2006年は当ページ開設10周年ですが、
この10年で、個人HPのあり方は大きく変化したようです。
ご多分に漏れず、当方も潜航中。
更に大きな変化がありましたら、またこちらにて。
14. Feb. '06  

扉絵

ようこそ
Kosimaのホームページへ。

Kosima Status

このページは私、19世紀末を中心としたドイツ・オーストリア文学をこよなく愛するスーダラ大学院生 Kosima の ホームページです。

画面左側の『もくじ』をご覧いただいても分かりますように、このページは以下の五つのセクションに分けられています。

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『ド イツ文学の小部屋』

一応 (T-T) 当サイトのメインページです。私が専門としている19世紀末から20世紀初頭にかけてのドイツ・オーストリアの作家の紹介をしています。
現時点では、カフカ、そして、ヨーゼフ・ロートの作品『ラデツキー行進曲』の紹介が完成しています。


『ハ プスブルクの小部屋』

私のもう一つの専門領域、19世紀末のオーストリア、ハプスブルク 家に関するページです。
19世紀末、つまりフランツ・ヨーゼフ1世時代(1848-1916)を中心に扱っております。
また、2001年夏にKosimaがおこなった朗読会『マイヤリンクを遠く離れて』の紹介もあります。


『創 作の小部屋』

私、Kosimaが『双頭の鷲はハプスブルク家の紋章』というサー クルで書いている歴史小説のご紹介です。
この小部屋の中の『最近のKosima』では、ドイツ文学に関連する読書や音楽、映画などのお奨めを読むことが出来ます。


『お まけの小部屋』

主にウィーンについての話題を扱った『Kosima W.のウィーンとほほ日記』があります。
ドイツ語圏、どこをさまよっても必ずとほほを見つけてしまうKosima。…それを見つける本人が最大のとほほ人間なのかもしれませんが。
ドイツ語圏で見た劇の批評などもあります。


『リ ンクの小部屋』

ドイツ・オーストリアに関連するリンクを集めてあります。
また、ネット初心者には悩みの種である、ドイツ語ページのすっとこどっこいな文字化け("Universit閣"など)の解決法も掲載してあります。






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