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StockholmIchiro Satoh 旧市街にあるSwedenの国会議事堂(Riksdagshuset)。
Stockholmといえば王宮。中も入ったのですがイギリスやオーストリア、フランスの王宮と比べると総じて地味。なのと現在の大俗の部屋も公開していること。結構モダンなデザインの家具や照明を使っている部屋もあります。
衛兵交代式。ロンドン(バッキンガムとウィンザー)、コペンハーゲン、モナコなどの衛兵交代式を見てきましたが一番地味ですが、なぜか拡声器による解説付き。楽団の動きは一番いいです。
王宮の裏にある大聖堂(Storkyrkan)。王室の公式行事も行う教会だそうですが、結構質素。
旧市街(Gamla Stan)の町並み。古い建造物が残っていていい感じ。Dear Old Stockholmという曲が好きなのですが、そのイメージを体感できました。カメラ雑誌風の絵になるように露出を設定をいろいろ変えて撮った写真が下記。
やはり旧市街。いかにも北欧という建物。
旧市街のそばに立っている貴族の館(Riddarhuset)。
Stockholmのシンボルというと市庁舎(Stadshuset)
市内とは対岸にある宮殿。ではなく老人ホームだそうです。さすが福祉国家です。
これは市内Strandvagen通り沿いの高級住宅街。
美術館などがあるSkeppsholmen島に架かる橋。
Stockholmは基本的に港町です。豪華客船からヨットまで様々な船が停泊しています。ヨットの数だけで20万隻だそうです。
Sweden版のTGVであるX2000で到着。揺れも少ないし乗り心地はいいのですが、お値段は新幹線より高い。
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