| 通常罠/F:発動タイミングなし/死のデッキ破壊ウイルス 発動条件を満たしていれば、どのタイミングでも発動可能(ダメージステップは一部のみ) |
| ■破壊効果(対象を取る) □はさみ撃ち □硫酸のたまった落とし穴 □破壊輪 □破壊指輪 □サンダー・ブレイク □砂塵の大竜巻 □力の集約 ■破壊効果(対象を取らない) □死のデッキ破壊ウイルス □バーストブレス □つり天井 □地殻変動 □武装解除 □大成仏 □玉砕指令 ■特殊召喚効果 □降霊の儀式 □デーモンの雄叫び □奇跡の復活 □フォーメーション・ユニオン □おジャマトリオ ■攻守の増減・変化(対象を取る) □援軍 □城壁 □毒蛇の牙 □守護霊のお守り □エナジー・ドレイン □ミクロ光線 □メタル化・魔法反射装甲 □鎖付き爆弾 |
■攻守の増減・変化(対象を取らない) □悪魔のサイコロ □老化の呪い □あまのじゃくの呪い ■表示形式 □イタクァの暴風 □砂漠の光 □重力解除 □アヌビスの呪い □迎撃準備 ■回復・ダメージ・ライフ変化 □残骸爆破 □自業自得 □仕込みマシンガン □ソーラーレイ □停戦協定 □自爆スイッチ □生命力吸収魔術 □ホーリー・エルフの祝福 □生贄の祭壇 ■手札関連 □強制脱出装置 □補充要員 □光の召集 □墓荒らし □光の封札剣 □強欲な瓶 □八汰烏の骸 □無謀な欲張り □ダスト・シュート □攪乱作戦 |
■デッキ・墓地関連 □王家の財宝 □魔法除去細菌兵器 □武器庫荒らし □希望の光 □現世と冥界の逆転 □デビル・コメディアン □ロスト ■スキップ □ギャンブル □刻の封印 □ソロモンの律法書 □魂の氷結 ■戦闘関連 □和睦の使者 □メテオ・レイン □必殺!黒蠍コンビネーション ■その他 □バブル・クラッシュ □裁きの光 □陽動作戦 □竜の血族 □運命の火時計 □魔力枯渇 □亜空間物質転送装置 □リバースダイス □ファラオの審判 |
| 死のデッキ破壊ウイルス 【制限カード2007/9/1】 |
2003/12/14 2004/3/21 2005/6/23 |
| 通常罠【スペルスピード2】 (発動コスト:特定属性・攻撃力モンスター生け贄/破壊効果)(ターンカウント) |
SK2-040 |
| 【テキスト】 自分フィールド上の攻撃力1000以下の闇属性モンスター1体を生け贄に捧げる。 相手のフィールド上モンスターと手札、発動後(相手ターンで数えて)3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、攻撃力1500以上のモンスターを破壊する。 |
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| 【発動条件】 自分フィールド上に攻撃力1000以下(攻守の増減含む)の闇属性モンスターが存在している時に発動可能。 【罠のプレイ・発動時】 自分フィールド上の攻撃力1000以下の闇属性モンスター1体を生け贄に捧げる。(裏表問わない) 【効果】(効果解決時) この時点で相手フィールド上のモンスターと手札を確認し、攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。 さらに発動後(相手ターンで数えて)3ターンの間に相手が”ドロー”したカードを全て確認し、攻撃力1500以上のモンスターを破壊する。 |
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| ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【通常罠カード基本】の”【通常罠カードの基本的発動条件】”参照。 ◇自分フィールド上に生け贄にできる攻撃力1000以下の闇属性モンスターが1体以上存在しない時は発動できません。(「クロス・ソウル」で相手モンスターを自分のモンスターの代わりに生け贄にできる場合除く) ◇スペルスピード1・2のエフェクト発動に対してチェーンプレイ可能です。 ◇モンスターの攻撃宣言・召喚時に発動する事も可能です。 ◇バトルフェイズのダメージステップで発動する事はできません。 例 裏側守備表示の「闇の仮面」が攻撃されてダメージステップで表になる。(この時点で発動不可) ダメージ計算後に「闇の仮面」のリバース効果が発動。(この時点で発動不可) このダメージステップで、攻撃を受けた「闇の仮面」が破壊されずにフィールド上に残っていた場合は、 この後のエンドステップ以降(バトルフェイズ続行ならバトルステップ)での「死のデッキ破壊ウイルス」発動は可能です。 ◇「生贄封じの仮面」が発動している時にこのカードを発動する事はできません。 |
| ■【罠のプレイ・発動時】 □自分フィールド上の攻撃力1000以下の闇属性モンスター1体を生け贄に捧げる。(裏表問わない) |
| ◆発動コスト:生け贄 ◇「死のデッキ破壊ウイルス」のカードを発動する際に、自分フィールド上の攻撃力1000以下の闇属性モンスター1体を生け贄に捧げます。 この”生け贄”は「死のデッキ破壊ウイルス」のカードを使用する為の生け贄であり、高レベルモンスターの召喚や他の起動効果モンスター等の”生け贄”とは関係ありません。 ◇手札のモンスターを生け贄にする事はできません。 ◇生け贄にするモンスターは裏向きでも可能です。 (裏側表示のまま生け贄にした”リバース効果モンスター”は効果が発動しません) ◇表側表示の状態で生け贄にするモンスターの攻撃力は、フィールドソース等を含めた合計値が1000以下でなければ生け贄にできません。 例1 「闇・道化師のサギー」(攻600・闇属性)がフィールド上の「ダークゾーン」の効果により攻撃力が1100になっていた場合、「死のデッキ破壊ウイルス」の生け贄にする事はできない。 例2 「ブラッド・ヴォルス」(攻1900・闇属性)に「巨大化」を装備、 自分のライフが相手より高い為「巨大化」の効果で「ブラッド・ヴォルス」の攻撃力が半分の950になり、「死のデッキ破壊ウイルス」の生け贄にする事が可能。 ◇裏側表示の状態で生け贄にするモンスターの攻撃力は、フィールドソースを受けていない状態の攻撃力が1000以下でなければ生け贄にできません。 例 「闇・道化師のサギー」(攻600・闇属性)が裏側表示の時、フィールド上に「ダークゾーン」が発動していても、攻撃力は攻600のままの為「死のデッキ破壊ウイルス」の生け贄にする事が可能。 ◇「サクリファイス」等の効果で装備カード扱いになっているモンスターは装備魔法扱いの為、生け贄にできません。 ◇「ロード・オブ・ドラゴン」の効果を受けているドラゴン族を生け贄にする事は可能です。 (発動コストは効果の対象選択ではない) ◇「ダークジェロイド」「ニュート」等の効果で攻撃力が1000以下にダウンしている闇属性の「不死王リッチー」「大神官デ・ザード」を生け贄にする事は可能です。(「死のデッキ破壊ウイルス」の生け贄は発動コストであり、罠の”効果”ではない) ◇トークンモンスターも攻撃力1000以下の闇属性であれば生け贄にする事が可能です。 (生け贄召喚の為の生け贄ではない) |
| ≪「死のデッキ破壊ウイルス」の発動にチェーンする≫ ◇「盗賊の七つ道具」(発動無効)、「王宮のお触れ」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【通常罠カード基本】の”【通常罠の発動にチェーンする】”参照。 ◇「盗賊の七つ道具」「神の宣告」で「死のデッキ破壊ウイルス」の発動を無効にした場合、コストとして生け贄にしたモンスターは戻りません。 ◇「生贄封じの仮面」をチェーンしても、既に「死のデッキ破壊ウイルス」は生け贄を捧げた後の為、この効果を防ぐ事はできません。 ◇この効果発動に対して「我が身を盾に」をチェーン発動し、この効果の発動を無効にする事は可能です。 (自分フィールド上に攻1500以上の表側表示モンスターが存在する時に相手が「死のデッキ破壊ウイルス」を発動した場合のみ。自分フィールド上にモンスターが存在しない場合は発動不可) (★自分フィールド上に裏側守備表示モンスターだけ存在する時に「死のデッキ破壊ウイルス」が発動した場合は調整中) |
| ■【効果】(効果解決時) □この時点で相手フィールド上のモンスターと手札を確認し、攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。 さらに発動後(相手ターンで数えて)3ターンの間に相手が”ドロー”したカードを全て確認し、攻撃力1500以上のモンスターを破壊する。 |
| 【効果手順1】≪相手フィールド上と手札内の攻撃力1500以上のモンスターを破壊≫ ◆この時点で相手フィールド上のモンスターと手札を確認し、攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊します。 ◇相手はフィールド上に存在する裏側表示のモンスターカードと手札を全て見せます。(攻撃力1500以上のモンスターがあるか確認を行う) ◇この場合、フィールド上の裏側表示モンスターは”見て”確認するだけなので、リバース効果モンスター等の効果は発動しません。(表にならない) ◇フィールド上の表側表示モンスターはフィールド・永続・装備カード等の効果による攻撃力の増減も含めて判定します。 ◇手札にあるモンスターや、フィールド上の裏側表示モンスターは、フィールドカード等の効果を受けていないので、元々の攻撃力の数値で判定します。 ◇この効果は対象を選択する効果ではない為、「ロード・オブ・ドラゴン」の効果を受けているドラゴン族も破壊されます。 ◇フィールド上と手札のモンスターを破壊する効果は、この効果が適用された時点だけです。 ◇その後の3ターン続く効果は”ドロー”のみが対象です。 効果が適用され3ターン経過していなくても、攻撃力1500以上のモンスターを手札(※)・デッキ・墓地からフィールド上へ特殊召喚したり、融合召喚をする事はできます。(※ドロー以外で手札に加えた物) 【効果手順2】≪その後、3ターン以内に相手が”ドロー”した攻撃力1500以上のモンスターカードを破壊≫ ◆さらに発動後(相手ターンで数えて)3ターンの間に相手が”ドロー”したカードを全て確認し、攻撃力1500以上のモンスターを破壊します。 ◇この効果適用後、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドロー(デッキの一番上のカードを引く行為)をしたカードを全て確認し、そのカードが攻撃力1500以上のモンスターなら破壊します。 ◇この効果が適用された相手プレイヤーは(相手ターンで数えて)3ターンの間、ドローしたカードを対戦相手に見せます。(ドローしたカードが攻撃力1500以上のモンスターか確認する為に見せる必要がある) ◇ターンの数え方は、相手ターンのみをカウントします。 自分のターンに発動した場合は次の相手ターンが1ターン目、 相手ターンに発動した場合はそのターンが1ターン目になります。 ◇このターンカウントは「運命の火時計」の対象になります。 「運命の火時計」発動時に「死のデッキ破壊ウイルス」を対象にする事を宣言する。 (既に適用されている「死のデッキ破壊ウイルス」は墓地に送られているが効果対象にできる) ◇「死のデッキ破壊ウイルス」発動中に「刻の封印」でドローフェイズをスキップしても「死のデッキ破壊ウイルス」の3ターンのカウントと効果は有効です。(「死のデッキ破壊ウイルス」はドローフェイズだけの効果ではない) ◇「ギャンブル」の効果でターンをスキップした場合、スキップしたターンもカウントします。 ◇「死のデッキ破壊ウイルス」の効果対象となるドロー ・1ターンに1回行えるドローフェイズの基本ドロー ・魔法・罠・モンスターの効果によるドロー ◇「死のデッキ破壊ウイルス」のカードは発動後墓地へ送られる為、効果が適用された”後”から「ハーピィの羽根帚」「王宮のお触れ」「人造人間−サイコ・ショッカー」等の効果が適用されても効果は失われません。 ◇この効果で手札から破壊されたカードは、「捨てる」扱いではない為、「魔力の棘」「強制接収」の対象になりません。 ◇自分の手札にある「ヴァンパイア・ロード」「ダーク・ネクロフィア」が相手の「死のデッキ破壊ウイルス」の効果で破壊された場合でも効果が発動します。 (そのカードの元々の持ち主の手札から相手の効果によって破壊され元々の持ち主の墓地へ送られた場合のみ) |
| 「死のデッキ破壊ウイルス」効果ドローの対象となる効果 デッキの一番上からカードを”引く・ドローする”効果(2005/6/23現在) |
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| 魔法カード ○強欲な壺 ○天よりの宝札 ○カオス・グリード ○天使の施し(※) ○成金ゴブリン ○墓穴の道連れ ○手札抹殺 ○モンスター回収 ○リロード ○記憶抹消 ○超再生能力 ○壺盗み ○生還の宝札 ○冥界の宝札 ○悪夢の蜃気楼 ○凡骨の意地 ○デンジャラスマシン TYPE-6 ○7 ○軽量化 ○螺旋槍殺 ○与奪の首飾り |
罠カード ○強欲な瓶 ○八汰烏の骸 ○無謀な欲張り ○第六感 ○攪乱作戦 ○ゴブリンのやりくり上手(※) ○ギャンブル ○大暴落 ○風林火山 ○便乗 |
モンスターカード ○壺魔神 ○みつこぶラクーダ ○王立魔法図書館 ○強欲な壼の精霊 ○仮面魔道士 ○トゥーン・仮面魔道士 ○悪魔の調理師 ○大盤振舞侍 ○天空騎士パーシアス ○八俣大蛇 ○白兵戦型お手伝いロボ ○E・HERO バブルマン ○デス・ラクーダ ○聖鳥クレイン ○灼熱ゾンビ ○エレクトリック・スネーク ○引きガエル ○英知の代行者 マーキュリー ○サイバーデーモン ○鬼ゴブリン ○スケルエンジェル ○悪魔の偵察者 ○メタモルポット ○ファイバーポッド ○魔装機関車 デコイチ ○暗黒のミミック LV1 ○暗黒のミミック LV3 ○ヂェミナイ・デビル |
| ※「天使の施し」の場合、ドローした3枚のカードが対象になるが、先に「天使の施し」の”手札とそのドローしたカードの中から2枚選んで捨てる処理”を終えてから、ウイルス効果ドローの処理を行う。 例:「死のデッキ破壊ウイルス」効果適用中に「天使の施し」を発動する場合 |
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| ●1 ・相手の「死のデッキ破壊ウイルス」が適用されている時 ・現在の自分の手札3枚 (「デーモンの召喚」はウィルス適用後に 「黒き森のウィッチ」の効果で手札に加えたもの) |
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| ●2 手札の「天使の施し」発動、効果解決、まずデッキから3枚ドローする (D・E・Fが「天使の施し」でドローしたカード) ドローしたカードは相手に見せる。 この時点での自分の手札5枚。 |
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| ●3 次に、今ドローしたカードと手札の中から2枚選んで捨てる。 (例として「ブラック・マジシャン」と「一角獣のホーン」を捨てる) 「天使の施し」の効果終了。 |
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| ●4 「天使の施し」の処理を終えてからウイルス効果ドローの処理を行う。 この時点での自分の手札3枚 B:デーモンの召喚 E:カオス・ソルジャー F:岩石の巨兵 この場合は「天使の施し」でドローした「カオス・ソルジャー」と「岩石の巨兵」が「死のデッキ破壊ウイルス」の対象、 攻1500以上モンスターであれば破壊し、墓地に送る。(この場合は「カオス・ソルジャー」を破壊) 「ゴブリンのやりくり上手」の場合も同じ |
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| 「死のデッキ破壊ウイルス」効果ドローの対象外の効果 デッキをめくる・デッキからモンスターを選ぶ等の行為で手札に加える事は、ドローではない。 |
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| 魔法カード ○苦渋の選択 ○増援 ○竜破壊の証 ○トゥーンのもくじ ○闇の指名者 ○タイムカプセル ○名推理(※) ○モンスターゲート(※) ○魔の試着部屋(※) ○大逆転クイズ(※) ○デーモンの宣告 ○万魔殿−悪魔の巣窟− |
罠カード ○徴兵令 |
モンスターカード ○黒き森のウィッチ ○クリッター ○冥界の使者 ○黒蠍−棘のミーネ ○ゴブリンゾンビ ○サンダー・ドラゴン ○センジュ・ゴッド ○マンジュ・ゴッド ○バフォメット ○サイバーポッド ○無敗将軍フリード ○バード・フェイス ○カオスポッド(※) ○グリーン・ガジェット ○レッド・ガジェット ○イエロー・ガジェット |
| ※手札に加える効果ではないがデッキをめくる効果 ◇「サイバーポッド」の効果でデッキの上からめくった5枚のカードは、「死のデッキ破壊ウイルス」の対象にならない。 星4つ以下のモンスターはフィールド上に特殊召喚し、星5つ以上のモンスターは手札に加えるが、これは”デッキをめくりモンスターを選んで手札に加えた”扱いになる。 |
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| 何らかの効果に「死のデッキ破壊ウイルス」をチェーンする ◇「闇の仮面」のリバース効果に自分の「死のデッキ破壊ウイルス」をチェーンする場合 (ダメージステップでは不可) ・「闇の仮面」を反転召喚する ┏自分チェーン1:「闇の仮面」リバース効果発動、墓地の罠カード選択 ┃自分チェーン2:「死のデッキ破壊ウイルス」発動、今リバースした「闇の仮面」を生け贄に捧げる ┃(相手にチェーン確認してから。相手がチェーンした場合は「死のデッキ破壊ウイルス」は次のチェーン3以降に置く) ┃逆順処理チェーン2:「死のデッキ破壊ウイルス」解決、効果適用 ┗逆順処理チェーン1:「闇の仮面」適用、発動時に選択した墓地の罠カードを1枚手札に加える。 |
| ◇「クロス・ソウル」 ◇「クロスソウル」を相手フィールド上の表側表示の闇属性攻撃力1000以下のモンスターに発動し、それを発動コストとして生け贄に捧げて「死のデッキ破壊ウイルス」を発動する事もできます。 ◇相手の”裏側表示”のモンスターは、属性・攻撃力が判定できない為、「クロス・ソウル」を適用しても「死のデッキ破壊ウイルス」の生け贄にする事はできません。 |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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