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お年玉付き年賀はがきで、宝くじ気分を味わう方法!


今後、普通の切手やハガキを購入する予定がある皆さん!
普通に切手やハガキを買うのは、とてももったいない話です!
1年分、購入する予定・金額分を、全部、お年玉付き年賀はがきで購入してしまいましょう!
たとえば、1年をとおして20万円くらいの切手やハガキを使う予定があるようであれば、お年玉付き年賀はがきを、20万円分購入してしまうのです。
もちろん、そんなに年賀はがきを書くわけではありません。
実は、年賀はがきで、それほどお金をかけずに、宝くじ気分を味わうことができるのです。
簡単に言えば、1枚2.5円で、お年玉年賀はがきの抽選を楽しむことができるのです。
手順は次のとおりです。
1.お年玉付き年賀はがきを買えるだけ買う。
 ただし、切手やハガキとして、今後利用する予定がある金額分だけに してください。
2.年賀はがきを書かずに、抽選の日を待つ。
3.抽選結果が出たら、照合してみましょう!
4.抽選に外れた分を、郵便局で、切手もしくはハガキに変えてもらう。
 ただし、このとき1枚につき5円の手数料が割り引かれてしまいます。
5.以上、これで1枚2.5円で、楽しめたことになるのです。
細かく説明すると、
たとえば、5,000分100枚のお年玉年賀はがきを購入したとします。
 5,000円=1枚50円×100枚
100枚購入して、抽選日。
4等のお年玉切手シート130円分は、100枚あたり3枚当選します。
つまり、390円分は、元がとれます。
そして残りが全部外れていたとしても、1枚45円で切手やハガキに交換できるので、45円×97枚=4,365円は、さらに元がとれます。
つまり390円分+4,365円=4,755円は、戻すことができるのです。
ということは、5,000円で購入して、4,755円戻ってくるということは、100枚255円の投資をしたことになります。
よって、1枚あたり2.5円で、お年玉年賀はがきの抽選を楽しむことができるというわけです。
本物の宝くじほど、賞金はありませんが、1等が当たれば、ハワイ旅行などがゲットできてしまうのです。
宝くじ1枚300円で買うよりは、お年玉年賀はがき120枚(実質300円)を買う方が楽しめる?
ぜひ今年の年末は、お年玉年賀ハガキを買い占めちゃいましょう!
まだまだ先の話ですが(笑)


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郵便局の口座から銀行口座にお金を送金する方法!

郵便局の口座から、一般の銀行口座には、お金の振り込みができません。
逆に銀行から、郵便局の口座にも、お金は振り込めません。
ATMの相互利用は始まっているのに、振込はまったく垣根が崩れません。
特にインターネットバンキングをしている人であれば、自宅にいながら、どうしても郵便口座から銀行口座に送金したいときはあると思います。
でも方法はあります。
方法は、証券口座を経由させることにより、お金を送金させる方法です。

ただし、下準備が必要です。
1.ネット証券の口座を開設する。
 ※イートレード証券、カブドットコム証券、マネックス・ビーンズ証券など。
2.証券口座を作る際、出金先口座(振込先)をあらかじめ指定します。
3.郵便局を入金口座として登録を済ませる。

下準備ができたら、さっそく実行です。
1.ネット証券にログインをして、郵便口座から、証券口座に入金させる。
2.証券口座から、銀行口座に出金する。

これだけです。
基本的には、あらかじめ決められた流れないとできません。
上記の例であれば、郵便口座から銀行口座でしたが、もし逆に、銀行口座から郵便口座に送金したい場合は、下準備の際に、入金口座と出金口座の指定を逆にしておく必要があります。

ただし、証券会社によっては、手数料がかかります。
また、証券会社が提携している銀行口座をあらかじめ調べておく必要があります。
銀行によっては、証券会社と提携していないため、お金の入出金ができない銀行もあります。


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郵便局の口座を1つの名義で複数持つ方法!

郵便局の通常貯金(新総合通帳)の口座は、通常1つの名義で作れるのは、1つの口座と決まっています。
しかし、1つの名義で複数の口座を持つ方法があります。
方法は簡単で、新総合通帳以外の口座を作ればいいだけです。
郵便局では、下記の6つの口座を作ることができます。
 1.通常貯金
 2.通常貯金+国際ボランティア貯金
 3.通常貯蓄貯金(10万円型)
 4.通常貯蓄貯金(10万円型)+国際ボランティア貯金
 5.通常貯蓄貯金(30万円型)
 6.通常貯蓄貯金(30万円型)+国際ボランティア貯金


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郵便局の口座を1つの名義で複数持つ方法!

郵便局の通常貯金(新総合通帳)の口座は、通常1つの名義で作れるのは、1つの口座と決まっています。
しかし、1つの名義で複数の口座を持つ方法があります。
方法は簡単で、新総合通帳以外の口座を作ればいいだけです。
郵便局では、下記の6つの口座を作ることができます。
 1.通常貯金
 2.通常貯金+国際ボランティア貯金
 3.通常貯蓄貯金(10万円型)
 4.通常貯蓄貯金(10万円型)+国際ボランティア貯金
 5.通常貯蓄貯金(30万円型)
 6.通常貯蓄貯金(30万円型)+国際ボランティア貯金


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郵便局の口座を1つの名義で複数持つ方法!

郵便局の通常貯金(新総合通帳)の口座は、通常1つの名義で作れるのは、1つの口座と決まっています。
しかし、1つの名義で複数の口座を持つ方法があります。
方法は簡単で、新総合通帳以外の口座を作ればいいだけです。
郵便局では、下記の6つの口座を作ることができます。
 1.通常貯金
 2.通常貯金+国際ボランティア貯金
 3.通常貯蓄貯金(10万円型)
 4.通常貯蓄貯金(10万円型)+国際ボランティア貯金
 5.通常貯蓄貯金(30万円型)
 6.通常貯蓄貯金(30万円型)+国際ボランティア貯金


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個人向け国債をタダで維持する方法!

郵便局の通常貯金(新総合通帳)の口座は、通常1つの名義で作れるのは、1つの口座と決まっています。
しかし、1つの名義で複数の口座を持つ方法があります。
方法は簡単で、新総合通帳以外の口座を作ればいいだけです。
郵便局では、下記の6つの口座を作ることができます。
 1.通常貯金
 2.通常貯金+国際ボランティア貯金
 3.通常貯蓄貯金(10万円型)
 4.通常貯蓄貯金(10万円型)+国際ボランティア貯金
 5.通常貯蓄貯金(30万円型)
 6.通常貯蓄貯金(30万円型)+国際ボランティア貯金


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長期不在の時に届いた郵便物を預かってもらう方法!

旅行などで、家を長期で留守にする場合、ポストに郵便物が溜まっていると、留守にしているという事が分かってしまい、防犯上でも良くないことです。
そんなときに便利な方法をご紹介します。
実は、郵便局では長期不在時に届いた郵便物を預かってくれるというサービスがあります。
方法は簡単で、専用の用紙に必要事項を記入して、郵便局に出すだけ。
預かってくれる期間は、最大30日間。
長期不在の際には、ぜひ利用してみて下さい。



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インターネットから郵便を送る方法1!

実は、インターネットから簡単に普通郵便を送る方法があります。
方法は、郵便局の『ハイブリッドめーるサービス』というサービスを利用します。
このサービスは、パソコンで入力した文章を、インターネットを利用して送信すると、郵便局が文章を印刷して、専用の封筒入れ、指定した送り先に届けてくれるというものです。
これでどこにいても郵便を出すことが出来ます。
詳しくは下記URLをご覧下さい。
http://www1.hybridmail.jp/


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インターネットから郵便を送る方法2!

実は、内容証明もインターネットを利用して簡単に送る事ができるのです。
方法は、『e内容証明』というサービスを利用します。
このサービスは、パソコンで入力した文章を、インターネットを利用して送信すると、郵便局で『差出人宛』と『受取人宛』の2枚の内容証明の証明文を作成し、日付印を挿入し郵送してくれるというものです。
http://www3.hybridmail.jp/mpt/


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文章力がなくても簡単に手紙を書く方法!

いざ手紙を書こうと思っても、良い文を書こうと意気込んでしまって、ペンを持ったまま悩んでしまいます。
文章を書く事は難しいですよね。
そんな時に役立つ方法があります。
この方法を利用すれば、普段手紙を書き慣れない人でも、たくさんの文例集から自分に合った内容のフォーマットを選び、簡単に手紙を書く事ができてしまうのです。
もちろん、フォーマットの文章を自分で好きなように変える事もできますし、背景も付ける事ができます。
さらに、作成した文章をそのままプリントアウトして、送る事ができます。
その方法は、ゆうびんホームページ内にある「レターなび」というサービス利用するのです。
このサービスは、もちろん無料で利用する事ができます。
http://www.post.yusei.go.jp/navi/index.html


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人気の記念切手を簡単・確実に買う方法!

限定の切手や記念切手など、マニアにとってはたまらないもの。
そんな記念切手を簡単に買う方法がある。
それも確実に。
それは郵便局のサービスの一つである『切手通信販売サービス』というのを利用する方法です。
手続き方法は、郵便局の窓口で『切手注文用郵便為替用紙』という用紙に必要事項を記入し、切手の代金と返送料金を一緒に添えて申し込むだけ。
ある程度大きな郵便局であれば確実にありますが、町の小さな郵便局でも申し込みできるところはあります。
ただ注意が必要なのは、発売日1ヶ月前までにお申し込みが必要となるので注意しましょう。


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間違えてポストに入れてしまった郵便物を取り戻す方法!

1.郵便物を入れたポストに書かれた集配局を調べる。
ほとんどの場合、ポストの集配時刻プレートに書いてあります。
2.その集配局に行き、窓口にて『取り戻し請求』する。
3.その請求の際に必要となるのは、身分証明書・印鑑・手数料。
ちなみに手数料は局内での郵便物の処理具合によって異なってきます。
発送準備前であれば無料で大丈夫なのですが、発送準備後の場合は550円がかかります。


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張ってしまった未使用切手をきれいにはがす方法!

がきや封筒に貼ってしまった切手をきれいにはがす方法があります。
方法は非常に簡単です。
まず洗面器などにぬるま湯をいれてください。
そこに切手の面を下にして入れてください。
しばらくすると切手がはがれ落ちます。
はがれたらあとは乾かすだけです。
また切手と切手がくっついてしまった場合のはがす方法は、冷蔵庫に入れて切手の湿気を取り除きます。
時間にして約20分程度。
これだけで普通にはがすことができます。


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メッセージ付きの切手を特注する方法!

普通、郵便局などで切手を買えば、決まったデザインのものでしかありませんが、最近では「写真付き切手」サービスで、自分の好きな写真を持ち込みして、切手することができるようになりました。
しかし、実は「写真」以外でも切手にしてもらうことができるのです。
つまり、メッセージやイラストなどなど、オリジナリティー満載の切手ができてしまうのです。
実際に、写真付き切手サービスのパンフレットを読んでみても、できるのは「写真」だけと限定されていますし、郵便局員に聞いてみても、写真のみという返答されることが多いです。
それでも、写真付き切手サービスの申込み用紙にある、所定の写真貼付欄に、写真ではなく、メッセージやイラストを貼り、切手にしてもらうことができます。
また企業などであれば、自社のロゴを使用したりして、自社オリジナル切手なんていうのも可能です。
ぜひ試してみてください。


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なんとしても当日消印にしてもらう方法!

大切な書類や懸賞の締め切りで、○○日消印有効!なんて言う表示をよく見かけられるかとは思いますが、万が一ポストの集荷時間に間に合わず、郵便を出し遅れてしまった場合。
実は対処方法があるのです。
1.まず郵便物が集められる地域の集配局を探す。
2.そこに行って、時間外窓口に行く。
3.「速達郵便」として郵便物を出す。
これで大丈夫です。
郵便局といえば、夕方5時になったら閉まってしまうというイメージがありますが、郵便物については24時間受付してくれるところが、かなり多くあります。
下記URLにて、郵便局の営業時間が確認できるので、お住まいの地域で、24時間開いている郵便局を探してみて下さい。
http://dpo.japanpost.jp/

※一部の地域では時間外窓口を設置していない場合があります。
※ゆうちょ窓口での取扱になるサービスは利用できません。


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別の住所で郵便物を受け取る方法!

自分の住んでいる住所で郵便物を受け取りたくない場合、または見栄を張って東京都の住所で郵便物を受け取りたい場合に使える方法です。
それは私設私書箱というサービスを使う方法です。
これは私設私書箱を設置している業者の住所宛に郵便物を送ってもらい、あなたの住所に郵便物を転送してもらうサービスで、表向きにはあなたの住所は覆い隠されます。
ただしこのサービスを利用するのにはサービス業者にも異なりますが費用がかかります。
詳しくは私設私書箱サービス業者の一覧をご参照ください。
http://www.ryoukin.com/shishobako.htm


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高額切手を利用して切手を安く買う方法!

定価で売られて当たり前の切手も金券ショップでは、2%引きほどで購入が可能です。
例えば50円切手であれば、49円ほどで購入できます。
これだけでもお得なのですが、実はさらに切手をお得に購入する方法が あります。
それは金券ショップで高額切手を購入し、それを郵便局で少額切手に分割する方法です。
高額切手は金券ショップの中でも割引率の高い商品になっています。
例えば1000円の切手であれば、960円程度で売られています。
その切手を買って郵便局に行き、50円切手20枚に分割してもらうとします。
その場合は、持ち込んだ切手1枚に付き手数料5円が取られますが、切手購入金額960+手数料5円で、965円で50円切手20枚を 購入したことになり、金券ショップで普通に50円切手を20枚買うより、高額切手を分割した方がお得になるのです。


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切手やハガキを自宅まで配達してもらう方法!

切手やハガキが必要になった時、郵便局まで買いに行く!
これからはそんな手間がなくなるかもしれません。
実は、切手やハガキは、簡単な方法で自宅まで届けてくれるのです。
方法はとっても簡単で、郵便局に電話でお願いするだけ!
通常、これだけで自宅まで配達してくれます。
また、この方法を上手く利用すれば、郵便物をポストに出しに行く手間も省けちゃいますね。
郵便局によっては受け付けてくれないかもしれませんが、便利なので、ぜひ1度試してみてください。


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書き損じた年賀ハガキを無料で交換する方法!

ハガキを書き損じた場合、郵便局へ持ち込み1枚5円の手数料を払うと新しいハガキと交換してくれます。
同様に年賀ハガキも1枚5円の手数料を払えば、新しいものと交換してもらうことができるのですが、この手数料を払わずに交換してもらう方法があります。
ただし、無料で交換できるのは、新年を迎える前の12月28日までです。
例えば平成18年用の年賀ハガキであれば、無料で交換できる期間は平成17年12月28日までとなります。
それ以降は1枚5円の手数料がかかってしまいます。
無料で交換してもらう方法は簡単です。
1.まず、書き損じた年賀ハガキを持って、郵便局に行き、「親族が亡く なったので、年賀状が必要なくなった」と言います。
2.すると申請用紙が手渡されるので、必要事項に記入します。
3.これでOK!無料で通常ハガキや切手と交換してもらうことができます。

喪中の場合、年賀状は送らないという風習から、郵便局では12月28日まで年賀ハガキの無料交換を行っています。
これを利用して、書き損じた年賀ハガキを、交換してもらっちゃうのです。
ただし、あくまでも「喪中で年賀状を出さない」場合だけということを忘れずに。
「新しい年賀ハガキと取り替えてください」なんて言わないでくださいね。
なお交換できるのは、普通のハガキか切手となり、満額で交換できますが、現金では戻りません。


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書き損じはがきを交換してもらうタイミング!

年賀状を書いていて、書き損じをしてしまうことは誰しもあるかと思います。
そんな失敗した書き損じのはがきは郵便局に持っていけば1枚に付き5円の手数料を引かれますが新しいものと交換できます。
ただし交換する時期が肝心!この交換はもちろん期限はありませんので、どう せならお年玉くじの抽選が終わった後に持っていった方がいいかもしれません。
もしかしたら当選してる可能性もありますしね。
また書き損じのはがきなどを郵便局に持ち込むと、5円の手数料はかかります。


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海外への郵便を通常より安く送る方法!

海外に送る郵便の価格は通常で、はがき(定型サイズ)で一律70円。
封書は条件によって価格は変動しますが最低で90円かかります。
これより安く送れる方法をいくつかご紹介します。
まずは「航空書簡」を利用することです。
これを使えば送り先に問わず均一90円で送ることかできます。
地域によってはずいぶんお得になる場合があります。
これに似た方法で、船便で送るということもできます。
こちらも均一60円で送ることができます。
ただし船便の場合、配達に2ヶ月程度かかってしまいます。
その他にも、印刷物扱いやグリーティングカード扱いで送ると値引きが受けられますので、場合によっては使い分けしてみましょう。
なお、お申込は郵便局でできます。


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郵便を安く出す方法1!

通常、官製はがきは50円ですが、45円で送る方法があります。
それは「エコーはがき」というものを利用する方法です。
これは機能的には全く普通の官製はがきと変わりはないのですがはがきの表面下に広告が入っているのです。
その広告料の収入分、はがきが安くなっているという原理なのです。
なので、その広告を気にしない、差し支えない方であれば、
ぜひこのエコーはがきを利用してみましょう。
なお、このエコーはがきは郵便局の窓口で販売しています。


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郵便を安く出す方法2!

国内に郵便を出す場合に安くする方法をご紹介します。
通常の郵便の場合、定型の封書なら重さ25gまでが80円です。
これを60円で送る方法があります。
それは郵便局の通常サービスにある「郵便書簡(ミニレター)」を利用する方法です。
もちろん25gを越えなければ、写真やグリーティングカード等も同封できてしまいますのでお得です。


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郵便を安く出す方法3!

郵便局が発行しているプリペイド方式のカード「ふみカード」。
このカードがあれば、自販機で切手やはがきなども購入できてしまいます。
このカードは金券ショップなどに出回っており、たいがい値引きされて販売されています。
地域によって価格差はありますが、2%〜9%程度割引きされています。
切手やはがきを購入するのが確実な場合にはカードで買うことをオススメします。
もちろん切手を金券ショップで直接買ってしまう方法でも多少は割引きされているのでお得です。


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郵便を安く出す方法4!

ちょっと手間はかかりますが、確実に郵便を安く出す方法です。
この方法を使うと、80円かかる郵便が30円〜60円程度で送れるようになってしまうのです。
それは郵便物を海外から送る方法です(笑)
国内の郵便代金と国際郵便との価格差を利用した方法です。
ただし手間はちょっとどころではないかもしれませんし、価格もレートによって変動するので、活用は難しいかもしれませんが参考までに(笑)。
※万国郵便条約によれば、このような方法(リメーリング)は禁止されているようです。


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郵便を安く出す方法5!

郵便物を郵便局で送る場合、通常であれば、下記のような料金設定になっています。
50gまで 120円
100gまで 140円
150gまで 200円
250gまで 240円
500gまで 390円
しかし、この価格より格安で郵便物を送ってしまう方法があるのです。
ある方法で郵便物を送れば、下記の料金で送ることができます。
100gまで 110円
300gまで 160円
600gまで 210円
この方法とは、ヤマト運輸の「ヤマトメール便」を利用する方法です。
これは郵便局が配達をするのではなく、民間業者の宅配会社「ヤマト運輸」が配達するもので、サービス内容は、郵便局のサービスと変わりません。
また、ただ安いだけではありません。
なんと、電話をすれば、郵便物を自宅まで取りにきてくれ、さらにはその郵便物が無事に届いたか、インターネットを使って確認することまでできてしまうのです。
これはお得で便利なサービスです。
ただしこのサービスを利用するには、登録料3ヶ月に付200円(永続登録で4000円)がかかります。


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郵便局の私書箱を個人でも設置してもらう方法!

宛先は、○○郵便局・私書箱116号

よくテレビ局や通販の郵便配送の宛先で、耳にすることがあると思います。
私書箱とは、自分専用の宅配ボックスで、郵便局内に設置されるボックスです。
このような私書箱があれば、いちいち住所を書かなくても、送り主は、郵便局名と私書箱NOを記入するだけで、郵便が送れていまうのです。
実は、この私書箱。
企業だけでなく、個人でも設置することが可能なのです。
方法は簡単で、次の条件をクリアしていれば、個人でも設置できます。
逆に言えば、次の条件を無理矢理クリアさせれば、設置ができる訳です。

ご使用に関してはいくつかの条件がありますが、主な条件は以下のとおりです。
1.私書箱を6か月以上使用される方。
2.おおむね毎日、配達される郵便物がある方。
3.私書箱に配達された郵便物を遅滞なく(毎日)受け取られる方。

1番、3番はクリアできると思いますが、問題は、2番です。
毎日郵便が届く必要があります。
これは自作自演で、自分の家宛に郵便を送り続けることが必要になります。
この基準について、実は郵便局では、絶対的な基準ではないのです。
つまり、実際には絶対に毎日という訳ではありません。
郵便の配達員は、毎日毎日、郵便を届けますが、その郵便局員に、毎日のように郵便物があるというイメージが付けばいいのです。
郵便局員も、私書箱が設置されることにより、配達の手間はなくなります。
また、郵便の分配の作業をしている人も、毎日のように同じ郵便が届くと、必然的にその人の名前を覚えます。
そうなれば、私書箱の設置は容易です。
あとは、窓口に行って、「私書箱を設置したいのですが。
」と相談してみましょう。
これだけで、設置が可能になります。
ただし、私書箱の数にも制限があります。
郵便局によっては、私書箱の空きがない場合もあります。
また私書箱自体は、大きな郵便局や本局でないと設置されていません。
個人で事業をされる方や、自分の住所を絶対に公開しないで商売をしたい方などにはおすすめです。


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自宅に居ながらにして郵便物を出す方法!

普通、郵便物を出すときは、近くの郵便局に行くか、ポストに投函しますが、雨の日やどうしても外に出たくないときに、わざわざ外に出て、郵便物を出しに行くのも嫌な時ってありまますよね。
そんなときに使える、自宅に居ながらにして、郵便物を出す方法をご紹介します。

【ゆうパックと一緒に!】
ゆうパックであれば、電話一本で集荷に来てくれます。
もし郵便物とは別にゆうパックの荷物があるようであれば、ゆうパックの荷物を出すついでに、郵便局員に郵便物を渡してしまうのです。
これであれば、わざわざ郵便物を出しに行く必要がありませんね。
ただしゆうパックの荷物がない場合にはこの方法は使えません。

【集配の時間を予め調べておく!】
郵便局の人が、毎日郵便物を自宅まで届けてくれていますよね。
毎日ではないにしても、郵便物があるときは、バイクなどにのって自宅の郵便入れに入れていってくれます。
このような集配は、いつも決まったルートで回っているため、毎日だいたい同じ時間に回ってくることが多くなっています。
そこで、集配にくる時間を覚えておいて、集配の人がきたら、そのついでに郵便物を渡してみましょう。
「これお願いします!」と。
すると、郵便局員は、郵便物を預かっていってくれます。
これであれば、郵便局やポストまで行く必要がありませんね。
ただし、時間が決められてしまうので気を付けてください。

【ポストに張り紙をする!】
自宅の郵便ポストに次のような張り紙をしておきます。
「郵便局の方へ、郵便物を投函の際は、お手数ですが家のものに一声お掛けください。
お願いします。

そして、この張り紙を見た郵便局員が、一声かけてきてくれたら、郵便物を出してもらうようお願いするのです。

※これらの方法は郵便局・郵便局員によっては受け付けてくれない場合があります。


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自分専用の郵便番号を作る方法!

7桁の郵便番号制に移行されましたが、実は自分専用の郵便番号をもらうことができるのです。
もし自分専用の郵便番号を手に入れられれば、専用の郵便番号を書けば住所を書かずにして自分宛に郵便が届くようになります。
ただしいくつかの条件があります。
次の条件をクリアすれば自分専用の郵便番号を手に入れられます。
もちろん法人や企業でなくても個人でも可能です。
条件は、
1.毎日1日に50通以上の郵便が届く。
2.郵便局に空き番号がある。
これだけですが、条件1の一日50通以上のというのがなかなか難しいかと思います。
この50通というのはハガキでもDMでも何でもOK。
とにかく50通届くのが条件です。
都心部ではこの条件がもっと高くなることもあります。
条件2の郵便局に空きの番号があるかというのは、その郵便局の管轄範囲で、どのくらい余分な番号が余っているかということなのですが、これは大きな郵便局・人口ほど余りが多いという訳でもありません。
郵便番号が7桁に移行されたときに、どれだけ余分に番号が余っているかということなので、住所が細かく分かれているような地域の場合、郵便番号がたくさん発行されているため、空きが少ないことが多いのです。
なお、申請・お問い合せは郵便局の本局になります。
目安として一つの本局で10個程度しか個別郵便番号は用意されていないようです。


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切手を額面の88%でGetする方法!

切手を格安で入手する方法をご紹介します。
まず、少しでも切手を安く入手したいなと思われた方は、金券ショップが思い浮かぶのではないでしょうか。

金券ショップですと、大体、どこでも額面の96%程度で手に入れられると思います。しかし、オークションをうまく利用すれば、切手額面の88%程度で購入できてしまうのです。

方法:

前提条件として、大量購入です。

1、まずは、1万円の商品券を購入します。
全国百貨店、VISAギフト、JCBギフト、イトーヨーカドあたりがオススメです。この商品券をできるだけ安く手に入れるところから、スタートです。

相場的には、送料込みで9800円ですね。
もちろん、多少前後します。

近くの金券ショップから購入されてもOK!です。10,000円分で
9900円ぐらいでしょうか?

2、その手に入れた商品券を切手払い希望(切手と交換希望)!でオークションで売ります。このカテを見ると、取引のやり方がわかります。

あら。不思議。でもないんですが、大体、11500円前後で落とされます。この辺は、送料込みにするなり、高くするのは、腕のみせどころです。

★注意★
切手交換は、若干リスクがあるといえばあります。
1万円分ぐらいが、普通郵便で送れる限界だと思います。

商品説明の注意書きに、普通郵便の補償がない、相手が普通郵便で発送の場合切手を受取後、発送。
不足があった場合も発送しない。 少額切手は20枚以内、高額切手は、500円までなどの記載があった方が、トラブルは少なくなると思います。

そうすると、最初は、9800円で商品券を手に入れました。

次に、11500分の切手と交換できました。
11500÷1.03(ヤフー税)−10=11,165
なんと、9,800円で11,165円分の切手を手に入れる事が出来ました。
切手額面金額の約88%で購入できました。

ちょくちょく送っている人にとっては、送料12%分が浮くのは、大きいでしょう。これで、梱包用品の足しにしましょう。


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誰でも出来る!ニュー定期で1.2%の利率。しかも税金が取られません!

あまりにも有名な裏技でありますが、ご存じない方も大勢いらっしゃることと思います。
また、ご存じの方にとっても、もうちょっと高度な裏技をご紹介致します。
(それでも知っていたらごめんなさい)

(1)ニュー定期で高金利をゲット
 ニュー定期とは、預けた時の利率が満期までずっと適用される。郵便局の定期貯金です。

預け入れ期間については、1ヶ月から4年までとなります。そのうちの1ヶ月満期のニュー定期を利用すると、高利息を得ることが出来るのです。 今の利率は、ほとんど無視してもかまわなくくらいの利息しか付きません。例えば1ヶ月もののニュー定期に一口5万円預けると1円の利息しかつきません。しかし、不思議なことに、最低の預け入れ額である1000円を預けても利息は同じ1円となるのです。郵便貯金の利息については、1口毎に利息がつくことになっており、しかも、1円未満の利息は切り上がって1円になるという決まりがあるため、1口が5万円であっても、千円であっても1ヶ月後の利息は1円となるのです。また、この時点で課税されるのですが、本来税金として取られるはずの金額は、利息1円×税率20%=0.2円となってしまい、0.2円という額は徴収出来ないため、結局非課税ということになり、合法的に節税が出来るのです。ニュー定期1ヶ月ものにて、1000円預けた場合は1円の利息が、そのまま継続した場合、1年たつと、12円、つまり1.2%という今としては途方もない利息を得ることが出来るのです。

ちょっと分かりにくいかも知れませんので、下記にまとめてみました。

(例)5万円を1ヶ月のニュー定期に預けた場合(利率0.02%)

★1口5万円で預けた場合 → 利息は1円となる
 5万円×0.02%÷12=0.0833円 
(切り上がって1円の利息)

★1口1000円×50口で預けた場合 → 利息は50円となる
 1000円×0.02%÷12=0.0166…円 
(切り上がって1円の利息)
 さらに50口のため、1円×50口=50円 50円もの利息が付く

※どちらの場合も税金はとられません。(1口毎で計算されるため)

 ただ、注意しなくてないけないことがあります。

以前でしたら、例えば1万円を預けるにしても、申し込み用紙に1000円×10口と記載し、窓口にいって1万円を渡せば1万円1口としてではなく、1000円を10口として取り扱ってくれたので、(1口毎に利息が付くために)1ヶ月10円もの利息を得ることが出来たのですが、今は「預入金額が自動的に1口分の金額」となるようにされてしまったため、1万円を預けても1万円×1口となってしまい、1ヶ月で1円しか利息が付きません。1万円を千円10口分とするためには、1度の預入額を1000円とし(つまり1000円のみを最初に預ける)、これを10回繰り返さなければならなくなりました。しかも、窓口にて手続きする場合は、原則として1日に1回しか手続きしてくれません。

(郵便局によっては、何度でも手続きしてくれるところがあるかも知れませんが、例外と考えた方がいいでしょう。)それなりの手間暇をかけなければならなくなってしまったのです。しかし、高金利を得ることが出来る魅力は捨てがたいものがありますね。

(2)ATMで手続きすると楽ができる
上記の裏技では、1回の預入額が1000円でなければならないので、金額が多ければ多い程、窓口で手続きをしなければならない回数が増え、手間がかかりますし、ちょっと恥ずかしい思いもしますね。そこでそうしたことを多少軽減するやり方をお教え致します。

 ニュー定期を利用する場合、証書タイプではなく、通帳タイプで作成するのです。最初の1口目は必ず窓口に行って作成しなければなりませんが、2口目よりは、その通帳を使って、ATMより預け入れが出来るのです。通帳は全部で24口分まで預入が可能なため、ATMで残り23口が利用可能となります。

 ATMの操作方法につきまして、簡単にまとめますと、

  「定額・定期」→「定期預入」→「1ヶ月」

の順番でボタンを押して、1000円を預けると良いのです。

 ATMからの預け入れでも1口毎に操作しなければならないため、それなりの手間がかかるのは事実ですが、窓口へ行って手続きをするよりはずっと早く出来ると思います。

しかも、窓口での手続きは、原則として1日に1回しか認められていませんが、ATMでは、通帳に記帳出来る限りにおいては、1日に何度でも可能です。

ただし、通帳1冊あたり1000円×24口=2万4千円でとなりますので、それ以上の金額ですと、また窓口に行って新たに通帳を作成する必要があります。
また、ATMでは、休日等は定期預入の手続きすることが出来ませんので、ご注意ください。

(3)ゆうゆうローンのマル秘活用

 郵便局にて、定期貯金等でお金を預け入れると、元利金額の90%以内で最高300万円までの貸付けが利用出来ます。(名称ゆうゆうローン)。これを利用した裏技をご紹介しようと思います。ニュー定期1ヶ月ものを利用して、1.2%もの今となってはべらぼうな高利率を得ることが出来る裏技をご紹介致しましたが、この裏技ニュー定期とゆうゆうローンとを組み合わせると、面白いことが起こるのです。

 ニュー定期にてゆうゆうローンを利用した場合、利率+0.5%で貸し付けが利用出来るのですが、裏技ニュー定期でゆうゆうローンを利用した場合には、

実質金利1.2%ではなく、表面上の利率である0.02%(平成15年4月現在の利率)を元に計算されるのです。

 すなわち、0.02%+0.5%=0.52%で借り入れることが

出来るのです。ということは、預けた金利よりも低い金利で借りることが出来てしまうのです。普通では絶対にあり得ないことが起こってしまうのです。従って、急にお金が必要となった場合、解約するよりは、借りた方がかえってお得なのです。

(4)自動継続すると後は楽ちん

満期後の取り扱いについては、自動継続が可能となっており、満期毎に郵便局に出向いて、新たに定期をつくりなおす必要はありません。 この自動継続についてですが、「元利継続」と「元金のみ継続」があります。「元利継続」については、預けたお金と利息とをまとめて継続することで、「元金のみ継続」については、預けたお金だけを継続することであって、利息は通常貯金に入金されます。 裏技ニュー定期では、毎月1円の利息(年利1.2%)がつくのですが、この利息の1円については、「元金のみ継続」にすると、いつでも好きな時におろすことが出来ます。 ただし、この選択が出来るのは、窓口にて手続きした場合に限ったことであり、ATMにて預け入れた場合、「元利継続」のみの取り扱いとなります。


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銀行に関する裏技完全網羅!

代金振込み口座はとても重要

 振込み先の口座について無頓着な方は、大変損をしていると思います。入札者は代金の振込み先にも大変気を使っているものです。では、どのようにすれば良いのでしょうか。

(1)これだけは用意しよう振込み先の口座

a.郵便口座

 落札代金の振込み先として、経験上、最も利用頻度が高いのが郵便局の口座です。郵便局はどの地域にもたいていは存在しますし、送金手数料が金額に関係なく一定であることが人気の秘密でしょう。 ところで、私なんかは、仕事が夜遅くまであったりして、代金が振込まれていても、確認することが出来ないことがたびたびあって苦労したことがありました。そんなことを一挙に解決する方法を見つけました。いわゆるネットバンキングと同じサービスを郵便局でもやっていたのです。残高照会や送金等の手続きがインターネット上で出来るのです。

案外ご存じない方が多いようなので、一応ご紹介させていただきました。もちろん夜間でも利用可能ですので、利用しない手はないでしょう。まだ利用されたことがないのでしたら、是非とも郵便局で手続きを致しましょう。ただし、手続きをしても、すぐに利用出来るわけではありませんので、注意が必要です。


b.ジャパンネット銀行

 ヤフーオークションを利用される方はぜひとも口座を開設しておくべきでしょう。ヤフーオークションでは、参加費が導入されたのですが、ジャパンネット銀行の口座を持っているとその参加費用を1年間ジャパンネット銀行側が負担してくれたため(現在は終了)、ヤフーオークションの利用者の多くはジャパンネット銀行の口座を持っております。ジャパンネット銀行同士の振込みでは、手数料がわずかに52円であるため、この銀行を持っているのといないのとでは、入札金額に影響あること間違いないでしょう。

 また、口座維持料がわずか105円というのも見逃せません。この口座維持料については無料となる条件があるのですが、それは前月中の預金平均残高前のみならず、口座への振込金額や回数等によっても無料となる場合があり、それほどきつい条件ではありませんので、多くの方はクリア可能ではないでしょうか。

>http://www.japannetbank.co.jp/


c.イーバンク銀行

 この銀行も、以前ヤフーオークションの参加費用を一定期間肩代わりするキャンペーンを行っていたため、口座を持っている方が多いようです。イーバンク銀行同士の振込みでは、なんと無料であるため、落札者にとっては、大変魅力があるのです。 また、口座維持料が無料であることも見逃せません。

http://www.ebank.co.jp/index.html

(2)よくある振込み手数料無料情報

 銀行口座に関するちょっとした面白い裏技をご紹介させていただきます。

a.えっ!他銀行への振込みも全くの無料の銀行

 振込みする場合は、手数料がかかるものです。例外として、イーバンクのように同一銀行であれば、無料というところもあるのですが、それでも、他銀行への振込みは手数料がかかります。でも、探せば他銀行への振込みについても全くの無料の銀行があるのです。それは新生銀行です。新生銀行がさらに便利だと思うのは、キャッシュカードで他銀行や郵便局のATMからお金を引き出した際に、いったん取られた引き出し手数料については、翌月キャッシュバックされるのです。また、郵便局のATMからは出金だけでなく入金も可能です。ただし、注意があります。月末時点で(月の平均ではありません)口座残高が100万円に満たない場合については、ATM引き出し手数料のキャッシュバックはなくなり、さらに残高が30万円に満たない場合、1000円の口座維持料が発生します。しかし、今はキャンペーン中で、口座残高にかかわらず、上記のメリットを受けることが出来ます。キャンペーンの具体的な期間については3月まででしたが、確認したところ延期が決定したとのことです。実は、このキャンペーンについてはずっと以前からやっていたのですが、今までに何度も何度も延長されてきました。さらに、今回の延長については、特に期限を設けられていません。今後どうなるのかは分かりませんが、ひょっとしたら、「ずっと口座維持料は無料のまま?」と期待したいものです。参考までに、新生銀行のホームページを下記に記載致します。

http://www.shinseibank.com/directlogin_j.html


b.口座維持料をタダにする裏技

 ネットバンキングは大変便利なのですが、上記でご紹介させていただいたように、中には残高によって、口座維持料が発生する場合があって、それがネックとなり、口座の開設をためらっている人がおられると思います。そういう方にとっては、1週間ノーローンの「シンキ」という消費者金融が強い味方となります。利息が発生しない1週間の間、「シンキ」で借りたお金を口座に入れておけばいいのです。1週間たった後に返済し、翌日になって、再び借りて口座に入金しておくということを繰り返せば、これで、口座維持料は発生しないでしょう。


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銀行の裏話!@

銀行の融資形態の中に迂回融資というものがあります。これは本来融資を行ないたい相手になんらかの理由が有り融資が困難な場合に、間にダミーとなる融資先を設け、迂回をさせて本来の融資先に融資を実行するといった不正融資の事です。ダミーをいくつかいれると隠蔽が可能になり融資額を膨らませることになる融資方法です。一つの貸出先に集中して貸出しを行なう事は、そこが優良貸出先であり、銀行から見ても融資効率も良いというのであれば、貸出しコストも下がりますから収益時にはプラスとなる事が多いのです。しかし、業績が悪化したり、倒産となると大きなリスクを負担しなければならなくなりますから、過度の集中は避けたいところです。また資金の適性配分の面からも、大口融資の規制が必要となります。そこで銀行法には大口信用供与の規制を明記しています。これには罰則は無いものの、破れば当然の事として、法令違反となりますから迂回融資というものが考え出されたのです。


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銀行の裏話!A

「定期預金を3億円積みますから、その代わりと言ってはなんですが、私の知り合いの○○商店に1億円無担保で融資して頂けないでしょうか」このような融資方法を導入預金と言い、これは預金不当契約取締法で禁止され、違反すると、3年以下の懲役もしくは30万円以下の罰金になっています。何処の金融機関でもまとまった預金が欲しいものです。とりわけ地方銀行、信用金庫、信用組合などは預金を獲得したいと思ってるでしょう。都市銀行であってもノルマに追われる支店長等は、大口預金を持ち出されると弱くなると言われています。しかも億を超える定期預金と言う事になれば食指を動かし、とりあえず話を聞いておこうと言う事になります。「定期なら担保に取れるんじゃないか?」と計算することになってガードが甘くなります。これが導入預金と言う裏取引です。


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銀行の裏話!B

銀行の裏取引として、浮き貸しと言う横領の手口が存在します。これは金融機関の役者がその地位を利用して、自分や第三者の利益獲得の為、自らの会社の資金や顧客から預かった資金を、自分の職務権限を逸脱して、正規の手続きを取らずに第三者に貸し出す事と定義付けられています。要するに出資法違反、刑法の背任罪、横領罪の他に、民法の不正行為に該当する経済犯罪の1つと言えます。ろくに審査をやらなかったり、やった結果回収の見込みが無いのに個人的事情や義理に絡んで行なうのが情実貸し付けで、場合によっては特別背任等に問われかねないのです。但し、情実貸し付けを含めた不正貸し付けは、貸し付けをするかしないかの判断をする際に不純な要素が入り込んだとは言え、権限のある人が正規の手続きをして貸し付けを行なったのですから金融機関と貸付先との間の取引は適法だと言えます。それに対し、浮き貸しは何処まで行っても金融機関の貸し付けではなく、業務上横領になります。


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個人で郵便局の私書箱を開設する方法!

アダルト通信販売利用時など誰でも一度は私書箱を持っていたらと考えたことがあるでしょう。しかし、なかなか郵便局の私書箱を持つのは個人の場合、大変な作業であるのが現状ですね。
それでも私書箱を持ちたければ、通常私設の有料私書箱を持つしかないわけです。
しかし一ヶ月の使用料などを考えいると私設の私書箱を持つわけにはいきません。
そこで今回、私設の私書箱ではなく無料の郵便局の私書箱を持つためのテクニックを公開します。
【通常の私書箱開設方法】
最寄りの郵便局に私書箱の空きがあるか問い合わせる。
空きがある場合、直接局で申し込む。
次に局の審査を受ける。OKが出れば開設となる。
【審査の条件】
保管された発送物をきちんと受け取れるか。
対象は6ヶ月以上使用する人。
常に郵便物が配達されている人。
郵便局長の奨励により郵便私書箱を使用する人。
以上が主な条件例である。
もちろん使用者の身元調査などもある。
【テクニック】
自分(個人)のところに郵便物が1日1通以上来ないのであれば自分で出せばいいのです。
例えば郵便局の私書箱開設の審査の期間のあいだ知人に頼み、
自分宛に手紙かハガキを送ってもらうとか、
自分で自分のところに送るのです。
また、雑誌などでよく見かける資料請求にハガキを出して返事をもらうとかです。
一度開設すれば週に1回くらいしか郵便物が届かなくても大丈夫です。
もちろん、局によって私書箱の利用率が悪い地域や審査の甘い地域、開設後の指導状況など地域(その局の方針)で若于違う場合があるのも事実ですが・・・。


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60円で手紙を出す方法!

ふつうの封筒のお手紙はもちろん80円切手を貼らなくてはいけません。
しかし実は、なんと60円で手紙を出すことが可能なのです。それがミニレター(郵便書簡)。
どういうものかというと、A4サイズの郵便用紙の裏面が字を書けるようになっていて、ふつうの便箋1〜2枚分くらいは充分書き込めます。
その面を中にして3ツ折りにして、そのまま投函。
ハガキと同じ値段で、たくさん書くことができてしかも他人には見られません。
安い理由は、重量が軽いからだとか。
長々と書くつもりが無ければ、これで充分ですよね。


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