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通常魔法:特殊召喚/死者蘇生
■墓地から特殊召喚
死者蘇生
冥界流傀儡術
生者の書−禁断の呪術−
浅すぎた墓穴
クイズ
黙する死者
思い出のブランコ
レベル調整
充電器
O−オーバーソウル
コクーン・リボーン

■手札から特殊召喚
生け贄人形
超進化薬
選ばれし者
ドラゴンを呼ぶ笛
黒蠍団召集
エクゾディアとの契約
磁石の召喚円 LV2
古のルール
フェイク・ヒーロー
HERO’Sボンド
D−スピリッツ
限定解除
■手札・デッキから特殊召喚
万華鏡−華麗なる分身−
賢者の宝石
拘束解除
ブルーメンブラット
レベルアップ!
コンタクト
コクーン・パーティ

■手札・デッキ・墓地から特殊召喚
騎士の称号
ボンディング−H2O

■デッキから特殊召喚
孵化
機械複製術
オーバー・デステニー
宝玉の導き
黒魔術のカーテン
ヒーローフラッシュ!!
遺言状
名推理
モンスターゲート
魔の試着部屋
■融合デッキから特殊召喚
融合
パワー・ボンド
ダーク・フュージョン
ビークロイド・コネクション・ゾーン
ミラクル・フュージョン
龍の鏡
オーバーロード・フュージョン
簡易融合
サイバーダーク・インパクト!
突然変異
NEX

■モンスタートークンを特殊召喚
デビルズ・サンクチュアリ
迷える仔羊
アリの増殖
幻魔の殉教者

■除外されているカードを特殊召喚
次元の歪み
次元融合

■魔法&罠ゾーンから特殊召喚
宝玉の契約

【通常魔法カード基本】

死者蘇生
【禁止カード2007/9/1】
2007/6/17
通常魔法【スペルスピード1】(墓地から特殊召喚効果) SY2-025
SDM-023
BE1-JP133
【テキスト】
自分または相手の墓地からモンスターを1体選択する。
選択したモンスターを自分のフィールド上に特殊召喚する。
【発動条件】
なし(空打ちは不可)
【魔法のプレイ・発動時】
自分または相手の墓地に存在するモンスターを1体選択する。
【効果】(効果解決時)

発動時に選択した墓地のモンスター1体を、
表側攻撃表示または表側守備表示で自分のフィールド上に特殊召喚する。
■【発動条件】
◇別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法カードの基本的発動条件】”参照。
「王家の眠る谷−ネクロバレー」がフィールド上に存在する時に「死者蘇生」を発動する事は可能ですが、
墓地のカードに効果が及ぶ効果の為、「死者蘇生」の効果処理の時点で「王家の眠る谷−ネクロバレー」がフィールド上に存在する場合は「死者蘇生」の効果は無効になります。
ただし、表側表示の「墓守の長」をコントロールしているプレイヤーの墓地のモンスターを選択した場合は、「墓守の長」コントローラーの墓地は「王家の眠る谷−ネクロバレー」の効果を受けない為、墓地のモンスターをフィールド上に特殊召喚する事が可能です。
「エンド・オブ・アヌビス」がフィールド上に存在する時に「死者蘇生」を発動する事は可能ですが、墓地のカードを対象にする効果の為、「死者蘇生」の効果処理の時点で「エンド・オブ・アヌビス」がフィールド上に存在する場合は「死者蘇生」の効果は無効になります。
「昇霊術師ジョウゲン」「異星の最終戦士」「虚無魔人」等がフィールド上に存在する場合、特殊召喚が行えない為「死者蘇生」を発動する事はできません。
≪空打ち不可≫(「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で発動する場合も空打ち不可)
◇自分または相手の墓地に特殊召喚可能なモンスターが1枚以上無ければ発動する事はできません。
◇自分フィールド上のモンスターカードゾーンに1ヵ所以上の空きがなければ発動できません。
■【魔法のプレイ・発動時】
□自分または相手の墓地に存在するモンスターを1体選択する。
◆対象選択
◇自分または相手の墓地に存在する、「墓地から特殊召喚可能なモンスター」1体を、自分のフィールド上に特殊召喚する対象として選択します。
◇対象にするモンスターの星の数が5つ以上でも生け贄は必要ありません。
◇「魂の解放」等の効果で墓地から除外されているモンスターは対象にできません。
◇墓地に存在する「魂を削る死霊」を選択し、この効果で特殊召喚しても、「魂を削る死霊」は破壊されません。

≪蘇生制限≫(詳細は資料庫
≪蘇生制限≫参照)
□テキストの手順通りに正しく召喚されずに、手札・デッキから直接墓地に送られた
【特殊召喚モンスター】は、この墓地のモンスターをフィールド上にプレイする効果の対象にできません。
(高レベルモンスターの生け贄召喚は除く)
≪「特殊召喚モンスター」以外のモンスター≫
テキストに
「このカードは特殊召喚できない。」と書かれているモンスターは対象にできません。
「ヴィクトリー・ドラゴン」「古代の機械巨人」「死霊騎士デスカリバー・ナイト」「スピリットモンスター」等)
テキストに
「このカードは墓地から特殊召喚できない。」と書かれているモンスターは対象にできません。
「冥界の魔王ハ・デス」「地獄詩人ヘルポエマー」「創世神」等)
墓地の「タイラント・ドラゴン」を選択する場合は「死者蘇生」の効果解決時にドラゴン族モンスターの生け贄が必要になる為、この時点でドラゴン族モンスターが「死者蘇生」発動プレイヤーのフィールド上に存在していれば対象にできます。
≪「死者蘇生」の発動にチェーンする≫
◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、
別ページ
【通常魔法カード基本】の”【通常魔法の発動にチェーンする】”参照。
発動した「死者蘇生」にチェーンして
魔人 ダーク・バルターの効果を発動し、その効果を無効化する事は可能です。
自分が発動した「死者蘇生」にチェーンして
連続魔法を発動する事は可能です。(ページ下記参照)
相手が発動した「死者蘇生」にチェーンして
闇の取引を発動し、その「死者蘇生」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果にする事は可能です。(ページ下記参照)
この効果に
王宮の弾圧をチェーンして「死者蘇生」の効果を無効にし破壊する事は可能です。

◆「死者蘇生」は”墓地”のモンスター1体を対象とする魔法
◇この”墓地のモンスター1体”を対象とする効果に
「天使の手鏡」「シフトチェンジ」「フォースフィールド」を発動する事はできません。
◇墓地のモンスターを対象にする「死者蘇生」の発動に対して「大火葬」をチェーンして発動する事は可能です。
◇「リビングデッドの呼び声」をチェーンした場合
例1
自分が「死者蘇生」を発動、相手の墓地のモンスターを選択した時に、相手が「リビングデッドの呼び声」をチェーン発動し、「死者蘇生」が選択した同じモンスターを特殊召喚する対象に選択した場合、先に「リビングデッドの呼び声」で墓地のモンスターが特殊召喚され、「死者蘇生」が選択したモンスターが墓地に存在しなくなる為、「死者蘇生」は不発に終わります。(対象変更不可)
┏チェーン1:プレイヤーA「死者蘇生」発動、相手(プレイヤーB)の墓地の「青眼の白龍」を選択
┃チェーン2:プレイヤーB「リビングデッドの呼び声」発動、自分(プレイヤーB)の墓地の「青眼の白龍」を選択
┃(二人が同じモンスターを選択している)チェーンするカードを出し終えたら逆順処理へ
┃逆順処理チェーン2:「リビングデッドの呼び声」効果解決、「青眼の白龍」を特殊召喚
┗逆順処理チェーン1:「死者蘇生」の効果解決だが、選択した「青眼の白龍」が墓地に無い為、効果は不発。(
例2
自分が「死者蘇生」を発動、墓地のモンスターを選択した時に、相手が「リビングデッドの呼び声」をチェーン発動し、墓地の「昇霊術師ジョウゲン」を選択した場合、先に「リビングデッドの呼び声」で墓地の「昇霊術師ジョウゲン」が特殊召喚され、「昇霊術師ジョウゲン」の永続効果が適用、特殊召喚ができなくなる為、「死者蘇生」は不発に終わります。
┏チェーン1:プレイヤーA「死者蘇生」発動、墓地のモンスターを選択
┃チェーン2:プレイヤーB「リビングデッドの呼び声」発動、自分の墓地の「昇霊術師ジョウゲン」を選択
┃チェーンするカードを出し終えたら逆順処理へ
┃逆順処理チェーン2:「リビングデッドの呼び声」効果解決、「昇霊術師ジョウゲン」を特殊召喚
┃「昇霊術師ジョウゲン」の永続効果が発揮される。
┗逆順処理チェーン1:「死者蘇生」の効果解決だが、「昇霊術師ジョウゲン」がフィールド上に存在する為特殊召喚を行う事ができず、効果は不発。(
◇「魂粉砕」「ロスト」「D.D.クロウ」等をチェーンした場合
自分が「死者蘇生」を発動、自分の墓地のモンスターを選択した時に、相手が「ロスト」をチェーン発動し、「死者蘇生」が選択した同じモンスターを除外する対象に選択した場合、
先に「ロスト」で選択した墓地のモンスターが除外され、「死者蘇生」が選択したモンスターが墓地に存在しなくなる為、「死者蘇生」は不発に終わります。(対象変更不可)
┏チェーン1:プレイヤーA「死者蘇生」発動、自分(プレイヤーA)の墓地の「真紅眼の黒竜」を選択
┃チェーン2:プレイヤーB「ロスト」発動、相手(プレイヤーA)の墓地の「真紅眼の黒竜」を選択
┃(二人が同じモンスターを選択している)チェーンするカードを出し終えたら逆順処理へ
┃逆順処理チェーン2:「ロスト」効果解決、「真紅眼の黒竜」をゲームから除外する。
┗逆順処理チェーン1:「死者蘇生」の効果解決だが、選択した「真紅眼の黒竜」が墓地に無い為、効果は不発。(
チェーン処理の最中で「死者蘇生」が対象にした墓地のモンスターを選び直す事はできません。
■【効果】(効果解決時)
□発動時に選択した墓地のモンスター1体を、
自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚する。
◇発動時に選択した墓地のモンスターがこの時点で墓地に存在しなかったり、自分のモンスターカードゾーンに空きが無かった場合は不発に終わります。
◆発動時に選択した墓地のモンスター1体を、自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚します。(裏側表示で特殊召喚できません)
◇相手プレイヤーのフィールド上に特殊召喚させる事はできません。

≪この効果によって墓地から特殊召喚されたモンスター≫
◇通常召喚ではない為「落とし穴」等は発動できません。
◇チェーンに乗った効果で特殊召喚されている為、特殊召喚効果が適用されたに「昇天の角笛」「神の宣告」「王宮の弾圧」を発動する事はできません。(特殊召喚に成功して処理が終えている)
(「死者蘇生」の効果発動自体に「王宮の弾圧」「神の宣告」をチェーンして「死者蘇生」の効果を無効にする事は可能)
◇「特殊召喚時」に発動できる「激流葬」「連鎖破壊」「奈落の落とし穴」等は発動可能です。
(「人造人間−サイコ・ショッカー」を特殊召喚した場合は罠が発動できない)
「生還の宝札」を発動しているプレイヤーの墓地のモンスターを、「死者蘇生」でフィールド上に特殊召喚した場合、「生還の宝札」発動プレイヤーは、自分の墓地からモンスターが特殊召喚された事により「生還の宝札」の1枚ドローする効果が発動できます。
◇「禁止令」で指定されているモンスターを「死者蘇生」で特殊召喚する事は可能です。
(そのモンスター自身をプレイしたのではなく「死者蘇生」をプレイした事によって”プレイさせられる”扱い)特殊召喚された禁止モンスターは効果も無く、生け贄以外の行動はできません。

特殊召喚後のモンスター
◇この効果でフィールド上に特殊召喚したモンスターは、フィールド上にプレイされた時点で表示形式が決定する為、そのターンでは場に出したプレイヤーの意思で表示変更する事はできません。(魔法・罠等の効果による表示変更の強制は適用されます)
◇特殊召喚されたモンスターはそのターン(ターンプレイヤーがコントロールしている場合)に攻撃する事が可能です。(基本的にバトルフェイズを行う前に特殊召喚した場合のみ。先攻1ターン目や「攻撃できない」等の効果がある場合は攻撃不可)
◇特殊召喚されたモンスターは生け贄に捧げる事も可能です。
◇特殊召喚したターンでなければ表示変更も可能です。
◇「死者蘇生」で特殊召喚したモンスターに「ハネハネ」「ペンギン・ソルジャー」等の”手札に戻る効果”が適用された場合、そのモンスターは元々の持ち主の手札に戻ります。(融合モンスターは持ち主の融合デッキ)
「モンスター回収」等の”デッキに戻る効果”が適用された場合も、そのモンスターは元々の持ち主のデッキに戻ります。
リバース効果モンスターを特殊召喚しても効果は使えませんが、「月の書」等を使って裏側表示にすれば、表側表示になった時に効果を発動できます。

 

墓荒らし
「墓荒らし」の効果で手札に加えた魔法カードを発動した場合
★発動した場合は「死者蘇生」の効果処理が終えてから2000ダメージを受ける。
★「死者蘇生」の効果と「墓荒らし」のダメージ処理は同時扱い。
二重魔法
「二重魔法」で相手の墓地から魔法カードを1枚選択し、自分のカードとして使用する場合
◇「二重魔法」の効果解決時で「死者蘇生」の発動と効果処理が行われる。この「死者蘇生」にチェーンはできない。

┏チェーン1:「二重魔法」発動、発動コストとして手札の魔法カードを1枚捨てる。
┃      相手の墓地の「死者蘇生」1枚を選択する。
┃お互いにチェーン確認、逆順処理へ
┃逆順処理チェーン1:「二重魔法」解決、選択した「死者蘇生」を発動する。(※1
┃┏「死者蘇生」発動、自分または相手の墓地のモンスター1体選択。
┃┗「死者蘇生」解決、発動時に選択した墓地のモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する。
┗「二重魔法」の効果終了。(※2

※1.★この時点でお互いの墓地に選択できるモンスターが存在しない場合発動できない?
※2.「二重魔法」で相手の墓地の魔法カードを使用した場合、発動した魔法カードは”1枚”とカウントされる為、魔法発動の度に魔力カウンターが乗る「王立魔法図書館」等の効果や「暗黒の呪縛」「魔法吸収」は1度だけ適用される。
連続魔法
自分の通常魔法発動時に「連続魔法」を発動する場合
◇自分のメインフェイズで「死者蘇生」を発動、効果がチェーン1に乗り、相手にチェーンをするか確認する。
相手がチェーンしなかった場合(優先権放棄)、自分はチェーン2で「連続魔法」を発動する事ができる。

┏自分チェーン1:「死者蘇生」発動、自分または相手の墓地のモンスター1体選択。
┃自分が通常魔法を発動したので、この時点で「連続魔法」の発動タイミングが発生するが、
┃ 次にカードを発動する権利(優先権)は相手に移る。相手にチェーンするか確認する。
┃(ここで相手が何らかの効果をチェーン発動した場合は「連続魔法」は発動できない)
┃ここで相手がチェーンしなかった場合、次にカードを発動する権利(優先権)が自分へ移る為、
┃ 自分のカードにチェーンできるようになり、「連続魔法」を発動できる。

┃自分チェーン2:「連続魔法」発動、発動コストとして、自分の手札を全て墓地に捨てる。自分または相手の墓地のモンスター1体選択。
┃お互いにチェーン確認、逆順処理へ
┃逆順処理チェーン2:「連続魔法」解決、発動時に選択した墓地のモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚にする。
┗逆順処理チェーン1:「死者蘇生」解決、発動時に選択した墓地のモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚にする。(発動時に選択したモンスターが墓地に存在しない場合は不発)
闇の取引
相手の通常魔法発動時に「闇の取引」を発動する場合

自分の手札が1枚以上あり、自分フィールド上に「闇の取引」がセットしてある時に
相手ターンで相手が「死者蘇生」を発動した時に、次のチェーンで「闇の取引」を発動できる。
┏相手チェーン1:「死者蘇生」発動、自分または相手の墓地のモンスター1体選択。
┃自分チェーン2:「闇の取引」発動、コストとして1000ライフ払う
┃逆順処理チェーン2:「闇の取引」解決、
┃ 「死者蘇生」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果に変える。
┗逆順処理チェーン1:「死者蘇生」解決、相手(「闇の取引」発動プレイヤー)はランダムに手札を1枚捨てる。
D-HERO ダイヤモンドガイ
「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で自分のデッキの一番上のカードを確認し、それが通常魔法カードだった場合そのカードを墓地へ送り、次の自分のターンのメインフェイズ時にその通常魔法カードの効果を発動する場合
◇「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で墓地に送られた「死者蘇生」が次の自分のターンのメインフェイズ時に墓地にあれば発動できる。
◇効果の発動方法は基本的に同じ。チェーンに乗る。
空打ち発動はできない。(自分または相手の墓地に選択可能なモンスターが存在しない時に発動できない)
◇「カードの発動」ではなく「効果の発動」扱い。
◇「王立魔法図書館」等が存在しても、墓地で効果を発動している為「魔力カウンター」は発生しない。
◇墓地で発動した通常魔法の効果に対して「マジック・ジャマー」等のカウンター罠は発動できない。
◇「魔人 ダーク・バルター」「ホルスの黒炎竜 LV8」も発動できない。
◇「連続魔法」や「闇の取引」も発動できない。
★「
王宮の弾圧
◇「
エンド・オブ・アヌビス」が存在する場合、墓地で魔法効果が発動している為無効になる。
★「
王宮の勅命」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない?
★「
サイレント・ソードマン LV7」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない?
 
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★マークは調査中のため、変更の可能性があります。
★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。