| ■攻撃条件 □墓守の使い魔 □通行税 □暗黒の扉 □マシュマロンのメガネ |
■特定モンスターの攻撃不可 □平和の使者 □虫除けバリアー □怨霊の湿地帯 |
■戦闘 □騎士道精神 □カウンターマシンガンパンチ □螺旋槍殺 □ポイズン・ファング |
■その他 □異次元の境界線 |
| マシュマロンのメガネ | 2006/5/11 |
| PP6-002 | |
| 【テキスト】 自分フィールド上にこのカードと「マシュマロン」が表側表示で存在する限り、 相手は「マシュマロン」以外のカードを攻撃対象に選択できない。 |
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| ≪表にする発動≫ 【発動条件】 自分のターンのメインフェイズ1・2で発動可能。 【効果】(効果解決時) 以下の永続効果の発揮 |
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| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫ 自分フィールド上にこのカードと「マシュマロン」が表側表示で存在する限り、 相手は「マシュマロン」以外のカードを攻撃対象に選択できない。 |
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| ≪表にする発動≫ ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法カードの基本的発動条件】”参照。 |
| ■【魔法のプレイ・発動時】 |
| ≪「マシュマロンのメガネ」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【永続魔法カード基本】の”【永続魔法の発動にチェーンする】”参照。 |
| ■【効果】(効果解決時) |
| ◇この時点でこのカード自体がフィールド上に存在しなかった場合、不発に終わります。 ◇永続魔法カードは発動後フィールド上に残り、≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫が適用されます。 ◇この時点で「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の無効効果が適用されている状態でも、問題なくフィールド上に残ります。発動後フィールド上にカードが残っていれば、その「王宮の勅命」「魔法探査の石版」の効果がなくなった時に、この永続魔法の効果が発揮されます。 |
| ≪フィールド上に表側表示で存在する限り適用される永続効果≫ □自分フィールド上にこのカードと「マシュマロン」が表側表示で存在する限り、 相手は「マシュマロン」以外のカードを攻撃対象に選択できない。 |
| ◆自分フィールド上にこのカードと「マシュマロン」が表側表示で存在する限り、 相手は「マシュマロン」以外のカードを攻撃対象に選択できなくなります。 例 自分フィールド上に表側表示の「マシュマロンのメガネ」と、表側表示の「マシュマロン」と「サイレント・ソードマン LV3」が存在する時、相手がモンスターで攻撃宣言する場合、「マシュマロン」しか攻撃対象に選択できない。 ◇自分のフィールド上に表側表示の「マシュマロン」が2体以上存在する時は、どちらか1体を攻撃対象に選択して攻撃します。 ◇自分フィールド上に「ノーブル・ド・ノワール」と「マシュマロン」と「マシュマロンのメガネ」が存在する場合、相手モンスターの攻撃対象を「ノーブル・ド・ノワール」の効果で自分の「マシュマロン」以外のモンスターにする事は可能。 (「マシュマロンのメガネ」は相手が「マシュマロン」しか選べない効果。「ノーブル・ド・ノワール」の効果は相手の攻撃対象を自分が選ぶので可能) ◇「マシュマロン」と「マシュマロンのメガネ」と「降雷皇ハモン」(※)が存在する場合 (「マシュマロン」以外のモンスターに攻撃できないが「降雷皇ハモン」以外のモンスターに攻撃できない状態) 相手プレイヤーは攻撃対象に選択できるモンスターが無い為、モンスターの攻撃宣言ができなくなります。 (※「DNA改造手術」(戦士族宣言)と「切り込み隊長」が存在する場合や、「レアゴールド・アーマー」を装備した他のモンスターが存在する場合も同様) この状態は「伝説のフィッシャーマン」の「攻撃対象にされない」効果とは異なり、相手プレイヤーを攻撃対象に選択する事はできません。 (基本的に、対戦相手のフィールド上にモンスターが存在する時は対戦相手のプレイヤーを攻撃対象にできない) ただし、”相手フィールド上にモンスターが存在しても相手プレイヤーに直接攻撃できる”効果を持つカードはプレイヤーを攻撃対象に攻撃宣言する事が可能です。 ・「レッグル」「人造人間7号」「トゥーンモンスター」や「財宝への隠し通路」「流星の弓−シール」の効果が適用されているモンスターはプレイヤーを直接攻撃する対象に選択できるので攻撃宣言可能。 |
| ★魔法効果を受けない「ホルスの黒炎竜 LV6」 |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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