| 通常魔法/C:特殊召喚/突然変異 |
| ■墓地から特殊召喚 □死者蘇生 □冥界流傀儡術 □生者の書−禁断の呪術− □浅すぎた墓穴 □クイズ □黙する死者 □思い出のブランコ □レベル調整 □充電器 □O−オーバーソウル □コクーン・リボーン ■手札から特殊召喚 □生け贄人形 □超進化薬 □選ばれし者 □ドラゴンを呼ぶ笛 □黒蠍団召集 □エクゾディアとの契約 □磁石の召喚円 LV2 □古のルール □フェイク・ヒーロー □HERO’Sボンド □D−スピリッツ □限定解除 |
■手札・デッキから特殊召喚 □万華鏡−華麗なる分身− □賢者の宝石 □拘束解除 □ブルーメンブラット □レベルアップ! □コンタクト □コクーン・パーティ ■手札・デッキ・墓地から特殊召喚 □騎士の称号 □ボンディング−H2O ■デッキから特殊召喚 □孵化 □機械複製術 □オーバー・デステニー □宝玉の導き □黒魔術のカーテン □ヒーローフラッシュ!! □遺言状 □名推理 □モンスターゲート □魔の試着部屋 |
■融合デッキから特殊召喚 □融合 □パワー・ボンド □ダーク・フュージョン □ビークロイド・コネクション・ゾーン □ミラクル・フュージョン □龍の鏡 □オーバーロード・フュージョン □簡易融合 □サイバーダーク・インパクト! □突然変異 □NEX ■モンスタートークンを特殊召喚 □デビルズ・サンクチュアリ □迷える仔羊 □アリの増殖 □幻魔の殉教者 ■除外されているカードを特殊召喚 □次元の歪み □次元融合 ■魔法&罠ゾーンから特殊召喚 □宝玉の契約 |
| 突然変異 (メタモルフォーゼ) 【禁止カード2007/9/1】 |
2004/1/22 2007/7/16 2007/8/8 |
| 通常魔法【スペルスピード1】 (発動コスト:生け贄/融合デッキから特殊召喚効果) |
EE1-JP038 |
| 【テキスト】 自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスター1体を融合デッキから特殊召喚する。 |
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| 【発動条件】 なし(空打ちは不可) 【魔法のプレイ・発動時】 発動コストとして、自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 【効果】(効果解決時) 自分の融合デッキから、発動時に生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスター1体を、 自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚する。 |
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| ■【発動条件】 | ||
| ◇別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法カードの基本的発動条件】”参照。 ◇「生贄封じの仮面」が発動している時にこのカードを発動する事はできません。 ◇「昇霊術師ジョウゲン」「異星の最終戦士」「虚無魔人」等がフィールド上に存在する場合、特殊召喚が行えない為「突然変異」を発動する事はできません。 ★フィールド上に「虚無魔人」が1体だけの時に「虚無魔人」を生け贄にして「突然変異」発動できない? (生け贄にして「虚無魔人」が存在しなくなるがそれ以前に発動ができない?) |
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| ≪空打ち不可≫(「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で発動する場合も空打ち不可) ◇自分の融合デッキに「この効果で特殊召喚可能な融合モンスターカード」が1枚以上なければ発動できません。 ◇自分フィールド上のモンスターカードゾーンに5体のモンスターが存在し、新たに特殊召喚する場所がなくても発動できます。(発動時に自分フィールド上のモンスターを生け贄にする為、空きができる) ただし「クロス・ソウル」で相手フィールド上のモンスターを生け贄にする場合や、「D−HERO ダイヤモンドガイ」の効果で発動する場合(発動時の生け贄不用)は、自分フィールド上のモンスターカードゾーンに1ヵ所以上の空きがなければ発動できません。 |
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| ■【魔法のプレイ・発動時】 □発動コストとして、自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 |
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| ◆発動コスト:生け贄 ◇このカードを発動する為のコストとして、自分フィールド上のモンスター1体を生け贄に捧げます。(※) この”生け贄”は「突然変異」のカードを使用する為の生け贄であり、高レベルモンスターの召喚や他の起動効果モンスター等の”生け贄”とは関係ありません。 ◇手札のモンスターを生け贄にする事はできません。 ◇「突然変異」のコストとして生け贄に捧げるモンスターは、裏表関係無く生け贄可能です。 裏側表示のモンスターを生け贄にする場合、リバース効果モンスターの効果は発動しません。 ◇「サクリファイス」等の効果で装備魔法カード扱いになっているモンスターは生け贄にできません。 ◇「ロード・オブ・ドラゴン」の効果を受けているドラゴン族モンスターを生け贄にする事は可能です。 (発動コストは効果の対象選択ではない) ◇フィールド上に「海」が存在する時の「伝説のフィッシャーマン」「深海の戦士」や、「無敗将軍フリード」「ホルスの黒炎竜 LV6」等を生け贄にする事は可能です。(「突然変異」の生け贄は発動コストであり、魔法の”効果”ではない) ◇生け贄召喚の為の生け贄ができない「クリボートークン」「羊トークン」「おジャマトークン」等を「突然変異」の生け贄にする事は可能です。 ※生け贄可能なモンスターのレベル ◇自分の融合デッキに発動時に生け贄に捧げるモンスターと同じレベルで「突然変異」で特殊召喚できる融合モンスターがない場合、発動自体できません。 レベル2の融合モンスターは現在存在しないのでレベル2のモンスターは生け贄にできない。 レベル1の融合モンスターは現在「サウザンド・アイズ・サクリファイス」のみだが禁止カードの為融合デッキに入れる事ができない為、レベル1のモンスターは生け贄にできない。 レベル11の融合モンスターは現在存在しないのでレベル11のモンスターは生け贄にできない。 レベル13以上の融合モンスターは現在存在しないのでレベル13以上のモンスター(レベルが13以上に変化している「グリード・クエーサー」)は生け贄にできない。 ◇生け贄にするモンスターのその時点でのレベルが効果処理に関係する為、覚えておく必要があります。 ◇「伝説の都 アトランティス」「降格処分」等の効果によってレベル数値がダウンしている表側表示モンスターを生け贄に捧げる場合は、その現状のレベル数値で判定します。 例 フィールド上に「伝説の都アトランティス」が存在、表側表示の「シーザリオン」(水属性・基本レベル4)を生け贄にする。 「伝説の都アトランティス」の効果で「シーザリオン」のレベルは3になっている状態で生け贄になったので、「突然変異」の効果解決時にレベル3の融合モンスターを融合デッキからフィールド上に特殊召喚する。 ◇レベル1の水属性モンスターは「伝説の都アトランティス」がフィールド上に存在してもレベルは1のままです。 (ルール上、モンスターのレベルに0はない) ★裏側表示の水属性モンスターのレベルは? ◆「クロス・ソウル」で「突然変異」を使用する ◇相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体に「クロス・ソウル」が適用されてる状態であれば、「突然変異」を発動する為のコストとして、そのモンスター1体を生け贄に捧げる事ができます。 例 「クロス・ソウル」を発動し、相手フィールド上に表側表示で存在する「サイバー・ドラゴン」(レベル5)に適用される状態で、その相手モンスターを生け贄に捧げて「突然変異」を発動し、自分の融合デッキからその生け贄モンスターと同じレベルの融合モンスター「魔人 ダーク・バルター」(レベル5)を特殊召喚する。 ◇相手フィールド上に裏側表示で存在するモンスター1体に「クロス・ソウル」が適用されていても、「突然変異」を発動する事はできません。 (裏側表示だとモンスターのレベルが不明の為、生け贄にして発動する事はできない。たとえ相手裏側表示モンスターのレベルがわかっていても自分がコントロールするモンスターではないのでレベルは不明扱い) |
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| ≪「突然変異」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法の発動にチェーンする】”参照。 ◇「マジック・ジャマー」等で「突然変異」の発動を無効にされても、コストとして生け贄にしたモンスターは戻りません。 ◇「生贄封じの仮面」をチェーンしても、既に「突然変異」は生け贄を捧げた後の為、この効果を防ぐ事はできません。 ◇発動した「突然変異」にチェーンして「魔人 ダーク・バルター」の効果を発動し、その効果を無効化する事は可能です。 ◇自分が発動した「突然変異」にチェーンして「連続魔法」を発動する事は可能です。(ページ下記参照) ◇相手が発動した「突然変異」にチェーンして「闇の取引」を発動し、その「突然変異」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果にする事は可能です。(ページ下記参照) ◇この効果に「王宮の弾圧」をチェーンして「突然変異」の効果を無効にし破壊する事は可能です。 |
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| ■【効果】(効果解決時) □自分の融合デッキから、発動時に生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスター1体を、自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚する。 |
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| ◇この時点で自分のモンスターカードゾーンに空きが無かった場合は不発に終わります。(融合デッキから取り出さずに終わる) ◇この時点で自分のモンスターゾーンに空きが無かった場合は不発に終わります。(デッキから取り出さずに終わる) ◆自分(「突然変異」発動プレイヤー)の融合デッキを確認し、発動時に生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスターを1体取り出し、そのモンスターを自分フィールド上に表側攻撃表示か表側守備表示で特殊召喚します。(裏側表示で特殊召喚できません) ◇相手プレイヤーのフィールド上に特殊召喚させる事はできません。 ◇融合デッキに、該当する融合モンスターが無かった場合は、「突然変異」の効果は不発に終わります。 (生け贄にしたモンスターは戻りません) ◇この効果による特殊召喚は融合召喚ではありません。 ◇この特殊召喚は”融合召喚”では無い為、正規のモンスター同士の融合でしか融合召喚できないモンスターでも、この効果で特殊召喚する事は可能です。 ◇以下の融合モンスターは”融合召喚でしか特殊召喚できない”為、「突然変異」を使用して特殊召喚させる事はできません。 |
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| □F・G・D □究極竜騎士 □超魔導剣士−ブラック・パラディン □E・HERO フレイム・ウィングマン □E・HERO スチーム・ヒーラー □E・HERO サンダー・ジャイアント □E・HERO ランパートガンナー □E・HERO マッドボールマン □E・HERO テンペスター □E・HERO ワイルドジャギーマン □E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン □E・HERO エリクシーラー □E・HERO フェニックスガイ □E・HERO シャイニング・フェニックスガイ |
□E・HERO セイラーマン □E・HERO ワイルド・ウィングマン □E・HERO ネクロイド・シャーマン □E・HERO ダーク・ブライトマン □E・HERO プラズマヴァイスマン □E・HERO ジ・アース □E・HERO フレイム・ブラスト □キメラテック・オーバー・ドラゴン □鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン □レスキューキューロイド |
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| ◇以下の融合モンスターは”テキストの手順でしか特殊召喚できない”為、「突然変異」を使用して特殊召喚させる事はできません。 | ||
| □XYZ−ドラゴン・キャノン □XY−ドラゴン・キャノン □XZ−キャタピラー・キャノン □YZ−キャタピラー・ドラゴン □VW−タイガー・カタパルト □VWXYZ−ドラゴン・カタパルトキャノン □N・マリン・ドルフィン □E-HERO インフェルノ・ウィング □E-HERO ライトニング・ゴーレム □E-HERO ダーク・ガイア |
□E・HERO アクア・ネオス □E・HERO フレア・ネオス □E・HERO ブラック・ネオス □E・HERO エアー・ネオス □E・HERO グラン・ネオス □E・HERO グロー・ネオス □E・HERO マリン・ネオス □E・HERO マグマ・ネオス □E・HERO カオス・ネオス □剣闘獣ゲオルディアス □剣闘獣ヘラクレイノス |
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| ≪この効果によって融合デッキから特殊召喚されたモンスター≫ ◇通常召喚ではない為「落とし穴」等は発動できません。 ◇チェーンに乗った効果で特殊召喚されている為、特殊召喚効果が適用された後に「昇天の角笛」「神の宣告」「王宮の弾圧」を発動する事はできません。(特殊召喚に成功して処理が終えている) (「突然変異」の効果発動自体に「王宮の弾圧」「神の宣告」をチェーンして「突然変異」の効果を無効にする事は可能) ◇「融合モンスターの特殊召喚時」に発動できる「激流葬」「奈落の落とし穴」「連鎖破壊」「融合失敗」等は発動可能です。 ◇この効果で特殊召喚した融合モンスターに「連鎖破壊」を発動した場合、融合デッキにある同じカードを墓地へ送ります。 ◇「禁止令」で指定されているモンスターを「突然変異」で特殊召喚する事は可能です。 (そのモンスター自身をプレイしたのではなく「突然変異」をプレイした事によって”プレイさせられる”扱い)特殊召喚された禁止モンスターは効果も無く、生け贄以外の行動はできません。 特殊召喚後のモンスター ◇この効果でフィールド上に特殊召喚したモンスターは、フィールド上にプレイされた時点で表示形式が決定する為、そのターンでは場に出したプレイヤーの意思で表示変更する事はできません。(魔法・罠等の効果による表示変更の強制は適用されます) ◇特殊召喚されたモンスターはそのターン(ターンプレイヤーがコントロールしている場合)に攻撃する事が可能です。(基本的にバトルフェイズを行う前に特殊召喚した場合のみ。先攻1ターン目や「攻撃できない」等の効果がある場合は攻撃不可) ◇特殊召喚されたモンスターは生け贄に捧げる事も可能です。 ◇特殊召喚したターンでなければ表示変更も可能です。 ◇「突然変異」による特殊召喚は、正規の手順で融合召喚した扱いになりません。 ◇その融合モンスターが墓地に送られた場合、「死者蘇生」「再融合」等の”墓地から場にプレイする効果”の対象にできません。(除外された場合も同様に「次元融合」などで特殊召喚できない) |
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| 墓荒らし |
| 「墓荒らし」の効果で手札に加えた魔法カードを発動した場合 ★発動した場合は「突然変異」の効果処理が終えてから2000ダメージを受ける。 ★「突然変異」の効果と「墓荒らし」のダメージ処理は同時扱い。 |
| 二重魔法 |
| 「二重魔法」で相手の墓地から魔法カードを1枚選択し、自分のカードとして使用する場合 ◇「二重魔法」の効果解決時で「突然変異」の発動と効果処理が行われる。この「突然変異」にチェーンはできない。 例 ┏チェーン1:「二重魔法」発動、発動コストとして手札の魔法カードを1枚捨てる。 ┃ 相手の墓地の「突然変異」1枚を選択する。 ┃お互いにチェーン確認(※1)、逆順処理へ ┃逆順処理チェーン1:「二重魔法」解決、選択した「突然変異」を発動する。(※2) ┃┏「突然変異」発動、自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 ┃┗「突然変異」解決、自分の融合デッキから発動時に生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスター1体を特殊召喚。 ┗「二重魔法」の効果終了。(※3) ※1.「二重魔法」の発動時に「突然変異」を選択して発動しているが、チェーンに乗っているのは「二重魔法」の効果の為、「王宮の弾圧」等は発動できない。 ※2.この時点で「突然変異」のコストとして生け贄に捧げるモンスターが無かった場合は発動できないので「二重魔法」は不発に終わる。 ※3.「二重魔法」で相手の墓地の魔法カードを使用した場合、発動した魔法カードは”1枚”とカウントされる為、魔法発動の度に魔力カウンターが乗る「王立魔法図書館」等の効果や「暗黒の呪縛」「魔法吸収」は1度だけ適用される。 ◇「突然変異」は1ターンにつき1枚しか発動できませんが、この「二重魔法」の効果で「突然変異」を発動する場合はこの発動制限にカウントされません。 例1 自分の手札から「突然変異」発動。(1枚発動カウント) 次に「二重魔法」で相手の墓地の「突然変異」選択して発動。 例2 「二重魔法」で相手の墓地の「突然変異」選択して発動。 次に自分の手札から「突然変異」発動。(1枚発動カウント) |
| 連続魔法 |
| 自分の通常魔法発動時に「連続魔法」を発動する場合 ◇自分のメインフェイズで「突然変異」を発動、効果がチェーン1に乗り、相手にチェーンをするか確認する。 相手がチェーンしなかった場合(優先権放棄)、自分はチェーン2で「連続魔法」を発動する事ができる。 例 ┏自分チェーン1:「突然変異」発動、自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 ┃自分が通常魔法を発動したので、この時点で「連続魔法」の発動タイミングが発生するが、 ┃ 次にカードを発動する権利(優先権)は相手に移る。相手にチェーンするか確認する。 ┃(ここで相手が何らかの効果をチェーン発動した場合は「連続魔法」は発動できない) ┃ここで相手がチェーンしなかった場合、次にカードを発動する権利(優先権)が自分へ移る為、 ┃ 自分のカードにチェーンできるようになり、「連続魔法」を発動できる。 ┃自分チェーン2:「連続魔法」発動、発動コストとして、自分の手札を全て墓地に捨てる。 ┃お互いにチェーン確認、逆順処理へ ┃逆順処理チェーン2:「連続魔法」解決だが、「連続魔法」自体はモンスターを生け贄に捧げていないので何も特殊召喚できない。 ┗逆順処理チェーン1:「突然変異」解決、自分の融合デッキから発動時に生け贄に捧げたモンスターのレベルと同じレベルの融合モンスター1体を特殊召喚。 |
| 闇の取引 |
| 相手の通常魔法発動時に「闇の取引」を発動する場合 例 自分の手札が1枚以上あり、自分フィールド上に「闇の取引」がセットしてある時に 相手ターンで相手が「突然変異」を発動した時に、次のチェーンで「闇の取引」を発動できる。 ┏相手チェーン1:「突然変異」発動、自分フィールド上モンスター1体を生け贄に捧げる。 ┃自分チェーン2:「闇の取引」発動、コストとして1000ライフ払う ┃逆順処理チェーン2:「闇の取引」解決、 ┃ 「突然変異」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果に変える。 ┗逆順処理チェーン1:「突然変異」解決、相手(「闇の取引」発動プレイヤー)はランダムに手札を1枚捨てる。 |
| D-HERO ダイヤモンドガイ |
| 「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で自分のデッキの一番上のカードを確認し、それが通常魔法カードだった場合そのカードを墓地へ送り、次の自分のターンのメインフェイズ時にその通常魔法カードの効果を発動する場合 ◇「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で墓地に送られた「突然変異」が次の自分のターンのメインフェイズ時に墓地にあれば発動できる。 ◇発動コストは必要ない。★自分フィールド上モンスターを生け贄にしないで発動できる。 ただし、モンスターを生け贄に捧げていないので効果は適用されない。 ★効果の発動方法は発動コストを無視する以外は基本的に同じ。チェーンに乗る。 ◇空打ち発動はできない。(自分のモンスターカードゾーンに1ヵ所空きが無ければ発動できない。) (★どのみち特殊召喚できないので発動自体不可?) ◇「カードの発動」ではなく「効果の発動」扱い。 ◇「王立魔法図書館」等が存在しても、墓地で効果を発動している為「魔力カウンター」は発生しない。 ◇墓地で発動した通常魔法の効果に対して「マジック・ジャマー」等のカウンター罠は発動できない。 ◇「魔人 ダーク・バルター」「ホルスの黒炎竜 LV8」も発動できない。 ◇「連続魔法」や「闇の取引」も発動できない。 ★「王宮の弾圧」 ◇「エンド・オブ・アヌビス」が存在する場合、墓地で魔法効果が発動している為無効になる。 ★「王宮の勅命」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない? ★「サイレント・ソードマン LV7」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない? |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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