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| 通常魔法/C:特殊召喚/ |
| ■墓地から特殊召喚 □死者蘇生 □冥界流傀儡術 □生者の書−禁断の呪術− □浅すぎた墓穴 □クイズ □黙する死者 □レベル調整 □充電器 □O−オーバーソウル □コクーン・リボーン ■手札から特殊召喚 □生け贄人形 □超進化薬 □選ばれし者 □ドラゴンを呼ぶ笛 □黒蠍団召集 □エクゾディアとの契約 □磁石の召喚円 LV2 □古のルール □フェイク・ヒーロー □HERO’Sボンド □D−スピリッツ □限定解除 |
■手札・デッキから特殊召喚 □万華鏡−華麗なる分身− □賢者の宝石 □拘束解除 □ブルーメンブラット □レベルアップ! □コンタクト □コクーン・パーティ ■手札・デッキ・墓地から特殊召喚 □騎士の称号 □ボンディング−H2O ■デッキから特殊召喚 □孵化 □機械複製術 □オーバー・デステニー □宝玉の導き □黒魔術のカーテン □ヒーローフラッシュ!! □遺言状 □名推理 □モンスターゲート □魔の試着部屋 |
■融合デッキから特殊召喚 □融合 □パワー・ボンド □ビークロイド・コネクション・ゾーン □ミラクル・フュージョン □龍の鏡 □オーバーロード・フュージョン □簡易融合 □サイバーダーク・インパクト! □突然変異 □NEX ■モンスタートークンを特殊召喚 □デビルズ・サンクチュアリ □迷える仔羊 □アリの増殖 □幻魔の殉教者 ■除外されているカードを特殊召喚 □次元の歪み □次元融合 ■魔法&罠ゾーンから特殊召喚 □宝玉の契約 |
| 機械複製術 | 2007/7/16 |
| 通常魔法【スペルスピード1】(デッキから特殊召喚効果) | RDS-JP041 |
| 【テキスト】 自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体を選択して発動する。 デッキから同名カードを2枚まで特殊召喚する事ができる。 |
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| 【発動条件】 なし(空打ちは不可) 【魔法のプレイ・発動時】 自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体を選択する。 【効果】(効果解決時) 発動時に選択したモンスターと同名のカードを、 自分のデッキからフィールド上に表側表示表示または表側表示守備表示で2枚まで特殊召喚する。 |
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| ■【発動条件】 |
| ◇別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法カードの基本的発動条件】”参照。 ◇「昇霊術師ジョウゲン」「異星の最終戦士」「虚無魔人」等がフィールド上に存在する場合、特殊召喚が行えない為「機械複製術」を発動する事はできません。 |
| ≪空打ち不可≫(「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で発動する場合も空打ち不可) ◇自分フィールド上のモンスターカードゾーンに1ヵ所以上の空きがなければ発動できません。 (1ヵ所空きがあれば発動できるが、2体特殊召喚したい場合は2ヵ所以上の空きが必要) ◇自分フィールド上のモンスターカードゾーンに選択可能な攻撃力500以下の機械族モンスターが1体以上なければ発動できません。 ★発動時に選択する攻撃力500以下の機械族モンスターと同名のカードが自分のデッキにない場合、発動自体できない? |
| ■【魔法のプレイ・発動時】 □自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体を選択する。 |
| ◆対象選択 ◇自分フィールド上のモンスターカードゾーンに表側表示で存在する、攻撃力500以下の機械族モンスター1体を選択します。 ◇「サクリファイス」「ソードハンター」等の効果で装備カード扱いになっているモンスターを選択する事はできません。 ◇元々の攻撃力や元々の種族が条件に合わないモンスターでも、何らかの効果で攻撃力500以下の機械族になっていれば選択する事が可能です。この場合に効果でデッキから出す同名カードの攻撃力・種族は問いません。 例1 「DNA改造手術」の効果で機械族になっている攻撃力300の「クリボー」を選択した場合、 効果でデッキから「クリボー」を2体まで特殊召喚できる。(デッキの中の「クリボー」は悪魔族だが関係なく特殊召喚できる) 例2 「収縮」の効果で攻撃力が400になっている「異次元の偵察機」(機械族)を選択した場合、 効果でデッキから「異次元の偵察機」を2体まで特殊召喚できる。(デッキの中の「異次元の偵察機」は攻撃力800だが関係なく特殊召喚できる) 例3 「流星の弓−シール」の効果で攻撃力が100になっている「プロト・サイバー・ドラゴン」(機械族)を選択した場合、「プロト・サイバー・ドラゴン」はフィールド上ではカード名を「サイバー・ドラゴン」として扱っている為、効果でデッキから「サイバー・ドラゴン」を2体まで特殊召喚できる。(デッキの中の「サイバー・ドラゴン」は攻撃力2100だが関係なく特殊召喚できる)この場合「プロト・サイバー・ドラゴン」は特殊召喚できない。 (★「スキルドレイン」をチェーンした場合や「破壊輪」「月の書」等で「プロト・サイバー・ドラゴン」が存在しなくなった場合「サイバー・ドラゴン」と「プロト・サイバー・ドラゴン」どちらを特殊召喚?それとも不発?) すでに「スキルドレイン」が発動していて「プロト・サイバー・ドラゴン」の永続効果が無効になっている時に選択した場合は「プロト・サイバー・ドラゴン」を2体まで特殊召喚できる。「サイバー・ドラゴン」は特殊召喚できない。 ◇攻撃力500以下の機械族であれば「儀式モンスター」を選択するは可能ですが、 デッキから「儀式モンスター」を特殊召喚する事はできない為効果は不発に終わります。 ◇攻撃力500以下の機械族であれば「融合モンスター」を選択するは可能ですが、 融合デッキから「融合モンスター」を特殊召喚する事はできない為効果は不発に終わります。 ◇攻撃力500以下の機械族であれば「モンスタートークン」を選択するは可能ですが、 デッキにモンスタートークンは存在しない為効果は不発に終わります。 ◇攻撃力500以下の機械族であればモンスター扱いでフィールド上に存在する「機動砦 ストロング・ホールド」を選択するは可能ですが、デッキの「機動砦 ストロング・ホールド」は永続罠カードで特殊召喚できない為効果は不発に終わります。 ★「絶対魔法禁止区域」で魔法効果を受けない通常モンスターを効果の対象に選択する事は可能? 選択したモンスター自体に効果を適用するわけではないのでデッキから同名カード特殊召喚できる? (攻500/機械族/通常モンスターの「魔貨物車両 ボコイチ」) ◇「機械複製術」の対象に「DNA改造手術」の効果で機械族になっている「魂を削る死霊」を選択した場合、 「機械複製術」の効果処理が終えた時点で、「魂を削る死霊」が表側表示でフィールド上に存在していれば「魂を削る死霊」自身の永続効果が適用され、破壊されます。(選択していた「魂を削る死霊」1体だけ破壊) |
| ≪「機械複製術」の発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ジャマー」(発動無効)、「王宮の勅命」(効果無効)、「サイクロン」(カード破壊)等は、 別ページ【通常魔法カード基本】の”【通常魔法の発動にチェーンする】”参照。 ◇発動した「機械複製術」にチェーンして「魔人 ダーク・バルター」の効果を発動し、その効果を無効化する事は可能です。 ◇自分が発動した「機械複製術」にチェーンして「連続魔法」を発動する事は可能です。(ページ下記参照) ◇相手が発動した「機械複製術」にチェーンして「闇の取引」を発動し、その「機械複製術」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果にする事は可能です。(ページ下記参照) ◇この効果に「王宮の弾圧」をチェーンして「機械複製術」の効果を無効にし破壊する事は可能です。 ◆「機械複製術」はフィールド上モンスター1体を対象とする魔法 ◇「フォースフィールド」を発動し、フィールド上のモンスター1体を対象にした魔法の発動を無効にし破壊する事が可能です。 ◇「天使の手鏡」「シフトチェンジ」をチェーン発動し、フィールド上のモンスター1体を対象にした魔法の効果対象を移し替える事は可能です。ただし、攻撃力500以下の機械族ではないモンスターや、裏側表示のモンスターを移し替える対象にする事はできません。(適切に移し変えるモンスターがフィールド上に存在しない場合は「天使の手鏡」等の自体発動できない) ★「機械複製術」の発動に「破壊輪」「月の書」「DNA改造手術」等をチェーンした結果、「機械複製術」が発動時に選択したモンスターが存在しなくなったり攻撃力・種族が変わっても効果は適用される? |
| ■【効果】(効果解決時) □発動時に選択したモンスターと同名のカードを、 自分のデッキからフィールド上に表側表示表示または表側表示守備表示で2枚まで特殊召喚する。 |
| ◇この時点で自分フィールド上のモンスターカードゾーンに1ヵ所以上の空きが無かった場合は不発に終わります。 ★発動時に選択したフィールド上のモンスターがこの時点でフィールド上に存在しなくても効果は適用される? カード名・攻撃力・種族が選択時と違っていても効果は適用される? ◆自分(「機械複製術」発動プレイヤー)のデッキから、発動時に選択したモンスターと同名のカード(1〜2枚)を取り出し、自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚します。(裏側表示で特殊召喚できません) ◇この時デッキからフィールド上に特殊召喚できるモンスターは1〜2体までです。 (モンスターカードゾーンの空きが1ヵ所しかない場合は1体のみ) ◇相手プレイヤーのフィールド上に特殊召喚させる事はできません。 ◇複数のモンスターを特殊召喚する場合の表示形式は個別に決定できます。(2体出す場合に2体の表示形式を全て統一する必要はありません) ◇デッキに、該当する特殊召喚可能なモンスターが無かった場合は、「機械複製術」の効果は不発に終わります。この場合相手はデッキを確認できます。 ◇モンスターをデッキから特殊召喚した後、デッキをシャッフルしてください。 (特殊召喚できなかった場合もデッキを見た場合はシャッフルする) ◇テキストに「このカードは特殊召喚できない。」と書かれているモンスターは特殊召喚できません。 ◇召喚に条件のある「特殊召喚モンスター」や儀式モンスター(「サクリファイス」等)を選択していた場合、デッキから特殊召喚できない為不発に終わります。 ◇融合モンスターを選択していた場合、融合デッキから特殊召喚できない為不発に終わります。 ◇モンスタートークンを選択していた場合、デッキにモンスタートークンは存在しない為不発に終わります。 ◇モンスター扱いでフィールド上に存在する「機動砦 ストロング・ホールド」を選択していた場合、デッキの「機動砦 ストロング・ホールド」は永続罠カードで特殊召喚できない為不発に終わります。 ≪この効果によってデッキから特殊召喚されたモンスター≫ ◇2体のモンスターを特殊召喚する場合は、2体同時に特殊召喚された扱いになります。 ◇通常召喚ではない為「落とし穴」等は発動できません。 ◇チェーンに乗った効果で特殊召喚されている為、特殊召喚効果が適用された後に「昇天の角笛」「神の宣告」「王宮の弾圧」を発動する事はできません。(特殊召喚に成功して処理が終えている) (「機械複製術」の効果発動自体に「王宮の弾圧」「神の宣告」をチェーンして「機械複製術」の効果を無効にする事は可能) ◇「特殊召喚時」に発動できる「激流葬」「奈落の落とし穴」「連鎖破壊」等は発動可能です。 ◇複数モンスターが特殊召喚された時に「連鎖破壊」(対象取る)を発動する場合はこの効果で特殊召喚されたモンスターの中から1体を選択して発動します。 ◇「禁止令」で指定されているモンスターを「機械複製術」で特殊召喚する事は可能です。 (そのモンスター自身をプレイしたのではなく「機械複製術」をプレイした事によって”プレイさせられる”扱い)特殊召喚された禁止モンスターは効果も無く、生け贄以外の行動はできません。 特殊召喚後のモンスター ◇この効果でフィールド上に特殊召喚したモンスターは、フィールド上にプレイされた時点で表示形式が決定する為、そのターンでは場に出したプレイヤーの意思で表示変更する事はできません。(魔法・罠等の効果による表示変更の強制は適用されます) ◇特殊召喚されたモンスターはそのターン(ターンプレイヤーがコントロールしている場合)に攻撃する事が可能です。(基本的にバトルフェイズを行う前に特殊召喚した場合のみ。先攻1ターン目や「攻撃できない」等の効果がある場合は攻撃不可) ◇特殊召喚されたモンスターは生け贄に捧げる事も可能です。 ◇特殊召喚したターンでなければ表示変更も可能です。 |
| 墓荒らし |
| 「墓荒らし」の効果で手札に加えた魔法カードを発動した場合 ★発動した場合は「機械複製術」の効果処理が終えてから2000ダメージを受ける。 ★「機械複製術」の効果と「墓荒らし」のダメージ処理は同時扱い。 |
| 二重魔法 |
| 「二重魔法」で相手の墓地から魔法カードを1枚選択し、自分のカードとして使用する場合 ◇「二重魔法」の効果解決時で「機械複製術」の発動と効果処理が行われる。この「機械複製術」にチェーンはできない。 例 ┏チェーン1:「二重魔法」発動、発動コストとして手札の魔法カードを1枚捨てる。 ┃ 相手の墓地の「機械複製術」1枚を選択する。 ┃お互いにチェーン確認(※1)、逆順処理へ ┃逆順処理チェーン1:「二重魔法」解決、選択した「機械複製術」を発動する。(※2) ┃┏「機械複製術」発動、自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体選択 ┃┗「機械複製術」解決、選択したモンスターと同名のカードをデッキから2体まで特殊召喚。 ┗「二重魔法」の効果終了。(※3) ※1.「二重魔法」の発動時に「機械複製術」を選択して発動しているが、チェーンに乗っているのは「二重魔法」の効果の為、「王宮の弾圧」等は発動できない。 ※2.★この時点で自分フィールド上に攻撃力500以下の機械族モンスターが存在しない場合発動できない? ★発動時に選択する攻撃力500以下の機械族モンスターと同名のカードが自分のデッキにない場合発動できない? ※3「二重魔法」で相手の墓地の魔法カードを使用した場合、発動した魔法カードは”1枚”とカウントされる為、魔法発動の度に魔力カウンターが乗る「王立魔法図書館」等の効果や「暗黒の呪縛」「魔法吸収」は1度だけ適用される。 |
| 連続魔法 |
| 自分の通常魔法発動時に「連続魔法」を発動する場合 ◇自分のメインフェイズで「機械複製術」を発動、効果がチェーン1に乗り、相手にチェーンをするか確認する。 相手がチェーンしなかった場合(優先権放棄)、自分はチェーン2で「連続魔法」を発動する事ができる。 例 ┏自分チェーン1:「機械複製術」発動、自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体選択。 ┃自分が通常魔法を発動したので、この時点で「連続魔法」の発動タイミングが発生するが、 ┃ 次にカードを発動する権利(優先権)は相手に移る。相手にチェーンするか確認する。 ┃(ここで相手が何らかの効果をチェーン発動した場合は「連続魔法」は発動できない) ┃ここで相手がチェーンしなかった場合、次にカードを発動する権利(優先権)が自分へ移る為、 ┃ 自分のカードにチェーンできるようになり、「連続魔法」を発動できる。 ┃自分チェーン2:「連続魔法」発動、発動コストとして、自分の手札を全て墓地に捨てる。自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族1体選択。 ┃お互いにチェーン確認、逆順処理へ ┃逆順処理チェーン2:「連続魔法」解決、選択したモンスターと同名のカードをデッキから2体まで特殊召喚。 ┗逆順処理チェーン1:「機械複製術」解決、選択したモンスターと同名のカードをデッキから2体まで特殊召喚。 |
| 闇の取引 |
| 相手の通常魔法発動時に「闇の取引」を発動する場合 例 自分の手札が1枚以上あり、自分フィールド上に「闇の取引」がセットしてある時に 相手ターンで相手が「機械複製術」を発動した時に、次のチェーンで「闇の取引」を発動できる。 ┏相手チェーン1:「機械複製術」発動、自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスター1体選択。 ┃自分チェーン2:「闇の取引」発動、コストとして1000ライフ払う ┃逆順処理チェーン2:「闇の取引」解決、 ┃ 「機械複製術」の効果を「相手はランダムに手札を1枚捨てる」効果に変える。 ┗逆順処理チェーン1:「機械複製術」解決、相手(「闇の取引」発動プレイヤー)はランダムに手札を1枚捨てる。 |
| D-HERO ダイヤモンドガイ |
| 「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で自分のデッキの一番上のカードを確認し、それが通常魔法カードだった場合そのカードを墓地へ送り、次の自分のターンのメインフェイズ時にその通常魔法カードの効果を発動する場合 ◇「D-HERO ダイヤモンドガイ」の効果で墓地に送られた「機械複製術」が次の自分のターンのメインフェイズ時に墓地にあれば発動できる。 ◇効果の発動方法は基本的に同じ。チェーンに乗る。 ◇空打ち発動はできない。(自分フィールド上に存在する攻撃力500以下の機械族モンスターが存在しない場合発動できない。自分のモンスターカードゾーンに1ヵ所空きが無ければ発動できない) ★発動時に選択する攻撃力500以下の機械族モンスターと同名のカードが自分のデッキにない場合発動できない? ◇「カードの発動」ではなく「効果の発動」扱い。 ◇「王立魔法図書館」等が存在しても、墓地で効果を発動している為「魔力カウンター」は発生しない。 ◇墓地で発動した通常魔法の効果に対して「マジック・ジャマー」等のカウンター罠は発動できない。 ◇「魔人 ダーク・バルター」「ホルスの黒炎竜 LV8」も発動できない。 ◇「連続魔法」や「闇の取引」も発動できない。 ★「王宮の弾圧」 ◇「エンド・オブ・アヌビス」が存在する場合、墓地で魔法効果が発動している為無効になる。 ★「王宮の勅命」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない? ★「サイレント・ソードマン LV7」が存在する場合、墓地で効果を発動しているので無効にならない? |
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| 「遊戯王OCGエキスパートルールHP」 http://home.att.ne.jp/moon/puppiy/rule/ | |
| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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