に澄んだ甲高い音に変わりました。オイルの銘柄交換でここまで変化を感じたのは久しぶりです。純正 MILD がヘタレなのか、Mobil 1 DE が当たりなのかはわかりませんが、一度この感じを味わっちゃうと、街乗りでは十分と思っていた MILD に戻れそうにありません。

2006-03-17@702

SPAM 対策で掲示板のスクリプトを書き換えました。

2006-03-05@777

3月に入った途端、関西地方は妙に冷え込んでいますが、それでも花粉で鼻がムズムズするのは、やはり春なんでしょうね。しかし、昨日雪ちらついてたよなぁ、大阪市内。夜中には車凍ってたし。

車といえば、少し前からクラッチペダルにトラブルを抱えてたのですが、先日ディーラーに持ち込んでペダル回りのパーツ交換で修理完了。なぜかついでにサスペンションまで交換しちゃったのですが、詳しくはこちらの方で。

2006-03-12@630

今年は花粉が少ないとか聞いていたけど、鼻ズルズルで最悪。飛散量が多かった去年よりもひどいよ。ただでさえ仕事で憔悴気味な日々に追い討ちをかけられているようで完全に打ちのめされた気分。

それでも暖かくなってくるのは心地よいもので、録音スタジオへマスターの持ち込みがてら、ビル街の隅っこでちょっと一服。

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日が暮れちゃうとまだ少し寒いけど、厚手のジャケット羽織っていればそれほど苦痛じゃない。自販機で缶コーヒーを買ってタバコに火をつける。

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「なーんのためにしんどい思いして仕事してんのかなぁ〜…」なんてネガティブな思考に浸りながら空を見上げてみれば…

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ビルに圧迫されたチンケな空がどうにも自分と重なってますます鬱に…orz

2006-03-05@777

3月に入った途端、関西地方は妙に冷え込んでいますが、それでも花粉で鼻がムズムズするのは、やはり春なんでしょうね。しかし、昨日雪ちらついてたよなぁ、大阪市内。夜中には車凍ってたし。

車といえば、少し前からクラッチペダルにトラブルを抱えてたのですが、先日ディーラーに持ち込んでペダル回りのパーツ交換で修理完了。なぜかついでにサスペンションまで交換しちゃったのですが、詳しくはこちらの方で。

2006-02-06@737

さて、ライトとて電気製品ですから、電池が無ければただの棒切れ。単3、単4のアルカリ電池は、価格も手ごろですが、積み重なるとバカになりません。充電池を使えば繰り返し使えるのですが、実はアルカリ乾電池に比べると自己放電率が高く、充電して放っておくと、いざ使いたい時には電圧落ちちゃってるなんてことがあります。また、つぎ足し充電を重ねると、メモリー効果で寿命を縮めてしまったりで、管理が難しく、結局ダメにしちゃう事がありました。

ところが最近、今までのニッケル水素充電池の欠点を改善し、ほとんど乾電池と同じ感覚で使える製品が出回るようになりまして、早速購入し、便利に使っています。

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乾電池と比較すると、電圧が 1.2V と若干低いので(乾電池は 1.5V)、ライトに使用するとほんのわずか光量が落ちるのですが、見た目はほとんどわかりません。財布に優しいメリットの方がはるかに大きいので、常用しています。

単3、単4を使うライトの電池はこれで解決なのですが、問題は 3V リチウム電池を使用するライトです…。

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左側の CR123A という電池なのですが、隣の単3電池に比べてこんなに小さいくせに、パワフルなため、高輝度 LED ライトには頻繁に使われています。
この電池、小型で高出力、動作温度もマイナス40度からプラス70度、しかも自己放電率が大変少なく、10年は放ったらかしておいても大丈夫という優れもの。

ところが、これが高いんですよ。普通に買うと一個 600〜700円、安い所でも 300円ぐらいします。普段使わない非常用ライトとして使うものには、その保存性の高さからぴったりなのですが、日常使うライトでこの価格は問題です。しかも、明るいライトは、当たり前ですが電池も大食いで、私が持っている Surefire L2 Digital Lumamax なんて、高輝度モードで使用すると、この高い電池 2本をたった1時間足らずで消費します。

こんな電池こそ、充電池に置き換えるべきなのですが、実はこのサイズの充電池、一般ではなかなか入手出来ません。普通の電気屋さんでは売ってるの見た事ないと思います。

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これがその充電池。いかにも怪しげ…。(w

これで解決と思いきや、ところがどっこい、これが前記の L2 には使えないんですよ。上の写真を見れば一目瞭然なんですが、CR123A リチウム電池は 3V 出力なのですが、こいつは 3.7V、充電直後にはなんと 4V を超えます。つまり、下手するとライトがお釈迦になっちまうんですね。何しろ 2本直列だと充電直後では 8V 超えちゃいますから。
取り扱いも若干注意が必要で、過放電させると極性反転を起こしてバッテリー自体がダメになっちゃいます。写真の電池はプロテクト回路内蔵で、ある程度まで電圧が下がると電池の方でシャットダウンするのでその心配はないのですが、全く同じような色形で、プロテクト回路を内蔵していない、俗に「生セル」という電池もありますので要注意です。下手に極性反転したリチウムイオンバッテリーを充電すると、下手すりゃ爆発しますのでシャレになりません。

国内海外いろんなサイトを調べまして、3V 定格の充電池を探してみたのですが、3V と書いてあっても実際には 3.7V 出てたりするものがほとんどらしく、情報がありません。
結局この電池、私が持っているライトの中では、HDS EDC Ultimate 60 XRGT でしか使えないという悲しい現状…。

そんなわけで、結局いちばん高いこのライトが、いちばん財布を気にせず使えるという何とも皮肉な状態になってます。Surefire L1 Digital Lumamax は CR123A 1本なので、使えそうな気もするのですが、怖くて試せないでいます。なにしろ、大抵の LED ライトは電子回路を内蔵してますので、過大入力にきわめて弱く、LED 自体が大丈夫でも、回路の方が逝っちゃうんですね。

2006-02-02@790

日ごろ持ち歩くモノは小さな方がイイ。なおかつそれが高機能であればなお良し。デジタルカメラなんかはその際たるモノで、気合いを入れて撮影に行くならともかく、一眼デジをバッグに入れて毎日持ち歩くのは非現実的。

以前紹介した通り、仕事先で時たま必要になる事もあって、毎日フラッシュライトを持ち歩いてます。平たく言えば懐中電灯なんですが、コレなんかは、ましてや小さい方が便利。一般的に小さくなればなるほど、使える電池も限られてくるので、光量は落ちていくんだけど、中にはちっこいくせに「ホンマかいな!?」てなライトがある。

そこで紹介するのがコレ、Fenix L0P(中国製)。

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DC コンバーターを内蔵し、なんと単4電池一本で、1W の白色 LED を駆動。恐るべし中国四千年のテクノロジーを肌、いや、目で感じさせられます。普通の人が見ると、その大きさから想像する明るさを超越しているので、まずビックリ仰天します。(w

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以前紹介した L1P の弟分ですね。比較すると、リフレクターが小さい分、L0P の方がやや拡散気味の照射パターンになります。そうそう、こんなに小さいのに、きちんとリフレクターがあって、先端には透過率の高い光学ガラスがはめ込まれています。

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単3使用と単4使用で、大きさがどれだけ違うかと言うとこんな感じ…

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デザインは共通ですね、L1P はテールエンドのプッシュスイッチを押すと点灯。L0P はヘッドを回して締め込むと点灯します。常日頃腰には ARC AAA-P という同じく単4使用のライトをぶら下げているのですが、明るさ、光色ははるかに勝っています。が、それと引き換えに、L0P は電池の持ちが ARC に比べるとはるかに短くなります。もっとも、ARC が長持ちしすぎなんですけどねぇ。

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こんなふうに、同じ LED を使用したライトでもそれぞれ個性があるのが楽しい所でもあります。

以前、米国製の Surefire L2 Digital Lumamax というライトを紹介しましたが、こいつにも弟分がいます。

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L1 Digital Lumamax という製品で、1W の LED を CR123A リチウム電池1本で駆動します。(実際には3W 定格のLED を 1W 程で駆動しているらしい)

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こちらもデザインうり二つですね。上のマグライトと比べると大体の大きさがわかるかと思います。真ん中が L2 で、下が L1。電池1本分全長が短くなってます。
L2 と同様に、2段階の光量切り替えが可能。テールエンドのゴム製プッシュスイッチを軽く押すと Low で点灯、そこから押し込むと High で点灯、放せば消灯です。常時点灯させたい時は、テールエンド自体をねじ込んでいくと Low、もう一息ねじ込めば High で点灯します。

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このテールエンドのスイッチは、実際使ってみるととても快適で、良く考えられた物だと思います。L2、L1 共に全く同じ操作です。

さて、そんなうり二つのライトなのですが、実は1ヶ所大きな違いがありまして、それが下の写真。

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左が L1、右が L2 なのですが、L2 がリフレクターで集光させるのに対して、L1 はご覧のようにでっかい集光レンズを使用しています、そのため、LED 本体が全く見えません。
点灯させてみると、L2 は、輝度の高いスポットの回りを、やや暗い周辺光が広範囲に囲む感じなのですが、L1 は思いっ切りスポットで周辺光がほとんどありません。しかもレンズで焦点を結んでいるためか、スポットのパターンが丸みを帯びた四角になり、周辺部にうっすら黄色い収差が出ます。その代わり、なんと明るさだけは 5W の L2 よりも下手すると明るく見えます。虫眼鏡で光りを集めてるようなものですから、当たり前と言えばそうなのですが、ちょっと驚きです。

が…。まぁ、使用目的にもよるのでしょうが、あまりにスポットなライトは以外と使いにくかったりします、何しろ当たった所以外は真っ暗になりますので、周囲の確認ができにくいわけでして、暗い所で何か探すとか、夜パンクした時にタイヤ交換するとか(w)にはちょっと厳しく感じます。矛盾するようですが、眩しく感じる時もあったりして。
(L1 はそこまで「超」スポットではありません。特に初期のモデルはヘッドの構造が異なるため、現行モデルに比べるとフラットな光になります。)

もちろん明るいのは感覚的に魅力的なのですが、実際の使いやすさと明るさが比例するかと言えばそうでも無いんですよ。私の場合、基本「手持ち明かり」で、サーチライトが必要ってわけではないので、どちらかと言えば照射範囲も含めた選択になるんですね。そんなこともあって、光量調節のできるライトが好きだったりします。対象の距離によって明るさを変えられるのは大きなメリットです。

そんなこんなで、車に積んでおくにはあんなの、とか、スタジオで使うにはこんなの、とか、それぞれ使う目的によって色々条件選んでるうちに、結構な数の懐中電灯がいつの間にか手元に増えてきちゃいまして、まぁ、小さくて長持ちして照射パターンと光量を選択出来て…なんていうライトがあれば1本で済んでしまうのですけどねえ。

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2006-01-29@623

昨日の夜は寒かった。深夜とはいえ、大阪中心部でこの気温はかなり寒い。このぐらいになると、ヒーター弱めの車内で、結露したリアウインドウの内側隅っこが凍りますね。鳥のンコが屋根にへばりついていたので、そこだけ水かけてふき取ろうと思ったら、少しの間でバキバキ凍っていきました。

2006-01-12@710

うむむむ…『まっくぶっくぷろ』、ですか。ついに「インテル入ってる〜」になったんですね。なんだかアップルのサイトを見ると、むやみやたらと速そうですが、どうもいまだに「PowerPC は Pentium に比べてこんなに速いんだぜぃ」ってな感じの PowerPC 時代の宣伝を思い出してしまうんですよねぇ。

『PowerBook』の名前が無くなったのは寂しいなぁ。『まっくぶっくぷろ』って野暮ったくないですかね、『ぱわーぶっく』って言葉の響きと、『ぱわー』と言うイメージとは良い意味で反比例したスマートなデザインのギャップが好きだったんですけどね。
まっくぶっくぷろ、まっくぶっくぷろ…、うーん。。

2006-01-08@650

降水(雪)確率 50% どこへやら、思いっ切り晴れました。早起きは何の得にもならず、睡眠時間を削っただけで終わりました、トホホ…。

しかし、東北北陸辺りでは、シャレにならないぐらい降っているみたいですね。積雪 3 メートルどころか、もう少しで 4 メートルに届く地方もあるそうです。一体どんな状況なのか、雪国経験の全く無い私には想像し難い世界です。こうなると、雪下ろししないとマジで家がヤバイでしょうねぇ、お年寄りだけで暮らしている家とか、たいへんだろうなぁ。

この際、全国に溢れているニート諸君は、チームを組んで積雪地帯に雪下ろしボランティアってのはどうでしょうかね?少しは世間の風当たりの冷たさが和らぐと思いますが。

さ、明日も仕事だ頑張るべ!

2006-01-07@710

それにしても今年の冬は冷えますねぇ。北国の方は雪でエライ事になっているようですが、雪でスキー場が閉鎖ってのは、今まであまり聞いた事がありません…。市民生活にも影響が出始めましたし、程々の所で加減してくれれば良いのでしょうが、こればかりは自然が相手なのでどうにもなりません。

こちら大阪は、ほとんど雪が積もる、いや、降る事すら少ないのですが、今日は深夜半から明日にかけて雪の予報が出ています。先日も天気予報に雪マークが出ていたのですが、どうせ大阪市内には降りゃしねーよと高を括っていたところ、珍しく若干の積雪を見まして、何やら停電も重なって地下鉄は止まるわ JR は遅れるわでひどい目に遭いましたので、明朝は少し早起きをしてみようかなと思ってます。

それはそうと、この時期珍しく黄砂が飛んでいるようで、車にうっすらと黄色い物が降り積もっています。年末年始に、東名名神を往復しまして、融雪剤で真っ白けになっていたので、こちらに帰って早々、高圧洗車で水だけぶっ掛けて、ぱっと見は黒い車本来の姿だったのですが、わずか数日で今度は黄色くなってしまいました。
たかが砂だと思って放ったらかしにしていると、シミになっちゃったりするので、せめて水洗いぐらいはしてあげたいのですが、何しろこの寒さで腰がなかなか上がりません、不憫な車です。。。

(追記:日付間違えてたょ)

2006-01-05@663

謎のメール…。

最近、.Mac のアドレス宛てに、日付だけが表示されて、差し出し人も件名も表示されず、本文も無い意味不明なメールがポツポツ届いてキモチ悪い事この上ありません。

以下ソースを。(*****@mac.com は私のアドレス)

Return-path: <>
Received: from mac.com (smtpin12-en2 [10.13.10.82])
by ms55.mac.com (iPlanet Messaging Server 5.2 Patch 2 (built Jul 14 2004))
with ESMTP id <0ISL0061TU33HB@ms55.mac.com> for *****@mac.com; Wed,
04 Jan 2006 21:33:03 -0800 (PST)
Received: from pool-68-237-198-189.ny325.east.verizon.net
(pool-68-237-198-189.ny325.east.verizon.net [68.237.198.189])
by mac.com (Xserve/smtpin12/MantshX 4.0) with SMTP id k055X2CP023443 for
<*****@mac.com>; Wed, 04 Jan 2006 21:33:03 -0800 (PST)
Date: Wed, 04 Jan 2006 21:33:02 -0800 (PST)
From:
Message-id: <200601050533.k055X2CP023443@mac.com>
Original-recipient: rfc822;*****@mac.com

2006-01-03@430

明けましておめでとうございます。昨年は、電車がマンションにぶち当たったり、マンションの設計が嘘っぱちだったり、子供が殺されたり、そうかと思えば娘が母親に毒を盛ったり、地震は来るわハリケーンは上陸するわで、なんだか21世紀初頭からすでに世紀末状態な一年だったようにも思えますが、今年は是非とも安らかな一年であって欲しいと願います。

昔は元旦といえば独特の空気感、静寂感があったものだけど、そんなものは何処へ。切ねー。

激しく同感。趣もへったくれもあったもんじゃないっすね、最近は。別段、「伝統だ格式だ日本人の心だ」とかにこだわるタイプの人間ではありませんが、みんながそろって気付かないうちに心が殺伐として行くようで、切ないですね、ホントに。


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