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「太い=エライのだ!」![]()
(この日だけは。(笑))
CD系純正195。CE系純正205──。
そんなエボに245を履かせたオーナーたち──。
CD&CE系にとって異次元の世界──。
それが245──。

※今回のエボミレポートはCD&CE系の”ツラ”と”キャリパー”にこだわってまとめてみました。(^^;
| ■日 時 | 2003年9月7日(日)AM10:00〜自然解散 |
| ■会 場 | 静岡県 日本平(詳細は参加者にメール通知) |
| ■集合・解散 | 現地集合&現地解散 |
| ■イベント内容 | なし。(集まって→クルマ見て→驚いて→ダベるだけ・・(^^;) |
| ■参加費用 | ¥0 |
| ■参加資格 | CD&CE系エボ中心ですが車種限定は有りません。 ただし、今回は245オーナーの方が王様です。(笑) |

■ 参加者&車両 ■
参加者 車両 タイヤ&ホイールサイズ 1
アラさん
CE9A(Evo3)
■F&R:ホイール:Buddy club P-1 Racing
17×9.0J-OFF+27
■F&R:タイヤサイズ:245/40-17 2
りぼ菌さん
CE9A(Evo3)■F:ホイール:ADVAN RG
17×8.5J-OFF+37&スペーサー5mm
■F:タイヤサイズ:245/40-17
■R:ホイール:ENKEI Tarmac Evo
17×7.0J-OFF+45
■R:タイヤサイズ:215/45-17 3
わっちょさん
CE9A(Evo3)■F:ホイール:ADVAN RG
17×8.5J-OFF+37&スペーサー10mm
■R:ホイール:ADVAN RG
17×8.5J-OFF+37
■F&R:タイヤサイズ:245/40-17 4 えぼはち CE9A(Evo3)■F:ホイール:LongChamp XR-V
16×8.0J-OFF+45&スペーサー5mm
■R:ホイール:LongChamp XR-V
16×8.0J-OFF+45&スペーサー8mm
■F&R:タイヤサイズ:225/45-16 5 レカ朗さん CE9A(Evo3)■F:ホイール:Sparco NS-II PYTHON
17×7.0J-OFF+45&スペーサー5mm
■F:ホイール:Sparco NS-II PYTHON
17×7.0J-OFF+45&スペーサー3mm
■F:タイヤサイズ:215-45-17
■R:タイヤサイズ:215-45-17 6 ローンウルフさん CE9A(Evo2)■F&R:ホイール:ADVAN RG
16×7.0J-OFF+45
■F&R:タイヤサイズ:215/50-16 7 あんさん CE9A(Evo3)■F:ホイール:Prodrive GC-06D
16×7.0J-OFF+30
■R:ホイール:Prodrive GC-06D
16×7.0J-OFF+40
■F&R:タイヤサイズ:205/50-16 8 ボスエッチさん CE9A(Evo3)■F:ホイール:ADVAN RCII
7.0J-OFF+45
■F&R:タイヤサイズ:205/50-16 9 さくぞーさん CE9A(Evo2)■F:ホイール:ENKEI RP-01
16×8.0J-OFF+38&スペーサー3mm
■F&R:タイヤサイズ:225/45-16 10 みやPさん GDB(Imp)■F&R:ホイール:Rays
TE37 17×8.0J OFF+44
■F&R:タイヤサイズ:225/45-17 11 モアイさん CN9A(Evo4)■F&R:ホイール:エボ5純正OZ
17×7.5J-OFF+38
■F&R:タイヤサイズ:225/45-17 12 戸無さん DC2(Inte-R)■F&R:ホイール:DT05R
7.5J-OFF+27
■F&R:タイヤサイズ:205/50-16 13 PEROさん CE9A(Evo3)■F&R:ホイール:ENKEI Tarmac Evo
17×7.0J-OFF+45
■F&R:タイヤサイズ:215/40-17
14 レジさん CD9A(Evo1)■F&R:ホイール:エボ2,3純正OZ
15×6.0J-OFF+46
■F&R:タイヤサイズ:205/60-15 15 槍さん CP9A(Evo5)■F&R:ホイール:エボ5純正OZ
17×7.5J-OFF+38
■F&R:タイヤサイズ:225/45-17
■ アラ号 ■
EgO/Hで大変お世話になったアラさんのエボ3の特徴はなんといっても”バーフェン”!
240Z汎用とのことですが、ボディラインにあわせて加工してあるのでフィッティングはバッチリです。
ナンバーも”88”に変更され記載変更済みです。
しかし、↑フロントから見ると両側からタイヤが見事に出てますね〜。(笑)
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▲フロントのみならず、リアにもブレンボです!(@v@)▲フロントのブレンボは5アーム&ナックル流用で定番となりつつも、リアは珍しいですよね。
だって、サイドブレーキの構造が違いますから・・・。
そんな苦労も微塵も感じさせない”さりげなさ”がイカしてます。
▲”出て”ます!(笑)▲アラ号の後ろを走った事のある方は分かると思いますが、シュルエットが”異様”なんですよね。(笑)
9.0J+27オフセットです。CD&CEオーナーならこの”異次元さ”が理解できると思います。
▲DIYでコツコツ仕上げてます▲アッパーマウントのリベット補強がイイですね〜。
「目指すは筑波フラット」だそうです。
う〜ん。次元が違います・・。(^^;
■ りぼ菌号 ■
とにかく流用ノウハウを豊富にお持ちの、りぼ菌さんのエボ3。
えぼはち号の5アーム移植の際にはノウハウを御教唆頂きました。
見ていて飽きないほど細かい小技が随所に炸裂していました。
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▲アラ号同様、リアにもブレンボなのですが・・・・?▲よく見ると、アラ号とリアキャリパー取り付け位置が違います。
CD&CE純正も後ろ側に付いてるのにナゼ前側に??(謎)
それと、(アラ号もそうなのですが)あえて”4穴”のままなんです!
謎が謎を呼ぶ・・・・・。
しかし、ホイールの選択肢は極端に狭そうですね・・。
ちなみに”金色は塗装”とのことでした。
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▲絶妙な”ツライチ”です▲フロントに245を履いています。
リベロ時代から感じていたのですが、フロントのフェンダーラインとタイヤの位置関係が絶妙です。
リアは215ですが、ワークス車並の”車高”と”ツライチ”ですね。
カッチョエ〜!(@v@)
リアバンパー先端は”ネジ留め”ではなく、内側でタイラップ留めなので外観がスッキリしてます。
で、”ドアノブの色”を見て下さい。ナゼかオセロです。
この理由は↓の方で・・・・・。
▲ド派手なカムカバーです!▲CD&CE乗りのみなさん、 自分のエボのEgルームと比べてください。
全然違いますよねぇ?(笑)
ブローバイ排出部の容積拡大も施されています。
パイピングもギリギリで、取り回しで苦労されてたようです。(今は当たらないらしい・・)
DIYでもここまで出来るんですね。良い見本です。みなさん、頑張りましょう!(^^;
▲りぼ菌さんの仕事場です!▲扇風機が一昔前の電車みたいで面白いのですが・・・・・。
見てくださいよ、パワーウィンドゥスイッチ!
なんと、2つ(運転席&助手席)しかない!4ドアなのに!(笑)
そうです。リアはRSドアで不要だから、2ドア用にちゃっかり換えてるんです!
芸が細かい!最高です!イカしてます!(爆)
ペダルタッチはAPよりも初期がちょっと硬い。
でもエンドレスよりも軟い感じ。
奥は踏んだだけ利きます。
このあたりのバランスはさすが純正と言ったところでしょうか?
ただ、マスターシリンダーを換える前はセル塩キャリパーと同じようなペダルタッチでした。注)同じ車にキャリパーを付け替えた訳ではないので、車の仕様や体感で個人差があります。
■ わっちょ号 ■
以前はリア爪折&トレーリングアームオフセットで225サイズを履いていたそうですが、DIYで叩き(引っ張り?)出して245を装着してました。
今回の245ミは一応、”わっちょ号245完成記念”を兼ねて企画したワケです・・ハイ。(^^;
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▲叩き出しでリアに245装着!▲スゴイ!8.5J&245がキレイに収まってます!
フルバンプ時にどうなるかは未知数みたいですが、この車高ならなんとかなるかも・・。(^^;
フロントは見慣れない物体が。なんとセルシオキャリパーです!
実物初めて見ました。(@v@)
派手ではないですが・・・・ゴッツイですねぇ・・・・。(ため息)
フロントのキャンバー角もイカしてます。
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▲極太です!!▲しかし、信じられない太さが収まってますねぇ・・。
見慣れてるはずのD01Jが別モノに見えます。(笑)
これでどこにも干渉してないってのが奇跡です。
って、インナーフェンダーは無いんですけどね・・。(^^;
▲バッテリーは移設済みです▲興味深いのは、りぼ菌号・アラ号・わっちょ号とも、キャッチタンクが同じような位置にあります。
やはり4G63はブローバイ対策はしておきたいですね。
ブレーキペダルの遊びが多かったのが関係しているのかもしれないけど、
踏みはじめが「スー」っと入り、奥で「ガツン」と利く感じがした。
この感じは友人の エボ4(セル塩キャリパ)とも同じだった。
一番コントロールが難しかった。注)同じ車にキャリパーを付け替えた訳ではないので、車の仕様や体感で個人差があります。
■ えぼはち号 ■
ま、自分のはどうでもイイです・・。
▲一応、エボ4ローターです。▲
とにかくペダルタッチはしっかりしていて良い。
ただ、初期制動の強いパッド、 Sタイヤと相まってコントロールが難しかった。
だけど決して乗りにくい訳では 無く、慣れれば大丈夫だと思う。
パッドに熱が入れば少しマイルドになるとのこと
(そこまでブレーキを使って無 いので不明(汗))。
■ レカ朗号 ■
これまた個性的なチューンが施されているレカ朗号。
コックピットZEALのノウハウが随所に生かされています。
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▲珍しい、APキャリパーです!▲あえてブレンボでないトコロが渋いですね〜。
ドリルドローターもアピール度高いです。
このキットはエボ4用との事。ハブも5穴化しています。
しかし、ホイールに比べてフェンダー内がキレイですね。(いや、失礼・・。(^^;)
▲見事なツライチです▲これは標準値っぽいアライメントですね。
▲CFRPボンネットです!▲TRUTH製です。他にラインナップないんですよね、CD&CEって。
わっちょさん・PEROさんも同じの付けてました。
エボ純正はアルミなので劇的な軽量化にはならないみたいですが、いいですね〜。(@v@)
補強ブレース少なく感じますが、十分な剛性は確保されてました。
▲パイピング取り回しが変更されています▲これまた絶妙な取り回しです。
干渉したARCチタンエキマニカバーを加工して”逃げ”を作ってます。
でも、高温のタービン&エキマニ上を通るのは致し方ないのでしょうか・・・?(^^;
一応、バンテージ巻いて熱対策してました。
▲りぼ菌さん、試乗開始!▲今回もエボミおなじみの”試乗会”が始まりました。(笑)
せっかくなので↓のインプレを書いて頂きました。
これはとても貴重なインプレです!キャリパー交換を考えてる方は参考にしてみて下さい。
ペダルタッチが最初柔らかく、奥で「グッ」と利くので ロック付近がわかりやすい。
でもこれは使用しているパッドも関係してくるので一概には言えないけれど、
一番安心してブレーキができた(汗)。注)同じ車にキャリパーを付け替えた訳ではないので、車の仕様や体感で個人差があります。
■ ローンウルフ号 ■
O/Hを考え始めているローンウルフさんのエボ2。
アラさんに作業交渉をしていました。(笑)
もしやるんだったらワタシも手伝いに行くかも。
えぼはち号のピストン挿入手伝ってもらいましたしね。(笑)
(前日、宿泊させて頂き有難うございました。)
▲こちらもアライメントは標準値かな?▲ちなみに、ラリーストライプは”塗装”です。有る意味、漢です。(笑)
▲ローンウルフさんの友人、Mさんが駆けつけてくれました!▲EK9のボンネットの軽量化は効果あるでしょうね。
お忙しいところ有難うございました。
■ あんさん号 ■
O/H後のナラシも終えて最近はサーキットで鍛錬しているあんさんのエボ3。
一度は廃車の危機に会いながらも一線級の戦闘力を維持しているのはスゴイ事だと思います。
高額のローンを組んで返済していけるのもスゴイ事だと思います。(笑)
カラダ壊さない程度にお仕事頑張って下さいね。(^^;
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▲フロントはエンドレスですよ〜▲あんさんは突っ込み重視のドライビングスタイルみたいなので、これは大きなアドバンテージになるでしょう。
でもワタシのキャリパー同様、”エア抜きバルブの栓”が紛失してしまってました。
やはり、ワタシだけじゃなかったのですね・・。(^^;
ちなみにリアローターはスリット入りです。
▲絶妙なオフセットです▲ローテーションの便利さを捨てて、フロント(+30)とリア(+40)でオフセットが違います。
どうしても突き詰めるとこうなっちゃいますよね。(^^;
ちなみにリアスポの”A”は”あんさんのA”らしいです。
似たようなモノをどこかで・・・・・?(謎)
■ ボスエッチ号 ■
最初の紹介でお名前間違えてスミマセンでした・・。(汗)
ボスエッチさんのエボ3、ドアノブ&リアフォグ部がRSの無塗装品が付いてます。
「RSのオールペンかな?」って一瞬思いましたが、サンルーフが付いてました。(^^;
▲バリ新のエンドレスです!▲ローターはまだアタリも付いていないほど新品です。
”エア抜きバルブの栓”はまだ付いていました。
しかし、エンドレスって価格改定のお陰で”頑張れば買える”トコまで来ましたよね。
本日、3台装着ですから。(^^;
昔は倍近い価格でしたからねぇ・・・。
赤いブレンボもイイですが、ポン付け可能の青いエンドレスの魅力も捨てがたいですよね。
ちなみにエンドレスは発注時にカラー変更も依頼出来ます。
▲こちらもイイ感じのツライチです▲個人的にCD&CE系のこのアングル、好きなんです。(^^;
■ さくぞー号 ■
とてもキレイなブルーにオールペンされたさくぞーさんのエボ2
全体の完成度はとても高いです。
隣に停めたワタシのクルマが”ガサツ”に見えます。
停める場所間違えました。(苦笑)
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▲うおおおお!美しい〜〜〜!▲ボディに映る影を見てくださいよ!”ウネッ”てます!
思わず”スリスリ”したくなっちゃう様な完成度です!
ワタシも本当はこのくらい出したかったんですよねぇ。前側の加工が難しいハズなのに処理が絶妙ですね。
これだったら245イケるんじゃないですか?(笑)
■ みやP号 ■
「あのぉ・・・エボじゃないんですけど・・。」
てっきりエボ4かと思ったら、いきなり乗り換えてました。(笑)
ナラシもとっくに終了だって・・・・「聞いてないよぉ〜」
▲最近のクルマは純正でフェンダーが”出て”います。(笑)▲追記:オーナー様のお言葉
「純正のホイールだともうちょっと内側に入ってるよー。
本来のオフセットは7.5JJの+53だからね。
そこを8.0JJの+44にしてるから、単純計算で言うと リム外側は15mmも出てることになるのかΣ(´Д`;)グァ!
今は辛うじて入ってる(?)けど、 タイヤ次第ではヒヤヒヤもんだなー。」だそうです。(^^;
■ モアイ号 ■
珍しい丸目4灯が目印のモアイ号。
会うたびに細かく変わってるんですよねぇ・・。
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▲4なのにブレンボです▲モアイ号は早々にブレンボ装着してましたね。既にキャリパーが変色してるし。(^^;
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▲RALLIARTのステッカーが不自然な位置に?(謎)▲
■ 戸無号 ■
とにかく紺碧色が大好きな戸無さん。
インテの前に乗ってたアイセルブルーのエボ4も”紺碧の悪魔”とか言われてまし。
インテは”二代目紺碧の悪魔”ですかね。(^^;
アラさんがO/HしたEgのナラシも終了したようで、これからあちこちで暴れまくるのでしょう。(笑)
ちなみにカムカバーはその時塗装したそうです。
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▲汎用のバーフェン装着です▲ナニ○トモ○レのコンテストに応募するため撮影してましたが・・・・。
ライター当たったら見せてくださいね。(笑)
■ PERO号 ■
極連の広報・PEROさんのエボ3。
TRUTHバンパー開口部一杯にインタークーラーが占有しています!
▲サイドダクト付きです▲このバンパー、サイドの開口部がイイ形状してて、オイルクーラー(反対側ですが)冷えそうですよね!
ワタシの付けた34GTS用じゃ中途半端であまりエアが抜けないんですよ・・・。(^^;
▲CFRPボンネットの開口部です▲こちらもエア抜けそうですねぇ。
逆に雨天時は雨水が乱入しそうですが、ソレを気にしないのが”漢”です。(笑)
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▲本人曰く、”気合ブレンボ!”だそうです!▲ワタシ、こーゆーノリ大好きです!(^-^)
表面だけの塗装ではなかったので、バラして塗ったっぽいです。
キャリパーO/Hついでにやってみると面白いですね。
■ レジ号 ■
TAさん(今回は諸事情により欠席)のエボミで一度お会いしたレジさんのエボ1。
明るいトコで見るのは初めてですが、ブラックボディをオールペイントしていてエボ3エアロを装着しています。
車体番号は1000番台。貴重な1台です。
赤く見えるケーブルは前オーナーが付けたアーシングです。
熱源に直接触れたりしてるので、引き直した方がイイかも。(^^;
▲こちらも塗装しています!▲黄色は珍しいですね!
こーゆートコは個性が現れて面白いですね。
しかし、CE純正ホイールだとブレーキサイズが一杯一杯に見えますね・・・。(^^;
これだとキャリパー変更しようなんて思わないかも・・?
▲純正の”ツラ”です▲大変貴重です。CE純正ホイールだとこうなります。
リアは意外とイイ感じかも?
でもフロントが引っ込んでるんですよねぇ・・・。(^^;
▲これもオモシロイ!(@v@)▲錆びたので赤く塗ったそうです。なるほど・・。
ちなみにレジさん、みやPさん提供のプローオフ(タイプS)をGetしてました。(^-^)
■ 槍号 ■
EgO/Hで大変お世話になった槍さんが多忙にも関わらず駆けつけてくれました。
一時は全てのクルマを手放したらしいですが、カンカン&キーキー鳴りまくるエボ5で復活。
そう簡単にヒトは変われないみたいですね。(笑)
★参加のみなさん、お疲れ様でした!★
▲わっちょ号&りぼ菌号、フロントキャンバー角イイ感じ〜。(笑)▲最後にファミレスに移動してダベって解散しました。
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