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世界に誇る循環型社会を語る
  =異業種交流の経営研究会で=
                 平成24年10月12日

 大量生産、大量消費の時代から、今日の資源を大切にする循環型社会の実現に至るまでについて、田端正広は10月12日夜、大阪市内で開かれた経営研究会「躍進」の定例会で体験的に語り、大きな賛同を得た。特に、自身が原案を提案し、立法化を実現させた循環型社会形成推進基本法が果たした意義を語った。
 また、自然との共生の大切さについても語り、自然再生推進法による自然再生事業が現在、全国24ヶ所で進められていることや、さらにはコウノトリやトキの野生化についても言及し、地球環境を守ることの重要性を確認しあった。

【写真】地球環境を守ることの大切さを語る田端



大阪工業大学で自然との共生≠テーマに講義
                          平成24年7月11日

 この4月から大阪工業大学の客員教授に就いている田端正広は、11日に大阪工業大学工学部の一年生約100人を対象に講義した。特に、田端が衆議院議員時に率先してタタキ台をつくり、制定する為に尽力した自然再生推進法を中心に、自然との共生の大切さを体験的に語り、実学としての環境政策をわかりやすく講義し、質疑を通して平成生まれの若い世代と共鳴し合った。
【写真】自然との共生≠強調する田端       【写真堰zスライドを通して、よりわかりやすく解説


「たばた桜」今年も満開
                平成24年4月19日

 田端正広が提案して、大和川右岸(大阪市東住吉区)に植えられた桜が今年も咲き誇り、地域の皆様に大変に喜ばれました。
【写真】満開のたばた桜 (H24.4.9 「大和川を守る会」高村和子さん撮影)



ロータリークラブの例会で講演
                         平成23年8月19日

 田端正広は19日、大阪市内で開催された「大阪ー淀川ロータリークラブ」の例会に出席した。
 例会で田端は「3・11の東日本大震災をどう乗り越えるか」をテーマに、中国で発生した四川大地震の復興の経緯や原発事故に対する菅首相、東電の初期対応の不手際、そして今後の新エネルギー文化の発展やこれからの政局等あらゆる角度から講演を行った。

【写真】復興をテーマに講演をおこなう田端



クールアース・デ― 大阪の名物看板も消灯
 
=全国各地でライトダウン(一斉消灯)運動=
                          平成23年7月7日

【写真】大阪・道頓堀の名物看板もライトダウン
 地球環境について考える「クールアース・デー(地球温暖化対策の日)」の7日、全国各地で節電・省エネのためのライトダウン(一斉消灯)が行われた。
 このクールアース・デーは平成20年4月10日の衆院本会議で党地球温暖化対策本部長の田端正広(当時)が洞爺湖サミット開催初日の7月7日を「クールアース・デーに」と提唱。公明党の温暖化対策の主張や青年局の署名運動に福田首相(当時)が共感し実現された。
 環境省では地球温暖化防止のため、ライトアップ施設の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を毎年夏至の日を中心として行ってきたが、2008年からは夏至ライトダウン(ブラックイルミネーション)に加え、7月7日七夕の日にライトダウンを呼びかける「七夕ライトダウン(クールアース・デー)」の呼びかけを実施、これらの取組はライトアップに馴れた日常生活の中、電気を消すことでいかに照明を使用しているかを実感し、地球温暖化問題について考えていただくことを目的としている。
 例年、夏至の日と七夕の2日間に実施されていたが、今夏はこの2日間に加え、電力不足で節電が求められる6月22日〜8月末日を対象に、昼も夜も自主的ライトダウンの呼びかけを行う「昼も。夜も。節電ライトダウン2011」として実施されている。
 七夕ライトダウンの7日、全国で37、699の施設がライトダウンキャンペーンに参加・消灯、2、609、151.90kwhの消費電力量が削減された。
【写真】衆院本会議でクールアース・デーを提唱(H20.4.10)



「クールアース・デ― / 節電ライトダウン」を呼び掛け
                                      平成23年7月3日

【写真】節電ライトダウンの協力を呼び掛ける田端、川岡府会議員、青年党員ら
 田端正広は3日、党西大阪総支部青年局主催で行われた「クールアース・デー/節電ライトダウン」アピール街頭活動に参加した。
 このうち西成区で田端は、今年で4回目となった「クールアース・デー」について、「私や党青年委員会が創設を主張し実現したものだ」と強調。例年、ライトダウン(一斉消灯)は夏至と七夕の2日間に実施されていたが、今年はこの2日間に加え、特に節電が求められる6月22日から8月31日を対象に、「昼も、夜も、節電ライトダウンを」と訴え、買い物客や道行く人に協力を呼び掛けた。

 一方、青年党員らは「平日の日中(朝9時から夜8時)は15%の電力削減を目指しましょう」と書かれた節電をチェックできるうちわ型チラシを配布した。







【写真】節電項目がチェックできるうちわ型チラシを配布



公明党西大阪総支部大会に出席
                                    平成23年5月25日

【写真】被災地の現状を伝える田端
 公明党大阪府本部顧問の田端正広は25日、関西公明会館で開催された公明党西大阪総支部大会(総支部長=石原信幸大阪市会議員)に出席した。
 大会では西大阪総支部の役員人事が信任され、今回、西大阪副総支部長に前田修身大阪市会議員が新たに信任された。
 挨拶に立った田端は、10日から3日間、東日本大震災の被災地を視察したことを述べ
、「菅政権の震災、原発事故対応に対しては、救済、救援策は遅れ、現場感覚がなく、被災者は苦しむ一方だ」と批判した。
 一方、国民から寄せられた要望や情報を受け止め、迅速に実行する公明党のネットワーク力が評価されていると力説し、日常の党活動のさらなる推進と党勢拡大に全力を尽すと語った。



統一地方選挙・後半戦 公明、各地で全員当選
                                    平成23年4月25日

【写真】かたやま候補への支援を訴える田端(藤井寺市) 【写真堰zつかさ候補への支援を呼びかける田端(富田林市) 

【写真】くさお候補への支援を訴える田端(富田林市) 
 第17回統一地方選挙の後半戦である一般市、町村の各議会選挙は24日投票が行われ、即日開票された。
 公明党大阪府本部は計100名が立候補。最後まで執念を燃やした党員・支持者・創価学会員の皆さまの必死の拡大で大激戦を勝ち抜き、100名の全員当選を決めた。
 府本部顧問の田端正広も大接戦が予想された藤井寺市、富田林市の候補者の応援に駆けつけ、東日本大震災への対応で、国民から寄せられた要望や情報を受け止め、迅速に実行する公明党のネットワーク力と実行力を力説し、支援を訴えた。







大和川の「たばた桜」が今年も満開
                                平成23年4月22日

【写真】今年も満開になった「たばた桜」 (高村和子さん撮影)
 住吉区の「大和川を守る会」の高村和子さんから「今年もたばた桜が満開になりました」と写真が届いた。
 「大和川を守る会」は毎月、最終の日曜日に大和川右岸側の清掃活動を行っており田端も、「大和川を守る会」の発起人、故高村善夫氏と連係をとり、初当選以来、国会の場で強く大和川の浄化を訴え活動を支援してきた。
 その一例が、近鉄南大阪線の東側に植えられた桜7本。これは田端の質問を受けて12年前、当時の関谷建設大臣が確約、植樹されたもの。今では見事なまでに大きく育ち、今年も満開の花を咲かせ、地域住民から憩いの場として親しまれている。




統一地方選挙・前半戦 公明、当選相次ぐ
                                    平成23年4月11日 

 第17回統一地方選挙の前半戦である大阪府議会議員選挙と政令指定都市の大阪市会議員選挙、堺市議会議員選挙が行われ、公明党大阪府本部は当選が相次いだ。
 各選挙区で激戦が繰り広げられたが、党員、支持者の血のにじむような戦いで公明候補は相次ぎ当選を決めた。
 未曽有の大震災の中での選挙戦で、西大阪総支部選対本部長の田端正広は、全国の地方議員と国会議員らが密接な連携で、被災者の救援に尽力するネットワーク力と、素早い行動で要望に応える実行力などを訴え、地元大阪3区(西成区府会候補の川おか栄一氏、住吉区府会候補のなかむら広美氏、大正区市会候補の金沢かずひろ氏、住吉区市会候補の高山まさし氏、住之江区市会候補の石原のぶゆき氏、西成区市会候補の前田おさみ氏)各府会、市会の候補者は全員当選を果たした。

【写真】当選を果たし勝利を喜びあう田端と川おか栄一氏 【写真堰z支持者らと健闘をたたえ合う田端と石原のぶゆき氏 


【写真】激戦を勝ち抜き、勝利を喜びあう田端と金沢かずひろ氏 【写真初当選を喜びあう田端となかむら広美氏堰A高山まさし氏
【写真堰z混戦を戦い抜いた前田おさみ氏と支援を訴える田端(告示日)



【大阪府議会議員選挙結果(3区内)】

選挙区 氏名 得票数 順位
西成区 川おか栄一 13,894 1
住吉区 なかむら広美 19,289 2

【大阪市会議員選挙結果(3区内)】


選挙区 氏名 得票数 順位
西成区 前田おさみ 11,475 1
大正区 金沢かずひろ 8,816 1
住吉区 高山まさし 13,624 1
住之江区 石原のぶゆき 14,176 1


被災地に救援の手≠ 
  東日本大震災 公明も協力し募金活動
                                         平成23年3月21日 

【写真】真心の支援に感謝する田端(西成区で)     【写真】救援募金を呼び掛ける田端と石原議員ら(住之江区南港で)

 「東日本大震災被災者支援の会」(柳井伝八代表)は21日、大阪市内で募金活動を行った。これには、公明党の田端正広のほか、前田おさみ、石原のぶゆき両大阪市議、青年党員らが応援に駆け付けた。
 街頭に立ったメンバーらは「被災者の方々が早く元気になり、被災地が一日も早く復興できるように真心の支援をお願いします」と募金への協力を懸命に呼び掛けた。
 これに対し、多くの通行人や家族連れが足を止め、「一日も早い復興に役立ててください」などと募金に応じていた。
 西大阪総支部内の3日間で寄せられた募金合計は2,722,783円で、後日、日本赤十字社に寄託された。

念願だったJR大正駅に2基のエレベーターが設置
                                      平成23年3月6日


【写真】完成したエレベーターを視察する田端と金沢市議
 JR大正駅を利用される方々の念願であった2基のエレベーター(内回り・外回り)が5日、設置工事が完了し利用できるようになった。
 田端正広は初当選以来、56段の階段があるJR大正駅にエスカレーターやエレベーターがない事を指摘。駅舎のバリアフリー化を平成年3月1日、衆議院予算委員会第7分科会で訴えました。松村元市議とも連携をとり、その結果、平成9年に上りのエスカレーター設置が実現した。

 利用者からは大変喜ばれたが、高齢の方から「56段ある階段を下るもの大変なんですよ」との声もあった。早速田端は、JR大正駅の改善を国会の場で取り上げたが、駅の構造上なかなか計画が進まなかった。
 金沢市議と現状を掌握し、幾度と国会の場でこの問題を取り上げた結果、平成21年2月20日の衆議院予算委員会第八分科会で、国土交通省より「大正駅については平成22年度にエレベーターを設置する予定」との答弁がようやくなされた。
 その後、田端と金沢市議はJR西日本本社を訪れ「地元住民の長年の要望であり、できるだけ早く着工してもらいたい」と要望。このほど念願だった内回りと外回りの各ホームにエレベーターが設置され、利用できるようになった。
 地域住民の要望を聞き、国会の田端、市会の金沢とのネットワークでバリアフリー化を実現した「公明党」へ喜びの声が上がっています。


各地の街頭演説会で訴え
                平成23年3月5・6日

【写真】支援を呼びかける田端(住吉区内で)      【写真】必勝の決意を述べる田端(大正区内で)

 党西大阪総支部選対本部長の田端正広は日、大阪市内3か所で開かれた街頭演説会に出席し、予定候補者とともに力強く支援を呼び掛けた。

 田端は、菅首相が日本国債の格付けが引き下げられたことを「そういうことに疎い」と発言したことについて言及。「認識のなさと無責任な発言にもう国民はうんざりだ」と批判し「民主党政権を打破し、大阪から日本を変えよう」と訴えた。
 なかむら広美府政策委員長(府議選予定候補)、高山まさし市議(市議選予定候補)が住吉区で、大正区では金沢かずひろ市議(市議選予定候補)が、西成区では川おか栄一府議(府議選予定候補)、前田おさみ市議(市議選予定候補)が必勝へ決意を述べた。
【写真】絶大な支援を訴える田端(西成区内で) 



カネミ油症被害者関西連絡会の集会に出席
                       平成23年3月5日

 田端正広は5日、大阪市内で開催されたカネミ油症被害者関西連絡会の集会に出席し挨拶した。

 田端は、公明党カネミ油症問題PT(プロジェクトチーム)座長として、カネミ油症被害者救済に先頭に立って取り組んできたこれまでの経緯を披歴。残された課題についても全力を尽くしていきたいと述べた。
 カネミ油症被害者関西連絡会は、国による医療費負担などを盛り込んだ救済法の制定を目指して活動しており、この日は約50人が参加。油症報道ニュースの上映、長崎五島の被害者運動からの特別報告やカネミ油症被害者救済法の現状の報告などがあった。
【写真】衆院農水委員会での可決を患者の代表らと共に喜びあう田端ら(H19.5.24)



統一地方選勝利へ支援訴え
                        平成23年2月26・27日

【写真】統一選勝利へ支援を訴える田端(大正区内で)【写真】必勝を訴える田端(西成区内で)

 党西大阪総支部選対本部長の田端正広は2627日、大正区、西成区内で開かれた街頭演説会に出席し、絶大な支援を訴えた。
 田端は、菅内閣の支持率が発足以来最低の20%前後に落ち込んでいる事に触れ、「外交・安全保障の問題や経済対策など全く無策で、鳩山前首相や菅首相の無責任な発言に国民は呆れている」と菅内閣を厳しく批判した。
 さらに「公明党は市会・府会・国会のネットワークを結集して、地域に数々の実績を残してきた」と力説。庶民の声を聞き、政策を実現する公明党への支援を訴えた。

 大正区では金沢かずひろ市議(市議選予定候補)が、西成区では川おか栄一府議(府議選予定候補)、前田おさみ市議(市議選予定候補)が力強く決意を述べた。


たばた正広後援会懇親会でなかむら広美氏が決意表明
                           平成23年2月20日

【写真】統一選へ支援を呼び掛けた田端となかむら氏  【写真】改革の決意を述べる高山市会議員                       
 
たばた正広後援会住吉支部の懇親会が20日、堺市内で盛大に開催された。なかむら広美住吉区府政策委員長(府会予定候補)、高山まさし大阪市会議員(市会予定候補)、長田公子府会議員が出席した。
 あいさつの中で田端は、「公明党は地域に根を張り、地域の改革に取り組んできた唯一の庶民の党だ。庶民の声を政策に生かし実現してきた実績がある」と統一選勝利へ絶大な支援を呼びかけた。
 このあと田端の選挙時、計画責任者だったなかむら広美氏を紹介。住吉区府会予定候補のなかむら広美氏は「大きな変革の時を迎えた大阪を今、再び活力ある大阪へ再構築してまいります」と必勝への決意を表明した。高山まさし市会議員も行政改革、議会改革の決意を述べた。


JR阪和線杉本町駅がバリアフリー化に
                      平成23年2月16日


 JR杉本町駅を利用する地域住民や大阪市大の学生そして大学関係者らの念願だったJR阪和線杉本町駅がいよいよバリアフリー化されることになった。
 国庫補助事業「交通施設バリアフリー化設備等整備費補助金」として採択され、現駅舎のある西側に、エレベーター1基(地上1階〜跨線橋2階の間)と専用改札が設置され、上り、下りホームそれぞれの階段に、車椅子昇降機が設置する事になった。事業費約2億円。平成24年3月(予定)の完成を目指す。
【写真】JR杉本町駅西側のエレベーターと専用改札予定地
 既駅の東側には東改札口を新設することになり、東改札口と既設跨線橋を結ぶための新規跨線橋の整備や東改札口と新規跨線橋間のエレベーター整備(1基)、一般トイレ及び多機能トイレの整備も拡充される事になった。
 田端正広はかねてから、開かずの踏切で交通渋滞や人身事故が問題視されていたJR阪和線の高架化(平成18年に南田辺駅から杉本町駅手前までの4、9キロ・踏切12箇所の高架化が実現)を国会で取り上げてきた。阪神・淡路大震災の発生で当初の計画だったJR阪和線と阪神高速を組み合わせた原案が白紙になり、杉本町駅の高架化は見送られた。
 しかし、地域住民からJR杉本町駅のバリアフリー化の要望は強く、田端正広は平成17年4月25日の衆議院決算第四分科会でこの問題を取り上げ改善を強く訴えた。また、JR西日本本社及び大阪市にも強く働きかけた。
 東改札口整備事業も今年度末までに本体工事着手の方向。工事期間は約1〜2年の予定で早期の完成が待たれる。
 東改札口の新設については大阪市大からも強く要請があり、田端は大学関係者からの要請を聴取して東口の整備を推進してきた。

【写真】新設される東改札口予定地



統一選対本部の看板掛け 〜党大阪府本部〜

                           平成23年2月12日

【写真】選対本部の看板を掛け、統一選勝利を誓う田端府本部顧問ら
 公明党大阪府本部は12日午前、大阪市西区の関西公明会館で統一地方選の必勝を期し、同選挙対策本部の看板を同会館正面玄関前に設置した。
 統一地方選で同府本部は府・政令市議選で53人、一般市・町議選で100人の計153人の全員当選をめざす。







JR新今宮駅にまもなく2基目のエレベーターが完成
                            平成23年2月8日


 大阪市の都心外周部を環状運転しているJR大阪環状線、新世界と呼ばれる歓楽街の最寄り駅で、南海電車も乗り入れているターミナル駅のJR新今宮駅にまもなく2基目のエレベーターが完成し、地域住民の利用者から大変喜ばれています。(1基目は昨年7月完成)
 かねてから地域住民の強い要望であったJR新今宮駅のエレベーター設置を田端正広は平成21年2月20日の衆院予算委員会第8分科会で訴えました。
 結果、平成21年度補正予算成立を受け、総事業費8億3千3百万円が決定し、設置工事が着工になりました。
 同じく、強い要望があり、これまで幾度と国会の場で訴えてきた、JR大正駅のエレベーターも3月末に完成。
 地域の皆さんから、田端をはじめ、市会・府会・国会のネットワーク政党「公明党」への評価があがっています。
【写真】東口改札横にエレベーターが設置されている



党大阪府本部「党員総決起大会」に出席

                                       平成23年2月5日

【写真】山口代表を中心に力強くシュプレヒコールを上げ、統一地方選の完勝を誓い合った田端ら

 公明党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の党員総決起大会が日夜、大阪市北区中之島の中央公会堂で盛大に開催され、党大阪府本部顧問の田端正広は、山口那津男代表、白浜一良副代表(参院議員)らとともに出席し、統一地方選の勝利へ「大阪から関西・全国完勝の突破口を開こう」と誓い合った。
 

公明党住之江支部「新年互礼会」に出席
                         平成23年1月29日

【写真】「チーム3000」のネットワークを強調する田端 
 党西大阪総支部選対本部長の田端正広は29日、住之江区内で開催された公明党住之江支部主催「石原のぶゆき新年互礼会」に佐藤茂樹府本部代表(衆院議員)とともに出席した。
 挨拶に立った田端は、日頃の公明党へのご支援に感謝を述べた後、「公明党は他の政党にはない大地に足のついた「チーム3000」のネットワークで、生活者の為の政策を数々実現してきた」と強調。市民生活に結びついた政策の実現を目指す公明党への支援を訴えた。
 「新年互礼会」では石原のぶゆき市議(市議選予定候補)が必勝へ決意を表明した。









公明党大正支部、西成支部の「新春の集い」に出席 
                         平成23122・23

【写真】公明党への支援を訴える田端(大正区内で)   統一地方選の勝利を誓い合った田端ら(西成区内で)
 党西大阪総支部選対本部長の田端正広は22日、大正区内で開催された公明党大正支部の「新春の集い」に山本かなえ参議院議員とともに出席した。
 挨拶の中で田端は、国民の期待を大きく裏切った民主党政権に対して、「経済対策や外交・安全保障の問題等々全く無策で、国民は呆れている」と指摘。「失政だらけの菅政権に国を任せるわけにはいかない」と批判した。
 さらに「公明党は市会・府会・国会の「チーム3000」の力を結集して、これまでも数々の実績を残してきた」と述べ、「他の政党には出来ない大地に足のついた生活者の味方となって今後も戦う」と公明党への支援を訴えた。
 「新春の集い」では金沢かずひろ市議(市議選予定候補)が必勝へ決意を表明した。
 また、23日には、公明党西成支部の「新年互礼会」が西成区内で行なわれ、佐藤茂樹府本部代表(衆院議員)とともに支援を訴えた。
 同会では川おか栄一府議(府議選予定候補)、前田おさみ市議(市議選予定候補)が必勝へ決意を表明した。


公明党大阪府本部「新春年賀会」に出席 
                         平成23113

【写真】党大阪府本部の新春年賀会に出席した田端府本部顧問ら。統一地方選挙の完勝を決意しあう
 田端正広は日の大阪府、大阪市、在阪経済四団体共催の「大阪新年互礼会」をかわきりに西成、大正、住吉、住之江各区の「年賀互礼会」、大阪美容業振興協議会新年互礼会、近畿鹿児島県人会、住吉・住之江鹿児島県人会、府社会保険労務士会などの各種団体や、萩之茶屋本通商店街(西成区)、苅田北連合町会・社会福祉協議会(住吉区)、岸里連合町会(西成区)等地域の「新春年賀会」に出席した。(代理出席含む)
 また、13日には公明党大阪府本部の新春年賀会が、大阪市内で盛大に開催され、公明党の山口那津男代表、田端正広府本部顧問らとともに、政財界、外国公館関係者、学者・文化人、各種団体の代表など多数の来賓が出席した。
 この中で山口代表は大阪、関西のポテンシャル(潜在能力)の高さを強調し、「蓄積されたインフラ(社会基盤)を生かし、より新しいものを見いだし、つくり出していくことで世界のけん引役になれる。(大阪、関西を)大きく開花させる一年にしていきたい」と述べた。
 また、山口代表は公明党が12日、地方議会改革への提言を発表したことを紹介し、()執行機関に対する議会の監視機能や政策立案を強化する議会基本条例の制定()議員定数・議員報酬の適正化()住民への情報公開―などに全力で取り組むことを主張。その上で、「統一地方選で公明党を勝たせていただき、日本の議会改革の先頭に立たせていただきたい」と訴えた。
 佐藤府本部代表は統一地方選に挑む党大阪府本部の全予定候補を紹介するとともに、「完勝をめざし、死に物狂いで戦う」と決意を表明。

 また、来賓の宮本勝浩関西大学大学院教授は「今年はうさぎ年。公明党が前に勢いよく進むことで、大阪のみならず日本全体を元気に明るくしてほしい」と期待を寄せた。


公明党西大阪総支部大会に参加
                                 平成22年10月19日

【写真】来春の統一地方選挙に向け、決意を述べる田端
 公明党大阪府本部顧問の田端正広は19日、関西公明会館で開催された公明党西大阪総支部大会(総支部長=石原信幸大阪市会議員)に参加した。
 大会では、西大阪総支部の役員人事が再任・承認され、更に来年春に行われる統一地方選挙の西大阪総支部選対本部長に田端正広が就任した事が紹介された。
 就任の挨拶に立った田端は、2日に開催された第8回公明党全国大会で、来年春の統一地方選の勝利へ、勇躍前進を開始したと述べ「ネットワーク政党・公明党の基盤をつくる最重要の戦い」として全員勝利を目指し、党勢拡大に全力を尽くすと決意を語った。







「第36回大正区民まつり」に参加 
                     平成22年10月17日


【写真】金沢市会議員と大正ケナフの会のコーナーを見学      
 田端正広は17日、大阪市大正区の千島公園一帯で開催された「第36回大正区民まつり」に金沢一博大阪市会議員と参加し、各種団体のコーナーを見て回った。
 大正ケナフの会では、一人でも多くの方が地球の環境問題に関心を持ってもらいたいと炭酸同化作用が良く、CO2を多く取り込み、酸素を多く発生させる「ケナフ」の紙すきを行い、区民との交流を図った。
 この日、田端は大正ケナフの会の方々や大正区民の皆様と親しく懇談した。








「第54回西成区民体育レクリエーション大会」に参加
                             平成221017


【写真】川岡府会議員、前田市会議員と競技を観戦
 田端正広は17日、大阪市西成区内で開催された「第54回西成区民体育レクリエーション大会」に参加した。この大会は毎年、スポーツ・レクリエーションを通じ、区民の健康・体力づくりや、親睦と交流を図るため、各連合町会対抗で二人三脚やムカデ競走などいろんな競技が行われている。この日は、前田修身大阪市会議員、川岡栄一大阪府会議員とともに地元の方々と懇談しながら競技を観戦した。










第18回「玉出こつま踊り大会」に出席
                              平成22年8月28日

【写真】こつま踊りを継承する町会の皆様に敬意を表す田端
 田端正広は28日、西成区玉出西公園で開催された「第18回玉出こつま踊り大会」に参加した。この「こつま踊り」は、玉出(旧・勝間村)を中心に江戸時代から地蔵盆にこつま音頭に乗って踊られてきた。しかし、時代の流れと共に後継者がなくなり、しばらくの間途絶えていたが、玉出地域の皆様の尽力により17年前から再開し、毎年行われている。
 あいさつの中で田端は、「玉出こつま踊り大会」を継承されている玉出地域の町会役員や、関係者の皆様に敬意を表した。










3選挙区「大阪」「東京」「埼玉」で見事完勝!! =第22回参議院選挙=
                              平成22年7月12日

【写真】常勝の議席≠死守し、喜びあう田端と石川ひろたか氏
 第22回参議院通常選挙は11日、投開票された。公明党は選挙区で大阪選挙区の石川博崇氏、東京選挙区の竹谷とし子さんが初当選を、埼玉選挙区の西田実仁氏も再選を果たした。また比例区では6議席を獲得した。

 今回の参院選では民主党政権に対する国民の審判が初めて下されたが、同党は改選議席を減らし、連立与党で過半数を割りこんだ。選挙戦で公明党は「声の届く政治」を掲げ、「新しい福祉」「クリーンな政治」の実現を強調。焦点の「消費税」についても、「国の借金を穴埋めするための増税には反対する」と主張した。
 当確が出た石川博崇氏の選挙事務所(大阪市中央区)で石川氏は「皆さまの奮闘のおかげで常勝の議席≠守りぬくことができました」と声を震わせた。
 佐藤府本部代表は「公明党に対し、投票してくださった有権者の皆様に心から感謝し、併せて党員・支持者の方々、献身的な真心からのご支援をいただきました創価学会員の皆様に心から感謝を申し上げます」と謝意を表明した。
 公明党大阪府本部顧問の田端正広は、石川選挙事務所で党員支持者らと当選を喜びあった。





【写真】石川ひろたか氏の“当確”のニュースに涌く選挙事務所

       大阪選挙区では得票増のトップ当選
           
=大阪3区内も大健闘=

 大阪選挙区(定数3)では、自民1、民主2が先行。公明・新人の石川博崇氏はマスコミ調査では最終盤まで圏内入りが危ぶまれたが、前回より約2万7000票増の86万4278票で、公明党として初のトップ当選を果し伝統の議席を死守した。大阪3区内でも前々回(平成16年)より3752票、前回(平成19年)より2342票増の過去最高得票5万9523票を獲得した。

第22回参議院選挙(大阪3区)得票結果
西成区 15,546 1位
大正区 9,595 1位
住吉区 17,738 1位
住之江区 16,644 1位
大阪3区合計 59,523 1位


「船場国際フォーラム」の例会に出席
                            平成22年6月18日

【写真】石川ひろたか氏を紹介する田端
 田端正広は18日夜、大阪市内で開催された「船場国際フォーラム」(竹原暢子代表理事)の例会に出席した。この例会には、田端の高校時代の同級生でもある、元官房長官秘書官で、ベルリン総領事、クウェート特命全権大使、ミャンマー特命全権大使等を歴任し、現在、大阪芸術大学等々の客員教授、津守 滋氏が講演を行った。
 また、津守氏がクウェート特命全権大使
時にお世話になったと石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)も駆け付けた。
 挨拶に立った田端は、津守氏の経歴を紹介しながら、「船場国際フォーラム」の今後の発展に期待をよせた。石川ひろたか予定候補は来る参院選への決意を語った。





公明党「時局講演会」に出席 
                            平成22年6月5日

【写真】参院選対策の交代だと指摘する田端
 
田端正広は5日夜、住吉区内で開催された「時局講演会」に、石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)、山本かなえ府本部副代表(参院議員)らと出席した。
 挨拶に立った田端は、鳩山首相が辞任した事に言及し、「普天間問題の迷走と政治とカネの疑惑をあげたが、正しくその通りで、国民の信を失った政権には当然の帰結である。国民が聞く耳を持たなくなったというが、そうさせたのは鳩山首相本人ではないか」と厳しく糾弾した。さらに「昨年の衆議院で民主党に投票した多くの国民の失望感は強い、衆議院を解散して国民に信を問うべきだ」と強調し、クリーンな政治を貫く公明党への支援を訴えた。









「大阪未来プロジェクト政策セミナー」に出席
                             平成22年5月30日

【写真】鳩山政権を厳しく糾弾する田端
 田端正広は30日夜、大阪市内2箇所で開催された大阪未来プロジェクト政策セミナーに、石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)、佐藤茂樹党府本部代表(衆院議員)らと出席した。
 挨拶に立った田端は、社民党が民主党との連立政権から離脱を決断したことに触れ、「もはや末期症状だ」と支持率の低迷する鳩山政権を厳しく糾弾した。さらに外交官として、中東地域で歴代の総理大臣の通訳を務め、平和外交に貢献してきた石川ひろたか氏を紹介。参院選大阪選挙区予定候補の石川ひろたか氏は、「環境問題を学んだ経験を生かし、エコカー、エコ製品など、環境産業の一大拠点を大阪に築き、元気な大阪を築いてまいりたいと決意を語った。






「大正ケナフの会」のケナフ苗無料配布会を視察
                             平成22年5月30日
【写真】紙すき体験を視察する田端
 田端正広は30日、大正区内で開催された「NPO法人ええことネット・大正ケナフの会・ケナフ苗無料配布会」を視察した。
 「大正ケナフの会」は、炭酸同化作用が良く、CO2を多く取り込み、酸素を多く発生させるケナフの苗を区民に無料配布し、その場で参加者に紙すきを行っていただくなど、一人でも多くの方が地球の環境問題に関心を持ってもらいたいと毎年開催している。また、秋に開催される大正区民まつりでも、無料でケナフの紙すきを行い、区民との交流を図っている。
 この日、田端は、「大正ケナフの会」の皆さんと親しく懇談し、地球環境について意見を交わした。

 







たばた正広後援会懇親会で石川ひろたか氏が決意
                                         平成22年4月25日

【写真】田端と後援会懇親会で決意を述べる石川氏
 たばた正広後援会住吉支部の懇親会が4月25日、大阪市内で盛大に開催され、石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)も出席した。
 田端はあいさつの中で、「政治とカネ」の問題や米軍普天間飛行場移設問題、さらには高速道路の新料金制度をめぐる混乱などで迷走する鳩山政権を厳しく批判した。
 さらに外交官として、中東地域で歴代総理大臣の通訳を務め、平和外交に貢献してきた石川ひろたか氏を紹介。参院選大阪選挙区予定候補の石川ひろたか氏は「世界50カ国を巡った行動力を生かし、青年の情熱と力で日本の閉塞感を打ち破り、新しい時代を切り開きたい」と参院選への決意を語った。




住之江区「大阪未来プロジェクト政策セミナー」に出席

                                             平成22年4月2日

【写真】公明党への支援を訴える田端
 田端正広は2日夜、住之江区内で開催された大阪未来プロジェクト政策セミナーに、石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)、佐藤茂樹党府本部代表(衆院議員)と出席した。
 挨拶に立った田端は、だれも責任を取らない「政治とカネ」の問題や解決の見通しが立たない沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題等を挙げ、鳩山首相の「発言のブレ」や「リーダーシップの欠如」を厳しく指摘した。
 一方で、環境NGOを創立し、海外での動物保護や植樹活動を行い、国際的なバランス感覚を持つ石川ひろたか氏をはじめ、、国民のためという判断で、政策実現に向けまい進する公明党への支援を訴えた。






大正区「党支部会」に出席
                      平成22年3月31日
【写真】鳩山首相の発言のブレを指摘する田端
 田端正広は31日、大正区内で開催された、公明党大正支部(支部長=金沢一博大阪市会議員)の支部会に出席し挨拶した。挨拶の中で田端は、同日行われた今国会2回目となる党首討論に触れ、「首相の元公設秘書による偽装献金事件、小沢幹事長の資金団体をめぐる土地取引の問題、さらに民主党議員への北海道教職員組合からの違法献金事件など、次から次へと噴出してくる政治とカネの問題がそろって説明責任を果していない」と指摘。「鳩山首相は過去に秘書の行為の責任は、議員の責任と述べたが、首相自らがまず説明責任を果たし、党内の自浄能力発揮をリードすべきだ」と糾弾した。 一方、国民のためという判断で是々非々で対応し、政策実現に向けまい進する公明党への支援を訴えた。





西成区「なにわ筋対面通行と信号機の点灯式」に参加
                                              平成22年3月30日

【写真】開通前の点灯式であいさつする田端         
 田端正広は30日、西成区内で行われた橘連合町会(家鋪連合町会長)主催の「なにわ筋(加島天下茶屋線)対面通行と信号機の点灯式」に参加した。
 この「なにわ筋延長工事」は、当初、横断する形で地元の生活道路でもある、梅南通り・松通り・橘通り・桜通り・柳通りに中央分離帯を設け、3箇所しか信号機の設置が予定されていなかったが、橘連合町会では、安全確保の為、地元の通学路にあたる5箇所全ての交差点に信号機設置を要望し、決起集会の開催や、署名活動を行っていた。
 田端は平成20年3月に橘連合集会で家鋪連合町会長や小西信号対策委員長からこの問題を聞き、「これは生活道路の分断である」「市会・府会・国会で連携を取り、全力でこの問題を解決する」と応え、関係行政機関と交渉を行った。
その結果、要望通り5つの通りに信号機が設置される事になり、ようやく30日に「なにわ筋」の対面通行開始と信号機の点灯が地元の連合長会長や町会役員の皆さんに見守られながら開始された。
 開通前の点灯式で、挨拶に立った田端は、「2年前にこの問題を聞き、地域の代表として要望を聞いた以上、必ず実現するとの思いで交渉してきた」と述べ、これにより、国道26号の岸里交差点から、なにわ筋を経由して、西区の阿波座方面への通行が可能となり、更なる幹線道路網の充実に期待を寄せた。


【写真】家鋪連合町会長、小西信号対策委員長と開通を祝う田端
















公明党西成支部「春の集い」に出席
                       平成22年3月7日

【写真】西成区内の実績を語る田端
 
田端正広は7日夜、西成区内で開催された党西成支部(支部長=前田修身大阪市会議員、副支部長=川岡栄一大阪府会議員)主催の「春の集い」に佐藤茂樹府本部代表(衆院議員)、石川ひろたか党府大阪未来プロジェクト事務局長(参院選予定候補=大阪選挙区)らと出席した。
 挨拶に立った田端は、「萩之茶屋小学校周辺の不法屋台の撤去やなにわ筋延長工事にともなう、信号機の増設、南津守地域の大型車交通規制など、市会、府会、国会のネットワークでこれまで西成区において数々の成果をあげる事ができた」と強調した。さらに田端は、外交官として、中東地域で歴代総理大臣の通訳を務め、平和外交に貢献してきた参院選大阪選挙区予定候補の石川ひろたか氏を紹介。現民主党政権の国政の流れを変えるうえでも、今夏の参議院選挙は石川ひろたか氏(参院選予定候補=大阪選挙区)をはじめ、「断じて勝利を!」と公明党への支援を訴えた。





公明党住之江支部「新年互礼会」に出席
                                   平成22年1月30日

【写真】公明党への支援を訴える田端

 田端正広は30日夜、住之江区内で開催された公明党住之江支部(支部長=石原信幸大阪市会議員)主催の「新年互礼会」に佐藤茂樹府本部代表(衆院議員)、浮島とも子参院議員(参院選予定候補=比例区)、石川ひろたか党府大阪未来プロジェクト事務局長(参院選予定候補=大阪選挙区)らと出席した。
 挨拶に立った田端は、日頃の公明党へのご支援に感謝を述べた後、初当選以来約17年間、政治家として清潔な政治を貫き、庶民の目線、生活者の目線で政策を実現してきたと強調した。
 一方で、民主党の代表、幹事長が政治とカネをめぐる疑惑で、元秘書が相次いで起訴、逮捕されたことに触れ、「説明責任をはたしていない」と厳しく指摘した。
 さらに田端は、参議院選挙予定候補の石川ひろたか氏、浮島とも子さんを紹介。「今夏に行われる参議院選挙は、政治の流れを変える大事な選挙だ」と、庶民の目線で政策を実現してきた公明党への支援を訴えた。



カネミ油症被害者関西交流会に出席
                      平成22年1月24日

【写真】救済に取り組んできた経緯を披歴する田端
 
田端正広は24日、大阪市住吉区内で開催されたカネミ油症被害者支援センター主催の「カネミ油症被害者関西交流会」に出席し、挨拶した。
 席上、田端は、これまで公明党カネミ油症問題プロジェクトチーム座長として、カネミ油症被害者救済に先頭に立って取り組んできた経緯を披歴。未認定患者の救済など、残された課題について全力を尽くしていきたいと語った。
 会合前には、油症医療恒久救済対策協議会の矢野忠義会長やカネミ油症被害者支援センター佐藤禮子共同代表らと新たな救済策の在り方などについて意見を交わした。







公明党大正支部「新春の集い」に出席

                                      平成22年1月23日

【写真】今夏の参院選へ決意を述べる田端と石川予定候補
 田端正広は23日夜、大正区内で開催された公明党大正支部(支部長=金沢一博大阪市会議員)の「新春の集い」に石川ひろたか党府大阪未来プロジェクト事務局長(参院選予定候補=大阪選挙区)とともに出席した。

 挨拶の中で田端は、日頃の公明党へのご支持・ご支援に感謝を述べた後、民主党小沢一郎幹事長が東京地検特捜部の事情聴取を受けた事に言及。「全容の解明が重要だ」としたうえで、民主党のリーダー人が政治とカネをめぐる疑惑で、秘書が相次いで起訴、逮捕されたことに関し、「極めて異常だ」と厳しく批判した。さらに「今の政治の流れを変えるうえでも今夏の参議院選挙は、断じて勝たなければならない」と参議院選挙への決意と更なる公明党への支援を訴えた。
 このあと、田端は
参院選大阪選挙区予定候補の石川ひろたか氏を紹介。石川ひろたか氏は、外交官として、中東地域で歴代総理大臣の通訳を務め、平和外交に貢献してきたことを披歴。「青年が夢と希望を持てる社会を全力で築きたい」と参院選への決意を語った。



公明党大阪府本部の「新春年賀会」に出席
                      平成22年1月12日


【写真】挨拶する田端府本部顧問ら 
 公明党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の新春年賀会が12日、大阪市内で盛大に開催され、公明党の山口那津男代表らとともに、政財界、外国公館関係者、学者・文化人ら多数の来賓が出席した。
 山口代表は、今後の景気回復戦略として「アジアのダイナミックな成長力を取り込んでいくことが重要。大阪、関西がその窓口となれるよう力を尽くしたい」と力説した。
 また、政権交代後の鳩山内閣の迷走を厳しく指摘した上で、住宅版エコポイント制度の遡及適用実現を例に挙げながら、「国民は新しいバス(政権)に乗り換えたが、時にはわれわれがハンドルを握り直し、こうやった方がいいよという場面も出てきている」と強調。「これからも公明党はズバリと物を申していく。通常国会で景気・雇用、米軍基地、献金偽装問題などでしっかりと論戦し、国民の期待に応えていきたい」と語った。
 さらに、「新しい公明党の成果が問われるのが今夏の参院選だ」と述べ、福祉、教育、平和を掲げる公明党への力強い支援を呼びかけた。
 これに先立ち、石川ひろたか党青年局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)は、「青年が夢と希望を持てる社会を全力で築きたい」と決意を表明。浮島とも子参院議員(同=比例区)は、「現場に入り、一人を大切にする政治を実現していく」と語った。
【写真】参院選の勝利を目指す田端府本部顧問と山口党代表



地域の防犯活動を支援=公明新聞  平成22年1月8日付

【写真】スクールガードのメンバーとともに児童を見守る田端、
高木(美)衆院議員、金沢市会議員=昨年12月18日 大阪市大正区



 
費用負担など課題 公明、推進法制定めざす
 
田端、高木(美)、浮島さんら視察

 子どもが学校の内外で襲われる事件が多発する中、地域住民や保護者などがボランティアで子どもや地域の安全を見守る取り組みが増えている。公明党は、こうした防犯ボランティア活動を支援する「地域安全安心まちづくり推進法案」の制定を推進。昨年(2009年)12月、田端正広前内閣部会長、、高木美智代内閣部会長(衆院議員)、浮島とも子参院議員(参院選予定候補=比例区)らが、大阪市大正区、寝屋川市を訪れ、取り組みを視察した。

 「おはよう」「車に気をつけて」。厳しい寒さの中、登校する児童に声を掛けるのは、大阪市立三軒家西小学校(長岡幸子校長)の学校安全ボランティア(スクールガード)「三軒家西小学校見守り隊」のメンバー。通学路や校門の前など、いたる所に立って児童とあいさつを交わす。
 見守り隊は、三軒家西町会連合会(勇照明会長)の住民有志が毎日交代で児童の登下校時に活動。また週2回は、夜間に青色パトロールカーで巡回するなど、町内の防犯活動に積極的に取り組んでいる。こうした取り組みに対し一昨年(2008年)、警察庁の地域安全安心ステーション地区に選定された。
 防犯活動の効果について、勇会長は「子どもを守るだけではない。活動を通じて地域住民の連帯意識が強まった」と語る。その一方で、活動費の工面が課題。特にパトロールカーの維持費については、必要経費の75%を同連合会が負担しているという。
 こうした課題について田端は、「金銭的負担が原因で意欲が低下し、結果的に活動する人が減りかねない」と指摘して、行政による助成拡充の必要性を強調した。
【写真】市立中央小学校のパトロールカー
=昨年12月18日 

 一方、大阪府寝屋川市では、全小学校に青色パトロールカーを配置。車の維持費は全額市で負担。地域ボランティアの保険料も市が負担するなど、積極的に助成している。
 こうした防犯に対する意識向上の契機となったのが、2005年2月に市立中央小学校で起きた教師殺傷事件。事件後、同校では、警備員を常駐させているほか、週2回、夕方に自治会や児童の父親などがパトロールカーで巡回。さらに、学校関係者なども交え「子ども安全協議会」を学期ごとに開催している。
 同校の大原武史校長は、活動が犯罪の抑止力になっていると強調した上で、「地域に一体感が生まれ、学校の行事も盛り上がっている」と話す。
                            ◇
 公明党は昨年秋の臨時国会に、防犯ボランティア団体の活動を支援するための「地域安全安心まちづくり推進法案」を提出した。同法案は、活動拠点となる施設の整備や必要な物品の貸与・支給、スクールガードリーダーの配置促進などが柱。成立すれば地域の防犯活動に弾みがつくと期待される。
 視察後、高木部会長は、地域の防犯活動が地域コミュニティー(共同体)の充実につながっているとした上で、「行政の支援態勢に地域格差が生じている」と指摘。今年(2010年)の通常国会での法案成立に全力を挙げる考えを示した。


大阪市内で新春街頭演説会を開催
                     平成22年1月1日、2日

【写真】住之江区内で石川ひろたか参院選予定候補者らと 【写真】住吉区内で

【写真】西成区内で                        【写真】大正区内で


 
田端正広は1日、2日大阪市内4ヶ所で石川ひろたか氏(参院選予定候補=大阪選挙区)、佐藤府本部代表(衆議院議員)、山本参議院議員、長田府会議員、川岡府会議員、石原市会議員、高山市会議員、前田市会議員、金沢市会議員とともに新春街頭演説を行った。
 演説の中で田端は、民主党政権の問題に触れ、「第一に景気・経済の対策が明確でない。第二に普天間基地問題で揺れ、国民や沖縄県民の不安感、不信感が増している。第三に鳩山首相自身の献金問題が国民の怒りを増幅させている」と景気のK、基地のK、献金のKの「3K」問題を厳しく指摘した。
 
さらに田端は「公明党はこれまでも、市会、府会、国会のネットワークで地域や国政において、数々の政策を実現してきた」と強調。政治の流れを変えるうえでも、今夏の参議院選挙は石川ひろたか氏(参院選予定候補=大阪選挙区)をはじめ、「断じて勝たなければならない」と公明党への支援を訴えるとともに、今夏に行われる参院選への決意を述べた。



「伝統の議席」断じて守る=明年参院選へ党員決起大会
                                平成21年12月21日

【写真】勝どきで参院選勝利を誓い合った党府本部党員決起大会
 
公明党大阪府本部顧問の田端正広は21日夜、大阪市北区中之島の中央公会堂で開催された党大阪府本部の党員決起大会に出席し、参院選大勝利を参加者らと誓い合った。これには、山口那津男党代表や白浜一良党副代表(参院議員)をはじめ、石川ひろたか党国際局次長(参院選予定候補=大阪選挙区)、浮島とも子参院議員(同=比例区)らが出席した。
 山口代表は、政権発足後、迷走を続ける民主党の政治姿勢を厳しく批判。特に同党がマニフェストに掲げた子ども手当やガソリンの暫定税率廃止などについて「公約を実現するのかどうか、国民にはっきりと示すべきだ」と述べる一方、「意思決定が遅く、閣内の意見もバラバラな政権には日本の未来は委ねられない」と訴えた。
 また、鳩山首相の献金偽装問題について「いまだに国民に対して説明責任を果たしていない」と指摘。「鳩山首相は検察庁に上申書を出す前に、まず、国民にわび状を出すべきだ」と強調した。
 さらに、来年(2010年)の参院選について、「大阪から勝利の渦を起こし、断じて勝つ」と決意を表明した。
 これに先立ち白浜副代表は浮島、石川の両予定候補を紹介。「庶民直結の党をつくる初戦が参院選だ。断じて勝とう」と訴えた。
 浮島さんは「命を守る政治、一人を大切にする政治を築く」と力説。石川氏は、外務事務官として世界で活躍した経験を強調。「大阪中を走り、対話の旋風を起こし、現場の目線、青年の目線、世界の目線に立って大阪から日本を変える運動を展開する」と語り、常勝関西の伝統の1議席≠断固死守する決意を披歴した。
 佐藤府本部代表は「議員が先頭に立ち、大阪から党勢拡大の波を起こしたい」と訴えた。



屋台50軒が撤去された萩之茶屋小学校周辺を視察
                              平成21年12月19日

【写真】屋台が取り除かれた萩之茶屋小学校・東側を視察する田端
 西成区あいりん地区の市立萩之茶屋小学校の周辺道路には居酒屋など約50軒の屋台が不法に占拠していて、「子どもが安心して暮らせる環境整備を」との、地元町会などから強い要請を受けた田端正広は昨年来、関係部局と交渉してきました。
 特に、田端は平成20年2月27日の衆議院予算委員会第四分科会でこの問題を取り上げ、渡海文部科学大臣(当時)に状況を説明し、早急な対策を求めていました。その一方で、田端は、大阪市の平松市長にも強く働きかけ、平成20年4月、田端が案内して平松市長があいりん地区を視察しました。その際、地元からの切実な陳情を受けた平松市長は「市としてできる事から取り組みたい」と問題の解決を決断。大阪市は平成21年度より萩之茶屋地域の不法屋台への行政指導に踏みきりました。
 その後、数回にわたる大阪市の行政指導の結果、今月中旬、路上を不法に占拠していた屋台約50軒が全て撤去され、「長年の悲願が実現した」と地元の皆さんから大変に喜ばれています。
 早速、田端正広は、12月19日、撤去された現地を視察しました。地域の方々からも「昨年の11月には、不法占拠の屋台から火災が発生したり、カラオケの騒音など苦情が多かったが、今では静かで大変喜んでいます」と田端の活躍に感謝の声が上がっていました。

【写真】平成20年4月12日、萩之茶屋小学校東側に不法に占拠していた屋台を田端の案内で平松大阪市長をが視察。
この
視察がきっかけとなり、平松市長は不法占拠屋台の撤去を決断した。



















たばた正広後援会で石川ひろたか氏が決意表明
                              平成21年12月7日

【写真】来夏の参院選への支援を訴える田端と石川ひろたか氏
 
田端正広後援会の忘年懇親会が12月7日、堺市内で盛大に開催され、懇親会には、公明党国際局次長(参議院選挙大阪選挙区予定候補)の石川ひろたか氏も出席した。
 田端は、あいさつの中で「地元に根を張って政治活動を続けているが、街頭演説の時など皆様方から温かい言葉や激励を受けている」と後援会の皆様や支持者の方々へ感謝を述べた後、デフレ、円高と日本経済が緊迫している中で、経済対策が後手後手になっている民主党政権に対し、また、偽装献金問題の鳩山首相を厳しく批判した。
 さらに、「政治の流れを変えるうえでも来年夏の参議院選挙は、断じて勝たなければならない」と参議院選挙への決意と公明党への支援を訴えた。
 このあと、田端は石川ひろたか氏を紹介。参院選大阪選挙区予定候補の石川ひろたか氏は、外交官として、中東地域で歴代総理大臣の通訳を務め、平和外交に貢献してきたことを披歴。「元気な大阪、住みよい大阪を築くため、国民目線の政治を目指します」と参院選への決意を語った。


各種団体と政策要望懇談会を開催
                                平成21年12月1日

【写真】意見をかわす佐藤代表と田端府本部顧問ら
 
現場の“生の声”を各種団体から直接聞き、国や地方の政策に反映させる公明党大阪府本部(佐藤茂樹代表=衆院議員)の「政策要望懇談会」が1日スタートした。この日出席した7団体を含め、今月7日まで計31団体との個別懇談を関西公明会館で行う。党府本部からは、佐藤代表、田端正広府本部顧問、北側一雄党副代表らが出席した。
 このうち、中小商工業者らでつくる政治団体「日本商工連盟大阪地区」との懇談で小池俊二代表世話人は、「中小企業支援策の中で公明党がオリジナルという政策が多い」と述べ、前政権下で緊急保証制度などを実現させた公明党を高く評価。
 資金繰り支援や雇用のセーフティーネット(安全網)強化、府の補助金拡充などの要望事項を挙げ、「公明党に引き続き力を発揮してほしい」と期待を寄せた。
 小池氏はまた、関西国際空港会社の経営基盤を安定させる補助金160億円を「凍結」と判断した政府の事業仕分けに対し「勉強不足の上での議論」と批判し、地域の実情を踏まえない仕分けのあり方に疑問を呈した。



田端、街頭演説で鳩山偽装献金を批判 
                     平成21年11月26日

【写真】西成区内で政治信条を訴える田端
   
 田端正広は26日、大阪市内で街頭演説を行った。
 演説の中で田端は、14年ぶりの円高のニュースにふれ「早く手を打たないと日本のデフレ現象を強め、日本の経済が大きく後退する」と今後の経済対策を明確にしない民主党政権を批判した。そして、ずさんな資金管理の実態が報道されている鳩山首相の資金管理団体の偽装献金問題に対し「首相として国民に説明責任をはたすべきだ」と糾弾した。
 田端は16年間の議員生活で、“清潔な政治=S、生活者の政治=S、国際的な平和貢献=K”を政治信条としてきたと強調。清潔な政治を貫き、庶民の目線、生活者の目線で政策を実現してきた公明党への支援を訴えた。








第9回「神於山まつり」に参加 
                      平成21年11月15日

【写真】自然学習や体験教育の重要性を述べる田端                 
 田端正広は1115日、大阪府岸和田市にある神於山で開催された「山よし・川よし・海もよし みんなで守ろう神於山」を合言葉にした、回「神於山まつり」に参加した。これには野口岸和田市長や公明党中塚茂春岸和田市議会議員、党員らも参加した
 神於山は、全国の里山で初の「自然再生推進法」適用地。平成17年に実施計画が承認され、里山再生事業が本格的にスタート。現在、市内のボランティアらが実施主体となり、竹林の侵入整備や森林再生整備を進め、かつての里山を目指している。また現在では、シャープ(株)や住友ゴム工業(株)も里山再生事業に加わり、社員あげて環境保全活動を展開している。
 同まつりは、参加者が自然に触れることで、里山再生が進む現状を実感してもらおうと、同山保全活用推進協議会、岸和田市等の共催で、毎年1回実施され、約600人以上の市民やボーイスカウトの団らが参加している。
 自然再生推進法の生みの親≠ニして里山の再生事業を推進してきた田端は、メイン会場で来賓を代表して挨拶。日頃から保全活動に尽力するボランティア団体やグループの方々に感謝の言葉を述べた上で、「自然学習や体験教室など子どもが自然と触れ合うことで、犯罪やいじめと縁のない社会となっていく」と同山が果たす役割は重要であることを強調。「全国の再生事業でトップを走る同山の実験証明が全国に広がっていくよう」と期待を寄せた。
 セレモニーの後、田端らは、各団体が出展するコーナーを見学。廃食用油から作ったバイオディーゼル燃料で稼働する「わたがしコーナー」や同山のタケを使った「竹ぼうきコーナー」などを見てまわった。また、シャープの森「学びの広場」では、子どもたちと一緒に竹細工の輪投げをおこない自然教室を体験した。
【写真】廃食用油のバイオディーゼル燃料で稼働する「わたがしコーナー」を見学する田端


田端正広が立案した「自然再生推進法」に基づく自然再生協議会の概要
平成21年7月現在、全国各地で21の自然再生協議会が設置され、それぞれの地域において全体構想及び実施計画の作成が進められています。

協議会名 位置 概要
1 荒川太郎右衛門地区自然再生協議会 埼玉県 乾燥化が進む旧流路において湿地環境の保全・再生を検討。
2 釧路湿原自然再生協議会 北海道 流域からの土砂流入等により乾燥化が進む釧路湿原の再生を検討。
3 巴川流域麻機遊水地自然再生協議会 静岡県 洪水防止対策として造成された麻機遊水地において元の麻機沼における植物の回復等自然環境の保全・再生を検討。
4 多摩川源流自然再生協議会 山梨県 山梨県小菅村全域において森林や河川景観等の再生を検討。
5 神於山保全活用推進協議会 大阪府 竹林の侵入が進む神於山においてクヌギ・コナラを中心とする落葉樹林帯やカシ・シイを中心とする常緑樹林帯の再生を検討。
6 樫原湿原地区自然再生協議会 佐賀県 特定植物の繁茂や植物遺体の堆積といった自然遷移の進行により悪化している湿地環境を良好な状態へと再生することを検討。
7 椹野川河口域・干潟自然再生協議会 山口県 椹野川河口干潟等の自然環境を再生し維持していくことを検討。
8 霞ヶ浦田村・沖宿・戸崎地区自然再生協議会 茨城県 霞ヶ浦湾奥部の湖岸環境の再生を検討。
9 くぬぎ山地区自然再生協議会 埼玉県 川越市、所沢市、狭山市、三芳町にまたがる武蔵野の平地林「くぬぎ山地区」における歴史的・文化的・環境的価値の継承を検討。
10 八幡湿原自然再生協議会 広島県 臥竜山麓八幡湿原地域において湿原環境の再生を検討。
11 上サロベツ自然再生協議会 北海道 国立公園であるサロベツ湿原と農地が隣接する北海道豊富町において、農業と共存した湿原の再生を検討。
12 野川第一・第二調節池地区自然再生協議会 東京都 土地利用の変化により自然環境が大きく損なわれたかつての多様な河川環境の再生を検討。
13 蒲生干潟自然再生協議会 宮城県 シギ・チドリ類などの渡り鳥の飛来地であり、また、底生動物の宝庫である貴重な干潟環境の保全・再生を検討。
14 森吉山麓高原自然再生協議会 秋田県 かつて草地として開発された森吉山麓高原を広葉樹林に再生し、周辺の自然環境と共に保全していくことを検討。
15 竹ヶ島海中公園自然再生協議会 徳島県 サンゴを中心とした海洋生態系の回復を図ることを検討。
16 阿蘇草原再生協議会 熊本県 阿蘇の草原の維持、保全及び再生を図ることを検討。
17 石西礁湖自然再生協議会 沖縄県 優れたサンゴ礁を保全することに加え、赤土流出への取り組みを進めるなど陸域からの環境負担を少なくするとともに、サンゴ群集修復事業などを通じて、サンゴ礁生態系の再生を検討。
18 竜串自然再生協議会 高知県 竜串湾のサンゴ群集等の沿岸生態系を再生するため、海底に堆積した泥土の除去のほか、森林や河川からの土砂流出や生活排水など流域からの環境負担への対策を検討。
19 中海自然再生協議会 島根県
鳥取県
戦後の開発や生活雑排水の流入などにより失われた中海全域の自然環境の再生を検討。
20 伊豆沼・内沼自然再生協議会 宮城県 豊かな水生植物群落を復元し、多様な水鳥、在来魚が生息していた湿地環境、湿原景観を再生することを検討。
21 久保川イーハートーブ自然再生協議会 岩手県 ため池等での外来種対策、適切な管理による雑木林や水辺の生物多様性の保全再生を図り、恵み豊かな里地里山の自然を次世代に引き継ぐことを検討。

「西成区商店街にぎわい祭り」に参加 
                        
平成21年10月25日

【写真】オープニングセレモニーで区民に挨拶する田端  
 
田端正広は25日、西成区内で開催された西成区商店会連盟主催「西成区商店街にぎわい祭り」に川岡栄一府会議員、前田修身市会議員とともに参加した。
 この「西成区商店街にぎわい祭り」は、区内23商店会(街)の推奨店を集め、普段には利用しない地域の商店会(街)のお店を認識してもらい、新たな魅力を知ってもらうことにより商店会(街)の振興と発展を目指すことを目的として開催された。
 この日、田端は、商店会(街)の各推奨店や環境意識啓発PRコーナー、大阪野菜紹介コーナーなどを廻り、区民の皆様や出店関係者、商店会連盟の方々と親しく懇談した。






「第35回大正区民まつり」に参加 
                     
平成21年10月18日

【写真】大正ケナフの会のコーナーを見学        【写真】セラピードックふれあいコーナーで活動を聞く


 
田端正広は18日、大阪市大正区の千島公園一帯で開催された「第35回大正区民まつり」に金沢一博大阪市会議員と参加し、各種コーナーを見て回った。ケナフコーナーでは、大正ケナフの会が、一人でも多くの方が地球の環境問題に関心を持ってもらいたいと炭酸同化作用が良く、CO2を多く取り込み、酸素を多く発生させる「ケナフ」の紙すきを行った。また、セラピードックふれあいコーナーではセラピードックの“ひので君”と社会貢献・地域貢献を目的に活動を展開しているナンクルナイサアーボラネットのスタッフらがセラピードックの活躍を紹介しながら区民との交流を図っていた。
 この日、田端は、大正ケナフの会の方々やナンクルナイサアーボラネットのスタッフらそして、大正区民の皆様と親しく懇談した。



「第53回西成区民体育レクリエーション大会」に参加
                             平成211018


【写真】各連合町会の出場者らと親しく懇談
 
田端正広は18日、大阪市西成区内で開催された「第53回西成区民体育レクリエーション大会」に参加した。この大会は毎年、スポーツ・レクリエーションを通じ、区民の健康・体力づくりや、親睦と交流を図るため、各連合町会対抗で二人三脚やムカデ競走などの競技が行われている。この日は、前田修身大阪市会議員、川岡栄一大阪府会議員とともに地元の方々と懇談しながら競技を観戦した。










48回住吉・住之江鹿児島県人会総会に出席
                        平成211012


【写真】鹿児島県人会の更なる発展に期待を寄せる田端

  田端正広は12日、住之江区内で開催された「第48回住吉・住之江鹿児島県人会総会」に出席した。
 来賓を代表して挨拶に立ったたばたは、鹿児島県を代表する数々の自然や歴史、そして文化、芸術が今後も日本各地で注目され、鹿児島県人の皆様が各界でこれからも活躍される様、期待を寄せた。










大阪市内で街頭演説会 
                     平成211010


【写真】住之江区で挨拶するたばた           【写真】西成区で演説するたばた

【写真】住吉区で演説するたばた             【写真】大正区で演説するたばた

3日の全国県代表協議会で、目に見える最重要活動として打ち出された街頭演説大運動。
これを受け、たばた正広は10日、佐藤茂樹大阪府本部代表(衆院議員)、浮島智子参院議員、長田公子府会議員、川岡栄一府会議員、石原信幸市会議員、高山仁市会議員、前田修身市会議員、金沢一博市会議員らとともに大阪市内4か所で街頭演説を行った。

 演説の中でたばたは、先の衆院選における並々ならぬご支援に感謝を述べた後、新政権が地球温暖化対策の中期目標として、温室効果ガス25%削減(90年比)を明言した事に言及。「太陽光発電、エコカーの普及、さらには省エネ家電のエコポイントの実施など、環境と経済の両立という“グリーン産業革命”という大きな流れを作り、目標を達成し得るという成長戦略を訴えてきたのは、たばたや公明党だ」とこれまでの環境政策の実績を力説した。さらに、「来夏の参議院選挙が公明党にとっても大きな焦点だ」と訴え、今後も西成区・大正区・住吉区・住之江区の地元に根を張って党勢拡大に向け、全力で取り組むと決意を語った。


大正区・西成区・住之江区の公明党支部会に出席 
                                   平成21年10月7日

【写真】西成区の党支部会で決意を述べるたばた 

 たばた正広は、大正区、西成区、住之江区で開催された、公明党支部会に出席した。挨拶の中でたばたは、衆議院選挙での党員の皆様方の献身的なご支援に感謝を述
べた後、「このまま引
き下がるわけにはいかない」と披歴。来夏に行われる参議院選挙が「公明党にとっても存在感を示す大事な選挙」「来夏の参院選目指して、更なる党勢拡大に全力で取り組む」と決意を語った。










衆議院議員選挙大阪3区 97,121票に感謝  平成21年9月1日

【第45回衆議院総選挙】大阪3区 田端得票結果
西成区 24,969 (1位)
大正区 15,422 (1位)
住吉区 30,541 (2位)
住之江区 26,189 (2位)
大阪3区 97,121 (次点)

 皆様方の多大なご支援で、先の総選挙の小選挙区大阪3区で、97,121票を獲得することができました。心より御礼を申し上げます。
 私の不徳の致すところで、次点ではございますが、97,121票の一票一票の重みと責任を担いながら、国民主役の安全・安心の社会構築をめざし、新たな気持ちで出発して参ります。


金子国土交通大臣がたばたの応援演説 平成21年8月16日

【写真】たばたへの支援を訴える金子国交相
 たばた正広は、大阪市内で街頭演説会を行った。
 これには、金子一義国土交通相がたばたの応援に駆けつけた。
 たばたは、政府の中央防災会議の被害想定で、大阪平野を南北に貫く上町断層帯で地震が起きると、97万棟が全壊・消失し、最大で4万2千人が死亡するとされていることをあげながら、耐震性が低い旧耐震基準の木造住宅の耐震化を今年2月20日の衆院予算委員会第8分科会で金子大臣に質問し、その時に例示した社団法人大阪府木材連合会(府木連)が開発した安価で簡単に耐震化が可能な木質耐震補強部材が、金子大臣の尽力で国土交通省や大阪府、大阪市の補助対象となったことを紹介した。
 金子国交相は、たばたは長年の友人であり、その実現力は公明党内での高い評価にとどまらず、自民党からも尊敬されていると言及。たばたが提唱した「エコポイント」や「エコカー」など、環境分野における経済活性化策が消費を拡大し、少しずつ景気を押し上げていると述べた。
 また、たばたと力を合わせて取り組んできた耐震補強を含む住宅における内需拡大も今後も推進していきたいと語った。
 さらに、金子国交相は、少しでも良い大阪を築くため、確かな未来をつくるため、是非ともたばたを国政に送ってほしいと訴えた。


高木陽介幹事長代理がたばた支援に 平成21年8月15日

【写真】必勝を誓い合うたばたと高木幹事長代理
 
たばた正広は15日、大阪市住吉区で街頭演説会を開催した。
 これには、公明党の高木陽介幹事長代理がたばたの支援に駆けつけた。
 高木幹事長代理は、たばたの政策提案能力と行動力を高く評価し、日本の政治にとって必要不可欠な人材であり、ともに、生活者の目線に立ち、国民主役の政治を実現して参りたいと述べ、たばたへの更なる支援を訴えた。
 たばたは、「外交や安全政策でもブレる民主党に国民の命は守れない」と厳しく糾弾するとともに、責任ある政治で国際平和の構築に全力で取り組んでいくと決意を述べた。


小池百合子元防衛相がたばたを応援 平成21年8月3日

【写真】たばたへの絶大なる支援を訴える小池元防衛相
 たばた正広は3日、住吉区内で街頭演説会を開催した。これには、小池百合子元防衛相(自民党前衆院議員)が応援に駆けつけた。
 たばたは、小池環境大臣時代に、愛護動物の保護を申し入れ、迷い犬や迷い猫がすぐに殺処分されないような措置をとってくれたことを紹介しながら、政治は実現力だと述べ、連立与党への支持を訴えた。
 小池元防衛相は、衆議院初当選以来のたばたとの深い盟友関係について語り、たばたは環境問題のエキスパートであり、エコカーやエコ家電など、公明党がリードする環境分野で今の日本経済を押し上げていると述べ、たばたへの絶大なる支援を訴えた。
 また、国の根幹である防衛政策が日によって変わる政党に日本の政治は任せられないと、民主党を厳しく糾弾した。


「環境」で経済活性化=大阪市内で街頭演説会= 平成21年8月2日

【写真】環境のエキスパートのたばたへの支援を訴える斉藤環境相
 たばた正広は1日、大阪市住之江区内で街頭演説会を開催した。これには斉藤鉄夫環境相が応援に駆けつけ、たばたへの絶大な支持を訴えた。
 斉藤環境相は、省エネ家電のエコポイントや太陽光発電の普及など、たばたが強力に推進した施策が景気を支え、大きな経済効果を挙げていることを紹介し、「環境が経済を盛り上げていく流れができた」と強調。今後も引き続き、環境対策で雇用を創出し、経済を活性化させる「緑の産業革命」に取り組む意向を示した。
 たばたは、国民の生活や安全を守ってきた実績を紹介。財源なき民主党の政策を糾弾し、「批判されたらマニフェストを出し直すような、いい加減な政党に断じて負けるわけにはいかない」と必勝の決意を訴えた。


第35回西成区民まつりに参加 平成21年8月2日

【写真】子どもみこしパレードに拍手を送るたばたら
 
たばた正広は2日、西成区民センター周辺で開催された、「第35回西成区民まつり」に参加した。
 この西成区民まつりは、地域の方々の企画運営により、心のふれあう明るく気さくな町づくりをめざして毎年開催されている。
 この日は、各連合町会による、子どもみこしパレードや各種団体のブースも出展され、前田修身大阪市会議員、川岡栄一大阪府議会議員らとともに区民の皆さんと親しく懇談した。


各区・連合町会主催の盆踊り大会に参加 平成21年8月1〜2日

【写真】住之江区南港「花の町連合盆踊り大会」で挨拶するたばた
たばた正広は1日、2日と住之江区南港地区「花の町連合盆踊り大会」や「太陽の町連合盆踊り大会」「大和川団地盆踊り大会」、大正区「平尾サマーカーニバル」「中泉尾サマーカーニバル」「泉尾東盆踊り大会」、住吉区「清水丘3丁目北町会こども夏祭り」に出席し、地域の皆さんと親しく懇談した。


大和川「水辺の楽校」開校式典に出席 平成21年8月1日

写真=式典で挨拶するたばた
たばた正広は1日、大和川左岸(堺市浅香山)で開催された、大和川「水辺の楽校」開校式典に出席した。
こ の大和川「水辺の楽校」は、大和川が子どもたちの自然環境教育の場として流域小中学校などの分校となるよう、住民と行政が協働し準備を進めてきたもの。
たばたはこれまでも何度か大和川の浄化対策や環境整備を訴え、本年2月20日の衆院予算委員会第8分科会でも大和川の浚渫工事の継続や、市民に親しまれるサイクリングロードや遊歩道、ゲートボール場、テニスコートなどの川岸の活用を要請している。
式典を終えたたばたは、各NPO団体が出展しているブースを視察し、大和川の環境整備について皆さんと親しく懇談した。


太田代表と大阪市内で街頭演説会 平成21年7月25日

【写真】絶大な支援を訴える太田代表とたばた
 たばた正広(衆院選予定候補=大阪3区)は25日、大阪市住吉区の地下鉄長居駅前で街頭演説を行い、絶大な支援を訴えた。これには、公明党の太田あきひろ代表(同=東京12区)が応援に駆けつけた。
 太田代表は、定額給付金の実現など、公明党は定額給付金の実現など、国民生活を守るため全力で取り組んできたことを力説。「公明党には政策がブレずに、やり抜く力がある」と強調した。
 一方で、民主党が定額給付金や児童手当拡充に反対したことに触れ、「庶民の心が分からない民主党に政権を取らすわけにはいかない」と批判した。
 たばた正広は、警察官の増員や見守りボランティア支援などの実績を紹介し、「「子どもの安心・安全や犯罪のない街づくりでも結果を出してきた」と力説。政策に乏しく実現力ゼロの民主党を批判した。


苅田南盆踊り大会&PTA納涼大会に出席 平成21年7月25日

【写真】挨拶に立つたばた
 
たばた正広は25日、住吉区内で開催された苅田南社会福祉協議会主催(林樹一会長)の「苅田南盆踊り大会&PTA納涼大会」に長田府会議員、高山市会議員らとともに参加した。
 たばたは、「このように地域の方々や子どもたちが集い、笑顔で楽しく過ごせるよう、安心・安全な社会の実現を目指して、全力で取り組んでいきたい」と決意をのべ、地域の役員らと親しく懇談した。
 また、同日、住吉区山之内連合(奥井会長)主催の盆踊り大会や、西成区内で開催された、NPOまちづくり今宮(真田実千代理事長)主催の「第3回ふれ愛ささえ愛まつり」にも前田大阪市会議員、川岡大阪府議会議員とともに参加した。



住之江区平林地域で「語る会」を開催 平成21年7月24日

【写真】民間住宅の耐震化の必要性を述べるたばた
 たばた正広は7月24日住之江区平林で開催された「政策語る会」に出席した。この「政策語る会」には府木材連合会、市製材業協同組合、平林会や地域の方々が参加した。
 冒頭挨拶にたったたばたは、本年2月、衆院予算委員会第8分科会で、大阪府を中心に集中する木造住宅の耐震化の促進について「国を挙げて対策を立てるべきだ」と指摘した事を述べた。また地元の大阪府木材連合会が安価な耐震化技術を開発した事を紹介し、地域の特徴に合わせた耐震化工法の促進や広報活動、また助成制度の拡充を国をあげて取り組むよう同委員会第8分科会の中で質問したと披露し、府木材連合会や関係業者から喜びの声があがっていると語った。
 また、国や、大阪府の耐震化助成制度そして、大阪市の耐震診断費用の90%(1戸あたり限度額は4万5千円)や耐震改修費用の50%(1戸あたり限度額は100万円)といった助成制度もあわせて紹介し、耐震改修をぜひ推進していきたいと抱負を述べた。



党大阪府本部主催「政経セミナー」に出席 平成21年7月21日

【写真】公明党への支援を訴えるたばた
 
たばた正広は21日、大阪市内で開催された党大阪府本部主催の政経セミナーに出席し、公明党への支援を訴えた。
 席上、たばたは、太陽光発電やエコカー、エコポイントをはじめとしたグリーン産業革命の推進など、新たな分野での集中投資を進め、日本を元気にして参りたいと決意を述べた。


衆議院解散後、必勝を期して街頭演説会 平成21年7月21日

【写真】街頭演説会で必勝の決意を述べるたばた
 たばた正広(衆院大阪3区予定候補)は、21日午後、衆議院解散をうけ、地元西成区で街頭演説を行い、衆議院選挙に向けての決意を語った。
 演説の中でたばたは、「この度の解散総選挙は絶対に負けられない、ましてや、財源論のあいまいな、民主党に政権を任せられないと批判。たばたが提唱した「グリーン産業革命を進め、関西・大阪を元気にしたい」と訴えた。


エコが経済の起爆剤に=たばた講演会環境セミナー= 平成21年7月20日

【写真】環境セミナーで支援を訴えるたばた
 
たばた正広は20日、大阪市内で斉藤哲夫環境相を講師に迎え、環境セミナーを盛大に開催した。
 たばたは、太陽光発電の普及などによって経済効果が挙がっていることに言及し、「社会が環境と経済が両立する方向に動き出し、日本が元気になるきっかけになりつつある」と強調。衆院選で何としても勝ち抜き、「緑の産業革命」を更に推進していく決意を表明した。
 斉藤環境相は、エコポイント制度導入などのエコ3点セットが日本の経済の起爆剤になっている」と力説。こうした環境や経済政策の先頭に立つ公明党とたばたへの力強い支援を訴えた。


たばた正広事務所開きを盛大に開催 平成21年7月18日

【写真】来る衆院選への決意を述べるたばた
公明党のたばた正広衆院議員(衆院選予定候補=大阪3区)の事務所開きが18日、大阪市西成区内で盛大に行われた。これには、北がわ一雄幹事長(同=大阪16区)、自民党の柳本卓治衆院議員ら多数の来賓が出席した。
 たばたは、「一貫して庶民の目線に立つ政治を行ってきたのは公明党だ」と力説。環境と経済が両立する社会の構築へ必勝の決意を訴えた。
 北がわ幹事長は、「環境の第一人者・たばたさんを何としても勝たせてほしい」と呼び掛けた。
たばた正広事務所
557−0052
大阪市西成区潮路1−7−10
TEL:06−6651−2666 FAX: 06−6651−2660


第29回ポートタウンまつりに参加 平成21年7月18日

【写真】南港地区公園で地域の方々に挨拶するたばた
 たばた正広は18日、恒例の住之江区南港で開催された、南港ポートタウン最大のイベントである、「第29回ポートタウンまつり」に来賓として参加した。
 この祭りは、南港地域の住民と近隣企業との親睦と、地域における青少年の健全育成を図ることを目的に毎年行われており、今年も地元の中学生がバトントワラーやミニ演奏会を行った。
 この日、たばたは、地域の町会役員の方々と南港地域の発展並びに青少年育成、環境保全など有意義に懇談した。
 また、同日夜に行われた、住吉区苅田北連合町会・社会福祉協議会主催の「ふれあい盆踊り大会」にも参加し、地域住民の方々と懇談した。



第35回住之江まつりに参加 平成21年7月16日

【写真】区民の皆様に挨拶するたばた
 たばた正広は12日、住之江区役所北側広場で開催された、「第35回住之江まつり」に参加した。
 この住之江まつりは、区鼓笛隊を先頭に、バトン隊や各校下の子供たちをはじめ区内各種団体がパレードをおこない、各推進団体が、いろんな催しをひらくなど、区民相互の心のふれあいの場として毎年行われている。
 この日、たばたは地域の町会長の方々や、区民らと地域の発展並びに青少年育成、環境保全等について親しく懇談した。


シャープ(株)葛城工場を視察 平成21年7月13日

【写真】日本が誇る先進的ソーラーシステムを視察
 公明党地球温暖化対策本部長のたばた正広は、13日奈良県葛城市にある、シャープ(株)葛城工場を視察した。
これには、公明党葛城市川西茂一市会議員、同御所市米田 準市会議員も同行した。
 ソーラーシステム事業本部長、開発本部長らの太陽光発電の現況と今後の取り組み等説明を受けたのち、発電パネルに装着されるシリコンセルの製造過程や、発電量や節電努力をモニター確認できる家庭用ソーラーモデルなどを見学。
 たばたが提唱した、太陽光発電やエコカーの普及に投資する「緑の産業革命」が、今、日本の経済を活性化させていると述べ、案内役の会社役員らと活発な意見交換を行った。


大阪市のイベントで七夕ライトダウンを呼び掛け 平成21年7月7日

写真】大阪市主催のライトダウンイベントに出席したたばたら 
 公明党のたばた正広(衆院選予定候補=大阪3区)、谷口隆義(同=大阪5区)の両衆院議員は7日夜、大阪市役所前で開かれた市主催のライトダウンイベントに出席。たばたは「大阪のメーンストリート・御堂筋でライトダウンが行われた意義は大きい」と強調。谷口氏は「エコカー普及など低炭素社会づくりを進めたい」と語っていた。
 クールアース・デーは、昨年4月、衆院本会議でたばたが提唱し、党青年局(現・青年委員会)が約6万8000人の署名簿を添え、首相に提案して創設が決定した。
 8万5000超の団体が参加した今年の「七夕ライトダウン」では消費電力量160万キロワット時以上を節約。4万4000世帯が1日に排出する量に匹敵する二酸化炭素(CO2)を削減した。


【写真】7日夜、ライトダウンされた「通天閣」の前で、低炭素化社会の実現を訴える 
【写真堰z平松大阪市長と日本銀行大阪支店のライトダウンを視察




「クールアース・デー/七夕ライトダウン」を呼び掛け 平成21年7月4日・5日

【写真】自民党 中野まさし大阪府議会議員、多賀谷俊史大阪市会議員奄煢梔演説に(住吉区)
【写真堰z自民党 東徹大阪府議会議員も応援演説に(住之江区)


【写真】自民党 辻淳子大阪市会議員、柳本顕大阪市会議員奄煢梔演説に(西成区)
【写真堰z自民党 舟戸良裕大阪市会議長奄煢梔演説に(大正区)


 公明党地球温暖化対策本部長のたばた正広は7月4日・5日、大阪市内で行われた「クールアース・デー/七夕ライトダウン」アピール街頭活動に参加した。
 各区で街頭に立ち、アピールを行ったたばたは、昨年に続き2回目となった「クールアース・デー/七夕ライトダウン」について、「昨年4月、衆院本会議でクールアース・デーの創設を提唱し、党青年委員会が署名活動を行い実現した」と強調。「年に一度、地球環境の大切さを国民全体で再確認し、低炭素化社会への歩みを実感するとともに、家庭や職場における取組を推進する日として今後も行っていきたい」と訴えた。
 また、今国会で成立した経済対策にも言及。低燃費車購入の補助制度や省エネ家電エコポイント制度の実施など、たばたが一環して推進した環境政策が、経済不況克服のための柱となっていると力説。太陽光発電等に投資する「緑の産業革命」が、日本の経済を活性化させていると指摘し、公明党への支援を訴えた。
 この日は青年党員らも参加し「パソコンやシャワーの使用時間短縮」など、個人でできる「1日1エコ運動」を提唱するチラシを配布した。


西大阪総支部主催「乳がん学ぶ女性フォーラム」に出席 平成21年6月28日

【写真】女性フォーラムであいさつに立つたばた
 乳がんから女性を守ろうー。公明党大阪府本部の西大阪総支部は6月28日、大阪市住吉区内で「女性フォーラム」を盛大に開催した。これには、たばた正広、山本香苗参院議員が出席し、乳がん専門医で博愛会病院外科系診療部長の石黒聡氏が、「乳がんに関する知識を学ぼう」をテーマに講演した。
 20、30歳代の女性約1500人が集まったフォーラムで石黒氏は、映像データを示しながら、ストレスや女性ホルモンの影響、肥満、飲酒など、乳がんになりやすい危険因子を指摘。早期発見・早期治療のポイントとして、@自分で触って確かめる自己検診の大切さA乳房の左右差に注意Bがん検診を受診するCおかしいと思ったら放置しないで専門医に観てもらうーの4点を訴えた。
 山本議員は、公明党の推進によって、乳がん・子宮頸がんの無料検診事業が実現した事を紹介し、さらなる拡充への決意を語った。
 最後にあいさつしたたばたは、がん検診の大切さを訴えるとともに、循環型社会の形成や、エコカーや太陽光発電の普及によって、経済効果や雇用を拡大する「グリーン産業革命」に尽力している信条を語り、「環境と経済を両立させ、女性の笑顔が輝く社会をつくりたい」と訴えた。


環境の世紀へ=大阪市内で街頭演説会を開催= 平成21年6月28、29日

【写真】住吉区、援住吉区、大正区、援西成区


 たばた正広は27、28日の両日、大阪市内で街頭演説を行った。
 たばたは、今国会で成立した新経済対策に言及し、低燃費車購入の補助制度や省エネ家電エコポイント制度の導入など、たばたが推進してきた環境政策が、経済不況克服のための柱となっていると力説。更に7月7日のクールアースデー・七夕ライトダウンキャンペーンにも触れ「私や党青年委員会が創設を総理に要請し実現したもの」と強調。「七夕の夜空を眺めながら、地球環境の大切さと、子どもたちの未来に思いをはせる機会にしたい」と訴えた。
 これには、浮島とも子参議院議員、山本かなえ参議院議員も参加し、公明党への支援を訴えた。
【写真】自民党 多賀谷俊史大阪市会議員も応援演説に(住吉区)  猿ゥ民党 高野伸生大阪市会議員も応援演説に(住之江区)



「大阪犬・猫ネットワーク」政策語る会 平成21年6月21日

【写真】動物愛護への取り組みを語るたばた
 たばた正広は21日、大阪市内で開催された「大阪犬・猫ネットワーク」(野上文代代表)との「政策語る会」に出席した。
 冒頭、挨拶に立ったたばたは、野上代表らとともに環境省を訪れ、若林環境相(当時)に動物繁殖業者に対する法整備を求める申し入れを行ったことや、遺失物法改正により迷子になった犬や猫が保管され殺処分される日数を3日からせめて2週間に延ばしてもらうよう国会で取り上げたこと、また、平成20年度の予算の中でその間のエサやワクチン代として3億5千万円が地方交付税として組まれ、21年度以降も継続していることなどを紹介した。
 さらに、新経済対策の柱となっている太陽光発電やエコカーの普及に投資する「グリーン産業革命」について説明し、持続可能な社会の構築に全力を尽くすと述べた。
 その後の意見交換会では、動物愛護法の改正や、ホームレス猫の対策や今後の課題などの意見や要望が出された。これに対し、たばたは、問題を精査し、解決の道筋をつけていきたいと決意を述べた。


「クールアース・デー」を呼び掛け=大阪市内で街頭活動= 平成21年6月21日

【写真】ライトダウンへの参加を呼び掛けるたばた
 たばた正広は21日、大阪市内で行われた「クールアース・デー」アピール街頭活動に参加した。
 このうち住之江区でたばたは、昨年に続き2回目となった「クールアース・デー」について、「私や党青年委員会が創設を主張し実現したものだ」と強調。21日から7月7日にかけて全国で展開されるライトダウン(一斉消灯)運動について、「地球環境の悪化に歯止めをかけ、子どもたちの未来に思いをはせる機会にしたい」と力説した。また、太陽光発電やエコカーの普及に投資する「緑の産業革命」が、日本の経済を活性化させていると指摘し、公明党への支援を訴えた。
 一方、青年党員らは「パソコンやシャワーの使用時間短縮」など、個人でできる「1日1エコ運動」を提唱するチラシを配布した。

【写真】大阪・道頓堀のグリコの看板もライトダウン



来年度予算で大阪府・市の要望を受ける 平成21年6月14日

【写真】具体的な要望事項について意見を述べるたばた
 公明党大阪府本部の国会議員団は14日、大阪市内で橋下徹・大阪府知事、平松邦夫・大阪市長らとそれぞれ会い、来年度の国の施策・予算編成に関する提案、要望を受けた。
 党側から白浜一良副代表(府本部代表=参院議員)と北がわ一雄幹事長(衆院選予定候補=大阪16区)、たばた正広(同=大阪3区)、谷口隆義(同=大阪5区)、福島豊(同=大阪6区)、佐藤茂樹(同=比例近畿ブロック)の各衆院議員、山下栄一、山本香苗の各参院議員が出席した。
 大阪府側からの要望では、橋下知事が地方分権、地域主権の実現へ強い決意を表明。その上で、(1)医療や福祉などセーフティーネット(安全網)の整備(2)関西国際空港や幹線道路網など都市基盤整備の推進(3)教育、防犯などで安心と活力ある大阪の実現(4)新型インフルエンザ対策の推進――などを要請した。
 北がわ幹事長は、国の経済財政運営の基本方針となる「骨太の方針」や2009年度予算のシーリング(概算要求)の時期が前倒しされる見通しを示し、「関空の発展などで府と連携していく」と強調した。
 大阪市側からの要望では、平松市長が国の09年度補正予算に自治体への各種交付金が盛り込まれたことに謝意を表明する一方、市財政を圧迫する生活保護制度の抜本的改革や、知的創造拠点をめざす大阪駅北地区開発事業の推進、大都市税財源の充実強化などで国の支援を求めた。


NPO法人「エコネット近畿」記念講演会で挨拶 平成21年6月14日

【写真】自然との共生をめざした政策を説明するたばた
 たばた正広は14日、大阪市内で開催された、NPO法人「エコネット近畿」(山本光二理事長)記念講演会に参加した。
このNPO法人「エコネット近畿」は、環境市民団体の基盤支援事業として、近畿の各地で助成金セミナーを開催したり、また、事業・活動支援として近畿全域の水系の浄化・環境保全の取り組みや自然再生事業の推進、更に情報交流会を通じ各団体の交流を図るなど、さまざまな環境保全活動を推進している。
 挨拶に立ったたばたは、自らが立案した「自然再生推進法」の経緯などを紹介。同法に基づき事業が進められている北海道の釧路湿原や岸和田市の神於山など、全国各地での「自然再生事業」の取り組みなど説明した。
また、日本の最先端技術を活用し、太陽光発電分野など、新たな環境産業を構築すべきだと述べた。


大正区沖縄県人会総会に出席 平成21年6月7日

【写真】沖縄県人会のご活躍に敬意を表すたばた
 たばた正広は7日、大正区内で開催された「大正区沖縄県人会総会」に金沢一博大阪市会議員とともに参加した。
 来賓を代表して挨拶に立ったたばたは、公明党が実現した定額給付金や高速道路料金の引き下げの効果について言及し「人が動き、物が動き、経済を活性化させている」と強調。今後も、日本の経済を押し上げる政策を実現させていきたいと決意を語った。


大正ケナフの会のケナフ苗無料配布会を視察 平成21年5月31日

【写真】ケナフの苗木を前に記念撮影
 たばた正広は31日、大正区内で開催された「NPO法人ええことネット・大正ケナフの会・ケナフ苗無料配布会」に金沢一博大阪市会議員とともに視察した。
 この大正ケナフの会は、炭酸同化作用が良く、CO2を多く取り込み、酸素を多く発生させるケナフの苗を区民に無料配布し、その場で参加者に紙すきを行っていただくなど、一人でも多くの方が地球の環境問題に関心を持ってもらいたいと毎年開催している。
 また、秋の大正区民まつりでも、無料でケナフの紙すきを行い、区民との交流を図っている。
 挨拶に立ったたばたは、これまでの環境政策に取り組んだ実績を紹介するとともに、先日、成立した、追加経済対策(21年度補正予算)の柱にも、環境政策が盛り込まれていると力説し、今後も、低炭素社会の実現に向け全力を尽くすと決意を述べた。


大阪市内で青年時局講演会に参加 平成21年6月6日

【写真】これまでの環境政策について語るたばた
  たばた正広は6日、住吉区内で環境政策をテーマにした「青年時局講演会」に石原信幸総支部長(大阪市会議員)、佐藤茂樹衆院議員らとともに参加した。
 青年有志による、地球温暖化防止をテーマにした研究発表、たばたがすすめる「1日1エコ運動・エコフレンズ10運動」のアピールの後、挨拶に立ったたばたは、新聞記者時代に取材した「イタイイタイ病」が環境政策に取り組むきっかけになったことを紹介。
 また、約10年前自民党・公明党が連立を組み、政策協議の第1号として難航の末、たばたが提案した「循環型社会形成推進基本法」が制定されたことを説明。
 更に、昨年、衆議院本会議でクールアース・デーの創設を訴えた事や、政府が近く決定する2020年までの温室効果ガス削減の中期目標に、「野心的な中期目標」設定を求める麻生太郎首相あての申し入れ書を官邸に提出した事など、これまでの環境政策の取り組みを語り、党地球温暖化対策本部長として、今後も地球環境の為、これから続く世代の為、「経済と環境」の両立で、低炭素社会の実現と日本の経済の活性化への決意を述べた。


大阪市内で街頭演説会 平成21年5月31日

【写真】環境政策について訴えるたばたら
 たばた正広は31日、大正区内で街頭演説を行った。
 たばたは、29日に成立した、平成21年度補正予算案(新経済対策)に言及し、低燃費車購入の補助制度や省エネ家電エコポイント制度の導入など、たばたが従来から力を注いできた環境政策が、柱になっていると強調した。
 また、今年1月に公明党が提唱し、大きく前進した「グリーン産業革命」についても、「環境と経済を連動させる画期的な政策だ」と力説した。


経済の活性化に全力 大阪市で街頭演説会 平成21年5月5日

【写真】経済対策の実績などを訴える、たばたら=5日 大阪市住之江区
経済対策の実績などを訴える、たばた氏と池坊さん=5日 
公明党のたばた正広(衆院選予定候補=大阪3区)は5日、大阪市内で池坊保子衆院議員(同=比例近畿ブロック)らとともに街頭演説を行った。
 このうち住之江区でたばたは、公明党が実現した定額給付金や高速道路料金の引き下げの効果について「人が動き、物が動き、経済を活性化させている」と強調。太陽光発電の普及などに投資する「緑の産業革命」についても「環境と経済を連動させる画期的な政策だ」と力説した。
 池坊さんは「トップが金権腐敗問題を抱える民主党に国を任せられない」と糾弾。清潔な党・公明党への支援を訴えた。


「“09食博覧会・大阪」に参加 平成21年4月30日

【写真】オープニングセレモニーに参加するたばたら

  党食育推進本部副本部長のたばた正広は30日、大阪市内で開催された「“09食博覧会・大阪」に公明府議、市議らと訪れ、会場内を視察。オープニングセレモニーに出席した。
 「“09食博覧会・大阪」は世界の食文化を知り、食の大切さを考える催しとして大阪府や大阪市、経済団体、食品・外食業界などでつくる実行委員会が主催し、85年から4年に1回開催される日本最大の食の祭典。食を楽しむだけでなく、食生活を見直す機会も提供している。 
 たばた副本部長は経済団体や食品・外食産業の関係者と懇談。場内を視察後、「公明党の推進で食育基本法が制定されて以来、食育定着してきた。“くいだおれ”大阪で、食に関するイベントを開く意義は大きい」と語った。

【写真】場内を視察する、たばた党食育推進本部副本部長ら
 公明党は2002年8月に発表した政策提言の中で、子どもを取り巻く「食」の改善や食育の推進を主張。その後、公明・自民の共同提案で食育基本法を制定した(05年7月施行)。
 06年2月には党内に食育推進本部を設置。食育を国民運動として推進するため、各地で食育セミナーを開催するなどしてきた。

【写真】来賓として参加した華道家の假屋崎省吾さんと懇談



西成区「市営住宅前交通規制報告会」に参加 平成21年4月25日

【写真】安全・安心なまちづくりへの決意を述べるたばた
 たばた正広は25日、西成区内で開催された、「市営南津守第4住宅前道路の整備と大型規制について」の報告会に出席した。
 この報告会は、たばたが昨年6月の「町会懇親会」に参加した際、市営南津守第4住宅(第9町会高原町会長)前道路の大型車交通規制についての要望があり、その後、たばたは第6町会(吉村町会長)や第9町会、また、その市道の北側にあたる津守連合、北津守連合の方々とも連携をとりながら、警察をはじめ関係部署に要望活動を行ってきた。
 それをうけ、5月中に大型車交通規制が実施されることが決定し、今回、地元町会役員らに経過報告がなされた。
 席上、たばたは、「市民の安全確保の観点から、市営住宅同士の間の大型車通行規制に取り組んできた。今後も安全・安心のまちづくりを目指し、全力を尽くす」と決意を述べた。



大阪市内3カ所で国会報告会を開催  平成21年4月18、19日

【写真】新経済対策について説明するたばた
 4月18日・19日夜、たばた正広は大正区、住吉区、住之江区内で開催された「国政報告会」に出席した。
 これには、白浜一良参議院議員、山本香苗参議院議員、金沢一博市会議員、石原信幸市会議員、高山仁市会議員、長田公子府議会議員らも出席した。
 挨拶に立ったたばたは、08年度第2次補正予算が成立、実施されたことを紹介。「経済の活気につながり消費拡大を期待する声が各地で上がっている」と説明した。
 また、過日、発表された約15兆円規模の政府・与党の09年度新経済対策についても言及。たばたが一貫して主張してきた太陽光発電の促進やエコカー減税も新経済対策の柱になっていると力説した。
 そして、本年も「クールアースデー」の実施を環境大臣に申し入れると決意を披歴。
 更に、衆議院で可決・成立し、参議院に送られた消費者庁設置法案についても言及し、党消費者問題対策委員長として、国民の安全・安心を確保する消費者庁の創設を実現していく」と決意を述べ、更なる支援を呼び掛けた。


西成区で国政報告会を開催 平成21年4月12日

【写真】不況回復の経済対策について説明するたばた
 たばた正広は12日、西成区内で開催された「国政報告会」に出席した。
前田市会議員、川岡府会議員の挨拶のあと、たばたは、高速道路の大幅割引や定額給付金等を含む平成20年度第2次補正予算が成立、実施されたことに触れ「観光地がにぎわい、地元特産物が売れているなど経済の活気につながっている」と強調。
 また、定額給付金についても、地方自治体独自の商品券や、ポイント増の特典、給付金割引パックなど商店街やあらゆる業種で消費拡大を期待する声が上がっていると説明した。
 また、先日発表された約15兆円規模の政府・与党の平成21年度新経済対策についても言及。
「子育て応援特別手当」の拡充や「女性のがん対策」など国民の側に立った公明党の主張が盛り込まれていると紹介。
たばたが一貫して主張してきた太陽光発電の促進やエコカー減税、家電エコポイント制度の導入も新経済対策の柱になっていると語った。
更に、衆議院で現在、審議されている消費者庁設置法案にも言及。「党消費者問題対策委員長として、国民の安心・安全を確保する消費者庁の設置を実現していく」と決意を披歴し、更なる支援を呼び掛けた。


「春まつり」(住吉・住之江鹿児島県人会主催)に参加 平成21年4月12日

【写真】鹿児島県人会の更なる発展に期待を寄せるたばた
 たばた正広は12日、住之江区内で開催された住吉・住之江鹿児島県人会主催の「春まつり」に出席した。
 来賓を代表して挨拶に立った近畿鹿児島県人会顧問のたばたは、鹿児島県の大自然の豊かさが注目されていることに触れたあと、今後も鹿児島県の発展と鹿児島県出身の皆様が、各界で活躍されるよう大きな期待をよせた。


各連合町会主催の「桜を観る会」に参加 平成21年4月5日

【写真】満開に咲き誇る桜の前で地域の発展について抱負を語るたばた
 たばた正広は5日、西成区内で開催された、今宮社会福祉協議会主催の「桜を観る会」に参加した。
 セレモニーで挨拶に立ったたばたは、2月に予算委員会の分科会で、近くにあるJR新今宮駅のバリアフリー化を訴え、平成21年度からエレベターの設置工事に着手する答弁を得たと報告。これからも地元の活性化や安心・安全な社会の実現に向け取り組んで参りたいと決意を述べた。
 この後たばたは、長崎県人会の「花見会」や、岸里連合主催の「桜を観る会」、住吉公団の自治会主催の「花見会」に参加し、参加者の方々と親しく懇談した。


緑の産業革命”を推進 市内で街頭演説会を開催 平成21年3月28、29日

【写真】
国民生活を守る決意を述べる、たばたと佐藤衆院議員 猿タ績を訴える、たばたと池坊衆院議員、石原市会議員

 
たばた正広は28日と29日、大阪市内で佐藤茂樹衆院議員、池坊保子衆院議員(同=比例近畿ブロック)らとともに街頭演説を行い、支援を呼び掛けた。
 街頭演説会の中でたばたは、2008年度補正予算と09年度予算について、「(経済危機から)国民生活を守るため、世界最大級の経済対策をまとめることができた」と強調。中小企業支援策や高速道路料金の引き下げなどの実績も紹介した。
 また、太陽光発電やエコカーなどの開発・普及に投資する“緑の産業革命”に言及し、「100兆円の経済効果を生み、200万人の雇用を増やし、不況のピンチをチャンスに変え、新しい日本をつくりたい」と訴えた。
 佐藤氏は、民主党の小沢一郎代表の公設秘書の起訴を受け、「多くの国民が政治不信を募らせている」と糾弾。清潔な党・公明党への支援を呼び掛けた。


大阪市内で街頭演説会を開催 平成21年3月21、22日

【写真】
大正区役所前で山本参議院議員、金沢市会議員と 演ヤ園町交差点で山本参議院議員、川岡府会議員と


住吉区=地下鉄あびこ駅前で山下参議院議員、長田府会議員と 縁Z之江区=北加賀屋交差点で山下参議院議員、石原市会議員と

 たばた正広は21日・22日、大阪市内8箇所で街頭演説会を行なった。これには山下参議院議員、山本参議院議員、長田府会議員、川岡府会議員、石原市会議員、金沢市会議員、前田市会議員、高山市会議員らも参加した。
 演説会の中でたばたは、定額給付金や高速道路の大幅割引等を含む第2次補正予算が成立、実施されたことに触れ「皆さんが大変期待している」と強調した。テレビのニュース等でも20日から一部の高速道路の大幅割引が実施され、観光地に行き、特産物がよく売れているなど経済の活気につながっていると訴えた。
 また、定額給付金についても、クーポン券や、ポイント増の特典、割引パックなどあらゆる業種で消費拡大を期待する声が上がっていると力説。「これからも生活を守る政策を実現していく」と衆院選勝利への更なる決意を述べた。


阪神なんば線開通式典に参加 平成21年3月19日

【写真】開通式典祝賀会に参加したたばたら
 たばた正広は3月19日夜、大阪市内で開催された阪神電気鉄道なんば線(西九条〜大阪難波間・20日開業)の開通式典に出席し、大阪市長や、関西経済界の代表、鉄道関係者らと開通を祝った。
 この阪神なんば線は、阪神電鉄と近鉄の相互乗り入れで、神戸と大阪ミナミ、奈良が乗り換え無しで結ばれ、関西を横断する新たな交通軸として期待がよせられている。
 また、20日には大阪市西区の九条ドームシティ協議会が阪神九条駅前で阪神なんば線の開通式典とパレードを行い、商店街あげて開通を祝った。
 来賓として出席したたばたは、「戦後すぐに構想され、1967年に工事が中断して以来42年ぶりに開通した新線。神戸・大阪ミナミ・奈良と新たな人の流れが生まれ、関西経済の活性化になれば」と期待を寄せた。


JR西日本に、早期バリアフリー化を要請 平成21年3月9日

【写真】JR大正駅へのエレベーター早期設置を求める田端ら
JR大正駅へのエレベーター早期設置を求める、たばた氏ら=9日 
公明党の田端正広は9日、大阪市北区のJR西日本本社を訪れ、国広敏彦鉄道本部施設部長に対し、JR大正駅のバリアフリー化などについて、早期整備を求めた。金沢一博・大阪市議も同席した。
 席上、田端は、2月20日の衆院予算委員会第8分科会の質疑で、国土交通省がJR大正駅について2010年度にエレベーターを設置させる方針を示したことを紹介。「地元住民の長年の要望であり、できるだけ早く着工してもらいたい」と訴えた。これに対し同施設部長は、「大阪市と国の協力を得ながら、早く取り組みたい」と答えた。
 また、田端は新今宮、杉本町駅のバリアフリー化も求めた。


大阪府宅建協会なにわ南支部新年宴会に参加 平成21年1月20日

 たばた正広は20日、大阪市内で開催された、(社)大阪府宅地建物取引業協会なにわ南支部(志村元司支部長)新年宴会に参加した。
 来賓を代表し、あいさつに立ったたばたは、昨年、太田代表らと国交省を訪れ、金子国交相に対し、住宅取得者の負担軽減と中小住宅・不動産業者の支援などに関する要請を行ったと紹介。来年度の税制改正大綱の中で住宅ローン減税が大幅に拡充されていると公明党の実績を紹介。また、第2次補正予算の中で中小企業への緊急保証枠の大幅拡充等が盛り込まれていることも紹介し、今後も庶民の目線で政策を実現させると決意を述べた。


たばた正広新年互礼会を開催 平成21年1月15日〜19日

【写真】大正区、住之江区、援西成区、援住吉区


 たばた正広は、15日に大正区、17日に住之江区、18日に西成区、19日に住吉区で「たばた正広新年互礼会」を開催した。
この会には、公明党府本部代表の白浜参議院議員や大阪府橋下徹知事、長田府議会議員、川岡府議会議員、金沢市会議員、石原市会議員、前田市会議員、高山市会議員の他、連合町会長や連合女性部長らが出席した。
 主催者を代表し挨拶に立ったたばた正広は、2008年度第2次補正予算案に盛り込まれた定額給付金について、「庶民の生活を守り、景気を良くするために公明党が提案したものだ」と述べ「定額給付金は、形を変えた減税。昨今の景気悪化と物価高騰に苦しむ国民の生活を支援するとともに、個人消費を喚起し景気を下支えすることが目的だと強調。「年度内の給付を実現し、自ら地元の商店街等で使い、活性化につなげたい」と力説した。
 また、緊急雇用創出事業、介護・医療対策、中小・小規模企業の資金繰り支援、高速道路の大幅引き下げ等重要な施策が数多く盛り込まれていると語り、今年の9月までに行われる衆院選において「なんとしても勝利を!」と更なる支援を呼びかけた。


西成区「成人の日記念の集い」に出席 平成21年1月12日

【写真】新成人を祝福し、式典に参加する田端ら
 たばた正広は12日、大阪市西成区民センターで開催された西成区「成人の日記念のつどい」に川岡府会議員、前田市会議員と共に参加し、この日、成人式を迎えられた新成人の方々を祝福した。


各区、各種団体の新年互礼会に参加 平成21年1月6日、7日

【写真】西成区年賀互礼会で挨拶 縁Z吉区政協力会年賀互礼会で挨拶
 たばた正広は6日の「住之江区年賀互礼会」や「住吉区政協力会年賀互礼会」、「大阪社会保険労務士会40周年祝賀会」など、各区の年賀互礼会や各種団体の新年年賀会に参加した。
 このうち、7日に開催された「住吉区政協力会年賀互礼会」で来賓を代表して挨拶に立ったたばたは、昨年、話題になったNHK大河ドラマや話題の映画等に触れ、思いやりの心を持つ事が重要と語り、「今後も各地域の方々が思いやりを持って接していけるよう、政治家として、安心・安全な社会の実現に熱意をもって取り組んでいく」と決意を語った。



大阪市内で新春街頭演説会を開催 平成21年1月1日、2日

【写真】西成区、大正区、援住吉区、援住之江区
 
 
たばた正広は1日、2日大阪市内4箇所で前田市会議員、金沢市会議員、石原市会議員、高山市会議員、長田府議会議員、川岡府議会議員とともに、新春街頭演説を行った。
 たばたは、5日召集の通常国会に提出される第2次補正予算案に触れ、「中小企業を救う緊急保証制度の大幅拡充や家計を助ける定額給付金、子育て支援策や雇用対策など、今打つべき対策をすべて含んでいる」と強調。未曾有の経済危機を乗り越え、国民生活を守るため、全力を尽くす決意を訴えた。

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