since 2002.2.17
”ボクはここに存在しているということを ずっとだれかに知ってほしかった ボクがとても孤独だということを だれかに気付いてほしかった それなのにボクは自ら香ることもやめ ボクを語ることを怠慢していた ボクは再びボクのことを語ろうと思う ボクは語ることで ボクは世界を知ることになるのだ” 日木流奈