| ■特定条件を満たした時 □生還の宝札 □冥界の宝札 □つまずき □エレメントの泉 □士気高揚 □魂吸収 □ナイルの恵み □7 □セカンド・チャンス □輪廻転生 □悪夢の拷問部屋 □凡骨の意地 □ブランチ □怒れるもけもけ □古代の機械城 |
■ルール追加 □無限の手札 □王家の神殿 □天変地異 ■メインフェイズ起動 □ミイラの呼び声 □前線基地 □マスドライバー □波動キャノン □ショット・ガン・シャッフル □うごめく影 □デーモンの宣告 □軽量化 |
■攻守の増減 □連合軍 □カオス・シールド □鉄壁の布陣 □勇気の旗印 ■その他 □異次元隔離マシーン □絶対魔法禁止区域 □砂塵の結界 □罠封印の呪符 □レベル制限B地区 □闇の護封剣 □次元の裂け目 |
| 無限の手札 | 2002/12/13 2006/1/16 |
| DL3-065 SDM-049 BE1-JP230 |
|
| 【テキスト】 このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いのプレイヤーは手札枚数制限が無くなる。 |
|
| ≪表にする発動≫ 【発動条件】 自分のターンのメインフェイズ1・2で発動可能。 【効果】(効果解決時) 永続効果の発揮 |
|
| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫ このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、 お互いのプレイヤーは手札枚数制限が無くなる。 |
|
| ≪表にする発動≫ ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法カードの基本的発動条件】”参照。 |
| ■【魔法のプレイ・発動時】 |
| ≪「無限の手札」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法の発動にチェーンする】”参照。 |
| ■【効果】(効果解決時) |
| ◇この時点でこのカード自体がフィールド上に存在しなかった場合、不発に終わります。 ◇永続魔法カードは発動後、発動したプレイヤーのフィールド上(魔法&罠ゾーン)に表側表示で残り、≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫が適用されます。 ◇この時点で「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。フィールド上にこのカードが残っていれば、その「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の効果がなくなった時に、この永続魔法の効果が発揮されます。 |
| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫ □このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いのプレイヤーは手札枚数制限が無くなる。 |
| ◆このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いのプレイヤーは手札枚数制限が無くなります。 ◇手札の枚数が7枚以上でも手札調整を行わずにターンを終了し、相手ターンへ移れます。 ◇「無限の手札」が発動中、手札の枚数が7枚以上の時に、「無限の手札」が破壊されたり、効果が無効になっても、その時点で手札の数の調整を行う必要はありません。(その後のエンドフェイズ時に手札調整) ◇このカードがフィールド上に2枚以上存在しても、効果は重複しません。(1枚あれば十分なので意味無い) |
| 手札調整の基本ルール ・手札は何枚でも持てるが、ターンプレイヤーは自分のターンを終了する時点で手札が6枚以下でなくてはならない。 ・ターン終了時にターンプレイヤーの手札が7枚以上あった場合は6枚になるように、エンドフェイズの一番最後の処理として、不要な手札を捨てる処理、『手札の調整』を行う。 ※手札の調整 自分は自分のターンのエンドフェイズの一番最後 相手は相手のターンのエンドフェイズの一番最後 (「ヒエログリフの石版」が適用されているプレイヤーの場合は、手札制限枚数が7枚になっている為、 手札が7枚以下なら手札調整を行わない。8枚以上あった場合は7枚になるように捨てる) |
| ▲ | ▲ |
| ▼ | >ホーム▼ |
| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
|