| 永続罠/C:行動制限/光の護封壁 |
| ■表示形式を制限 □ドラゴン族・封印の壺 □最終突撃命令 □砂漠の裁き ■攻撃を制限 □グラヴィティ・バインド−超重力の網− □一族の掟 □光の護封壁 |
■表示形式・攻撃を制限 □六芒星の呪縛 □闇の呪縛 □拷問車輪 |
■カードのプレイを制限 □闇からの呼び声 □魔封じの芳香 □聖なる輝き □生贄封じの仮面 □狭き通路 □宇宙の収縮 □群雄割拠 |
| 光の護封壁 【制限カード2007/9/1】 |
2004/5/29 |
(発動コスト:ライフを払う)(行動制限:攻撃宣言・攻撃) |
308-050 EE2-JP162 |
| 【テキスト】 発動時1000の倍数のライフポイントを払う。払った数値以下の攻撃力を持つ相手モンスターは攻撃できない。 |
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| ≪裏から表にする発動≫ 【発動条件】 なし(ダメージステップは不可) 【罠のプレイ・発動時】 発動コストとして、1000の倍数のライフポイントを払う。 【効果】(効果解決時) 永続効果の発揮 |
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| 【永続効果】 ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される効果≫ このカードの発動時に払ったライフポイントと同じ数値以下の攻撃力を持つ相手モンスターは攻撃できない。 |
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| ≪裏から表にする発動≫ ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【永続罠カード基本】の”【永続罠カードの基本的発動条件】”参照。 ◇「光の護封壁」を表にする発動を行う場合、ダメージステップ以外であれば全フェイズで発動可能です。 ◇モンスターが攻撃宣言を行った時(後)でも、ダメージステップに入る前であれば、このカードを発動して攻撃を止める事も可能です。 |
| ■【罠のプレイ・発動時】 □発動コストとして、1000の倍数のライフポイントを払う。 |
| ◇スペルスピード1・2のエフェクト発動に対してチェーンプレイ可能です。 ◆発動コスト:ライフを払う ◇この「光の護封壁」1枚の効果を発動する為のコストとして、自分のライフポイントを1000の倍数払います。 (1000の倍数(1000、2000、3000、4000…)の数値をプレイヤーが決めてライフを払う) ◇この時点で払ったライフポイントの”数値”が、この「光の護封壁」の効果範囲(払ったライフの数値以下の攻撃力の相手モンスター攻撃不可)になります。 例 ライフポイントを3000払った場合、このカードの発動後永続効果が適用されている間、攻撃力3000以下の相手モンスターは攻撃する事ができなくなる。 ◇発動コストである為、必ず1000ポイント以上のライフを払う必要があります。 ◇コストとして払ったライフはダメージではない為「白衣の天使」「白兵戦」「悪夢の拷問部屋」の対象になりません。 |
| ≪「光の護封壁」の発動にチェーンする≫ ◇別ページ【永続罠カード基本】の”【永続罠の発動にチェーンする】”参照。 |
| ■【効果】(効果解決時) |
| ◇永続罠カードは発動後、発動したプレイヤーのフィールド上(魔法&罠ゾーン)に表側表示で残ります。 (この時点でこのカードがフィールド上に存在しなかった場合を除く) ◆この効果解決時以降、このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、このカードの永続効果が適用されます。 ◇この時点で「王宮のお触れ」「金属探知機」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。フィールド上にこのカードが残っていれば、その「王宮のお触れ」「金属探知機」の効果がなくなった時に、この永続罠の効果が発揮されます。 |
| 【永続効果】 ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される効果≫ □このカードの発動時に払ったライフポイントと同じ数値以下の攻撃力を持つ相手モンスターは攻撃できない。 |
| ◆このカードの発動時に払ったライフポイントと同じ数値以下の攻撃力を持つ相手モンスターは攻撃をする事ができなくなります。 ・払った数値以下の攻撃力のモンスターはバトルステップで攻撃宣言不可。 ・払った数値以下の攻撃力のモンスターが攻撃宣言を行った後(バトルステップ中)に適用された場合はその攻撃はダメージステップに入れず中断される。 例 払ったライフが1000の場合、攻撃力1000以下の相手モンスターは攻撃できない。 ◇攻撃力は効果による増減を含めた現状の攻撃力で判定します。 ◇このカードの発動後に、後から追加してライフを払う事はできません。 ◇「王宮のお触れ」の効果で「光の護封壁」が無効になり、その後「王宮のお触れ」がフィールド上から離れて「光の護封壁」の永続効果が再び適用される場合も、”裏から表にする発動”を行った時に払っていたライフ数値と同じ数値以下の攻撃力のモンスターが攻撃宣言できない効果が適用されます。この時もライフを追加して払う事はできません。 |
| ≪モンスターの攻撃宣言時に発動した場合≫ ◇「ダーク・エルフ」「インセクト女王」「漆黒の豹戦士パンサーウォリアー」等の攻撃宣言時にコストを払うモンスターの攻撃に対して「光の護封壁」を発動し、その効果で攻撃が中断されても、攻撃時に払ったコストは戻りません。(「墓守の使い魔」「通行税」による攻撃コスト追加効果も同様) ◇「ゴブリン突撃部隊」「スピア・ドラゴン」等の攻撃を止めた場合、ダメージステップまで処理されない為守備表示になる効果は適用されません。 ◇「一刀両断侍」「白竜の聖騎士」が裏側守備表示モンスターを攻撃した時に「光の護封壁」を発動し、攻撃を止めた場合、ダメージステップに入らない為裏側守備表示モンスターを破壊する効果は適用されません。 ◇「光の護封壁」の払った数値を上回る攻撃力のモンスターの攻撃がダメージステップに入った後に、「収縮」等の効果で攻撃モンスターの攻撃力が変化しても攻撃は止まりません。 |
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