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永続魔法/D:その他/絶対魔法禁止区域
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次元の裂け目

【永続魔法カード基本】

絶対魔法禁止区域 2006/2/3
永続魔法【スペルスピード1】(魔法効果を受けない) 304-043
SDM-051
EE1-JP205
【テキスト】
フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けない。
≪表にする発動≫
【発動条件】
自分のターンのメインフェイズ1・2で発動可能。
【効果】(効果解決時)
永続効果の発揮
≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫
フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けない。
≪表にする発動≫
■【発動条件】
◇別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法カードの基本的発動条件】”参照。
■【魔法のプレイ・発動時】
≪「絶対魔法禁止区域」の発動にチェーンする≫
◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、
別ページ
【永続魔法カード基本】の”【永続魔法の発動にチェーンする】”参照。
◇この表にする発動が解決するまでは、効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けます。
その為、このカードの発動に「月の書」「死者への供物」等の速攻魔法をチェーンして先に魔法効果を適用する事が可能です。
■【効果】(効果解決時)
◇この時点でこのカード自体がフィールド上に存在しなかった場合、不発に終わります。
◇永続魔法カードは発動後、発動したプレイヤーのフィールド上(魔法&罠ゾーン)に表側表示で残り、
≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫が適用されます。
◇この時点で「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。フィールド上にこのカードが残っていれば、その「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の効果がなくなった時に、この永続魔法の効果が発揮されます。
≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫
□フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けない。
◆フィールド上に表側表示で存在する全ての効果モンスター以外のモンスターは魔法の効果を受けません。

「絶対魔法禁止区域」が適用される”効果モンスター以外のモンスター”
・通常モンスター
・融合モンスター
・儀式モンスター
・モンスタートークン(「メタルデビル・トークン」等は効果モンスターとして扱われない)
・「アポピスの化神」(発動後通常モンスター扱いの罠カード)
・「マジカルシルクハット」の効果で特殊召喚したモンスター扱いの魔法・罠カード

「絶対魔法禁止区域」が適用されない”効果モンスター”
・効果モンスター
・トゥーン
・ユニオン
・スピリット
・融合/効果モンスター
・儀式/効果モンスター
・「メタル・リフレクト・スライム」「死霊ゾーマ」「機動砦 ストロング・ホールド」(発動後効果モンスター扱いの罠カード)
●モンスター扱いの罠カード
「アポピスの化神」(通常モンスター扱い)

(モンスター扱いで特殊召喚した後も、魔法&罠ゾーンに存在する罠カードとしても扱う)

◇「絶対魔法禁止区域」が存在する時に、モンスター扱いで存在している「アポピスの化神」に「サイクロン」を発動した場合、罠カードを破壊する対象として選択しているので「サイクロン」の効果は適用され「アポピスの化神」は破壊されます。
「罠はずし」「大嵐」「スタンピング・クラッシュ」等)

◇全てのモンスター・魔法・罠カードを破壊する「最終戦争」を発動した場合、「アポピスの化神」は破壊されます。
(モンスターとしては魔法効果を受けないが罠カードとしても扱っている為、罠カードも破壊する効果も含む「最終戦争」で破壊される)
●融合モンスター
★「絶対魔法禁止区域」が存在する時に、融合モンスターに「融合解除」発動できない

ここから再確認

◆「絶対魔法禁止区域」がフィールド上に存在する時の表側表示「効果モンスター以外のモンスター」の効果処理
(以下は「絶対魔法禁止区域」がフィールド上に存在する事を前提とした説明)

≪通常魔法≫

「死者への手向け」等のモンスター1体を対象選択する魔法は、フィールド上で対象にできるモンスターが
「効果モンスター以外のモンスター」1体のみの場合は発動自体できません。
(2体以上モンスターが存在する場合であれば発動可能。その場合なら
「効果モンスター以外のモンスター」を対象選択可能)

「サンダー・ボルト」「ブラック・ホール」「邪悪な儀式」等のフィールド上の全てのモンスターに効果を及ぼす魔法を発動しても、
「効果モンスター以外のモンスター」には適用されません。
◇自分フィールド上に魔法効果を受けない状態の「ブラッド・ヴォルス」(攻1900)と「人造人間−サイコ・ショッカー」(攻2400)が表側表示で存在する時に、相手が「地割れ」を発動した場合、「人造人間−サイコ・ショッカー」より「ブラッド・ヴォルス」の攻撃力が低ければ「ブラッド・ヴォルス」が「地割れ」の効果を受けるが、効果は適用されない為不発に終わります。
「光の護封剣」「悪夢の鉄檻」が発動していても、攻撃ができなくなる魔法効果を受けずに攻撃できます。

「最終戦争」を発動し、フィールド上のカードを全て破壊する効果が適用された場合、
「効果モンスター以外のモンスター」は「絶対魔法禁止区域」の効果が適用されている状態で「最終戦争」の効果が適用される為、破壊されません。(他のカードや「絶対魔法禁止区域」は破壊される)

「死のマジック・ボックス」の2体選択する効果の片方に選択した場合、「死のマジック・ボックス」の破壊する・コントロール効果は適用されません。(もう片方の効果に選択したモンスターには適用される)
例A
フィールド上に「絶対魔法禁止区域」が存在、自分が「死のマジック・ボックス」発動、相手フィールド上モンスター「魔導戦士 ブレイカー」を”破壊する対象”に選択、自分フィールド上の表側表示の「ブラック・マジシャン」を”コントロールを移す対象”に選択した場合、「ブラック・マジシャン」は魔法効果が適用されず、コントロールは移らない。
相手の「魔導戦士 ブレイカー」は破壊される。
例B(破壊対象とコントロール対象が逆の場合)
フィールド上に「絶対魔法禁止区域」が存在、自分が「死のマジック・ボックス」発動、相手フィールド上モンスター「ブラック・マジシャン」を”破壊する対象”に選択、自分フィールド上の「魔導戦士 ブレイカー」を”コントロールを移す対象”に選択した場合。
例Aと同様に、「ブラック・マジシャン」は魔法効果が適用されず、破壊されない。
自分の「魔導戦士 ブレイカー」のコントロールは相手に移る。

「強制転移」の”お互いのフィールド上のモンスターを1体ずつ交換する効果”の片方に選択した場合、コントロールを移せないので「強制転移」の効果は不発に終わります。

自分が「強制転移」発動、効果解決時に自分は「クリッター」を選択、
相手は「ブラック・マジシャン」を選択したとする。
「ブラック・マジシャン」は魔法効果が適用されず、コントロールを移す事ができない為、「強制転移」の効果は不発、「クリッター」と「ブラック・マジシャン」のコントロールは移らない。

「フォース」の2体選択する効果の片方に
「効果モンスター以外のモンスター」を選択しても、攻撃力が半分にならない為、その半分を加える効果も発生しません。
★「フォース」で攻撃力を加える対象に
「効果モンスター以外のモンスター」を選んだ場合は、攻撃力を半分にする効果が別のモンスターには適用されますが、それを「効果モンスター以外のモンスター」の攻撃力に加える事はできません。

「痛み分け」「孵化」「突然変異」等の魔法カードの発動コストとして、「効果モンスター以外のモンスター」を生け贄にする事は可能です。(魔法の効果ではない)
◇「痛み分け」を発動した場合、相手は「痛み分け」の効果により、フィールド上のモンスターを生け贄にしなければならないが、この時相手は
「効果モンスター以外のモンスター」を生け贄にする事が可能です。(不発・無効にはならない)
(「痛み分け」は相手プレイヤーに生け贄を要求する効果。プレイヤーに適用される効果の為、モンスターに適用される魔法効果ではない)

●「巨竜の羽ばたき」
★「絶対魔法禁止区域」が存在する時にレベル5以上でドラゴン族の
「効果モンスター以外のモンスター」を対象に「巨竜の羽ばたき」を発動する事は発動できません。

●「滅びの爆裂疾風弾」
(回答が不安定)
≪「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「滅びの爆裂疾風弾」を発動した場合≫
★相手モンスター破壊して発動ターンに「青眼の白龍」は攻撃できる。
≪「滅びの爆裂疾風弾」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合≫
★「青眼の白龍」が攻撃できない効果は無効にならない。


●「黒炎弾」
≪「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「黒炎弾」を発動した場合≫
ダメージ効果は不発になり、発動ターンに「真紅眼の黒竜」は攻撃できる。
≪「黒炎弾」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合≫
「真紅眼の黒竜」が攻撃できない効果は無効にならない。

●「黙する死者」(回答が不安定)
≪「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「黙する死者」を発動した場合≫
★特殊召喚したモンスターは攻撃できない?(絶対魔法がなくなっても攻撃可能?)
2/3A特殊召喚したモンスターは攻撃できる。
2/3B特殊召喚したモンスターは攻撃できない。→調整中

≪「黙する死者」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合≫
★特殊召喚したモンスターが攻撃できない効果は無効にならない。

●「拡散する波動」
(このターン、選択したモンスターのみが攻撃可能になる)

★「絶対魔法禁止区域」が存在する時に
「レベル7以上の効果モンスター以外のモンスター」(「ブラック・マジシャン」)に「拡散する波動」を発動した場合
相手モンスター全てに攻撃・他のモンスターが攻撃できない効果自体適用されない?

「レベル7以上の効果モンスター以外のモンスター」(「ブラック・マジシャン」)に「拡散する波動」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合
「ブラック・マジシャン」は相手モンスター全てに攻撃できない?
他のモンスターは攻撃できる?
他の
「効果モンスター以外のモンスター」は攻撃できる?

★「黒衣の大賢者」に「拡散する波動」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合
または「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「黒衣の大賢者」に「拡散する波動」を発動した場合
他の
「効果モンスター以外のモンスター」は攻撃できる?

●「ユニオン・アタック」
★「絶対魔法禁止区域」が存在する時に
「効果モンスター以外のモンスター」に「ユニオン・アタック」を発動した場合
バトルフェイズに攻撃力はアップしない?
★相手プレイヤーに戦闘ダメージを与える事はできない?
★他のモンスターはこのターン攻撃をする事ができない?
★他の
「効果モンスター以外のモンスター」はこのターン攻撃をする事ができない?

「効果モンスター以外のモンスター」に「ユニオン・アタック」を発動した後に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合
「効果モンスター以外のモンスター」はバトルフェイズに攻撃力はアップしない?
★相手プレイヤーに戦闘ダメージを与える事はできない?
★他のモンスターはこのターン攻撃をする事ができない
★他の
「効果モンスター以外のモンスター」はこのターン攻撃をする事ができない?

●「生け贄人形」

◇「生け贄人形」の効果でレベル7のモンスターを特殊召喚した場合はこのターン攻撃できない。

●「クロス・ソウル」

★「クロス・ソウル」を効果モンスター以外のモンスターに発動した後から「絶対魔法禁止区域」を発動した場合
その相手モンスターを生け贄に利用できる?
「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「クロス・ソウル」発動しても不発?そのターンバトルフェイズ行える?

「融合」「パワー・ボンド」「ミラクル・フュージョン」
◇フィールド上に表側表示で存在する
「効果モンスター以外のモンスター」は融合素材として墓地に送る・除外する事はできません。

「心変わり」

「効果モンスター以外のモンスター」
に「心変わり」の効果が適用されている時に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合コントロールはその時点で戻らない?エンドフェイズで戻る?
「精神操作」
「効果モンスター以外のモンスター」に「精神操作」の効果が適用されている時に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合コントロールはその時点で戻らない?エンドフェイズで戻る?攻撃宣言や生け贄もできないまま?

「効果モンスター以外のモンスター」に「右手に盾を左手に剣を」の効果が適用されている時に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合
適用されている効果はなくなる?


★「サウザンドエナジー」「トライアングルパワー」「野生解放」
「効果モンスター以外のモンスター」に攻撃力アップ効果が適用された後から「絶対魔法禁止区域」を発動した場合、攻撃力アップ効果は適用されたまま、エンドフェイズに破壊される。
≪儀式魔法≫
フィールド上に表側表示で存在する
「効果モンスター以外のモンスター」を生け贄にする事はできません。
≪速攻魔法≫
「モンスター回収」「死者への供物」等のモンスター1体を対象選択する魔法は、フィールド上で対象にできるモンスターが
「効果モンスター以外のモンスター」1体のみの場合は発動自体できません。
(2体以上モンスターが存在する場合であれば発動可能。その場合なら
「効果モンスター以外のモンスター」を対象選択可能)
●「モンスター回収」
「効果モンスター以外のモンスター」が「モンスター回収」の効果対象になった場合、効果を受けないのでデッキに戻す事ができず不発に終わります。モンスターをデッキに戻す事ができない為手札をデッキに戻してドローする効果も適用されません
●「死者への供物」
「効果モンスター以外のモンスター」が「死者への供物」の効果対象になった場合、効果を受けないので破壊効果は不発に終わります。ただし、「死者への供物」のドロースキップ効果は適用されます。

●「突撃指令」

★「突撃指令」は魔法の効果で通常モンスターを生け贄に捧げる為、「絶対魔法禁止区域」が適用されている時は
生け贄にできるモンスターが存在しないので「突撃指令」を発動する事はできません。

★「王宮の勅命」と「絶対魔法禁止区域」が存在する時に「突撃指令」発動、「砂塵の大竜巻」をチェーンして「王宮の勅命」を破壊した場合、「絶対魔法禁止区域」が有効になり通常モンスターを生け贄にできないので破壊効果も不発?

★魔法効果を受けない相手モンスターを破壊する対象にする場合は生け贄処理行う?
≪永続魔法≫
◇攻撃ができなくなる魔法効果を受けずに攻撃できます。
「平和の使者」(攻1500以上の時)
「虫除けバリアー」(「DNA改造手術」で昆虫族になってる時)
「怨霊の湿地帯」(召喚ターン)
◇攻撃時にコストを要求される魔法効果を受けずに攻撃できます。
「墓守の使い魔」「通行税」
「禁止令」で禁止されている墓地の効果モンスター以外のモンスターを「死者蘇生」等で特殊召喚した場合、
魔法効果を受けないので攻撃などは可能?

「暗黒の扉」はプレイヤーが受ける効果の為関係無し。
「効果モンスター以外のモンスター」が2体存在しても1体しか攻撃できない。
「異次元隔離マシーン」の2体選択する効果の片方に選択した場合、「異次元隔離マシーン」の除外する効果は適用されません。(もう片方の効果に選択したモンスターには適用される)

自分が「異次元隔離マシーン」発動、自分フィールド上の表側表示の「ブラック・マジシャン」1体と相手フィールド上の「バスター・ブレイダー」1体を選択した場合、
「ブラック・マジシャン」は魔法効果が適用されない為除外されない。相手「バスター・ブレイダー」は除外される。

★「エクトプラズマー」
が発動している場合(対象取らない効果。効果による生け贄)
「効果モンスター以外のモンスター」は魔法効果を受けないので「エクトプラズマー」の効果は適用されない。
「エクトプラズマー」の解決時に
「効果モンスター以外のモンスター」と別の表側表示モンスターが存在する場合、
「エクトプラズマー」の効果を適用する際に
「効果モンスター以外のモンスター」を選ぶ事は可能?
他に生け贄効果を適用できる表側表示モンスターがある場合はそっちを選ばなければならない?
≪装備魔法≫
「効果モンスター以外のモンスター」に装備魔法カードを発動した場合、装備する事は可能ですが、その「効果モンスター以外のモンスター」に装備魔法の効果は適用されません。
ただし、その後フィールドに「絶対魔法禁止区域」が存在しなくなった場合であれば効果は適用されます。
(モンスター1体を対象にする魔法だがフィールド上に1体だけの時も発動可能?)

●「早すぎた埋葬」
「効果モンスター以外のモンスター」を墓地から特殊召喚する事は可能です。
その後、「早すぎた埋葬」が破壊された時に適用される効果は受けません。
この状態で「大嵐」を発動した場合、効果モンスター以外のモンスターは「絶対魔法禁止区域」の効果が適用されている状態で「大嵐」の効果が適用され、「絶対魔法禁止区域」と「早すぎた埋葬」が同時に破壊される為、効果モンスター以外のモンスターは「早すぎた埋葬」の効果で破壊されずにフィールド上に残ります。

●「強奪」を装備した場合、”相手モンスターのコントロールを得る効果”は適用されません。
”相手がスタンバイフェイズに回復する効果”は適用されます。(※)

「効果モンスター以外のモンスター」に「強奪」が装備されている時に「絶対魔法禁止区域」を発動した場合、「強奪」の効果を受けなくなる為コントロールは相手に戻る。「絶対魔法禁止区域」がなくなった場合は「強奪」の効果が再び発揮される。

「効果モンスター以外のモンスター」「呪魂の仮面」を装備した場合、”攻撃できない効果”は適用されません。「効果モンスター以外のモンスター」の”コントローラーのスタンバイフェイズにダメージを与える効果”は発生します。(※)

モンスターに適用される効果は受けないが、プレイヤーに効果があるものは適用される)
「効果モンスター以外のモンスター」「疫病ウィルス ブラックダスト」を装備した場合、”攻撃できない効果”と”2ターン後のエンドフェイズに破壊する効果”は適用されません。★ターンのカウントはする?
「効果モンスター以外のモンスター」「磁力の指輪」を装備しても、「磁力の指輪」の効果は発揮されません。
「メテオ・ストライク」を装備したモンスターが、守備表示の
「効果モンスター以外のモンスター」に攻撃した場合、
「メテオ・ストライク」による戦闘ダメージは発生します。(「サイクロンレーザー」等も同様)
◇「メテオ・ストライク」「竜殺しの剣」を
「効果モンスター以外のモンスター」が装備しても、攻撃時にその効果は適用されません。

「凶暴化の仮面」攻守の増減効果は適用されません。維持コストの支払いは発生します。
「竜魂の力」攻守の増減効果は適用されません。ドラゴン族にはなりません。

★「心眼の鉾」
装備モンスターが相手プレイヤーに戦闘ダメージを与える場合、そのダメージ数値は1000ポイントになる。
★「レアゴールド・アーマー」
★「メタルシルバー・アーマー」
≪フィールド魔法≫
●「フュージョンゲート」
◇フィールド上に表側表示で存在する
「効果モンスター以外のモンスター」は融合素材として除外する事はできません。
 
 
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★マークは調査中のため、変更の可能性があります。
★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。