| ■スタンバイフェイズ □スライム増殖炉 □燃えさかる大地 □黒蛇病 □魔力無力化の仮面 □悪夢の蜃気楼 □デンジャラスマシン TYPE-6 |
■スタンバイフェイズ:発動任意 □検閲 □千里眼 □リサイクル □ウェポンチェンジ ■エンドフェイズ □霊子エネルギー固定装置 □ボスラッシュ □ツーマンセルバトル □エクトプラズマー |
| 悪夢の蜃気楼 【禁止カード2007/9/1】 |
2006/4/13 |
(自分のスタンバイフェイズ/手札を捨てる) |
DL5-120 BE2-JP233 |
| 【テキスト】 相手のスタンバイフェイズ時に、自分の手札が4枚になるようにカードをドローする。 自分のスタンバイフェイズ時に、その効果でドローした枚数分だけカードを手札からランダムに捨てる。 |
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| ≪表にする発動≫ 【発動条件】 自分のターンのメインフェイズ1・2で発動可能。 【効果】(効果解決時) 以下の永続効果の発揮 |
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| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り相手のスタンバイフェイズで誘発する効果≫ 【発動条件】 このカードが表側表示で自分フィールド上に存在する時、 自分の手札が3枚以下の場合、相手のスタンバイフェイズ時に必ず発動。 【効果】(効果解決時) 自分の手札が4枚になるように自分のデッキからカードをドローする。 |
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| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り自分のスタンバイフェイズで誘発する効果≫ 【発動条件】 このカードが表側表示で自分フィールド上に存在する時、 上記の効果でカードを1枚以上ドローしている場合、自分のスタンバイフェイズ時に必ず発動。 【効果】(効果解決時) このカードの効果で相手のスタンバイフェイズにドローした枚数分だけ、自分の手札からカードをランダムに捨てる。 |
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| ≪表にする発動≫ ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法カードの基本的発動条件】”参照。 |
| ■【魔法のプレイ・発動時】 |
| ≪「悪夢の蜃気楼」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法の発動にチェーンする】”参照。 ◇「悪夢の蜃気楼」を表にするだけの発動に対して「墓守の監視者」や「無効」は発動できません。 (「悪夢の蜃気楼」の表にする発動は効果解決時に手札を捨てる効果やドロー効果は無い) |
| ■【効果】(効果解決時) |
| ◇この時点でこのカード自体がフィールド上に存在しなかった場合、不発に終わります。 ◇永続魔法カードは発動後、発動したプレイヤーのフィールド上(魔法&罠ゾーン)に表側表示で残り、相手・自分のスタンバイフェイズ時に条件を満たしていれば、≪フィールド上に表側表示で存在する限り相手・自分のスタンバイフェイズで誘発する効果≫が発動します。 ◇この時点で「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。フィールド上にこのカードが残っていれば、その「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の効果がなくなった時に、この永続魔法の効果が発揮されます。 |
| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り相手のスタンバイフェイズで誘発する効果≫ ■【発動条件】 |
| ◇相手のスタンバイフェイズ時に、自分の手札が3枚以下の場合、効果が必ず発動します。 自分の手札が4枚以上の場合は効果は発動しません。 ◇この効果はチェーンに乗ります。 ◇この効果は「悪夢の蜃気楼」を発動しているプレイヤーにのみ適用されます。 ◇この効果は”同一スタンバイフェイズに1回のみ”効果が発動します。 ★手札を4枚にする為に必要なデッキのカード枚数が足りない場合でも必ず発動する? (例:自分の手札が0枚でデッキ枚数が3枚の場合、4枚になるまでドローできないが必ず発動する?) ◇スタンバイフェイズに行う効果処理が複数あった場合は、ターンプレイヤーの効果処理から任意に順番を決めて処理できます。(ただしこの効果はチェーンに乗る為、効果を発動した場合は対戦相手にチェーンの確認を行う) |
| ■【魔法効果の発動時】 |
| ≪表側表示の「悪夢の蜃気楼」から誘発したドロー効果発動にチェーンする≫ ◇フィールド上に表側表示で存在する(すでにプレイが適用されている)状態から効果が誘発発動した「悪夢の蜃気楼」の効果に対して、「マジック・ジャマー」等のカウンター罠を発動する事はできません。 ◇「精霊の鏡」を発動する事はできません。(すでにプレイが適用されているカードから発生する効果) ◇「悪夢の蜃気楼」の効果発動に対して「無効」をチェーンする事は可能です。 (「悪夢の蜃気楼」の効果が乗ったチェーンブロックの1つ上に乗せる) ◇「王宮の勅命」をチェーンした場合、逆順処理で先に「王宮の勅命」の効果が適用される為、誘発した「悪夢の蜃気楼」の効果は効果解決時に無効になります。 ◇「サイクロン」「砂塵の大竜巻」を「悪夢の蜃気楼」のカードに対して(選択して)発動した場合、 永続魔法カードは効果が解決する時点でカード自体がフィールド上に存在しないと効果が発揮できない為、「サイクロン」「砂塵の大竜巻」で破壊すれば、誘発して発動した「悪夢の蜃気楼」の効果は適用されず、不発に終わります。 |
| ■【効果】(効果解決時) □自分の手札が4枚になるように自分のデッキからカードをドローする。 |
| ◇この時点でこのカードがフィールド上に表側表示で存在しなかった場合は不発に終わります。 ◆自分の手札が4枚になるように自分のデッキの一番上からカードをドローします。 ドローした枚数はカウントしておきます。 (次の自分のターンのスタンバイフェイズで、そのカウントした枚数分を手札から捨てる効果が発動する為) 例 ・この時点で自分の手札が0枚の場合、4枚ドローする。 ・この時点で自分の手札が1枚の場合、3枚ドローする。 ・この時点で自分の手札が2枚の場合、2枚ドローする。 ・この時点で自分の手札が3枚の場合、1枚ドローする。 ◇「悪夢の蜃気楼」の効果に何らかの効果をチェーンした結果、この時点で自分の手札が4枚以上ある場合はドローできずに効果処理を終了します。 ◇この効果でデッキからドローしたカードは「死のデッキ破壊ウイルス」「魔のデッキ破壊ウイルス」「神の恵み」「便乗」「サイレント・マジシャン LV4」の対象になります。 ◇「神の恵み」が1枚表側表示の時に「悪夢の蜃気楼」の効果でドローした場合、「悪夢の蜃気楼」の効果1回をカウントし、500回復します。(ドローする枚数は関係ありません) ◇「死のデッキ破壊ウイルス」の効果が適用されている時に「悪夢の蜃気楼」の効果が適用された場合は、 手札が4枚になるまでドローしてから(ドローしたカードは全て相手に見せる)、ドローしたカードの中に攻撃力1500以上のモンスターがあれば破壊され、墓地に送られます。 この時手札が4枚未満になっても、さらにドローする事はできません。 ◇この効果に「無効」を発動していた場合、「悪夢の蜃気楼」の効果でドローする予定だった枚数のカードをデッキの一番上から直接墓地に捨てます。(ドローした扱いにならない) 例 自分の手札が1枚の場合、4枚になるようにドローする枚数は3枚なので、デッキの一番上から3枚墓地へ捨てる。 この場合ドローした枚数としてカウントされない為、次の自分のスタンバイフェイズで手札を捨てる効果は発動しません。 ◇チェーンされた何らかの効果処理の結果、「悪夢の蜃気楼」の効果が適用され手札が4枚になるまでドローする際に、自分のデッキの残り枚数が足らず、カードがドローできなかった場合は、その時点でデュエルは終了します。(ドローできなかったプレイヤーの負け) ◇この効果処理を終えた後に、同一スタンバイフェイズ中に自分の手札が4枚未満になっても再度効果を発動する事はできません。(「王宮の勅命」等で効果が無効になった場合も含む) |
| ◇魔法カードを発動する度に魔力カウンターを乗せる事ができる「熟練の黒魔術師」等のモンスターがフィールド上に存在しても、表側表示で存在する状態から発動した魔法カードの効果では魔力カウンターは発生しません。 ◇「魔法吸収」がフィールド上に存在しても、表側表示で存在する状態から発動した魔法カードの効果では回復効果は適用されません。 |
| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り自分のスタンバイフェイズで誘発する効果≫ ■【発動条件】 |
| ◇上記の効果で相手のスタンバイフェイズ時にカードをドローしていた場合、そのドローしたカードのカウント分だけ、自分のスタンバイフェイズ時にこのカードが表側表示で存在している場合に自分の手札をランダムに捨てる効果が発動します。 ◇相手のスタンバイフェイズ時に「悪夢の蜃気楼」の効果でドローしていない場合は効果は発動しません。 ◇この効果はチェーンに乗ります。 ◇この効果は「悪夢の蜃気楼」を発動しているプレイヤーにのみ適用されます。 ◇この効果は”同一スタンバイフェイズに1回のみ”効果が発動します。 ◇「悪夢の蜃気楼」は永続魔法である為、相手のスタンバイフェイズでドローしていても、この時点でこのカードがフィールド上に存在しなければ、効果は発動しません。 例 「悪夢の蜃気楼」の効果で相手のスタンバイフェイズで4枚ドローした後に「非常食」で「悪夢の蜃気楼」を墓地へ送ったり、「サイクロン」で破壊する。次の自分のスタンバイフェイズ時に「悪夢の蜃気楼」のカードが存在しない為、手札を捨てる効果は発動しない。 ◇スタンバイフェイズに行う効果処理が複数あった場合は、ターンプレイヤーの効果処理から任意に順番を決めて処理できます。(ただしこの効果はチェーンに乗る為、効果を発動した場合は対戦相手にチェーンの確認を行う) |
| ■【魔法効果の発動時】 |
| ≪表側表示の「悪夢の蜃気楼」から誘発した手札を捨てる効果発動にチェーンする≫ ◇フィールド上に表側表示で存在する(すでにプレイが適用されている)状態から効果が誘発発動した「悪夢の蜃気楼」の効果に対して、「マジック・ジャマー」等のカウンター罠を発動する事はできません。 ◇「精霊の鏡」を発動する事はできません。(すでにプレイが適用されているカードから発生する効果) ◇自らの手札を捨てる効果を含むカードですが、この効果の発動に対して「墓守の監視者」は発動できません。 ◇「王宮の勅命」をチェーンした場合、逆順処理で先に「王宮の勅命」の効果が適用される為、誘発した「悪夢の蜃気楼」の効果は効果解決時に無効になります。 ◇「サイクロン」「砂塵の大竜巻」を「悪夢の蜃気楼」のカードに対して(選択して)発動した場合、 永続魔法カードは効果が解決する時点でカード自体がフィールド上に存在しないと効果が発揮できない為、「サイクロン」「砂塵の大竜巻」で破壊すれば、誘発して発動した「悪夢の蜃気楼」の効果は適用されず、不発に終わります。 |
| ■【効果】(効果解決時) □このカードの効果で相手のスタンバイフェイズにドローした枚数分だけ、自分の手札からカードをランダムに捨てる。 |
| ◇この時点でこのカードがフィールド上に表側表示で存在しなかった場合は不発に終わります。 ◆このカードの効果で相手のスタンバイフェイズにドローした枚数分だけ、自分の手札からカードをランダムに捨てます。 ・相手のスタンバイフェイズに4枚ドローしている場合、手札を4枚捨てる。 ・相手のスタンバイフェイズに3枚ドローしている場合、手札を3枚捨てる。 ・相手のスタンバイフェイズに2枚ドローしている場合、手札を2枚捨てる。 ・相手のスタンバイフェイズに1枚ドローしている場合、手札を1枚捨てる。 ◇「悪夢の蜃気楼」の効果に何らかの効果をチェーンした結果、この時点で自分の手札が0枚の場合は捨てるカードがない為そのまま効果処理を終了します。 ◇効果で手札を1枚ランダムに捨てる方法は、お互いのプレイヤーが納得する方法で行って下さい。 (対戦相手に手札を裏向きで見せて、ババ抜きのように引く方法が一般的) ◇「セレモニーベル」「真実の眼」「正々堂々」等の効果で手札を公開している時に、「悪夢の蜃気楼」の”手札をランダムに捨てる効果”が発生した場合、効果によってカードを捨てる側は、この時のみ手札の公開をやめ、相手に手札を裏向きで見せてランダムに引かせます。 ◇この効果で手札から捨てたカードは「魔力の棘」「強制接収」の対象になります。 ◇自分のスタンバイフェイズで「悪夢の蜃気楼」の効果が適用される時に、自分の手札が「悪夢の蜃気楼」の効果で捨てる枚数に満たない場合 例 相手のスタンバイフェイズで「悪夢の蜃気楼」の効果発動、自分の手札が0枚なので、4枚ドローする。 (この時点で手札4枚) その後相手が「いたずら好きな双子悪魔」を発動し、手札が2枚捨てられる。 自分のターン、ドローフェイズでドローして、現在の手札3枚、相手のスタンバイフェイズで4枚ドローしていたので、 自分のスタンバイフェイズで、「悪夢の蜃気楼」発動、手札を4枚捨てる事になるが、手札が3枚しかないので、全て捨てる。 「悪夢の蜃気楼」の効果は終える。(カウントは保留しない。1回処理して終わり。) |
| ◇魔法カードを発動する度に魔力カウンターを乗せる事ができる「熟練の黒魔術師」等のモンスターがフィールド上に存在しても、表側表示で存在する状態から発動した魔法カードの効果では魔力カウンターは発生しません。 ◇「魔法吸収」がフィールド上に存在しても、表側表示で存在する状態から発動した魔法カードの効果では回復効果は適用されません。 |
| スタンバイフェイズに行う効果・処理が複数あった場合 ◇スタンバイフェイズではまずターンプレイヤーの効果・処理から任意に順番を決めて処理を行います。 (ターンプレイヤーが優先権を放棄する事で相手プレイヤーの効果・処理から先に行わせる事は可能だが、相手も優先権を放棄する事ができる為、お互いに優先権を譲り合う状況になった場合はターンプレイヤーから処理する事になる) 例1 プレイヤーAのフィールド上に「王宮の勅命」が発動中、プレイヤーBのターンのメインフェイズにプレイヤーBが「悪夢の蜃気楼」を発動し、ターンを終了する。(この時点では効果は無効だが関係無い) 次のプレイヤーAのターンのスタンバイフェイズに2つの処理が存在 ・プレイヤーAの「王宮の勅命」の維持コスト処理 ・プレイヤーBの「悪夢の蜃気楼」の効果発動 ターンプレイヤーであるプレイヤーAのカードの処理から先に行う事になる為、「王宮の勅命」のコストを払わなかった場合は、「王宮の勅命」が存在しなくなってからプレイヤーBの「悪夢の蜃気楼」の効果が発動し適用される。 例2 自分のフィールド上に「王宮の勅命」がセットされていて、自分のターンのメインフェイズに「悪夢の蜃気楼」を発動し、ターンを終了する。 次の相手ターンのスタンバイフェイズに「悪夢の蜃気楼」の効果処理でドローする。 その後、相手ターンから自分のスタンバイフェイズまでの間に、伏せてあった「王宮の勅命」を発動した場合、 次の自分のターンのスタンバイフェイズ時に「王宮の勅命」の維持コスト処理と「悪夢の蜃気楼」の効果発動を行うが、、どちらも自分のカードの処理の為、順番を決めて処理する事ができる。 先に「悪夢の蜃気楼」の手札を捨てる効果発動処理を済ませてから(効果無効中なので捨てる効果無効)「王宮の勅命」の維持コストの支払い選択をする事ができる。 応用例 相手のスタンバイフェイズで自分の「悪夢の蜃気楼」の効果でドローする。(ドローした枚数はカウントする) 次の自分のスタンバイフェイズで「悪夢の蜃気楼」の効果を発動する前に(チェーンでも可能)、「悪夢の蜃気楼」のカードを「サイクロン」で破壊したり「非常食」で墓地に送れば、「悪夢の蜃気楼」の手札を捨てる効果処理は発生しません。 ◇手札・墓地に「キラー・スネーク」が存在する時に手札をランダムに捨てる場合 ・自分のスタンバイフェイズに「キラー・スネーク」が墓地にある時、先に「キラー・スネーク」の効果を発動し、手札に戻す。その後に「悪夢の蜃気楼」のランダムに捨てる効果(カウント枚数分捨てる)を行い、その結果手札の「キラー・スネーク」が捨てられた場合は、「悪夢の蜃気楼」の捨てる効果処理を終えた後に、同一スタンバイフェイズ中に再度「キラー・スネーク」の効果を発動し、手札に戻す事が可能。 |
| 「悪夢の蜃気楼」が自分フィールド上に2枚以上存在する場合 |
| 例 自分のフィールド上に「悪夢の蜃気楼」を2枚発動中 相手スタンバイフェイズに「悪夢の蜃気楼」Aの効果発動、自分の手札が4枚になるまでドローする効果適用。 この時自分の手札が1枚なので、3枚ドローする。 手札が4枚になったので、残りの「悪夢の蜃気楼」Bは発動しない。 (このスタンバイフェイズ中に手札が減った場合は発動する) ・「悪夢の蜃気楼」Aは3枚カウント ・「悪夢の蜃気楼」Bは0枚カウント ドロー効果を行ったカードのみ、ドロー枚数のカウントをする。カウントは重複しない。 この場合、次の自分のスタンバイフェイズに、手札を捨てる効果が発動するのは「悪夢の蜃気楼」Aのみ。 自分スタンバイフェイズに「悪夢の蜃気楼」Aの効果発動、自分の手札をランダムに3枚捨てる。 「悪夢の蜃気楼」Bはドローしていない為効果は発動しない。 この「悪夢の蜃気楼」Aの効果が適用される前に、「サイクロン」(「非常食」)等で「悪夢の蜃気楼」Aを破壊(墓地送り)すれば、手札を捨てる効果は発動しない。 「悪夢の蜃気楼」Bがフィールド上に残っているが、「悪夢の蜃気楼」Bは先程の相手のスタンバイフェイズでドロー効果を行っていないので、手札を捨てる効果は発動しない。 |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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