【 縮小サイズのクルマ
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(実車のスコーティアホワイトよりも純白になりすぎました) | |
オイルクーラー追加(240Zラジエーター流用) インタークーラーパイプ追加(ランナー加工) 補助灯追加(06Rバーニア流用) 右ハンドル仕様13点ロールバー新設(ランナーより熱曲加工) マフラー出口部改造 サスカット&車高ダウン ブレンボブレーキシステムに変更 18インチターマックエボ(ダイキャスト製) ウインドゥフィルム貼付(実車同様、東レ製M702) RSラジオアンテナ追加 エッチングワイパー追加 バンパー金網変更(1/16F40の金網部の余り) リアスポの孔は実車同様、ステッカーをペタリ。(笑) | |
サイドステップ&リアウィッカも面倒なので無加工。 ハセガワ製はどのキットもタイヤとフェンダーの関係が最悪。 今回も修正を加えてみたものの、前輪の車軸がどうしても後ろ側に。 シートベルトを説明書通りに”編む”なんて不可能!適当に…。 右のフィギアは友人邸に転がっていたもの。オーバースケールはご愛敬。 | |
![]() ▲1/16 Ferrari F40 (FUJIMI)▲ を発売して問題になりました、F40です。 ノーズのイメージは田宮製よりフジミ製の 方が実車に近いと思います。 フェラーリレッドは難しく、塗る度に変わっ てしまいました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari F40LM &F40 (FUJIMI)▲ 完成には間に合わなかったと云うわけで、 幻の記念撮影です。(笑) IMSA等で活躍したLMはワイド化されてます。 競技車以外に一般に極少数デリバリーされ、 御殿場のフェラーリ博物館で実車を見る事が 出来ます。 塗装色は朱色かかってしまいました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari F40LM &F40 (FUJIMI)▲ カーグラ-TVのLM試乗で田辺氏&松任谷氏が 「加速はノーマルの3倍。Cカー並。」 「合法的な麻薬」とコメントしていました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 250GTO (GUNZE)▲ 流れるようなフォルムが美しいです。 車名の250とは1気筒当りの排気量で、 トータルで250×12=3000ccとなります。 キットは金属パーツが多かったのでシルバー に塗装して金属地は残しました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 288GTO (FUJIMI)▲ しかしグループBが廃止となり悲運の車に。 その後、エボルツォーネ化されF40のベース となりました。 塗装は黄色を混ぜすぎました……。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 288GTO (FUJIMI)▲ フェンダーの張り出し方が特にイイです。 リアには250GTO同様3本のルーバー有り。 下に縦置き化されたミッションが見えます。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 328GTB (Hasegawa)▲ 発色の良いレッドで塗ることが出来ましたが しつこく重ね塗り過ぎて少々暗い印象に なってしまいました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 328GTS (Hasegawa)▲ タン色で内装を塗りました。 GTBと同時進行で塗装&作成しました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 348ts (FUJIMI)▲ トレッドが拡大され、サイドにテスタ風の ルーバーが追加されました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari 330P4 (FUJIMI)▲ エンジンはF1ベースのV12。 キットは'67ルマン2位入賞車仕様です。 写真のイメージから明る目の赤で塗装。 |
![]() ▲1/24 Ferrari TESTAROSSA (TAMIYA)▲ サイドのルーバーが特徴的です。 組みやすく彫込みもシャープな好キット。 塗装は粒子の粗い缶スプレーを使用したため 不覚にもツヤ出し失敗してしまいました。 |
![]() ▲1/24 Ferrari MYTHOS (TAMIYA)▲ デザインしたコンセプトモデル。 キットもテスタがベースとなっています。 |
![]() ▲1/24 TESTAROSSA & MYTHOS (TAMIYA)▲ |
![]() ▲1/16 KOENIG TESTAROSSA 710ps(FUJIMI)▲ 最終的にはスーチャー+ツインターボ仕様で 1200psまで至ったモンスターマシンです。 キットは全体的にパーツの合いがイマイチで どうも製作意欲が沸きませんでした。 そのため、塗装も適当。あまり重ね塗りしな かったので不均一になってしまいました。 ケーニッヒ・テスタについてはこちらへ! |
![]() ▲1/16 Ferrari BB512 (FUJIMI)▲ キット金型自体は古いのですが、パーツの 合いはナカナカです。エンジンにモーターを 仕込んで走行可な所が時代を感じさせます。 塗装は後期BBiの赤一色も捨て難いのですが、 キャブ仕様なので赤&黒で塗装しました。 |
![]() ▲1/20 Ferrari F189 (TAMIYA)▲ くっています。しかもフェラーリを二度復活 させた男、G・ベルガー付き。(笑) 初期のベルガーは縁石を跳ねまくる走りが 印象的でファンでした。 キットは外見だけ塗装し、カウル脱着不可と して中身は未塗装のまま製作しました。 |
![]() ▲1/20 McLaren MP4/4 (TAMIYA)▲ マシン。何故か11番プロスト車です。(笑) この頃のF1は予選スペシャルで1000psも 出ていたそうです。 |
![]() ▲1/20 McLaren MP4/5B (TAMIYA)▲ セナと組んでマクラーレン入り。 故に28番ベルガー車で製作しました。 マールボロレッドは塗料の調合が面倒なので 付属のデカールを貼りました。 ミラーまでデカールとは田宮さんナカナカ! |
![]() ▲1/20 JPS LOTUS 78 (TAMIYA)▲ インディで有名なマリオアンドレッティ車。 ロータスはJPSのイメージが強いですね。 キャメルカラーよりは格好イイと思います。 |
![]() ▲1/24 FORD SIERRA RS500 Gr.A (TAMIYA)▲ を誇り”黒い弾丸”と言われた名車です。 部品数は少ないキットですが、素組で タイヤとホイールアーチの関係が絶妙です。 ソリッドブラックでサッと塗装。 |
![]() ▲1/24 LANCIA DELTA HF INTEGRALE 16V (Hasegawa)▲ ハセガワのキットは、どれも素組の状態だと 何故かポジティブ・キャンバーになります。 ラリー車はデカールが多くて苦手です…。 |
![]() ▲1/24 LAMBORGHINI COUNTACH 5000 QV (FUJIMI)▲ パーツ合いも最悪。組むだけで一苦労です。 赤じゃつまらないのでクアトロバルボーレ カラーで塗装。何色も混ぜたら緑かかって しまいました……。 |
![]() ▲1/24 HONDA NSX (TAMIYA)▲ さすがは田宮!パーツの合いも完璧! シャシー細部に至るまで完璧に再現されて います。車体は、オトナチックなガンメタ で塗ってみたのですが如何でしょうか? |
![]() ▲1/24 NISSAN MID-4 (FUJIMI)▲ カウンタックの試し塗り用として作成。 ブルーメタリックにレッドを加えています。 窓にはチャコールを薄く塗ってみました。 こちらの方がカウンタックに合ったかも…。 |
![]() ▲1/24 NISSAN SKYLINE BNR32GT-R (TAMIYA)▲ 実車はもう少し銀っぽいかも知れません。 メタリック色はツヤが出しにくく失敗です。 34Rが出た現在でも32Rはお気に入りです。 |
![]() ▲1/24 MITUBISHI GTO (TAMIYA)▲ あえてマイナーなクタニレッドで塗装。 実車をじっくり見たことないのですが…。 田宮F40のスピードラインホイールを装着。 三菱マークは無い方がいいかも……。 |
![]() ▲1/24 KOENIG TESTAROSSA 800ps(FUJIMI)▲ F40風リア羽付きのコンペテイションです。 当時、強烈なインパクトのある車でした。 塗装はあえてダークブラウンメタリックに。 画像では分かりませんが、光加減で赤っぽく 見えます。内装はレッド。窓にチャコールを 軽く吹きました。一見豪華っぽいけど窓は スライド式。このアンバランスさがイイ。 |
![]() ▲1/24 HONDA Today-G POLICE (FUJIMI)▲ 実在のパトカーは大嫌いですが、漫画内の パトカーなら話は別です。(笑) 漫画「逮捕しちゃうぞ」に登場するミニパト。 TD025タービン&ウェーバーキャブ仕様。 なんとナイトロも搭載している設定(笑) ダクトは開口。インタークーラーはエボ用 のものを加工取付。素組では車高が高かっ たため、サスカットで車高ダウン。 ナンバー&アンテナは原作を参考に新たに 製作しました。 |
![]() ▲1/24 NISSAN 240Z POLICE (FUJIMI)▲ Today同様「逮捕しちゃうぞ」に登場しました。 劇中では1話のみ登場の交機仕様という設定。 キットではちゃんと設定通りS20エンジンが 載っているのですが、ボンネットが開かない ので完成後に見ることは出来ません。(笑) に車高が高かったためサスカットで車高短に。 あとはToday同様ナンバー&アンテナを新たに 製作しました。キットのホイールではあまりに も情けないデザインだったので、17インチの 8スポークに変更しツライチに調整しました。 「S30には8スポーク!」と思うのは私だけ? |
![]() ▲1/8 Ferrari TESTAROSSA (POCHER)▲ 「何これ?」と思うでしょ?(笑) 手前は上の方に載せた田宮製1/24テスタ。 比較でその巨大さが伺えると思います。 実はイタリア製ダイキャストモデル。 とにかく重い!デカい! ボディは塗装済みなので素組でそれなりに 見えます。というか、大きさだけが取り柄 で、ただ圧倒されるキットです。(笑) |
![]() ![]() ▲1/72 F14 TOMCAT (Hasegawa)▲ 映画「トップガン」の影響で作ってみました。(笑) 丁度、キットの金型が一新した頃で、旧キットと比べるとスジ彫りがシャープでエッチングパーツが追加されました。 フラップが別パーツ化されたため、写真の様な発進形態にすることも可能。 もちろん、航空機なのでクルマと異なりツヤ消しで塗装。”汚れ”などを表現すれば実機っぽく見えるでしょうね。 | ||