2001-12-16@660
2001-12-09@742
2001-12-05@615
  • 怪しい添付ファイル付きのメールがどやどやとやってくる今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?ここ最近のウイルス騒ぎで思うのですが、MSの問題なのか、ユーザーの意識(スキル)の問題なのか…、良く聞かれるところの、「ユーザーの数が多いからウイルスも多いんだよ」と言う台詞がただの言い訳に思えてなりません。

  • 愛知県警管内で、小学校四年生の女の子が行方不明になっているそうです。愛知県内にかかわらず、「おや?」っと思う程度でも情報提供をしたいものです。無関心が悲しい結果を招いてしまうのはあまりに不毛です。

  • 政府主導で軍隊のやってるのは非テロで、そうじゃないのがテロ?
    う〜ん、大義名分・勝てば官軍…
    ブッシュたんはシャロンたんの行動が理解できる物だそうな。WTCが消え去ったのはそーゆースタンスが原因のひとつでもあると思うのだが。

  • 入国審査で捕まりました。
    私は日帰り香港出張の際、おもいっきり怪しまれました…

  • 会社のWindows 2000 Proで悪戦苦闘。誰か教えてくれ〜〜!(涙)

  • マイナーに転調すると、気分が落ち込むこと請け合いです・・
    ♪〜しばしもやすまず…………。。。 う・・うあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!

    皆さんもご一緒に〜。

    やだぁぁぁぁぁぁっ!ToT
2001-12-04@615
  • カニの季節でございます。嫁様の実家が丹後半島なので、この時期カニ食いに帰省するのがここ数年恒例の行事となっております。
    丹後半島のカニと言えば知る人ぞ知る間人(たいざ)のカニ。ほぼ日帰りで漁ができる距離に漁場があるため、その新鮮さでグルメの間では有名です。カニ漁の船は間人港に五隻。つまり漁獲量もそれほど多くないので、高い物では浜値で25000円以上の値が付きます。

    たいざ間人漁港・五隻のカニ漁船

    さすがにそんな高いカニはなかなか食えませんが、それなりにリーズナブルな価格でもそこはご当地ですから、十分おいしいカニがいただけます。現地で「こっぺ」と呼ばれる卵を持ったメスガニも、ねっとりとした内子の味が絶品でおすすめです。
    イスラエルのミサイル攻撃とテロとどう違うの?
2001-11-30@621
  • 日頃、歩いている時にあまり意識して人の顔を見ていない。若干近視気味と言うこともあるのだが、実のところつまりは「ぼへらぁ〜ん」っと歩いているだけだったりする。そんなわけで、たまたま知ってる人とすれ違いざまに、「よぉ!」とか挨拶交わしながら、「あり?誰だ!?」と言うことがしばしばある。
    もちろん職場でもいろんな人とすれ違うわけで、直接関わりのない見知らぬ人同士でも、同じ業界のスタッフという意識もあってか、「おはようございますぅ」とか、「お疲れでしたぁ」と言った感じで挨拶を交わすことが多い。エレベーターで一緒になった一見むさくるしいおっさんが(失礼)三国廉太郎だったことや、「おはようございますぅ」と挨拶を交わした相手が本上まなみだったことも、すべてしばらくしてから気が付いた。
    いつかこれで大きな失敗をやらかしそうな予感がする…。
    げーはー(笑)
2001-11-26@681
  • NHK朝の連続テレビ小説、「ほんまもん」のおかげで認知度が上がりつつある紀伊半島南部ですが、実のところはなかなか秘境です。「昔はすれ違うのも一苦労の国道」とおさ姐さまの記事にありますが、紀州にはいまでもすれ違うのに苦労する国道がザラにあります。
    観光ズレしていない温泉地が豊富にあり、最近では村が運営する欲情浴場も整備されていたりするので、ふらりと走ってチャポンと温泉につかるという無計画な旅が楽しめます。今回つくづく寝られる車が欲しいなぁと思いました。
    適当に道を走っていれば、そのうち太平洋に出ます。深い深い山間の雰囲気と、ダイナミックな太平洋の風景が一日で味わえます。都会に疲れた…、そんな時にはお勧めです。

  • 一国政府のそれなりの立場の人が、犯罪容疑者に対して「死んでいる方が望ましい」なんていう台詞を堂々とメディアで公言している。日本のメディアはそれがさも当たり前のように報道している。
    暴力に対して暴力で報復することがどれほど愚かなことか、やれ自由主義だ民主主義だ法治国家だとか右手を挙げて叫んでいる連中が一番よくわかっていそうなものだけど、誰も何も言わない。

    何かおかしいぞ…
    コンクリだったのでゴンっとにぶい音がした。
    うあ〜!いて〜〜っ!! でも子供って柔らかい(?)せいか、意外と怪我しないんですよね。

    これがウワサの「思われニキビ」?
    みそじぃ〜ず」予備軍世代の場合、それは「ニキビ」ではなく、「吹き出物」が正しい。

    暮らしに優しい現金一括ニコニコ払い
    優しくねーよー!!(爆笑)

    みかんが食べたくなるかもしれないバウね。
    みかん好きです。子供の頃、多量に食べ過ぎて白目が黄色くなり医者に連れてかれました。^^;

    自分が好きなことをヘラヘラやって楽しく生活できなきゃ、オモロイモノなんか生み出せない。
    そうそう!そうあるべきなんだよ。クリエーターは。でもね…、でもね……。(泣)
2001-11-25@507
  • 行き当たりばったりで紀伊半島をウロウロしてきました。
    sunset_1白浜のシンボル・円月島
    sunset_2太平洋に陽が沈む〜♪
    99999あぁ〜…いっちゃう。
    100000いっちゃいました…
    広辞苑で調べたら「麻の実」であるらしい。
    七味唐辛子にも入ってませんでしたっけ?
2001-11-19@527
  • いや〜、凄かった凄かった獅子座流星群。国立天文台の予想がかなり弱気だったことや前回の事もあって、あまり期待はしていなかったのですが、Rjさんとこでチャットをしながら窓辺に足を運んでみたら、すげー明るいのがそれこそブンブン飛んでる!映画なら効果音を付けたくなるような流星です。明るい大阪市内の空でも多い時には1分間に10個以上の流れ星を見ることが出来ましたので、空気の綺麗なところではさぞかし凄いことになっていたのでしょうね。テレビのニュースでも映像を流していましたが、実際はもっともっとすばらしい光景でした。
    おるきでさん、KATAYAMAさん、ajukiさん、YOKOTAさん、そしてRjさんたちとワイワイ騒ぎながらの流星見物は本当に楽しいひとときで、結局4時過ぎまで空を眺めてしまい、おかげで今日はネムネム菌(c)大暴れの苦しい一日と相成りました。ふぅ。

  • WAOさんがTANNOYを入手された模様。それもあ〜でん!
    名機とうたわれたスピーカーですよね。当時のメジャー所はJBLTANNOYかと言った感じで、パラゴン、ハーツフィールド、アーデン、ウエストミンスター等々、活気があったモノでした。
    現在のようにコンピュータによるシミュレーションで設計する時代ではありませんので、豊かな低音を得るためには必然的に大口径スピーカーと言う時代でした。特徴的な同軸2ウエイ方式のTANNOYは、豊かな響きと同軸設計による音像定位の良さでマニアあこがれのスピーカーでした。
    大口径のスピーカーは、その音圧の高さから来る迫力で、それなりのアンプで駆動してやれば「イイ音」は出るのですが、いろいろ突き詰めてゆくと結局大口径に見合った「大きな部屋」が必要という庶民には悲しい現実に行き当たっちゃうんですよね。JBLのスピーカー、特に4343や4344となどの3ウエイ、4ウエイのモノは定位が取りにくく、可憐な女性ボーカルリストの口の大きさがゴジラの口みたいになっちゃうこともしばしば…。
    近来は比較的小口径のスピーカーでもフラットで豊かな低音再生が可能になってきましたので、小さな部屋でもきっちり音像を得ることが可能になってきましたが、逆に定位の良さが災いして気が付けばボーカルが頭の中で歌ってるとか言うことにもなっちゃったり…。
    まぁ、そんなわけで同軸2ウエイ設計により大口径の気むずかしさを解決した(その分別の部分が気むずかしいのですけど)TANNOYのスピーカーというのは、一言「イイ」のです、ハイ。
    そちら方面はブックマークしているとも言う...。
    …レギュラー入りしてるわけですね。(爆)
2001-11-18@413
  • 今日は星が降る夜だそうです。前回、確か2年前の獅子座流星群の時は、ある朝の番組を担当してまして、かなりたくさん見られるだろうとの予想の元、局屋上のお天気カメラを空に向けて一晩中収録していた記憶があります。結果収録できたのは確か2つか3つという悲しい結果に終わりました。

    When you wish upon a star 〜♪

    今回の獅子座流星群は、これまた前回を上回るという予想が立てられているようですが、果たしてどれほど降るのでしょうね。都会の明るい(汚い)空ではどっちみちそれほどたくさんは見ることが出来ないかもしれません。そう言えば長いこと天の川という物を見たことがないなぁ…。

    あら、外、曇ってる…
    こっそりMy Macintoshを修正…

    お!WAOさんのモチベーション復活!?

    以前マカロニサラダに缶詰の夏みかんを入れたときも、怒られちゃったなあ。
    あたくし、酢豚にパイナップルが許せません。^^;

    ありますよねぇ。そういうところ。
    …う〜ん、どういう所なんだろ?(ーー;

    (しすてむいんほに於ける「PM6100/100」的役割を果たす?)
    それは多分私です。(¨;)



    はぁ…。傷心気味……。
2001-11-08@616
  • MACh Carrier G3/500MHz /1M/250のその後です。カードのDIPスイッチをいろいろいじってみたのですが、バスクロックはどうやら54MHzあたりの限界があるようです。CPUクロックは実用526MHzあたりまでは使えるのですが、MPEGムービーの再生などが怪しくなってくるので(BSCが追いつかなくなる様な感じがします、BSCのクロックを下げると安定しますので)、510MHzに落ち着いています。メモリのスロット位置も変えてみたのですが、インタリーブのオン、オフで状況は変わりませんでした。
    510MHzでは非常に安定しています。全く動作に不安を感じないのですが、少々重たい作業にかかるとプロセッサの温度が50度を突破するのが気になります。ヒートシンクは触れないぐらいの熱さになってますから、実際結構発熱しているようで、冷却ファンを追加する事にしました。

    プロセッサカードのヒートシンクと、電源部とのクリアランスが1cm以下なので、ヒートシンクにファンを付ける事は不可能です。悩みに悩んで試行錯誤の結果、電源部を持ち上げる取っ手にタイラップで括りつけ、ヒートシンクの横から風を当てるという非常に原始的な方法に行き着きました。(苦)
    fan_1.jpgfan_2.jpg
    fan_3.jpgまぁ、ごらんの通りの不細工な加工なのですが、効果はてきめんで、平常時で40度以上あった温度が32度前後に落ち着き、プロセッサに負担がかかる作業でも50度を突破する事はなくなりました。
2001-11-04@563
  • まぁ、そんなわけで昨日は悲惨な一日でした。仕事でほぼ終日冷たい雨の中を停泊した船に乗っていたのですが、止まっている船の揺れというのはかなり応えるものがあります。その上海は徐々にうねりが…。(ウプッ)
    それほどひどい酔いではなかったのですが、寒いやら気持ち悪いやらその上パンツの中まで水浸しだわで惨憺たる一日であった事は間違いございません。

  • つなごうみんなのマック!!」ウェブリングのバナーを外しました…。
    お漏らしまでしちゃったのかと。
    まだかろうじて「みそじぃ〜ず」なので、さすがにそれは…(^^ゞ
2001-11-03@787
  • 船酔いでゲロゲロ…
2001-10-20@674
  • 最後のカツ入れとばかりに、プロセッサカードを入れ替えました。最近なぜかポチポチ市場に出てきたXLR8社のMACh Carrier G3/500MHz /1M/250です。
    ドライバをインストールした後、とりあえずデフォルトのセッティングのままぶち込んで電源投入。メモリインタリーブ+仮想メモリONという、高クロックG3カードには地獄のような環境なのでちょっと不安だったのですが、難なく立ち上がりました。LineStarカードに乗っているZIFユニットはXLR8社製の基盤にジャンパピンが付いたもので、PPCCheckerで確認してみると、IBM製のプロセッサみたいです。

    さて、このカード、DIP-SWの設定でバスクロックを変更できるわけですが、仮想メモリOFFの状態だと54MHzぐらいまでは大丈夫ですが、仮想メモリをONにすると52MHzが限界です。設定をいろいろ試してみた結果、CPU510MHz/FSB51MHz/BSC255MHzという無難な線に落ち着きました。

    gauge
    メモリのインタリーブを解除すればもう少しあがるのでしょうが、指痛い思いするのも面倒なのでそのままです。(笑)

    Newerのカードは、各種ユーティリティーによる温度表示が7℃とか、せいぜい高くても15℃とか言う笑える温度だったのですが、このカードは今現在46℃を表示しています。RC5クライアントを走らせると50℃突破します。実際ヒートシンクを触ってみるとかなりアッチッチ状態ですね。夏はヤバイかもしれません。

    よくWEBで見かける写真は、ただの黒いアルミ(?)板がヒートシンクに使われていますが、MACh Carrier私が購入したものはZIFユニットの上に5センチ角ぐらいの普通のヒートシンクが乗っかっています。
    いずれにしてもかなり安っぽいもので、放熱効果は以前の板きれとたいして変わらないのではないでしょうか?

    400MHzからプラス100MHzのクロックアップはたいしたこと無いだろうと思っていたのですが、体感結構速くなりました。今更追加投資もかなり迷ったのですが、OS Xは自分には合わないし、OS9.1を使い続ける限りアプリケーションのアップデートの呪縛からも解放されるわけですから、今の環境をより快適にという事で導入と相成りました。おかげで皿洗い終身刑になりそうです(号泣)。
2001-10-08@180
  • 机に向かって何かをする。本を読んでもいいし、日記を書いてもいい。アルバムを開いてもいいし、絵を描いてもいい。工作をするのも自由だし、小さなテレビを置いてもいい。右側にある引き出しの中をどう使うかも自分で自由に決めればいい。小物を箱にまとめて入れておくのもいいし、面倒ならばそのままポイポイ放りこんでもいい。

    どのように机を使うかは、使う人次第だ。机の上を散らかしたままだろうが、引き出しの中身がごちゃごちゃだろうが、持ち主が使い易ければそれでいい。

    パソコンのOSは、そんな机のようなものであって欲しいと思う。私にとって現状のMac OS Xは、あまり使いやすい机ではない。
    現在皿洗い一ヶ月の刑に服役中です。<やすてぃさん、Rjさん
2001-10-02@694
2001-10-01@578
  • そんなわけでプリンタ買い替えました。ヘッドクリーニングを複数回やってみても、ヘッドがホコリを引きずってるのかとも思ってなかば強引に湿らせた不織布でヘッドを直接拭いてみても(よい子はマネしちゃダメ)縦線が天気図の寒冷前線のような形で印刷されます。インクジェットプリンタのヘッドって何となくヤワな印象を受けます。数年前はHPのプリンタを使っていたのですが、インクカートリッジとヘッドが一体で、インクを替えればヘッドも新品になり、その分値段もちょっと高かったけれど安心でした(ちなみにこのHP DeskJet 850Cプリンタは、印刷中に紙送りのローラーがバキバキと音をたてながらポンポン飛び出してくるという派手な最後を遂げた)。

    さて、機種ですが、A3対応であれば際立った写真高画質はいらない事と、デザインが今まで使っていたEPSON PM-2000Cとほとんど一緒なので嫁さまにバレないで済みそうだ(重要なポイント)という理由で、EPSONのPM-2200Cを考えていたのですが(実はEPSONの現行A3対応機種はこの上がいきなりPM-3500Cで選択肢がない)、会社帰りに祖父地図に立ち寄ってみると、型落ちのPM-3300Cが2200Cと壱万円弱の差額で売ってまして、あっさり3300Cを購入してしまいました。
    (この時点で前記の重要なポイントが頭から飛んでいたことが後ほど悲劇を…)。

    いまやプリンタの接続は全てUSBインターフェイスで、シリアル接続のプリンタは皆無です。うちの後付けUSBカード環境できちんと動作するのか若干不安でしたが、とりあえずUSBハブにプリンタを接続して、アップルシステムプロフィールで確認してみると、きちんとプリンタとして認識されておりひとまず安心。ドライバをインストールするとセレクタにもちゃんと表示されます。ところが用紙設定の後、印刷を実行するとプリンタが見つからない旨のダイアログが表示され印刷できません。プリントダイアログはきちんと表示されるのですが、ドライバの機能設定などでエラーが出ます。とりあえずハブ経由を止めてUSBカードに直接接続しなおし、再度挑戦。結果何の問題もなく印刷できました。インク の残量表示などのドライバ機能も全て問題なく使用出来ます。どうもハブ経由だとプリンタとの通信がうまくゆかないようです。2000Cと比較すると、印字速度がかなり速くなったことと、何より動作音が格段に静になったので快適になりました。
    撮影で女性タレントに着せるパジャマを某電鉄系有名デパートへ買いに行った。女性のサイズなんてわからんちんなので、店員に声をかけた。

    み:「女性もののシルクのパジャマが欲しいんですが、サイズ分からないので教えてください。」
    店:「はい、お客様がおめしですか??」
    み:「…あの、私そう言う趣味はありませんが……。」

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