| ■攻守の増減:属性 □ガイアパワー □ウォーターワールド □バーニングブラッド □デザートストーム □シャインスパーク □ダークゾーン ■攻守の増減:属性+特殊 □伝説の都 アトランティス |
■攻守の増減:種族 □森 □荒野 □山 □草原 □海 □闇 □ジュラシックワールド ■攻守の増減:種族+特殊 □ハーピィの狩場 |
■攻守の増減:特定カード □聖域の歌声 □摩天楼−スカイスクレイパー− □ダークシティ ■攻守の増減:特定カード+特殊 □王家の眠る谷−ネクロバレー □ネオスペース ■特殊 □光の護封陣 □万魔殿−悪魔の巣窟− □天空の聖域 □幽獄の時計塔 □断層地帯 □フュージョン・ゲート □死皇帝の陵墓 □遠心分離フィールド |
| 光の護封陣 | 2003/5/23 |
| DL5-027 BE2-JP148 |
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| 【テキスト】 種族を1つ宣言する。 宣言した種族のモンスターは全て召喚・反転召喚・特殊召喚されたターンには攻撃宣言を行えない。 |
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| ≪表にする発動≫ 【発動条件】 なし 【魔法のプレイ・発動時】 種族を1つ宣言する。 【効果】(効果解決時) 以下の効果の発揮 |
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| ≪フィールドゾーンに表側表示で存在する限り適用される効果≫ 宣言した種族のモンスターは全て召喚・反転召喚・特殊召喚されたターンには攻撃宣言できない。 |
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| ■【発動条件】 | ||||
| ◇別ページ【フィールド魔法カード基本】の”【フィールド魔法カードの基本的発動条件】”参照。 | ||||
| ■【魔法のプレイ・発動時】 □種族を1つ宣言する。 |
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| ◆種族の選択 ◇このカードの効果対象にする種族を1つ宣言します。 ◇選択できる種族は以下の20種です。 |
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| ◇”属性、トゥーン、スピリット、ユニオン”は種族ではないので選べません。 | ||||
| ≪「光の護封陣」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【フィールド魔法カード基本】の”【フィールド魔法の発動にチェーンする】”参照。 |
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| ■【効果】(効果解決時) | ||||
| ◇この時点でこのカード自体がフィールド上に存在しなかった場合、不発に終わります。 ◇フィールド魔法カードは発動後フィールド上に残り、≪フィールドゾーンに表側表示で存在する限り適用される効果≫が適用されます。 ◇この時点で「王宮の勅命」「世界の平定」の無効効果が適用されている状態でも、問題ありません。 発動後フィールド上にカードが残っていれば、その「王宮の勅命」「世界の平定」の効果がなくなった時に、このフィールド魔法の効果が発揮されます。 |
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| ≪フィールドゾーンに表側表示で存在する限り適用される効果≫ □宣言した種族のモンスターは全て召喚・反転召喚・特殊召喚されたターンには攻撃宣言できない。 |
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| ◆このカードがフィールドゾーンに表側表示で存在している間、このカードが発動時に宣言した種族のモンスターは全て召喚・反転召喚・特殊召喚されたターンには攻撃宣言できません。 ◇異なる種族のモンスターを「DNA改造手術」の効果で、このカードが宣言している種族と同じ種族に変えれば、効果が適用されます。 ◇そのターン攻撃宣言ができなくなる召喚方法は以下の通り ・表側表示で通常召喚したモンスター ・反転召喚(裏側表示からプレイヤーの意思で表側攻撃表示に表示変更)したモンスター ・裏側表示か表側表示で特殊召喚したモンスター ◇裏側守備表示セットの通常召喚は対象外です。(元々攻撃宣言できる表示形式ではないが、「太陽の書」等でリバースすれば攻撃可能) 例 モンスター1体を生け贄に捧げ、「絶対防御将軍」を裏側守備表示でセットする。 「砂漠の光」を発動、「絶対防御将軍」は表になる。その「絶対防御将軍」はそのターン攻撃宣言可能。 ◇このフィールド魔法を発動する前に召喚したモンスターも、召喚したターンである為攻撃宣言できません。 例 メインフェイズ1 モンスターA(戦士族)召喚 「光の護封陣」発動、戦士族を宣言 モンスターAは(戦士族)召喚したターンのため攻撃宣言できない。 (メインフェイズ1で発動しないで、バトルフェイズ後のメインフェイズ2で「光の護封陣」を発動させるのが普通だが) ◇「海」が存在している時に「伝説のフィッシャーマン」「深海の戦士」を召喚しても、 「光の護封陣」(戦士族宣言)の魔法効果は受けない為、「伝説のフィッシャーマン」「深海の戦士」はそのターンに攻撃宣言する事ができます。 ◇「王宮の勅命」が発動している間はこの効果は無効になる為、このターンに召喚したモンスターでも攻撃宣言可能です。 ◇このターンに召喚・反転召喚・特殊召喚されたモンスター以外であれば攻撃宣言可能です。 ◇「光の護封陣」が発動している時に、自分のターンでモンスターを召喚、 「王宮の勅命」を発動している状態なら、「光の護封陣」が無効になる為そのモンスターは攻撃宣言可能になります。 例:「光の護封陣」と「王宮の勅命」が発動中、 メインフェイズ1 モンスターAを召喚 バトルフェイズ:バトルステップ ┏このターンに召喚したモンスターAが攻撃宣言。 ┃(このターンに召喚したモンスターは攻撃宣言できないが、「光の護封陣」が無効になっている為可能) ┃【「光の護封陣」による判定はココまで】 ┗相手モンスターを攻撃対象選択。 (※)攻撃に対してのクイックエフェクトの発動等。 バトルフェイズ:ダメージステップへ ※攻撃を宣言した時点で相手が「王宮のお触れ」を発動した場合、「王宮の勅命」が無効になり「光の護封陣」の効果が再び発揮されますが、攻撃宣言したモンスターの攻撃は止まりません。 |
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