ROAD TO 2001レポートNO.7

ROAD to 2001忘年会への第七回目の会合です。

この回も6回目ということで半分です。今回は清野さんがビバリーヒルズで病院
に勤めていた頃、よく通ったという名店ローリーズ。
世界7店目の出店が4月20日に東京で。本場のプレミアリブに
全員が舌鼓をうちました。外国人を中心に接待に使える店です。

日時

2001年7月28日午後7時から10時40分

メンバー

清野さん、富田さん、知ちゃん、01〜03(五十音順)

ターゲット店

 

ローリーズ東京店

 

 

 

調査料理

ローリーズカット(プレミアリブ)、サラダ、ジャーマンポテト

検証レポート

さすがビバリーヒルズに本店を構えるだけあって、内装はアメリカンゴージャス。サービスは徹底しているようで、各テーブルに一人担当の女性がつく。フルネームで紹介し、コースを説明する。知ちゃん曰く、「まるでディズニーランドみたい」。そうここは、牛肉好きの人の夢の世界。アメリカでとびきり美味しい牛肉で全体の2%といわれるAAAランクのものだけを使用。味が違う。忘年会というより、結婚パーティなどがいいのかもしれない。サラダ登場からパフォーマンスの連続。いきなりサラダボールが回り出し、サラダをシャキッと冷やす。肉も一人一人の好みを聞き、黄金のメダルを掛け、白い帽子をかぶった専門のシェフがその場で切り分ける。ローリーズカットを頼んだら、5Bはあろうかのステーキで満腹。カリフォルニアカットか、イングランドカットぐらいがいいのかもしれない。外国人の家族や、女性だけのグループ、マスコミ関係、芸能関係ぽいグループなど、客層はかなりオシャレな感じでした。これなら接待で喜ばれること請け合い。10名ぐらいいると個室もとれるみたいで、一度お試しあれ。

料理

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