日経デジタルコラム

          
日経テレコン21サービスの「デジタルコラム」というコラム
に中国、北東アジア経済について定期的に投稿しています。
ここでは北京から帰任する2000年春以前の原稿を掲載
します。


2000年 4月 インターネットで変わる中国社会
         −海外とのアクセスが崩す情報統制−
2000年 2月 政治性の強い「西部大開発」
         −中国政府、少数民族対策につらい決断−
1999年12月 始まる中国ベンチャー企業の争奪戦
         −「金の卵」への接近は今が好機−
1999年10月「混合経済」に向かう中国
         −財政制約で企業公有制は維持困難に−
1999年 9月 再論:中国の元切り下げはあるか
         −深刻化するデフレへの最後の手段−
1999年 6月 中国版サプライサイド改革
         −デフレ深刻、江沢民主席の正念場−
1999年 4月 中国、WTO加盟に大胆な譲歩
         −中米交渉の成否は朱鎔基路線の分岐点−
1999年 2月 GITIC破産決定の波紋
         −外資引き揚げれば経済に大きな影響−
1998年12月 徴税改革に苦しむ中国
         −積極財政の前途は多難−
1998年11月 正念場を迎える中国の経済運営
         −大手ノンバンク破たんで信用収縮の波−
1998年10月 密輸規制、市場開放の契機にも
         −企業は対中市場戦略の再検討を−
1998年 8月 人民元の行方と中国景気政策
         −デフレ深刻、大幅金融緩和も−
1998年 6月 改革デフレに直面する中国経済
         −深刻な消費不振を財政出動で穴埋め−
1998年 4月 流通開放は中国経済発展の鍵
         −WTO加盟交渉を契機に進む開放政策−
1998年 3月 中国の元切り下げはあるか
         −中国政府、威信かけ通貨防衛−

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