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  Repertory
     私たちの持ち歌を紹介。
     ゴスペルとゴスペルスタイルの曲がメインです。
      (♪はソロがある曲)
     プロである、G-co先生手作りの伴奏で歌います♪
     原曲さながらのカッコイイ伴奏なので、
     ホントに気持ちよく歌えます。



01. 上を向いて歩こう -a cappella-
    坂本九さんが歌い、現在でも数多くのアーティストにカバーされ歌い続けられている名曲をゴスペルアレンジで。


02. Oh Happy Day
    ゴスペルと言えば、この歌が頭に浮かぶ人も多いでしょう。コール&レスポンス…ご一緒に♪



03. Amazing Grace
    18世紀、イギリスで奴隷商人をしていたJohn Newtonが、ある日、奴隷船で大嵐に遭った。
    死に直面したその時、初めて神に救いを求め、幸いにも助かり、その後作ったという曲。
    a wretch(=卑劣漢)という言葉で、悔い改める心から自分自身をそう呼び、
    また、奴隷だった黒人たちは、もう1つの意味「哀れな」と受け取り、自らの境遇を重ね合わせ歌ったそうです。


04. When The Saints Go Marchin' In
    『聖者が街にやってくる(聖者の行進)』でお馴染みの曲。ウォーキング&クラップで、元気よく歌います。



05. Total Praise
    主に対して、「あなたは私の力の源、あなたは私の生きる力」だから、
    「心のかぎりあなたに賛美を捧げます」と歌っています。


06. Hail Holy Queen
    映画『天使にラブソングを・・・』からの1曲。


07. Soon And Very Soon
    Andrae Crouchの作品。「もうすぐ王に会える」というワクワクする感じから始まり、
    「もう泣かなくていいんだ」、そして「もう死なない」と、段々力強くなっていく歌。


08. Jesus Is The Answer
    Andrae Crouchの綺麗で素敵なメロディー。「"Jesus"が今、世界の答え。それ以上何もない。"Jesus"が道。」という歌。



09. いつも何度でも
    映画『千と千尋の神隠し』の主題歌。
    拓北養護学校の子供たちの前で歌うことを考えて、レパートリーに。


10. Jesus,Oh What A Wonderful Child
    Mariah Careyの大ヒットアルバム「Merry Christmas」の中の1曲。
    イエス・キリスト誕生のストーリーを歌にしたもので、ゴスペル、クリスマスソング。


11. X'mas Medley -a cappella-
    「Wish you a merry Christmas 〜 Jingle Bells 〜 きよしこの夜」クリスマスソングのアカペラメドレー。G-coアレンジで。



12. Hallelujah
    Handelのメサイアより。「ハレルヤ」コーラスとは、一味違った雰囲気で。
    “ハレルヤ”は神をたたえるという意味の言葉。
    「この世の王国は、ついに主とその子キリストのものになり、それは永遠に続く・・・」という歌。


13. Joyful, Joyful
    『OH HAPPY DAY』と並んで、映画『天使にラブソングを...2』で使われた曲として有名。
    ソロあり、ラップあり・・・いろいろなフレーズが1曲に集結しています。



14. Bridge Over Troubled Water
    サイモン&ガーファンクルの曲で、ポール・サイモンが、彼の心を癒した牧師の歌った詩をもとに、
    ゴスペルを意識して作った曲。
    ゴスペルを歌う私たちにとって、大切な“癒し”と“団結”が、この歌にあると思います。



15. White Christmas -a cappella-
    クリスマスソングの定番から1曲。山下達郎風アレンジです。


16. Lean On Me
    多くのアーティストがカヴァーしている、Bill Withersの名曲♪
    「人はみな苦しい時、悲しい事があるけれど・・そんな時は、私に頼って」という優しい歌。


17. This Little Light Of Mine
    ゴスペルのスタンダードナンバー。アカペラのソロで始まり、軽やかな展開に。


18. Go Where I Send Thee
    ゴスペル・トラディショナル。10人の使者がだんだん送り出されていくという、数え歌です。



19. Worship The Lord
    「Oh Happy Day」を書いたEdwin R. Hawkinsの作品。振りつき、手拍子ありのノリノリの1曲です。



20. Santa Claus Is Comin' To Town
    Mariah Careyの大ヒットアルバム『Merry Christmas』から、『サンタが街にやってくる』。
    ソロなしで、途中、日本語が入るアレンジで。

21. Take Me Back
    Andrae Crouchの作品。歌い上げ系の、管理人が大好きな歌の1つです。


22. That'll Be The Day
    22歳という若さで飛行機事故により命を落としたBuddy Hollyのヒットソング。Linda Ronstadtにカバーされた歌。



23. DANCING QUEEN
    ABBAのナンバーから。ちょっとした振りをつけて、楽しく歌います。



24. FANTASY
    70年代ソウル・グループの元祖 Earth,Wind & Fireのナンバーから。



25. STAYIN' ALIVE
    『Saturday Night Fever』より。口が回らないくらい早い!?


26. Seasons Of Love
    ブロードウェイ・ミュージカルから映画化された『RENT』より。
    1年を分に直すと、52万5600分。この1年間をどう計ろうか?いろいろ数え方はあるけれど、“愛”で数えたらどうだろう?


27. All Hands Together
    中島美嘉の、ブルースゆかりの地ニューオリンズに捧ぐゴスペルチックな1曲。
    「音楽を愛すもの 今ここに立ち上がれ〜♪」と「カトリーナ」の被災地ニューオリンズの悲しみを音楽で元気付けようとする歌。



28. I Believe I Can Fly
    90年代を代表するR&Bソウルシンガー、R. Kellyのナンバーから、G-coアレンジでお届けします。
    「信じていれば、空だって飛べるんだ」という管理人が大好きな曲♪
    直接的な歌詞はありませんが、ゴスペル曲と言っていい歌でしょう。。


29. What A Friend We Have In Jesus
    賛美歌312番・・・をゴスペルで♪ Arethaヴァージョンでお届けします。
    日本語では「いつくしみ深き」をご存知の方もいらっしゃると思いますが、そのイメージだと、かなりアレンジが違います。
    調べてみると、本当にさまざまなアレンジがあって、同じ曲なんだろうか?と思うほどです。


30. Hold On Help Is On The Way
    Whitney Houston主演映画、第三弾の『The Preacher's Wife(邦題:天使の贈り物)』から。
    神父さんの奥さん役で登場するので、教会でGOSPELを歌うシーンがいっぱい。その1曲です。
    ※このサントラには、母親のCissy Houstonが歌っているものも収録されています。
     サントラというよりも、GOSPELアルバムといった感じでオススメの1枚です♪


31. God Is Working
    Brooklyn Tabernacle Choirのディレクターであり、牧師夫人のCarol Cymbalaが作ったゴスペルナンバー。
    とってもノリがいい曲なので、歌う人も聴く人もリズムを取りながら、楽しめます。
    どんどん転調して、盛り上がっていく感じがいいですね。最後は是非かっこよく決めたいものです♪


32. Ain't No Mountain High Enough
    1967年にMarvin GayeとTammi Terrellが歌ってヒットさせ、その後、Diana Rossがカヴァーした、
    「どんな高い山も、どんなに深い谷も、どんなに広い河も、わたしたちを離れ離れにすることはできないのよ」という歌。
    映画『天使にラブソングを...2』のエンディング曲ともなっているので、ご存知の方も多いのでは♪



33. Always Be My Baby
    90年代の“DIVA”Mariah Careyの1996年の作品。
    「あなたはずっと私の一部よ」というラヴソング。
    思わず口ずさんでしまうメロディ〜♪ ご存知の方は多いはず。ご一緒にいかが?(*^_^*)



34. 君をのせて
    ジブリ、映画『天空の城〜ラピュタ』の主題歌。
    子どもウケする曲ということで。



35. Do You Know Him
    ラップ調のゴスペル。2009年第一弾の私たちの新曲に相応しいノリノリのナンバーです。
    「彼を知ってる?」 彼はもちろん、神様(Jesus)のことです。



36. I'm Going All The Way
    2009年第二弾の私たちの新曲は、「Sounds Of Blackness」のヒットナンバー。
    Gospelコンピアルバム「healing gospels 〜premium〜」にも収録されています♪



37. We Are The World
    1985年にリリースされた、アフリカの貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソング。
    作詞・作曲のマイケル・ジャクソン、ライオネル・リッチーのほか、アメリカを代表する大物アーティストが数多く参加。
    いろんな素敵が詰まった楽曲を、私たちLove Voiceなりに歌ってみます。



38. Joy
    Whitney Houston主演映画、第三弾の『The Preacher's Wife(邦題:天使の贈り物)』から。
    “Joy”⇒“喜び”、伝わるでしょうか。     



39. He's The Greatest
    John P. Keeのナンバーから、軽快でリズミカルなGospel。     



40. Shout
    映画『天使にラブソングを・・・』からの1曲。
    Endingで流れている、元気の良い曲で、ソロの掛け合いにも注目です♪     



41. You've got a friend
    Carole Kingの代表曲のひとつとしてもよく知られている曲。
    「ただ、僕の名前を呼べばいい」。
    世界のたくさんのアーティストや、Gospelグループが、いろいろなヴァージョンで歌っています。



42. You Raise Me Up
    アイルランド/ノルウェーのミュージシャン、シークレット・ガーデンの楽曲。
    2006年トリノオリンピック、フィギュアスケートので荒川静香が使った曲なので、
    ご存知の方も多いのでは?



43. Holy Is The Lamb
    「聖なる神の子羊」。
    クリスマス曲として一般的に有名なわけではないけれど、クリスマスを感じさせる雰囲気の曲。



46. From A Distence
    「The Rose」でも有名なBette Midlerの代表曲。
    とってもいい曲で、メンバーからのリクエストによりめでたくレパートリー入り。



47. In The Sanctuary
    コンテンポラリー・ゴスペル、Kurt Carrの定番ナンバーより。
    どんどん転調を繰り返し盛り上げていく。11回も転調!? 歌っていてとても楽しい曲です。



48. Chariot(I Will Follow You)
    映画「天使にラブソングを」から。大切なシーンで歌われてた曲ですね^^
    



49. Now Behold The Lamb
    Kirk Franklinのナンバーから、クリスマスの雰囲気に合う曲。
    



50. Let Me Live
    QUEENのナンバーから、ゴスペル調のイントロ&コーラスがかっこいい曲です。
    



51. It's Rainin'



52. Jesus,Lover Of My Soul