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通常魔法/A:破壊効果/火竜の火炎弾
■モンスター破壊:対象取らない
サンダー・ボルト
滅びの爆裂疾風弾
封魔一閃
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ブラック・ホール
カオス・エンド
地割れ
地砕き
ハンマーシュート
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永遠の渇水
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ジェノサイド・ウォー(戦闘)
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■モンスター破壊:対象取る
千本ナイフ
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死者への手向け
ソウルテイカー
抹殺の使徒
シールドクラッシュ
火竜の火炎弾

■モンスター・魔法・罠破壊:対象取らない
最終戦争
メガトン魔導キャノン
おジャマ・デルタハリケーン!!
死の合唱
弱肉一色

■モンスター・魔法・罠破壊:対象取る
ダブルトラップ
暗黒界の雷
■魔法・罠破壊:対象取らない
ハーピィの羽根帚
黒・魔・導
グリフォンの羽根帚
大嵐
巨竜の羽ばたき(破壊効果)
R−ライトジャスティス

■魔法・罠破壊:対象取る

罠はずし
魔法除去
撲滅の使徒
おとり人形
スタンピング・クラッシュ

【通常魔法カード基本】

火竜の火炎弾 2006/10/11
通常魔法【スペルスピード1】
(プレイヤー1人対象:効果ダメージ)(表側表示モンスター破壊効果)
BE2-JP160
【テキスト】
自分フィールド上に表側表示のドラゴン族モンスターが存在する時、次の効果から1つを選択して発動する。
●相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える。
●守備力が800ポイント以下の表側表示モンスター1体を破壊する。
【発動条件】
自分フィールド上に表側表示のドラゴン族モンスターが存在する時のみ発動可能。
【魔法のプレイ・発動時】

次の効果から、使用する効果を1つ選択して発動する。
A.相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える効果
B.守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊する効果
Bを選択した場合は、この時点で、フィールド上の守備力800以下の表側表示モンスター1体を選択する。
【効果】(効果解決時)
発動時に選択していた効果が適用される。
(効果が解決する時点で、発動時に選んだ効果を変える事はできない)
発動時にAを選択した場合
相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える。
発動時にBを選択した場合
発動時に選択した守備力800以下の表側表示モンスター1体を(この時点で守備力800以下なら)破壊する。
■【発動条件】
◇別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法カードの基本的発動条件】”参照。
◇自分フィールド上に表側表示のドラゴン族モンスターが存在している時に発動する事ができます。
(「サクリファイス」「ソードハンター」等の効果でドラゴン族モンスターが装備カード扱いになっている時は発動不可)
≪空打ち不可≫(「D−HERO ダイヤモンドガイ」の効果で発動する場合も空打ち不可)
◇Bのモンスター1体を破壊する効果を発動する場合は、フィールド上に選択可能な守備力800以下の表側表示モンスターが1体以上存在しなければ発動できません。
■【魔法のプレイ・発動時】
□このカードの2つある効果のうち、どちらかを選択して発動する。
A.相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える効果
B.守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊する効果
Bを選択した場合は、この時点で、フィールド上の守備力800以下の表側表示モンスター1体を選択する。
◇このカードには効果が2つありますが、発動する場合はどちらか1つの効果しか使えません。
その2つの効果のうちどちらを使用するかを発動時に選択します。
A.相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える効果
B.守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊する効果

◆対象選択
の効果を選択した場合は、フィールド上の守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊対象に選択します。(自分・相手フィールド上問わない)
◇守備力はフィールドソースによる攻守の増減を含めた現時点での守備力で判定します。
◇裏側表示のモンスターを選択する事はできません。(守備力の数値を認識できる表側表示のカードのみ)
◇「
ロード・オブ・ドラゴン−ドラゴンの支配者−」「竜魔人 キングドラグーン」の効果を受けているドラゴン族モンスターを対象に選択する事はできません。
◇「サクリファイス」「ソードハンター」等の効果で装備カード扱いになっているモンスターを選択する事はできません。
◇相手フィールド上に「メタルシルバー・アーマー」を装備したモンスターが存在する場合、その装備モンスター以外のモンスターを選択して発動する事はできません。
◇モンスター扱いでモンスターゾーンに特殊召喚した「アポピスの化神」等の罠カードが守備力800以下であれば選択する事は可能です。
◇「モンスタートークン」を選択する事も可能です。
≪「火竜の火炎弾」の発動にチェーンする≫
◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、
別ページ
【通常魔法カード基本】の”【通常魔法の発動にチェーンする】”参照。
発動した「火竜の火炎弾」にチェーンして
魔人 ダーク・バルターの効果を発動し、その効果を無効化する事は可能です。
自分が発動した「火竜の火炎弾」にチェーンして
連続魔法を発動する事は可能です。(ページ下記参照)
相手が発動した「火竜の火炎弾」にチェーンして
闇の取引を発動し、その「火竜の火炎弾」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果にする事は可能です。

自分の手札が1枚以上あり、自分フィールド上に「闇の取引」がセットしてある時に
相手ターンで相手が「火竜の火炎弾」を発動
┏相手チェーン1:「火竜の火炎弾」発動、
┃自分チェーン2:「闇の取引」発動、コストとして1000ライフ払う
┃逆順処理チェーン2:「闇の取引」解決、
┃ 「火竜の火炎弾」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果に変える。
┗逆順処理チェーン1:「火竜の火炎弾」解決、相手(「闇の取引」発動プレイヤー)はランダムに手札を1枚捨てる。

自分フィールド上に表側表示のドラゴン族モンスターが存在する時に「火竜の火炎弾」を発動、相手が「破壊輪」「死者への供物」「月の書」等をチェーンしてドラゴン族モンスターが破壊されたり裏側表示になっても、発動した「火竜の火炎弾」の効果は有効です。
(ドラゴン族モンスターの存在は発動する時だけの条件。効果解決時に存在しなくても効果は適用される)


「A.相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える効果」を発動した場合
効果Aの場合「火竜の火炎弾」は”プレイヤー1人を対象とする効果”
「精霊の鏡」をチェーン発動した場合、「火竜の火炎弾」の”ダメージ効果”の対象を、別のプレイヤーに移し替える事が可能です。
◇相手が「地獄の扉越し銃」をチェーン発動した場合、相手が受ける「火竜の火炎弾」のダメージが、「火竜の火炎弾」発動プレイヤーに移ります。
◇相手が「黒板消しの罠」をチェーン発動した場合、相手が受ける「火竜の火炎弾」のダメージが無効になり、「火竜の火炎弾」のダメージを無効にされたプレイヤーは手札のカードを1枚選択して捨てます。
◇相手が「痛魂の呪術」をチェーン発動した場合、相手が受ける「火竜の火炎弾」のダメージが無効になり、その数値のダメージを「火竜の火炎弾」発動プレイヤーに与えます。


「B.守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊する効果」を発動した場合

効果Bの場合「火竜の火炎弾」は表側表示モンスター1体を対象にする魔法

◇「
フォースフィールド」「八式対魔法多重結界」を発動し、「火竜の火炎弾」の発動を無効にする事が可能です。
◇表側表示のアンデットモンスターを対象にしている場合は「
ツタン仮面」発動可能。
◇「
天使の手鏡」「シフトチェンジ」をチェーン発動し、「火竜の火炎弾」の効果対象を別の正しい対象(守備力800以下の表側表示モンスター)に移し替える事は可能です。
相手が発動した「火竜の火炎弾」(Bの破壊効果)にチェーンして
我が身を盾にを発動し、「火竜の火炎弾」の発動を無効にし破壊する事は可能です。(Aのダメージ効果を発動している場合は不可)
■【効果】(効果解決時)
□発動時に選択していた効果が適用される。
(効果が解決する時点で、発動時に選んだ効果を変える事はできない)
発動時にAを選択した場合
相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える。
発動時にBを選択した場合
発動時に選択した守備力800以下の表側表示モンスター1体を(この時点で守備力800以下なら)破壊する。
◇この時点で、ドラゴン族モンスターが自分フィールド上に表側表示で存在していなくても、効果は適用されます。
A.相手プレイヤーに800ポイントダメージを与える効果を選択していた場合の効果解決時
◆相手のライフに800ポイントのダメージを与えます。
(「精霊の鏡」で効果を移された場合は自分がダメージ)

◇この効果で与えるダメージは戦闘ダメージではない為、
・「追い剥ぎゴブリン」「追い剥ぎゾンビ」等の効果は発動しません。
・「クリボー」「和睦の使者」「竜巻海流壁」等でダメージを0にする事はできません。
◇相手フィールド上に「デス・ウォンバット」が存在する場合、この効果で相手に与えるダメージは0になります。
◇この効果が適用される前に相手が「ホーリーライフバリアー」「ピケルの魔法陣」を発動し適用されている場合、この効果で相手に与えるダメージは0になります。
◇この効果で与えたダメージは「白衣の天使」「白兵戦」「悪夢の拷問部屋」の対象になります。
B.守備力800以下の表側表示モンスター1体を破壊する効果を選択していた場合の効果解決時
◇対象に選択していたモンスターが、この時点でフィールド上に存在しなかった・裏側表示になっていた・守備力が800より上にアップしていた場合、効果は不発に終わります。
(新たに対象を選び直す事はできません。)
◆発動時に選択した守備力800以下の表側表示モンスター1体を(この時点で守備力800以下なら)破壊します。
◇破壊するモンスターの守備力はフィールドソースによる攻守の増減を含めた現時点での守備力で判定します。
◇この効果で破壊されたモンスターに装備カードが装備されていた場合は一緒に墓地ヘ送られます。
◇装備カード扱いの「強化支援メカ・ヘビーウェポン」が装備されている機械族モンスターに「火竜の火炎弾」の効果が適用された場合、その機械族モンスターの代わりに装備カード扱いの「強化支援メカ・ヘビーウェポン」が破壊されます。
◇この効果は対象を取る効果です。
◇表側表示の「
無敗将軍 フリード」「ドラゴン・ウォリアー」等(守備力が800以下になっている時)を対象に発動した場合、この時点で「火竜の火炎弾」の効果が無効になります。
◇「静寂のロッド−ケースト」を装備したモンスターに発動した場合、この時点で「火竜の火炎弾」の効果が無効になります。
◇相手フィールド上に表側表示で存在する「
ジェノサイドキングデーモン」「迅雷の魔王−スカル・デーモン」等を対象にしていた場合、この時点でサイコロを振ります。特定の目が出た場合、「火竜の火炎弾」の効果が無効・破壊されます。
以下の状態のモンスターは、「火竜の火炎弾」の効果で破壊できません。
「明鏡止水の心」が装備されているモンスター(対象モンスターを破壊する効果では破壊されない)
「絶対魔法禁止区域」発動中:表側表示の効果モンスター以外のモンスター(魔法効果を受けない)
・表側表示の「エクゾディア・ネクロス」(魔法効果で破壊されない)
・「海」がフィールド上に存在する時:表側表示の「伝説のフィッシャーマン」「深海の戦士」(魔法効果を受けない)
・表側表示の「ガーディアン・ケースト」「ホルスの黒炎竜 LV6」(魔法効果を受けない)

【この効果によって破壊された効果モンスター】
◇”戦闘によって墓地へ送られた時”に効果を発動する「キラー・トマト」等を破壊しても、効果は発動しません。
◇表側表示の「閃光の追放者」がフィールド上に存在する時に「火竜の火炎弾」の破壊効果を「閃光の追放者」に発動し、効果が適用された場合、「閃光の追放者」が破壊され墓地に送られてから、効果処理の終えた「火竜の火炎弾」のカードがチェーン終了時に墓地へ送られます。「閃光の追放者」の効果はフィールド上に存在しないと発揮できない為、どちらのカードも除外されません。
◇モンスター扱いの「アポピスの化神」等(守備力が800以下になっている時)を選択して発動していた場合、この時点でモンスターゾーンに存在していれば破壊されます。
(「火竜の火炎弾」に「王宮のお触れ」をチェーンした場合、「アポピスの化神」の効果が無効になり魔法&罠ゾーンへ戻るので、「火竜の火炎弾」で「アポピスの化神」を破壊できない)

 

墓荒らし
「墓荒らし」の効果で手札に加えた魔法カードを発動した場合
★発動した場合は「火竜の火炎弾」の効果処理が終えてから2000ダメージを受ける。
★「火竜の火炎弾」の効果と「墓荒らし」のダメージ処理は同時扱い。
二重魔法
「二重魔法」で相手の墓地から魔法カードを1枚選択し、自分のカードとして使用する場合
★ドラゴン族モンスターが自分フィールド上に表側表示で存在していなければ選択できない?
◇「二重魔法」の効果解決時で「火竜の火炎弾」の発動と効果処理が行われる。この「火竜の火炎弾」にチェーンはできない。

┏チェーン1:「二重魔法」発動、発動コストとして手札の魔法カードを1枚捨てる。
┃      相手の墓地の「火竜の火炎弾」1枚を選択する。
┃お互いにチェーン確認(※1)、逆順処理へ
┃逆順処理チェーン1:「二重魔法」解決、選択した「火竜の火炎弾」を発動する。(※2
┃┏「火竜の火炎弾」発動、ダメージ効果か破壊効果選択。
┃┃ (破壊効果を発動する場合は守備力800以下の表側表示モンスター1体選択)
┃┗「火竜の火炎弾」解決、発動時に選択した効果適用
┗「二重魔法」の効果終了。(※3

※1.「二重魔法」の発動時に「火竜の火炎弾」を選択して発動しているが、チェーンに乗っているのは「二重魔法」の効果の為、「我が身を盾に」「精霊の鏡」等は発動できない。
※2.★この時点でドラゴン族モンスターが自分フィールド上に表側表示で存在しなければ発動できない?
★破壊効果を選択する場合この時点でフィールド上に守備力800以下の表側表示モンスターが存在しない場合発動できない?
※3.「二重魔法」で相手の墓地の魔法カードを使用した場合、発動した魔法カードは”1枚”とカウントされる為、魔法発動の度に魔力カウンターが乗る「王立魔法図書館」等の効果や「暗黒の呪縛」「魔法吸収」は1度だけ適用される。
連続魔法
自分の通常魔法発動時に「連続魔法」を発動する場合
◇自分のメインフェイズで「火竜の火炎弾」を発動、効果がチェーン1に乗り、相手にチェーンをするか確認する。
相手がチェーンしなかった場合(優先権放棄)、自分はチェーン2で「連続魔法」を発動する事ができる。

┏自分チェーン1:「火竜の火炎弾」発動、ダメージ効果か破壊効果選択。
┃自分が通常魔法を発動したので、この時点で「連続魔法」の発動タイミングが発生するが、
┃ 次にカードを発動する権利(優先権)は相手に移る。相手にチェーンするか確認する。
┃(ここで相手が何らかの効果をチェーン発動した場合は「連続魔法」は発動できない)
┃ここで相手がチェーンしなかった場合、次にカードを発動する権利(優先権)が自分へ移る為、
┃ 自分のカードにチェーンできるようになり、「連続魔法」を発動できる。

┃自分チェーン2:「連続魔法」発動、発動コストとして、自分の手札を全て墓地に捨てる。ダメージ効果か破壊効果選択。
┃お互いにチェーン確認、逆順処理へ
┃逆順処理チェーン2:「連続魔法」解決、発動時に選択した効果適用。
┗逆順処理チェーン1:「火竜の火炎弾」解決、発動時に選択した効果適用。

★「連続魔法」はモンスターを破壊する効果ではないので、「火竜の火炎弾」と同じ効果になっていても「我が身を盾に」「精霊の鏡」等は発動できない?
D-HERO ダイヤモンドガイ
「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で自分のデッキの一番上のカードを確認し、それが通常魔法カードだった場合そのカードを墓地へ送り、次の自分のターンのメインフェイズ時にその通常魔法カードの効果を発動する場合
◇「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で墓地に送られた「火竜の火炎弾」が次の自分のターンのメインフェイズ時に墓地にあれば発動できる。
◇「火竜の火炎弾」の発動条件は無視されるので、ドラゴン族モンスターが存在しなくても効果を発動する事ができる。

◇効果の発動方法は発動条件を無視する以外は基本的に同じ。
使用する効果を1つ選択して発動する。チェーンに乗る。
空打ち発動はできない。(破壊効果を発動する場合はフィールド上に選択可能な守備力800以下の表側表示モンスターが存在しない時に発動できない)
◇「カードの発動」ではなく「効果の発動」扱い。
◇「王立魔法図書館」等が存在しても、墓地で効果を発動している為「魔力カウンター」は発生しない。
◇墓地で発動した通常魔法の効果に対して「マジック・ジャマー」「地獄の扉越し銃」等のカウンター罠は発動できない。
◇「魔人 ダーク・バルター」「ホルスの黒炎竜 LV8」も発動できない。
◇「連続魔法」や「闇の取引」も発動できない。
「我が身を盾に」「精霊の鏡」も発動できない?
◇「
エンド・オブ・アヌビス」が存在する場合、墓地で魔法効果が発動している為無効になる。
★「
王宮の勅命」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない?
★「
サイレント・ソードマン LV7」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない?
 
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★マークは調査中のため、変更の可能性があります。
★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。