| 根角行政書士事務所(ネカドギョウセイショシジムショ)
の概要 |
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| 【行政書士事務所開業年月日】 |
| 昭和48年10月22日岡山県にて行政書士試験を受験(広島県の試験日が遅いので待ちきれず岡山で受験)、昭和49年5月26日に広島県行政書士会に登録入会、事務所を開業 |
| 【代表者】 |
| 行政書士 根角香織(ねかど かおり)(男性 昭和21年生) |
| 【事務所職員:補助者】 |
| 元行政書士・現在行政書士補助者:根角洋子(妻) |
| 補助者の妻(結婚後暫くは厚生省地方事務官)でしたが、役所を中途退職し、行政書士会に入会、共同で業務を行っていましたが、現在は補助者として業務に携わっています。 |
| 【行政書士は他人を雇い入れて仕事を任せられるというような甘い職業ではありません。】 |
| 過去においては損保会社の退職者・司法試験受験生(元新聞社社会部記者)などを補助者として雇い入れたことがありますが、弊事務所の場合、一般の行政書士事務所と異なり、交通事故処理業務をはじめその他難易度の高い業務を扱うことが多いことから、実務経験豊富な方でないと、なかなか仕事にならないというのが現実でした。このような教訓から、その後はできるだけ補助者を置いたりして業務を拡大しようなどとは考えないようにしています。 |
| 【当事務所が最も得意とする業務分野について】 |
| 昭和48年試験合格・同49年から本格的に交通事故の研究をしながら現在はネットでの通信講座も主催しています。 |
| <最近の交通事故セミナー講演状況> |
| <これまでの交通事故処理業務経験=被害者と保険会社の対立的構造についての視点> |
| 開業まもなく死亡や重篤な後遺障害などを被った交通事故被害者の相談や保険金請求の依頼があったことから、それを契機に交通事故損害賠償請求手続業務について本格的な研究をはじめました。 |
| 以後、実際の案件については、人身事故及び物損事故共に様々なケースに遭遇、経験を積み重ねながら、これまで数千件に及ぶ案件の処理を行って参りました。 |
| 尤も大開業当時は業界の大先輩であった(故)勝木義夫先生の応援を求め、困ったときには自宅に出張して来て頂き、寝食を共にして頂きながら指導を賜り、時には徹夜続きで教えを請うこともありました。 |
| ちなみに、勝木先生は交通事故の頻発する東名高速静岡インターに近いところにある法律事務所におられました。(元スモン病訴訟弁護団、主任弁護士の福永亨法律事務の職員でした。) |
| このような経験から昭和50年代当時においては数年間、損保会社系の調査会社(損害保険リサーチ等)における処理困難な案件、所謂特殊事案の調査依頼を受けたりもしましたが、調査の仕事は専ら加害者を代理する保険者(損保・共済・郵政監察等)寄りの仕事であることから、被害者救済という観点からは行政書士の立場とは相容れぬことが多くありました。 |
| その後、昭和60年以降からは、再度、被害者対象の交通事故相談の方に軸足を置き、保険会社とは対峙するスタンスをとるようになりました。 |
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| 【講演会・研究会等の講師活動】(講演会、研究会講師の出張日程) |
| 【平成12年2月19日より仮称:六法研究会(法学教室)講師の依頼があり専属講師となりました】 |
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| 【当事務所における業務取扱状況(平成10年)】 |
(取扱業務の案内を見ますか。) クリック! |
交通事故のご相談・ご依頼の案内はこちらです。  |
| 【交通事故無料相談について】 |
| 広島県行政書士会交通事故協議会主催の交通事故無料相談のご案内に関しては、私が行政書士交通事故処理業務研究会を主宰していた当時から、地元のマスコミ(毎月交代する県警記者クラブの幹事会社経由で)の協力を得て新聞にも掲載して頂いています。 |
| 平成10年はじめ頃、NHK広島のローカルニュース番組でも取材を受け報道されました。 |
| 【弊事務所の無料相談】 |
| 弊事務所でも常時無料相談に応じています。ただし、事案の内容及び相談に要する時間が長い場合は途中から有料になる場合があります。 |
| 広島県内及び隣県の方で、とりあえずは無料相談を受けたいという方はお電話下さい。 |
| 初めから有料相談を受けたい方はこちらの案内をお読み頂いた上でお電話下さい。→ご相談・ご依頼の案内のページ |
| 【コンピューティングサービス】 |
| <相続税・贈与税計算の無料相談実施中> |
| どんな複雑な場合でもコンピュータ診断で一発回答でお答致します! |
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| 【コンピューティングシステムによるコストダウン】 |
<根角行政書士事務所&キャットル・エーのデスクトップ上の総合メニュー> |
| <当事務所はペーパーレス化モデル事務所です。> |
行政書士の報酬は高すぎると思われる方へ! |
手間のかかる仕事の報酬は高いのが当たり前と思っていませんか? |
仕事が速く終わると危ないと思っていませんか? |
正確で早くても、手間と代金は正比例= |
お互いに得するのは無駄な時間を費やさないということです! |
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| 【例えば電子内容証明作成や法人登記内容の調査などはオンラインシステムにより郵便局や法務局まで足を運ぶ必要はありません。】 |
| 交通事故業務のほか、各種契約・会社設立・就業規則・内容証明、その他の権利義務等に関する書類等の作成も高速書類作成プログラムを使用、驚異的なる効率化を図り大幅なコストダウンを実現しています。最早、手書きやワープロだけに依存する時代は終わりました。書類作成に時間をかける時代ではありません。また、書類作成の難易度の格付けにつき、作成に要した時間で換算するなどの報酬額計算などは論外です。文書起案及び作成のために要する時間は、事実関係について聴取すること、法的根拠について確認することなど最小限に止めるよう、そして、法令や判例等の調査は膨大なデータベースから瞬時に検索可能なシステムによりスピード化を図っています。無駄な費用や無駄な時間を費やしたくないという方は、是非弊事務所をご利用下さい。その前に見学して頂いてもかまいません。 |
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| なお、当事務所の顧客サービス拡大のだめの取組については下記を参照して下さい。 |
| 【当事務所が目指すシステム=顧客の経費節減】デジタル化は低コスト競争における絶対条件】 |
| <下記は広島経済レポートから取材を受けた際の記事です。> |
| 【広島経済レポート 行政書士事務所をネット化Iネット利用の協業グループ組織へ】 |
| 【経済レポート1月26日号1754号】
オンラインネット構築 行政書士15人で発足】 |
| 【行政書士業務を協業化へ(情報サービスオンラインネットワーク発足)】 |
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交通事故のご相談・ご依頼の方はこちらのサイトにも是非お立ち寄り下さい!  |