Teradaオリジナル Moulton用リクセンカールアタッチメント


バッグを付けてもハンドル操作でおきる
重量移動が無い為に安定感が違います。
※注意 ドロップハンドル使用のAPBは取付不可能です。

Moulton APBのFキャリア台座を利用して取付ます。



当店オリジナル台座を装着車
 
価格¥10,800−税別

この様なパーツは、通販いたします。
現金書留にてお願いします。
お金が到着次第、直に出荷いたします。
詳しくは、メールにて・・・



下記がAPB用リキセンカウルアタッチメントの取付方法です。

通販でご購入のお客様はこの説明をご覧になって正しく取付して下さい。

こちらのリキセンカウルアタッチメントがフレームに取付る前の商品です。
先ずは部品の紹介です。袋ナット4ケ・ワッシャー4枚
段付きボルト2本・オリジナルアタッチメント1ケ
こちらをMoultonフレームに取付致します。
アタッチメントの4本足は短い2本がフレーム上
長い足がフレーム下に取り付けます。

※左写真がBSM用リキセンカウルアタッチメントになります。
リクセンバッグを取付けるKLICKFIXは含まれていません。

最初に2本の段付きボルトをフレームのパイプに差込みます。
この時、鉄のボルトの為、油は拭取らず差込んで下さい。
左右に突き出ているボルトに片側のみアタッチメントの足を取付
片側の足(写真は見えませんが左側の足をボルトに差込みました)
その後、右側のボルトを指で押して、左側に送ります。(この時手袋を忘れずに)
左側に送ったボルトですがフレームのパイプから(右側)約2ミリ〜3ミリ
飛出しております。
この飛出しているボルトを親指で押しながら、人差指・中指を使い
少しオリジナルアタッチメントの足(上下2本)を同時に開きながらボルトを挿入。

オリジナルアタッチメントがフレームに付きましたら
左右均等にボルトをアタッチメントから出して
ワッシャー・袋ナットを左右均等に締めつけて取付完了です。

注意!!取付の時にボルトとアタッチメントに手を挟まないように
  軍手やグローブで手を保護して組付けをお願い致します。