| 永続罠/C:行動制限/宇宙の収縮 |
| ■表示形式を制限 □ドラゴン族・封印の壺 □最終突撃命令 □砂漠の裁き ■攻撃を制限 □グラヴィティ・バインド−超重力の網− □一族の掟 □光の護封壁 |
■表示形式・攻撃を制限 □六芒星の呪縛 □闇の呪縛 □拷問車輪 |
■カードのプレイを制限 □闇からの呼び声 □魔封じの芳香 □聖なる輝き □生贄封じの仮面 □狭き通路 □宇宙の収縮 □群雄割拠 |
| 宇宙の収縮 | 2004/6/6 |
(行動制限:カードのプレイ) |
306-051 EE2-JP051 |
| 【テキスト】 それぞれのフィールド上に存在しているカードが5枚以下の場合に発動する事ができる。 お互いにフィールド上に出せるカードの合計枚数は5枚までになる。 |
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| ≪裏から表にする発動≫ 【発動条件】 お互いのフィールド上に存在しているカードがそれぞれ5枚以下の場合に発動する事ができる。(ダメージステップは不可)(自分5枚以下、相手5枚以下) 【効果】(効果解決時) 永続効果の発揮 |
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| 【永続効果】 ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される効果≫ お互いにフィールド上に出せるカードの合計枚数はそれぞれ5枚までになる。 (自分5枚まで、相手5枚まで) |
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| ≪裏から表にする発動≫ ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【永続罠カード基本】の”【永続罠カードの基本的発動条件】”参照。 ◇「宇宙の収縮」を表にする発動を行う場合、発動条件を満たしていれば全フェイズ(ダメージステップを除く)で発動可能です。 ◆自分フィールド上のカード(魔法・罠・モンスター)が5枚以下で、相手フィールド上のカードも5枚以下の時に発動する事ができます。 (自分と相手のカードの合計ではない。) ◇フィールドカードゾーンに存在するカードも、出したプレイヤーのフィールド上のカードとしてカウントします。 ◇モンスタートークンもフィールド上に存在する1枚のカードとしてカウントします。 ★「アポピスの化神」がモンスターゾーンに3体存在する時は?6枚カウント? |
| ■【罠のプレイ・発動時】 |
| ◇スペルスピード1・2のエフェクト発動に対してチェーンプレイ可能です。 |
| ≪「宇宙の収縮」の発動にチェーンする≫ ◇別ページ【永続罠カード基本】の”【永続罠の発動にチェーンする】”参照。 ◇「宇宙の収縮」の発動にチェーンして、「リビングデッドの呼び声」等の”フィールド上に新たなカードを出す効果”を発動する事は可能です。 |
| ■【効果】(効果解決時) |
| ◇永続罠カードは発動後、発動したプレイヤーのフィールド上(魔法&罠ゾーン)に表側表示で残ります。 (この時点でこのカードがフィールド上に存在しなかった場合を除く) ◆この効果解決時以降、このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、このカードの永続効果が適用されます。 ◇この時点で「王宮のお触れ」「金属探知機」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。フィールド上にこのカードが残っていれば、その「王宮のお触れ」「金属探知機」の効果がなくなった時に、この永続罠の効果が発揮されます。 |
| 【永続効果】 ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される効果≫ □お互いにフィールド上に出せるカードの合計枚数はそれぞれ5枚までになる。 (自分5枚まで、相手5枚まで) |
| ◆お互いにフィールド上に出せるカードの合計枚数はそれぞれ5枚までになります。 (自分5枚まで、相手5枚まで) 5枚目のカードを発動する(「死者蘇生」など) 「宇宙の収縮」発動中に自分フィールド上に4枚のカードが存在する時に、手札から5枚目となる「死者蘇生」を発動する事はできない。 (基本的に効果処理の結果フィールド上のカードが6枚以上になってしまうのが判断できるものは発動不可) この場合「死者蘇生」によって特殊召喚されるモンスターが6枚目になってしまう為。 ≪何らかの結果6枚以上になった場合≫ ★「宇宙の収縮」の発動にチェーンしたカード(「リビングデッドの呼び声」等)によって「宇宙の収縮」解決時に片方のプレイヤーのフィールド上にカードが6枚以上存在する場合 解決時に5枚になるように墓地送り(「バブル・クラッシュ」みたいな処理) ★「人造人間−サイコ・ショッカー」が出ている間に片方のプレイヤーのカードが6枚以上になり、「人造人間−サイコ・ショッカー」がフィールドから離れた場合 |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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