2003-03-27@565

昨日書きましたMicro Solutionの液晶ディスプレイフィルター、CRYSTAL VIEWの貼り方に関してですが、何としてでもホコリゼロを目指したいと言う方、ぜひZap2さんの当然So!をごらんください。ただ、この方法、掃除機、並びに空気清浄機など、若干の設備投資が必要な模様です(笑)。


うーん、EGBRIDGE14微妙…。どうも文節変換がしっくり来ないような気がする。総じて不満は無いんだけど、まれに「?」な文節区切りが出現します。もっとも久しくEGBRIDGEから離れていたので、自分が慣れていないと言う点も大きいかもしれません。
環境設定で補正処理をすべて解除している事もありますが、変換速度は快適です。これはことえりよりもいいんじゃないかな。何となく癖はつかみかけてきましたので、ぼちぼち環境設定を見直して自分に合わせて行きます。


あやまれとか、ネガティブキャンペーンとか言うつもりではないんですよ。私は、Seedプログラムと公開ベータ版プログラムを同じ論点で扱っているあなたの大きな勘違いによる、あなたのサイトの間違った情報を、きちんと分かりやすい形で、ご自身のサイトで正しいものに更新して行くのがサイト管理者として、閲覧者、並びに広告主に対する責任ではありませんか?…と言う事を言いたいんですよ。
ご自分の考えなり、判断なりを長ったらしい文章で語るのは別に結構ですが、肝心の大事な部分を意図的に避けている様にしか読み取れないんですよ、まぁ、これは私の読解力の問題かもしれませんが。
あなたの考えはわかったとして、その考えが根本的に今回は間違ってるわけ。人それぞれとか言う言葉を受けて、「なるほどこう言う考え方もあるなぁ」と思えるようなレベルではないです、完全に。それを、最後の最後に肝心の主旨を、仮に意図的ではないにしろ、うやむやにしたまま、「私が悪うございました」で終わらせるのはおかしくないですか?自分のサイトにこだわりはないのですか?
ご自身の考えを語られるのも結構ですが、これもせっかくの機会ですから、あなたのサイトを訪れる人のために、この際きっちりSeedプログラムと公開ベータ版プログラムの違いや、Seedプログラムが流出することによる、Apple、User、Developerの不利益などについての分かりやすい記事をまとめられてはいかがですか?ねぇ、アップルルームさん。

Memo:
Safari の Seed プログラム公開中止に関する意見と、Web サイト「アップルルーム」の 3/24 の記事に対するコメント
by mkinoさん


2003-03-26@795

たいしてハードに持ち歩いているわけでもないのに、PowerBookの液晶面に早くもキーボードの跡がついてきました。傷ではなく、キーボードの汚れがくっついちゃうわけで、拭けば落ちるのですがこれがなかなか頑固(オレの手油が頑固?)。遅まきながら液晶保護カバーを貼り付けました。Micro SolutionのCRYSTAL VIEWという商品なのですが、この手のモノの装着の難しさはPalmでいやというほど味わってます。Palmの液晶の大きさでも四苦八苦ですから、15"の巨大なペナペナシートを貼り付けるなんてそりゃもう想像するだけでやりたくない…。実はそんなわけもあって今までほったらかしにしていたというのが大きな理由なのですが、手遅れにならないうちにと意を決してチャレンジすることにしました。貼り付けるコツは、Micro Solutionのページに分かりやすいムービーがありますので、実際私がやってみて他に気づいたことを書いておきます。
よく、空気が入ってうまく貼れないという話を聞きますが、CRYSTAL VIEW は、ほぼムービーのとおり焦らずゆっくりコーナーから攻めてゆけば意外とすんなり作業できます。3分の2程貼れた所で、シートの真ん中ではなく、液晶底辺と垂直辺をこすって行くとピタッと最後まで貼り付きます。
私の場合、空気よりも面倒だったのが、小さなホコリでした。おそらく衣服などから舞い上がった細かい繊維だと思うのですが、どうしてもいくつかはさまってしまうんですよ。そんなわけで、このホコリからどうすればうまく逃げられるかと考えたのですが、実際クリーンルームでもない限り、まず完全に逃げることは不可能なんですよ。
そこで、少しでも浮遊するホコリを減らそうと思い、仕事に出かける前に部屋を締め切って放置、帰宅後、空気が落ち着いた状態で作業をすることにしました。作業前に石鹸できれいに手を洗い、手の油分を落とします。めがね拭きのような繊維くずの出ない生地を湿らせて準備しておき、長袖のシャツなどを着ていると手元あたりに繊維くずをばら撒きますので、Tシャツなどの半袖の衣服で戦いに挑みます。この状態で、Micro Solutionのムービーの通りゆっくりじっくり張っていくわけですが、やはり少ないながらも、繊維ホコリが付着します。「うわ〜、こりゃアカン」と思ったら、水洗いして乾かせば再度利用できると注意書きにはあるのですが、これ、乾かしている間にかえってホコリが付着するので再起は困難です。まさに一発必勝を狙わないといけないわけですね。
そこで用意するのが粘着力が弱めのテープ。再剥離可能のビデオラベルとかでもよいでしょう。接着面を表にした状態で棒状に丸めたものをいくつか作っておきます、5センチぐらいの長さが適当でしょう。これがホコリに対して最終的な解決手段になります。
さて、準備万端整えた上で、少数のホコリが挟まることは気にせず、一度CRYSTAL VIEWを貼り付けてしまいます。電源を落とした液晶面は黒いので、この時点でどのあたりにホコリが挟まっているか判断できます、この時点でいくつかホコリが挟まっても気にせず、落ち着いて作業を進めます。一度貼り付けて、憎っきホコリの位置と数を確定した上で、粘着テープで退治するわけです。
「えっ?」と思われるかもしれませんが、CRYSTAL VIEWの粘着面のシリコンには、意外にも粘着テープはそれほどペッタリくっつかないんですよ(念のため隅っこの方で確かめてね)。まず、ホコリの位置を確認したら、その位置をポストイットの粘着部を小さく切ったようなものでCRYSTAL VIEW の表面にマーキングします。そして、粘着テープその上で、貼り付けたCRYSTAL VIEWをもう一度ゆっくりはがして、マーキングを目当てにシートの粘着面をさきほどのテープ丸めスティックでチョンチョンとやさしく触ってあげるわけです。CRYSTAL VIEWを剥がすには、接着面に貼られていた保護シートの角を切ったものを、貼り付けたCRYSTAL VIEWの角に差し入れるようしてめくるとすんなりはがれます。表面にマーキングしたのは、液晶からシートがはがれた状態だとホコリが目視できなくなるので、そのための目印ってわけです。もう一度ゆっくり液晶に貼り付けて、ホコリが取れたか確認しつつ、この作業を地道に繰り返してゆけば、気になるレベルの繊維ホコリは大方退治できると思います。
あまり小さなホコリにまでこだわって何回も貼った剥がしたを繰り返しているといたちごっこになりますので、あるていど気になるホコリに絞って割り切ってしまうのがポイント。液晶が点灯してしまえば、ごく小さなホコリはほとんど目に付きません。かなりホコリが取れたのでどうせなら隅のほうのこの小さ〜い奴も…なんて欲を出すと無限ループに陥りますのでほどほどに。

肝心の使用感ですが、Palmの液晶保護シートでしばしば体験する視認性の低下も無く(これがいちばん不安だった)、かえって黒が微妙に締まった感じになります。色味の変化はほとんど感じることはありません。貼り付ける作業はなかなか神経を使いますが、なにより精神衛生上、いいですよこれは。おかげで躊躇することなくPowerBookを握れる(笑)ようになりました。


こちらにはそういう製品は皆無です。

あまり外国の方は気にしなかったりしますよね。やはり日本人の国民性なのでしょうかねぇ。


自転車のタイヤのパンク直しだったりしますデス。手が真っ黒...。(!_+)

お互い地味ぃ〜。。。。:-P


寮への移動は気分的にずいぶん楽になりました。

旧に環境変わっちゃうと何かと大変でしょうが、頑張ってくださいね〜。


2003-03-25@840

はぁ?『よかった 』 ですと?
何か大きく勘違いしてませんか。SeedingとPublic βの違いを分かって言ってるんですかね。Public βに対する予想以上のフィードバックに対して、アップルが恐れを抱いたのかどうか、そして任天堂が完ぺきな商品を送り出すためにどんなことをしているのかは私の知る由はありませんが、公開できるレベルにブラッシュアップして一般レベルのユーザーに意見を求められるPublic βへのプロセスとして、一部の開発者向けSeedingでもあるわけですよ。
Public βはいわば量産試作品、Seeding向けのものはそれ以前の試作品みたいなものでしょ。家電商品だって量産試作品はバイヤーに公開されますがそれ以前の試作品は社内および関連開発会社から外には出ませんって。例えになってないかもしれないけど。
つまるところ、公開できるレベルに達していない、いわば下手をすればα以前のものを一般に配布、もしくは紹介する行為がどんな結果をもたらすか考えるならば『よかった 』 じゃないでしょ?勝手な思い込みとか、観念論とか言うレベルの話じゃないでしょうが。根本的に間違ってます。


2003-03-24@710

少し前、テレビでアメリカの大学生が筑紫哲也のインタビューに対してこう答えていた。

「独裁者からイラクを開放するんだ、女性が顔を隠さなければいけないような自由の無い国をアメリカが救ってあげるんだよ!」

だからといって市民の頭の上から爆弾落として何がイラクの自由のためなんですかね?「48時間以内にクジラを食うのをやめなさい。さもなければ爆弾落とすぞ」っていってるのとたいして変わらない気もするのですが?


2003-03-23@720

We are currently looking for localizers to help with documentation and new programs

システム最適化ユーティリティー、System Optimizer Xでお馴染み、MKD Softwareがローカライズスタッフを募っています。


2003-03-22@671

イラクに対する攻撃が始まって以来、MacDesktopsのページタイトルロゴが反転し、ベースが黒に変更されています。


2003-03-19@598

EGBRIDGE14、導入してから実はほとんど文章書いてません(汗)。こうやって自分のページの更新の時に文章打ってるレベルですと、変換に関してストレス感じることは無いです。IMのオン、オフも、ことえりだと若干もたつく感じを受けるのですが、EGBRIDGE14はさくっと切り替わり、変換速度も速く、快適です。ただ、以前の(OS 9)バージョンでも感じたのですが、何と言いましょうか、やはり変換が頑固な所があります。学習に関してちょっと疑問な点もあるのですが、まだ使い込んでいないので不具合なのかどうなのか、判断できません。


やっぱりMarvin Gayeだったんですね。

Woodenshipsのharurinさんが拾い上げてくれました。この頃の黒人歌手の歌、好きなんですよ。あ〜、いい時代だったなぁ。。。(年寄りモード)


2003-03-18@603

冒頭置き換えられてるタイトルロゴの、War is not the answer〜と言う言葉、Marvin GayeのWhat's Going Onと言う1973年に発表された曲の一節です。ま、ベトナム戦争が背景にあるわけで、決してラブソングではありません。
What's Going Onっちゅーのは、大阪弁で言えば「儲かりまっかぁ〜?」、つまり調子はどうだいってな感じで挨拶代わりに使われるんですけど、この曲の場合は、読んで字のごとく「どないなってんねんっ!!」的な意味合いでしょう。

Father, father
We don't need to escalate
You see, war is not the answer
For only love can conquer hate
You know we've got to find a way
To bring some loving here today, year

と、まぁこう言う歌詞なんですが、覚えておきたいのはこれがアメリカの曲だということ、そして思うのは当時のアメリカはまだこのような歌が生まれヒットして行く、いわば民主主義国家としての余裕みたいなものが、国にも市民にもあったのではないかということ。
今イラクだアルカイダだと騒いでいる背景には、国際社会、簡単に言ってしまえば平和に対して問題のある存在を解決するという「正義」よりも、自国にとっての「恐怖」が強いように思うんですよね。テロという何だかよくわからない相手に対するアメリカの恐怖、怖いからこそ、自身が疑わしいと感じる存在は、何が何でも、相手が国家であれなんであれ、「国際社会にとって脅威となるもの、そして独裁者に支配されている一般市民をアメリカが助けてやるんだ」というよく考えてみればちゃんちゃらおかしい建て前にすり替えてヤッちまえ〜ってのが本音じゃないのかな。でも、アメリカ自身、その恐怖を大きからず小さからず常にキープしておくことで内に対しても外に対しても成り立ってるというこざかしい面もあったり…。

アフガン空爆の時も、そして今回も、どうやらアメリカから「歌」が聞こえてくることは無さそうですね。


戦争を放棄した国がもろ手を上げて戦争に賛成ですか…、やれやれ。

日本国憲法 第二章 戦争の放棄
 第九条【戦争放棄、軍備及び交戦権の否認】
一: 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の 行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

あくまで「自国」がと言う解釈…か。よその国が国際紛争を解決する手段として武力を行使することは日本国として全然問題ないわけだ、なるほどね〜。


2003-03-15@660

昔は「ことえり」と言えばバカの代名詞(失礼)みたいな感じでしたが、OS Xの「ことえり」は、なかなか使えます。妙に変換しすぎるということもありませんし、普通に文章を打つなら必要十分といえるところまで成長しましたね。大阪弁を変換できる余裕まで備えてますし。
日本語入力プログラムは、人それぞれ好き嫌い、作る文章の内容によって評価は千差万別で、「使ってみないとわからない」的なところが大きなジャンルですよね。かくいう私自身、気がついてみればMacVJE-Delta(今はOS X版しかない)からEGBRIDGEATOKWXGと一通りの日本語入力プログラムを持っていたりします。一通り使ってきた上で、今の「ことえり」に言えることは、最初に書いた通り、特にこだわりなくパソコンで長い文章を集中して打つ事がない限り、しばらく使い込んでみる価値は十分あると思います。
なんて事を書きながら、実はEGBRIDGE14、アップグレードを申し込んでいたのが本日届きました。旧OS環境ではWXGがお気に入りだったのですが、どうもOS Xに対応する予定が全く見えないので、かなり久しぶりのEGBRIDGEへスイッチになります。まだインストールしたばかりでなんとも言えませんが、しばらく使ってみて気づいたことがあればネタ出しして行くつもりです。

Mozilla 1.3を先日のリリース以来使っていますが、なかなかキビキビして気持ちいいっすね。


ιょぅさんのページお引っ越し。
メモ:Hemingway/5828


2003-03-13@640

どこぞの「新聞社」がどこぞの「個人サイト」管理者に見だし記事引用によるハイパーリンクは著作権等の侵害にあたるとして記事掲載の削除を要求したそうな。
有料サイトが営利目的で全文引用と言うならまだしも、一個人サイトに対して大手新聞社がこういうクレームと言うのは如何なものか。そもそも、著作権法で括るにはちょっと無理があるようにも思うぞ。
そもそもメディアは、正確な情報を多くの人々に伝えると言うの使命(大義名分建前論)があるわけで、それを考えると、自ら首締めてないか?この新聞社。見出しを「引用」された上で記事本文を「参照」されるのがイヤならいっそWEBでの記事公開なんて止めちまえばいいじゃん。
新聞社の担当から送られて来たメールの文章がまた傑作で、一部引用すると、「こうした行為は弊社にリンクの許可をとったうえでおこなっているのでしょうか。こちらでリンクを許可したという書面はみつかりません。」だとさ。リンクを許可した書面が見つからない=許可を取っていないと言う判断での削除要請なのだから「とったうえでおこなっているのでしょうか。」なんて疑問提示する文章の必然性はどこにも無いわけで、まったくこんな美しくない文章を書く輩が日本でも有名な新聞社に存在すると言うのがいやはやなんとも…。
あ、よく見たら発信元の肩書きは「電子営業部企画担当〜」だって。つーことは、本音はトップページの広告収入がらみだな(笑)。自分の都合を「著作権」と言う言葉を振りかざして押し通すのは結果自滅を招くと思うんだけどねぇ。

と言うわけで、一切の特定出来る名称もリンクもなしに書いてみた。全然情報性ないね、こうなると…。インターネットって何だ?


2003-03-11@681

かなり久方振りに自宅マシン(Power Macintosh 8600/250&Performa 630)の電源を落としました。ちなみに8600の起動時間は27,000時間を越えています。
2台のマシンを止めた瞬間、「こんなにオレの部屋は静かだったのか!」と言う感慨と共に、PowerBook G4 Ti/1GHzが意外とうるさいと言う事に気付きました(苦笑)。

それにしても今日は寒かったなぁ。


壁紙を一枚追加。


2003-03-03@585

送信出力を10%に設定したAirMacベースステーション、ウサギ小屋マンションながらリビングの数ヶ所でデッドスポット発生。一目盛りアップした所で様子見です。

AirMac Level

片手にケーキを持ち、背中にiBookをしょっての散歩は、かなりいい運動になりました(笑)
iBookで消費したカロリーをケーキで補填ですね(笑)。欧菓子塾アトリエ・カン・-クゥアトルのケーキ、別にお店のまわし者ではないのですが、気に入られたようで嬉しいです。あっさりしてるけどしっかり素材感があって、好きなんですよ、ここのケーキ。

賛成!いや、戦争反対に賛成。
戦争やめてその予算オレにくれたら、少なくとも人殺すよりはマシな使い方しますよ、オレは。^^;


2003-03-02@530

AirMacベースステーションの「送信電波の強さ」を最小の10%に設定し直しました。

AirMac Level

先日ファームウエアをアップデートしてからは、ウサギ小屋マンションではこれで十分です。家の中の全ての場所で受信できなきゃいけない必要はありませんしね。

最近KonfabulatorだのAirMacだのと言ってますが、実の所、自宅でMacに向かう大半の時間がOS 9環境だったりします。どうもAquaなインターフェイスって、見た目は奇麗だけど「何かをする」って気分になりにくかったりするんですな。大げさに言えば主張が強すぎるんですよね、嫌が応にもコンピュータの方が「オレはAppleのパソコンだぜぃ!」と訴えられてる様で集中できないんですよ。ま、物珍しさで遊んでしまうといった方が正しいかもしれませんけど。

しかし、AirMac Extremeベースステーションの設定って、OS X環境からしかできないんですよね、OS 9版の「AirMac 管理ユーティリティ」が出る可能性は限りなくゼロだろうなぁ、トホホ…。


Konfabulator、1.0.2にバージョンアップされてます。

  • Fixed issue in which URLs would sometimes fail to load.

壁紙を一枚追加。

おさ姐さんのリンクを変更。


2003-03-01@330

私は回線(Flet's ADSL 8M)の接続にダイヤルアップルーターを使っています。そのため、AirMacをブリッジ接続で使用しているのですが、インターネット接続でAirMacを選択するとステータスの項目が「ステータスを取得できません」と表示されてしまいます。ベースステーション側でDHCP、NATを使っていなくてもEathernetで繋がってる事に変わりないわけですから、「取得できない」って言う表示は嫌ですね〜。接続に問題はないから、まぁいいんですけど…。


Konfabulatorが1.0.1にバージョンアップされてます。

  • 2バイト文字におけるメニュー表示の改善
  • メモリリークの改善
  • GMT timezoneで不正確な日付けになる問題の解消

などなど…
(標準でインストールされるWidgetもアップデートされています)


標準モデルのAirMac Extremeベースステーションがほとんど熱を持たないのは、モデムユニットを搭載していないためかも知れませんね。


2003-02-28@792

AirMac Extremeのファームウエア、AirPort Extreme Firmware Update 5.0.3が出てます。うちの場合、ベースステーションは玄関脇の私の部屋に設置しているのですが、ウサギ小屋マンションなのにちょっと離れたリビングでインターネット接続を開いてみると、アップデート前は、信号レベルのバーが半分ぐらいまでだったのが、アップデート後、バーが80%ぐらいまで安定して振れる様になりました。

さて、昨日宝の持ち腐れと書いたAirMac Extreme。プリンタがワイヤレスで繋がっちゃうってのは思いのほか便利ですね。EPSON PM-3300Cという古いプリンタなのですが、問題なくプリントできます。

追記:全然熱くなりません。


2003-02-25@754

甘食

そんなこんなで設定終了。あっけなくPowerBookがワイヤレスで接続出来ました(ルーターにぶら下げる設定にちょっとだけ悩みましたが)。もっともベースステーションにぶら下がるのはPowerBook1台だけ、しかもIEEE 802.11gは宝の持ち腐れ状態(悲)…。

実はAirMac Extreme発表直後、値崩れした旧AirMacベースステーションを買おうと思っていたのですが、あれこれしている間に店頭からなくなっちゃいまして、まぁ値段も安くなった事だし、もったいない気もするけどAirMac Extremeでいいかなと量販店に足を運んでは見たものの、今度はなぜかかねねこさんのおっしゃる通り店頭在庫ナシ。そのうち出て来るだろうと甘く考えていたのですが、今に至っても入荷未定の店が多い状況に業を煮やして前記のとおりAppleStoreでポチっ。
何の事は無く、納期は3営業日で土曜日深夜注文で翌週火曜日朝に配達されると言うスピード納品でした。店頭のベースステーションの品薄は何なんでしょうね、カードの方はどこでも見かけるのですが…。


在庫しているところは無いようでした。

AirMac Extremeベースステーション、実は私も店頭で探していたのですが、大阪でもあまり見かけません。一様に納期未定です。送料無料キャンペーンと1500円のクーポンがあったので、土曜日にAppleStoreに発注。今朝届きました。

甘食

とりあえずただいまセッティング中です、


2003-02-24@697

OS X環境で旧OSの、FinderPopライクな操作を実現するIttec。私にとっては至極便利なシェアウエアなのですが、ここのところログイン時に有効に設定していても、最初に一度ctrlキーを押さないとワンクリックでメニューが開かないと言う症状がバージョンごとに出たり出なかったり状態でちょっとイヤ〜ンな状態が続いておりました。昨日1.7.3にバージョンアップされてようやく解決したようで、ログイン後にワンクリックでちゃんとコンテクストメニューが開く様になってます。


甘食

白い甘食(謎)…。


2003-02-21@634

あ、DEFAULT FOLDER Xも1.6.6にアップデートされてますね。


Northern Softworks作成のMac OS X用ユーティリティ、Jaguar Cache Cleanerがバージョン1.6にアップデートされてます。名前が名前だけに、「システムのキャッシュを消去するユーティリティ」って感じで紹介される事が多いのですが、実はこのソフト、バージョンを重ねるごとになかなかおいしい機能が追加されています。以下サイトの受け売りですが…

  • Flexible OS X system cache cleaning options.
  • Flexible Finder cleaning options.
  • Clean ".DS_Store" window settings files.
  • Repair disk permissions.
  • Fixes Software Update Permissions.
  • Rebuild application library prebindings.
  • Execute Mac OS X maintenance scripts.
  • Delete Virtual Memory swapfiles.
  • Shutdown to Single User Mode.
  • Enables Jaguar's File System Journaling.
  • Optimize Internet settings.
  • Renew DHCP Lease.
  • Create Ram Disks.
  • Repair /tmp link.

キャッシュのクリアのみならず、ドライブごとにJournalingの設定ができたり、.DS_Storeファイルのクリーニングなど、小粒ながらイイ線突いてます。
今回のバージョンアップでは、インターネット接続(ネットワーク)の最適化まで行える様になってます。OS Xの場合、ターミナルコマンドっていう手がありますが、メニューからこれらの機能を簡単に実行できて$7.95は納得できるシェアウエアフィーだと思います。


2003-02-20@536

うっし〜さん作成のKonfabulator用「antenna widget」。デスクトップに常にアンテナが表示されるのですごく便利。アンテナ系サイトを利用して巡回している人にはおすすめです。


2003-02-16@653

Konfabulatorのサイト、特にGalleryのページなんですが、IEだとリンクをクリックしても次のページへ飛べなかったりしますね、Netscapeなら大丈夫なんですけど。また、ブラウザの種類に限らずWidgetをDownloadするリンクをクリックしても画像が表示されるだけというものもあったりします。
連日次々にWidgetがアップされていますが、最初にありがちな闇鍋状態と言うか、「オイオイ、Konfabulatorって時計アプリかiTunesのリモコンかいっ!」と言った感じになってます。「キラーWidget」が出現するかどうか、今後のポイントかも知れませんね。お前が作れ〜とか、言われちゃいそうですが…(苦笑)


1280x854サイズの壁紙、変則的サイズ故あまり見当たらないので、自分で作ってみた。


Mac OS X 10.2.4アップデートがリリースされました。ここを見ると、いろいろ改善、改良されているようですが、気付いたことと言えば、ディスクユーティリティでディスクのアクセス権を修復を実行しても、ことえりが固まらなくなった事ぐらいっすか…。
しかしですねぇ、日本人のあたくしとしては、もうちょっとFinder廻りのローカライズきっちりやって欲しいのですよ。クリップボードの文字化けとか、書類フォルダがお気に入り開くとDocumentsになるとか、拡張子を表示すると、フォルダ名が英語表記に戻るとか…。こういうの、特に情報持っていないユーザーにしたら結構びっくりしちゃう事だと思うんだけどなぁ。


うみゅぅ。当たり前のようなアクアとメタルの混在…。まぁ、プラチナアピアランスとメタルの混在よりはマシなのか、インターフェイスの統一感をうたってた事もあったけどねぇ。


2003-02-13@696

ちょっとばかり存在が気になっていたKonfabulatorがバージョン1.0として正式にリリースされました。Wired Newsにも取り上げられています。早速ダウンロードして使用しているのですが、今の時点ではなんとも評価が難しいです。Konfabulator自体はいわばステージ、つまりWidgetと呼ばれる小さなアプリケーションの実行環境ですから、今後どうなるかは、どんなWidgetが出てくるかにかかってくるわけです。そんなアプリの性格と、同じ作者が関わっている事もあって、「Kaleidoscopeの様なカスタマイズ〜」と言う書かれ方も見受けられますが、KaleidoscopeのSchemeは単にデスクトップの外観を変更するのに対して、KonfabulatorのWidgetは、小さいながらもそれ自体に色々な「機能」を持たせる事が可能なアプリケーションですから、両者の性格は全く異なるものでしょう。Widget次第ではとても面白い(便利な)モノになるんじゃないか…、そんな可能性を感じます。
今の時点ではどうなるものやらなーんかよく分からないし、これ、スゲー便利だぁとは言えないのですが、楽しさと可能性と将来性に期待して、一晩考えて$25レジストしました。


2003-02-11@567

昔を懐かしむのは歳くった証拠と言われそうですが、ちょっと調べ物をしている時にたまたまこんなページを見つけまして、思わず見入ってしまいました。
そう、自分が始めて1982年に手に入れたパソコンがNECの初代PC-8801なんですよね。改めて製品仕様を見ると、今使ってるMacと比べてびっくりするような環境です。CPUはZ80(8bit)交換のクロック4MHz、メモリと言えば64KBですよ、キロバイト。VRAM48KBで解像度はモノクロ640x400ですって。今ウチには、Performa630、PowerMacintosh 8600/250、PowerBook G4と3台のMacがあるんですが(全て現役)、PC-8801を基準に比較してみると以下の通り。

機種
CPU
メモリ容量
PC-8801
μPD780C-1/4MHz(基準値)
64KB(基準値)
Performa640
*68LC040/40MHz(8.25倍)
36MB(576倍)
PM8600
**PPC750L/510MHz(127.5倍)
384MB(6,144倍)
PowerBook G4
PPC7455/1GHz(256倍)
1024MB(16,384倍)
* オリジナル33MHzからクロックアップ
** オリジナルPPC640e/250MHzからXLR社G3カードに変更

メモリの容量比較するとものすごいですね、PC-8801の基盤、結構馬鹿デカかったのですが、その大きさの半分ぐらいがメモリチップで埋まっていたように記憶しています。うーん、恐るべし20年の歳月ですねぇ。

思えばMacだけで比較してみても、Performa630のハードディスクなんか、250MBですからね、8600のメモリ容量より少ないんですよ。1982年のPC-8801時代、誰か、こんな状況想像出来てたんですかね?


2003-02-09@651

細かい事ですが…

クリップボード

OS Xをインストールした直後はきちんと日本語で表示されてたようにも思うのですが、いつの間にか化けてました。


ちょっと暖かくなったらいきなりお鼻が花粉の気配。なんだか今年は激しく花粉がひり散らかされるとかテレビで言ってるし…。
「I can't stop the loneliness こらえ切れず鼻水が止まらない〜♪」(杏里@1983)と歌いまくる日々がもうすぐやって来るですよ、あ〜、またしても鬱。


ボクは去年まではスギ花粉には困っていなかったんですけど,今年はどうなるんだろうなぁ。(^_^?

それはある日、ある年、何の前ぶれもなくいきなりやって来るのですよ、ふふふふ。。:-P


2003-02-08@493

うぐ、仕事でトラブル抱えて鬱…。


2003-02-04@828

噂通りiMacが新しくなりました。1GHzのCPUを搭載してAirMac ExtremeにBluetooth、上位モデルはグラフィックも必要にして十分なスペックを搭載して、もはや熟成されたとでも言いましょうか、確かに価格も性能も魅力的なんですけど、性格ねじ曲がったあたくしには、先のPowerBook、PowerMac共に、苦し紛れの投げ売り戦略にも見えてしまうんですよねぇ。モノは確かにどんどん良くなって、細かい所に新機能が取り入れられ、価格も、昔に比べたら実質持ってけドロボーレベルで安くはなっていますから、これに文句つけるわけではないのですが、醒めた目で見ると、「ボトムレベルとトップレベルの差ってナニ??」って感じ受けちゃうんですよね。
デスクトップに関して、「とりあえず体験してみよう」なら安くなったeMac(OS 9起動も体験出来るらしい!)、「拡張考えて長く使うぞ」なら最上位の1.42GHzモデル、極論ではあるけれど、もうこのどっちかですよ、あたくし的には。
ここまで行っちゃうと、もはや今のラインでは次の手無いですよ。スパーンと一つ飛び抜けた新しいCPUを搭載して、本質的にDDRメモリ等の足回りが生きてくるようなモデル、名実ともにジャンプアップした次世代のPowerMacを来年始めまでに出せるか出せないか。ノート重視と言うからには、いっそDual CPUのPowerBookとか、いい加減そんな「ビックリ」が欲しいんですよ、Appleさん。

しかし、iMacの性能/値段見ちゃうと、PowerBook高すぎ!


PowerBook G4 12"、店頭で触ってきました。Air Hのデモを兼ねてIEが立ち上がった状態でしたが、左パームレストがとにかく熱い!周囲の環境にもよるのでしょうが、半日たった携帯カイロ並みといっても良いぐらいの温度でした。
ボディの剛性感はなかなかしっかりしていていい感じです。アルミの質感ですが…、うーん、良く言えばツヤ消しのゼロハリ、ぶっちゃけた話……、鍋。。。(爆)
好き嫌いの範疇ですが、チタニウムのシャープな感じはありません、見た目はソフトな印象をうけますね。液晶パネルと本体の合わせ目周辺部の樹脂が何となく安っぽく見えます。
キーボードは銀色一色、形状も今までと異なりキーがかまぼこ形です。そのため、指を受け止める感じが浅く、ちょっと心もとないのですが、これは慣れればどうってことないでしょう。剛性感は素晴らしく向上しています。ペナペナ感は全く感じずにタイプすることができます。このキーボード触っちゃうと、今までのPowerBookのキーボード、おもちゃみたいに感じます。
大きさは持ち歩くのに手ごろ、そしてかっちりしたキーボード、この二つは魅力でしたね、ただ、パームレスト触っちゃうと…、う〜〜、かなりびっくりする熱さですよ、5分も手を置いていたら絶対汗かくような温度ですからねぇ。


2003-02-01@793

スペースシャトル・コロンビアが墜落してしまったと言うニュースを見ました。以前、大気圏再突入の際は、機体温度が1500度ぐらいになると聞いて、もし耐熱タイルが剥がれちゃったらどうなるんだろうと思った事があったのですが…。


2003-01-25@573

同時リリースされたVHSとDVDで色が違うこと。しかもDVDは本編と予告編は色が違うこと。

うげー、それはちょっとヤバいっす。まさかそれぞれ別々のポスプロで、いや、そもそもプリプロ段階で色めちゃくちゃだったりして。。。(爆)
私がテレビを見た限りで思ったのは、かなり騒がれてた割には赤くねーじゃん!って感じで、私自身も作る側としてなら、この程度ならシーンの情景表現としてはアリかなと思ったのですが、ひょっとしたら局の送出段階で少し落として(クロマを下げて)いたのかな?
実は似たような経験を私自身した事があるのですが(納品した作品の色に関して)、映像、特にテレビの色に関してはなかなか問題多いです。我々は、撮影時はもちろん、特に編集段階では必ずマスターモニターと波形モニタ(オシロですな)を使って色の確認をしながら作業するわけですが、最終見るのは家庭のテレビであって、このテレビの色調整がメーカーはもちろん、家庭に設置されてしまうとましてやもうバラバラなわけでして、企業向けのPRビデオの試写の時などは、どうしても先方の設備で試写する事が多いため、「色に関しては放送規格のモニタとウェーブフォームモニタでカラーバーを基準に確認していますから」と言う台詞を少なからず吐いた事があります。出先で試写する時は、業務用のVHSデッキを使って録画したSMPTEのカラーバーを持って行ってモニタの調整から始めないと、場合によってエラい目にあいます。
う、少し話がずれてしまいました。えっと、紅の豚、じゃなくて神隠しですが、会社の方、全員「紅い」とおっしゃったそうですが、その感覚、全く正常だと思います(私だって赤か白かと聞かれたら、ありゃ赤いっす)。ただ、個人差はあると思いますが、全て放送されている番組の色があの「紅さ」であれば(変な例えですが)、数日すると白に見えちゃいますよ。で、そうなった後で、現実オンエアされている番組に戻った時、今度は会社の皆さん全員が「青い!」とおっしゃると思います。それが人間です。オンエアについて言えば、「真っ赤真っ赤」と言う程ではなく、その程度の範囲だと、私は感じました。とにかく白、つまりホワイトバランスの色温度をどこへ持ってくるかと言うのはテレビ・ビデオの場合、結構気を使っているわけですが、国や地域によっても違ったりするし(ヨーロッパのテレビは少し色温度が低い、つまり、我々から見ると赤い)、なかなか難しい問題ではあるんです。
あ、決して私、神隠しが「あれでいいじゃん」と言っているわけではありません、むしろ、「これは正常だ」と言い張るのは作り手のエゴだとおもっちょります。ましてやリリースされたメディアによって色調整が異なるなら、単にこれは言い訳としか思えませんよね。


.Mac、死んでないっすか?(滅)
@542:復旧した模様。
お隣韓国でかなり大規模な障害が発生したそうだが、それと関係あるのかしらん?


2003-01-24@800

シャァ専用神隠しとか言われてますね。

DVD発売後、赤い赤いと噂された「千と千尋の神隠し」、私はDVDを見ていないのでそっちの方はわかりませんが、テレビで見たかぎり、「真っ赤っか」と言う印象は無かったです。確かに一部言われていた「全部夕景!」って見えなくもないのですが、「訴えるぞ!」っちう程ではありません。そもそもNTSC、つまり日本やらアメリカやらのテレビ(受像機)の色温度、9300Kですから、日頃かなり「青い」色味を白だと思ってみているわけです。ちなみに昼光の標準的な色温度はおよそ5500K、スチールカメラのストロボがおよそ5000〜5500K、白熱電球が2800〜3200Kだから、それに比べると日頃テレビで見ている「白」が実際はどれだけ青いかがおわかりかと思う。ちなみにHDTVの色温度は5600Kで、地上波に比べると実は赤いんだよね。
恐らく製作側は、劇場の雰囲気をと言う考えで、5600K前後の色温度設定を選んだのでしょうが、日頃「青い」白に慣れた目には、そりゃ赤く見えるのは仕方ないっすね。実際、テレビの収録スタジオとか、3200Kですから(最近は蛍光燈による5600Kのスタジオもあるょ)、そりゃもう真っ赤っかですよ(笑)。人間の感覚なんて結構いい加減だから、すべからく皆自分が見る色が正しいと思うのは当然だし。もしパソコンのモニタに色温度の切り替え項目があるなら、ちょっといじってみると、自分の「白」に対する感覚を実感出来ると思います。
ただ、「劇場の雰囲気」って言う創り手の気持ちはわかるけど、当然家庭のテレビで見れば普通の人はやや赤っぽく見えるのはもう明らかなわけですから、最終的な映像のカラー管理がこれでいいのかどうかは確かに「?」ですね。音創りの人たちでも、メディアによってそれぞれ試聴されるスピーカー考えてサウンド創ったりしてるわけだから(そのために必ずNS-10Mとかちっこいスピーカーあるもんね、音スタジオ)、もうちょっと赤み押さえた方が無難だったとは言えるかも知れません。。。。
あ、一応オレ、元テレビ撮影のビデオエンジニア。。^^;


ドクター中松、第4世代携帯電話を発明!?

えー、この人、どこまでマジなんでしょ?別に決して嫌みでも何でもないんだけど、凄い人なのか、それともアレゲな人なのか、よくわからんのです、はい。


2003-01-21@460

Cantaさん経由で知ったSpamStopperYokotaさんに引き続き導入しました。そのYokotaさん、System Optimizer Xでエラい目に会った模様。実はこれ、私もレジストしているだけに気になるリポートです。update prebindingだけじゃなくて、何かいじってるんでしょうかね。キーチェーンも触ってる(?)みたいだし。まぁ、数回使ってみたのですが、ウチでは今の所問題ないみたい…。ただ、終了する時に「予期しない理由で終了しました」って言う最後っぺを残して行きますけどね。つーか、このアラート残すアプリ、他にも時々ありませんか?
しかしYokotaさんの記事読んじゃうとSystem Optimizer X、恐くて使えないっすよね、ぜひぜひ作者にバグレポートをお願いします。。


リンク先等、微妙にレイアウト変更中。空更新すみません…。


2003-01-19@705

デスクトップのOS 9環境でFinderPopにどっぷりつかっている私としては、OS X環境でもそれに近い操作性を求めるべく、早々にIttecをレジストしました。ついこの間、バージョンが1.6.1にアップしたのですが、アドバンス設定でログイン時に有効をチェックしていても、一度ctrlキーを押さないと動作しないというバグがあります。レポートをメールで作者のEricさんに送った所、すぐに返事が来まして、「現在修正作業中、まもなく新しいバージョンを出せる予定」だそうです。


先日、ちょっと調べたい事があって久しぶりにApple Developer Connection(ADC)のページを見ていたのですが、ふと気が付くとページ上部に表示されている個人情報が化け化け。全て英語で登録したはずなのにおかしいなと思い、メールで修正を依頼したところ、即座に日本の(!)サポートから返信がありました。
原因は登録したメールアドレスに対して2つのアカウントが設定(アップルストアADCを同じメールアドレスで登録)されているためだそうで、私は気付かぬうちにADCアップルストアのアカウント&パスワードでログインしていたため、日本語で登録されたアップルストアの個人情報が表示され、文字化けを起こしていたわけです。結局、日本で管理しているアップルストアのアカウントを削除してもらう事で解決しました。


今年に入ってから、怒濤のSPAM攻撃食らってます。インターネットのメールアドレスには(今は公開していないプライベートアドレス)海外から、そして携帯電話のアドレスには欲求不満の人妻やら巨乳・爆乳ギャルやらエッチな高校生やらからのメールがウジャウジャ来ます。ネットのアドレスはオンラインウエアの登録などに使っているので止められないし、携帯のアドレスは仕事でも使っているのでこれも変えるの面倒だし、まったく憂鬱ったらありゃしません…。


2003-01-15@410

薄っぺらいクセになかなか明るいPowerBook G4(15")のディスプレイ。でも液晶の輝度をなかなか上げられない貧乏性なオレ…。


たまたまさっき、テレビ東京のドラマで、みのもんたが刑事役で出てたの見たんだけど、説教しているシーンなんか、それこそ「おもいっきり生電話」そのまんま(笑)。ま、演出側もそれを狙っているんだろうけど、この人、完璧にイメージ固定されてるよなー。


おいしいものはそれなりの対価を払わないと食べられないわけですよ。

もちろん全くおっしゃるとおりだと思います。その点をないがしろにして、ただ「金取るんかいっ〜!」と騒ぐだけと言うのはいただけません。
サービスを提供する、売る側は、やっぱり提供する際のアピールの仕方を考える必要、あると思うんですよ。「これだけのサービスを無料で貴方に!」と言うのと、「これだけのサービスを今なら無料で貴方に!」との違いと言いますか…。ある意味言葉が悪くて誤解を招きそうだけど、いかにうまく騙すかだと思うんですよね。iTools→.Macの時、iToolsが期限を定めず無料みたいに受け取れるアピールがあった事が、反発を強めた一つの原因ではあるわけで、これを引きずったままiアプリがおいしさアップして全部有料となっちゃったら、能書きはどうであれ、もう逆Switchの大きな理由になっちゃったのではないかなとも…。
おいしさ(機能)アップでお金取りまっせって言うのも確かに納得出来るけど、対価を払わないでおいしいもの一度食べちゃった人にはかえって許しがたかったりする事もあると思うんですよね。今回、iLife(でしたっけ?)パックだと有料、でも、iDVD以外は個別に無料ダウンロード出来ますよって言うのは、結構うまい手段かもと私は思っちょります。


2003-01-14@628

たいして使い込んでいないのにこんな事を言うと怒られそうですが、Mac OS X、私にとってはとっつきにくいです。「なじむ感覚」が無いんですよね。棺桶OSの時は、あれこれ試行錯誤して自分に合わせた環境を比較的作りやすかったのですが、OS Xの場合、この試行錯誤が難しい。一度何かをインストールしてしまうと、元の環境に完全復帰させる穂が非常に難しいんですよ。もっともこれは私の知識の無さが大きな原因なのはわかっているつもりですけど。
私にとってはOSは別に高機能じゃなくてもいいんです。もちろん、OS X、素晴らしく安定してますよ。システム道連れに転けちゃう事は確かに滅多ありません。でも、肝心の主役であるアプリケーション、転ける時は転ける。そう、思えば主役はアプリなんですよね。OSはそれを気持ちよくユーザーに無駄な配慮を求めることなく補佐してくれればいい。
たとえば、私の仕事の一部である文章書きの作業の場合、書きかけの台本、初稿、修正稿、完成稿の4つを、それぞれフォルダに振り分けて逐次加筆、修正して行く流れの中で、棺桶OSの場合、4つのフォルダを準備して、それぞれデスクトップに開いたまま(もしくはポップアップウインドウで整理)比較、加筆、完成させて行くって感じで、リズムを作りやすいんですよね。そう言った、いわば机の上にパラレルに対象を置いた状態で物を創って行く作業が、OS Xの場合、非常にやりにくい。OSの動作に合わせて自分のプロセスを決められるようで、リズムを作りにくいんですよね。もちろん似たような使い方をOS Xで実現することは可能なんですけど、そのためには1ステップ、もしくはそれ以上、「創る」と言う動作には関係のないOSを自分のリズムに合わせるためのプロセスが必要になっちゃう。じゃぁ、自分がOSに合わせれば、慣れれば、使いこなせばって考えももちろんあるんだけど、「道具」って、そんなもんじゃないでしょう。Macintoshは私にとって物を創る、時には遊ぶ、そしてコミュニケーション手段としての道具であって、OSを楽しむ、学習する道具では無いんですよ。
OS Xダメダメ〜って言う事では無く、もちろん比較論としてでも無く、自分の道具としてカスタマイズしにくいんですよ、テーマを変えるとか、そういうカスタマイズではなく、人間工学的なカスタマイズと言うか、もっとベタな言い方すると、懐の深さが感じられないんです。もちろん、ただOS Xの隠れた懐の深さが見えていないだけかもしれませんから、自分なりに学習して行くつもりは十分ありますよ、良い所もたくさんあるわけですから。

そんなわけで、やっぱり再インストール中(笑)。システムに関連したファイルのアクセス権がなんかの拍子に書き換わってしまったみたいで(ことえりじゃないょ)、どうも妙な挙動をしたり、日本語で表示されていたアラートが急に英語に変わっちゃったりでわけわからなくなってきたので、OS Xを再びインストールした後、じっくりゆっくり、小さな事からコツコツとお勉強して行きますです、はい。


Jobs opted for free iPhoto/iMovie at last minute, sources confirm

無料を切っ掛けにユーザーを集めておいて、ある程度評価と見込み層を把握した所で「はい有料ですよ」って言う商いのやり方は、仮に無料と言うサービスが将来的に保証された物でなくてもあまり印象は良くないと思います。よく、「サービスに無料はあり得ない、日本人は特にその辺りをわかっていない」とか良識ぶった意見を聞きますけど、日本人以外でも、決して貧乏根性だけじゃない「おいおいっ!」っていうの、ありまっせ。


物好きな性格も災いして、あれやこれや自分にとって使いやすい環境にするためにアプリやらユーティリティーのインストールを重ねているのですが、やはりOS X、どこに何がインストールされたのか分かりにくいです。OSの再インストールを何回か繰り返しそうな予感がひしひしとしてきました。(既に一度再インストールしているのだ)


2003-01-13@628

先日発表された12"&17"PowerBook G4、公約通りMac OS 9からの起動ができなくなり、名実ともにOS Xマシンになったそうですね。しかし、ネットでOS Xのトラブルシュートについていろいろ調べていると、問題の対策、解決法として、「OS 9で立ち上げて〜」と言う手段をよく目にするのですが、これからこの手は使えなくなるわけですな。


2003-01-13@586

そんなこんなでようやくPowerBookが手元に落ち着きそうなので、時間があまりとれない中、再びちまちまと環境作りをしています。しかし以前から感じていたのですが、トラックパッドがどうにも苦手です、ま、要は慣れなんでしょうけど、ストレス溜まるのでApple Pro Mouseの白いヤツ買っちゃいました。コンパクトなマウスが欲しかったのですが、たくさんあるサードパーティー製の中から選ぶのも面倒で、結局純正品という守りに入った行動に走ってしまいました。
やっぱりこうやって文章打っていると、キーボードのペナペナ感、ちょっと気になりますね。ブラインドタッチであればあまり気にならないのでしょうが、目視していると FとかJキーの周辺、フニフニ沈んでますからねぇ。ま、キー自体を叩いた感じはそれほど悪くないので、そのうち気にならなくなるでしょう。

それにしてもドット落ち無し、バックライトむら無しというのは気持ちいいです。交換前のモノは、赤の常時消灯が1ドットあったのと、その上時々赤の常時点灯が発現しつつあったのでかなりいやぁ〜んな感じだったのですが、今回はクリーニングクロスで全面軽く力を加えてみたのですが、大丈夫みたいです。

そうそう、本日アップルのコールセンターから納品確認の電話がありまして、電源プラグのキャップの件、聞いてみたのですが、コールセンターでも把握していないようです。「何かの不手際か、もしくは製品が変更されている可能性もある、調べて見ましょうか」と言う回答でした。別に無くてもどうということはないので、もういいですよと答えてしまいましたけどね。


入手してから 24 時間経たずに \20,000 の値下げに泣かされました。

恐らく納品待ちの人もいるわけですよねー。うーん、仕方ないとは言え、なんだかなぁ。。。落下試験はぜひ17インチモデルでやって欲しい物ですな。あはは…。


2003-01-10@575

EXPO明けの朝、新PBが発表された日に、ウチの旧PowerBook G4/1GHz、新品交換されて帰ってまいりました。今回はもちろん凹んでいませんし、嬉しい事に液晶のドット欠け、常時点灯ゼロでした。交換前の液晶は中央部左上にちょっと薄暗いバックライトむらがあったのですが、今回は均一です。若干キーボード中央部のペナペナ感が増したような気がするけど、交換前のもこんな感じだったかもしれません、なにせ凹みPBではあんまりキーボード叩くような作業していなかったので。
一つ気づいたのは、最初納品されたPBに付属していた電源アダプタのプラグには樹脂製のキャップが付いていたのですが、交換された物には付属しておらず、むき出しのままでした。あれば嬉しいけど無くても特に困らないのでいいのですが、明日アップルのサポートから納品確認の電話があるようなので、その際に聞いてみます。
交換品は、内袋が開封されてました。どうやら丸ごと交換送りっぱなしではなく、一応確認してるみたいです。

しかし今回発表された新しいPower Book G4、17インチモデルは私の使い方には大きすぎるのでそれほどショックは無かったのですが、私が購入したモデルがたった2ヶ月で\20,000値下げされた事の方がメチャクチャ腹立ちますね〜!


2003-01-07@668

仕事で公開生放送を担当していたりするんですが、珍しく外国のお客様が来られまして、しかも2日続けて。で、放送が終わってから「Can you speak English?」と声かけられまして、もちろんあたくしはほとんど英語なんかしゃべれませんが、2日も続けて来てもらっちゃうとこっちも嬉しく、ボディランゲージやら関西弁(笑)やらで話す事数十分。結果どうやら奥様が日本人なので(それならもう少し日本語話してくれー)、毎年年末には3週間ぐらいホリデーで日本に来ているとの事。生放送の舞台裏を見たことがなかったそうで、とても興味深かったと結構感動してました。
仕事の話とかまで広がりまして、どうも話を聞くと彼は半導体関連のエンジニアだそうな。「たこ焼き食べた〜?」とか、下らない話しで盛り上がってるうちに妙に仲良しモード。記念撮影のあげく名刺交換。いただいた名刺がこれ(笑)。

名刺

来年また来るからねー、写真、メールに添付して送るからね〜、と、嬉しそうに帰って行きました(明日アメリカに帰るそうな)。うわー、メールもらったら英語で返事書かなきゃいけない、地獄(汗)。

しかし来年、番組終わってるよなー・・・・。^^;


2003-01-06@637

今回のアップルの対応について、T.I.Eさんからメールを頂戴しました。理由を妄想されているのですが、面白いのでちょっと紹介&考察しちゃいます。

1.アップルに一杯このクレームが入っている。

この可能性はあるやも知れませんねー。夢荘さんのチタンにも以前のモデルながら同じ場所に似たようなモノがあったようですしね。(2002年12月15日記事)
しかし、山ほどクレームが来てたら、かえって「製造上の問題で仕様範囲内です」って言われそうな気もしたり…、G4 Cubeのモールドラインで騒がれたこともあったしね、って、オレ、性格ねじ曲がりすぎかなぁ(爆)。

2.この打痕が起因して何か、別の大きな問題に繋がることが確認されている。

うーん、これはどうなんだろ?左ヒンジ辺りの内部って、何か重要なパーツあったかな?GPUはもうちょっと右側だし、液晶ディスプレイのフラットケーブル?いずれにしても内部にまで影響があるほどの打痕では無いようにに思いますけど、シロウトにはわからない深〜い問題があったりするのかな…?

3.数日後にPBG4がアップデートされ、かつ、安くなる。

おお〜!これは頭に来るけど可能性としては一番大きいかも。「クレームキタ〜!やったラッキー新品交換で不良在庫になる前にさばいちゃえーー!」って、オイオイ…(笑)

ま、冗談はさておき、今回の対応は気持ちの良い物でした(まだ交換品が手元に来ていないので大どんでん返しがあるかもしれませんが)。BTO品のため、再度アップルからAppleへ発注をかけるので、最悪1ヶ月程時間がかかってしまうと言う説明があった上で、その間、動作には問題が無い故、現品を手元で使用していてOKと言う処置は満足できる物でした。しかし、修理ではなく丸ごと交換って、新たなトラブル抱えてる可能性もあるわけで…、あ、やっぱオレ、性格ねじ曲がりすぎてるかも。。。


2003-01-05@265

土壇場で休みが取れたので東の方へ帰省しておりました。せっかくなのでPowerBookを担いで行ったのですが、その際感じた事を幾つか。

今さらの事なのですが、薄いボディからイメージされるよりも重たいので、なかなか神経使います。バッグに入れてしまえばどうって事はないのですが、そのバッグへの出し入れにしろ持ち運びにしろ、必ず「つかむ」と言う動作が必要になるわけで、これがなかなか気を使うんですよ。実際はそれなりの強度があるのでしょうが、裏側を触ると表示がウニウニするほどの薄い液晶パネルとボディをつかんで持ち上げるのは、それなりに重量があるので、感覚的にかなり恐いです。ボディを置いてある状態から持ち上げるのに、両サイドに手をかけようと思っても取っかかりが無いので持ち上げにくいし、結局細い後ろのヒンジ部を指で持ち上げてつかむと言う動作になります。ボディのみを持ち運ぶ際に、ラチェット側を下に抱えると、時にふたが開いてしまい、スリープから復帰しちゃうことがあるので、ヒンジ側を持って抱えるように意識してます。まぁ、これはアップルマークが正対に見えるように抱えろって事なんでしょう(笑)。

そしてこれも知れた事なのですが、イーサのケーブルにしろモデムケーブルにしろ、差し込むのはともかく、抜きにくいっす。ヒンジ(正確には2つのヒンジをつなぐ細い棒)が邪魔して指が入らないんですよね。ましてやコネクタはボディの後ろにあるので、デスクに置いたままでケーブルを抜くのは指が細めの私でも至難の業です。結局液晶を閉めて持ち上げてから抜いてます、はい。

でかくて薄い、そのくせ思いのほか重いと言うボディなので、「ガシッとつかんでヒョイっと移動」とはなかなかいきません。この点は実際PowerBookを使ってみて、改めてiBookのメリットを再認識。特に12インチモデルは、大きさ重さのバランスが絶妙な「つかみやすさ」を引き出していて素敵です。コネクタがサイドにあるのも使いやすい点ではないでしょうか。

かなり悩んだ揚げ句、SuperDriveモデルを購入したのですが、これ、正解でした。DVD作成だけに話題が行きがちですが、4Gオーバーのメディアとして使えるのは、等倍速で焼きに時間がかかるにしても私には助かります。未だ環境移行もできないまま、メールの確認やWEB閲覧程度の仕事しか出来てないのですが、OS Xの動作速度もそれなりに快適です。

で、話は戻って持ち運びに関してなのですが、例のバッグ、Brenthaven Titanium 1 for PowerBook G4、専用品だけあってなかなか快適です。ポケットが豊富に備わっており、アクセサリー類の収納も問題ありません。収容量がそこそこ大きいので少し厚みがありますが、日常持ち歩くのに、ぎりぎりでOKなサイズです。付属しているインナーケース、かなりクッション性に優れているのですが、サイズがPowerBookに対してピッタリ、と言うか、パッツンパッツン(笑)で、ボディを入れると蓋のクッションがかなりキツい感じです。ま、だからこそしっかりホールドされるわけなんですけどね。強いて気になる所といえばそれぐらいで、思ったよりも満足しています。ショルダーベルトも幅広でパッドがカーブを描いているために、それほど重量を感じません。これはお薦め出来ます。

そんな感じで往復およそ1200kmの車移動を経験したPowerBookですが、本日午前中、予定通りピックアップされて行きました。ちっこい傷が付いていたため、問い合わせた所、交換と言う結果になったわけですが、アップルストアのサポートに関しては、色々噂を各所で目にしていたこともあり、今回の対応は正直ちょっとびっくりって言う感じです。当初電話をした際に、傷が小さかったこともあって、私の方から「交換してくれぃ!」と言う要求はしてないんですよね。「購入時から小さな4ミリほどの傷(凹み)があるんですけど、こういう場合、どのような対応になるのですか?保証期間中だからもちろん無償修理は可能ですよね?」と聴いた後、5分ほど待たされて「新品交換ということでよろしいでしょうか?」でしたから、これはかなり意外でした。アップルストアの場合、初期不良交換は無く、すべて修理扱いと言う話もどっかで耳にしましたし(場合によっては交換されるよりきっちり確認・修理の方がありがたかったりする事も、ある…)。ま、モデルチェンジほやほやですから、修理部品の供給がまだ整っていないと言う事もあるのかもしれませんけど。

サポート担当の方によれば、どんなに遅くとも今週中には交換品が手元に発送されてくるそうなので、いよいよ凹みPowerBook事件、大詰めです。かつてディスプレイを初期不良で交換しまくった経験があるだけに、ちょっとドキドキですよ、一度で済めばいいんですけどねぇ。。。(爆笑)


2003-01-01@---

あけましておめでとうございます。


[TOP]