自己紹介

なんかなぁ〜コレ


本人似姿(?)
なまえ
たんじょうび3月29日 日没頃に生まれた
産地&育成地おおさか市内
趣  味本読み すいみん ぼゃ〜っとすること
性  格牡羊座B型そのものと言われる
どうぶつ占いは「ひつじ」なハズだが群れるのはキライ
四柱推命では「傷官」、安倍晴明占いは「長流水」
特  性思いのほかマメなようだ
イライラすると鍋を磨いて解消する(変なストレス解消法やね)
プレッシャーにメチャ弱い
好きなモンお 酒ビールかなやっぱり。酔うとなんでもエエようだ・・・昔はきらいだった泡盛も最近イケる
でも弱い(一般的にどうなんだろう?)
食 物美味しいもん(嫌いなもの以外)。卵かけご飯。しょうゆご飯(炊き込み御飯をワタシはこう呼ぶ)
魚介類(イカはあんまり好きじゃない)
食べたコトないもんは好きか嫌いか分からないけどね
作 家老子くんと李白くん(そら・・・好きやからこんなん造ってるんやろな)
他は強いて好きな作家はイナイな。横並びやわ〜適当に乱読
 怖いモン 昆虫(虫恐怖症なのさ、足が六本以上はダメ)
高所恐怖症、暗所恐怖症 広所恐怖症(暗いダダ広い部屋で寝るのは怖い)
嫌いなモン一 般努力と根性
食 物 ニンジン
昆虫料理(虫が嫌いなんやから当然やね)
甘くて辛くて酸っぱい料理(トムヤムクンなんかアカン)甘酢なのもキライ(酢豚みたいな)
正月のおせち(数の子と海老は好き。他は「縁起物やから」と言われ心で泣いて食べてます)
根菜類(食べるんやけど好きではない)
かまぼこ(かまぼこ屋の娘やから、飽きた)
カキ(貝) ホンマは好きなんやけどアレルギーになったんで食べられへんねん(涙)

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蛇足

虫について

ワタシの世界でいや宇宙で一番嫌いなモノは『虫』なのだ。
幼稚園の頃夏休みに母の田舎に遊びに行った。そこは過疎の村で子供が1人しかいなかった。
その男の子は大阪から来たワタシが珍しかったのか、宝物のように大事にしていたセミをくれた。
すっごく大きいセミで、ずぃ〜とワタシの目の前に差し出した。怖かった、あれほどの恐怖はなかった。
セミのウヨウヨグチャグチャした柄がはっきり見えた。。。気持ち悪かった。
それ以来、昆虫とか足の多い生物が苦手になったのだ。
会社のワタシの机の中にカブトムシ(測量もあったから、山の中の現場で採ってきたヤツ)を入れられた時は絶叫しましたよ。
心臓麻痺で死ぬかと思ったよその時。
4本以下の足のモノは平気なんだけど、足が多いのはダメだ。ヘビもトカゲも平気なのさ♪
しかし、エビはなんかしらんけど好物だ。あれが陸に上がって歩いてたら、気色わるいんだろうな(考えたらアカン、味を想像しよう)
『タラバガニはカニの仲間じゃなくてヤドカリやねん、カニちゃうねん(カニは足が10本でタラバガニはヤドカリと一緒で8本)、
友達に聞いたことがある(考えたらアカン、味を想像しよう)。
でも大丈夫、カニもエビも虫ちゃうから平気。。。。(考えたらアカン、味を想像しよう)

エビもカニもそうやけど、ナマコにタコイカ最初に食べた人を尊敬するなぁ。

「人間がハ虫類に嫌悪感があるのは、大昔恐竜に踏まれたり食べられたりしたから遺伝子が覚えてるからだ」と聞いたことがある。
踏まれたり食べられたりして死んだ人類の遺伝子は、どういう方法で伝えられていくのだろうか?逃げまどった記憶なのかな。目撃者の記憶?
しかし、ワタシの虫の嫌悪感はトラウマだな。蜂の子やイナゴを食べる地方の出身でなくて、ホンマに良かった良かった

「よっぱらいのたわごと♪」過去の日記(1999年8月26日)より抜粋&ちょっと校正しました

努力と根性

コメント その1
高校野球とかオリンピック大嫌い・・・あっ好きな人ごめんなさい。
ワタシが嫌いなダケで好きな人のコト否定しようなんて思ってませんよ〜〜。
価値観の相違かもしれへんけど。
成功しないのは努力しないせいとか努力したからこそ報われるとかがどうもアカン
学校で「逆上がり出来ないのも跳び箱飛べないのもガンバらへんからや。
練習して努力したら出来るんや」て言われたコトが納得出来へんかった。
素質ないのに仕方ないやんて思ってた。出来へんもんは出来へんもんやよな〜〜。
ゼロなものにいくらカケてもゼロやからね。
でも、その人を否定するワケちゃうよ・・・他に歌や絵が上手いとか、その人の特性があるしね
最近は、楽しむことに光りが当たって来たので、オリンピックも高校野球も嫌いじゃなくなるかもしれません。

コメント その2(掲示板に意見がありましたので、蛇足)
ゼロにゼロっていうのは。。。不快に思ってしまったらごめんなさい。
適材適所って思ってます。自分に合った場所でこそ、自由に呼吸できるんじゃないかと。
生まれ持った素質を生かす方が楽だろうなと思って。
ワタシは裁縫が苦手で、どうアガイても出来ないんですよ
ま、素質ゼロです。そのワタシに裁縫をさせようとすると、ワタシも教える方も多大なストレスを感じるんです。
おまけに時間取ったのに上手くならない。字とか絵とかの素質もそうでしょう。
努力が悪いとは思ってません。努力が楽しければ。それと上手になれればね
裁縫はハッキリ言って楽しくありません。上手くもならないし。
だからゼロの素質にナンボ努力をかけても、ストレス以外は生まれません。て、感じでしょうか。
努力してる人を否定するツモリもオゴリもありません。
ワタシは無理矢理で不毛な努力がキライなだけで・・・。
努力するのも、キッカケになったりする可能性があるのに
「面倒」との一言で片付けてしまって、「芽」を潰してるのかも知れません・・・ね。

努力して成功(?)出来るのはゼロじゃないと思ってます。
努力が実になるのは、努力に見合った環境条件が揃ってるから・・・と。

横並びで、出る者は許さない環境は
「○○ちゃんは出来るのに、私は何故出来ない」と
比較して劣等感を持って、個性を潰すのは・・・ちょっと悲しいです。
「逆上がり」出来なくても「歌が上手い」とか、
その人のエエ部分を尊重できれば楽しいと思う。
努力とはちょっと違うような気もするけど、
小さいころ親に絵を褒められたら、努力とか全然思わずに、
無心に絵ばっかり描くような感じ、が一番エエなと思ってます。

これって、理想主義で現実離れしてるのかしら・・

ニンジン

ニンジンの味と臭いがアカン。
小さい頃嫌いだったピーマンとか克服できたのにニンジンはゼッタイ好きになれない
親戚とか友達の家で出されると食べる。
無理矢理食べる。で、味を口から消すためにビールいっぱい飲むけど・・・・。

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