「遊戯王OCGエキスパートルールHP」
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誘発効果/B:戦闘結果(ダメージ計算後)/ジャイアントウィルス
■戦闘ダメージを与えた時
仮面魔道士
悪魔の調理師
大盤振舞侍
□※
霊滅術師カイクウ
アスワンの亡霊
ヌビアガード
白い泥棒
世紀の大泥棒
ヴァンパイア・レディ
ヴァンパイア・ロード
ゴブリンゾンビ
穿孔虫
黒蠍盗掘団
首領・ザルーグ
黒蠍−罠はずしのクリフ
黒蠍−逃げ足のチック
黒蠍−強力のゴーグ
黒蠍−棘のミーネ
■戦闘結果誘発
タイム・イーター
□※
ロケット戦士
幻影の壁
ケルベク
異次元の戦士
異次元の女戦士
D.D.アサイラント
異次元の狂獣
白兵戦型お手伝いロボ
原子ホタル

■戦闘によって墓地に送った時

守護天使 ジャンヌ
吸収天児
KA−2 デス・シザース
ニードルバンカー
□※
デス・ヴォルストガルフ
ジャッカルの霊騎士
ジャッカルの聖戦士
有翼賢者ファルコス
レガシーハンター
エメス・ザ・インフィニティ
■戦闘によって墓地に送られた時
巨大ネズミ
UFOタートル
シャインエンジェル
グリズリーマザー
ドラゴンフライ
キラー・トマト
ピラミッド・タートル
軍隊竜
ジャイアントウィルス
素早いモモンガ
リバイバルスライム
バード・フェイス
黄泉へ渡る船
ニュードリュア
クルーエル
ピクシーナイト
ケルドウ
ロードポイズン
アギド
薄幸の美少女
誘発効果以外の効果を持つカードもあります。
【誘発効果基本】
 
ジャイアントウィルス 星2/闇/悪魔族/攻1000/守100 2005/4/9
2005/7/28
誘発効果【スペルスピード1】
(ダメージステップ/戦闘によって墓地ヘ送られた時/効果ダメージ/デッキから特殊召喚効果)
BE1-JP050
【テキスト】
このカードが戦闘によって墓地へ送られた時、相手に500ポイントのダメージを与える。
さらにデッキから「ジャイアントウィルス」をフィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
その後デッキをシャッフルする。
【発動条件】
このカードが戦闘によって墓地へ送られた時に必ず発動。
特殊召喚効果は任意の為、この時点で発動するかしないか選択する。
A:ダメージ効果のみで発動
B:ダメージ効果+特殊召喚効果で発動
【効果】(効果解決時)

相手ライフに500ポイントダメージを与える。
(特殊召喚効果も発動している場合のみ適用)
さらに自分のデッキから「ジャイアントウィルス」を自分のフィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚する。
(枚数は任意だが0枚不可)その後デッキをシャッフルする。
■【発動条件】
◇このカードがモンスター同士の戦闘を行った結果、戦闘で破壊され墓地に送られた時に発動します。
◇この効果は、カードの元々の持ち主の墓地へ送られ、持ち主の効果として発動します。
◇相手のターンで相手モンスターの攻撃を受けた結果、戦闘で破壊され墓地へ送った場合でも効果は発動します。
この効果の発動は
ダメージ効果が必ず発動しますが特殊召喚効果が任意の為、効果が発動するタイミングで持ち主が特殊召喚効果を発動するかしないか選択します。
A:特殊召喚効果を発動しない場合は
ダメージ効果のみでチェーンブロックに乗ります。(デッキを見せる必要もシャッフルも無し)
B:特殊召喚効果を発動する場合は
ダメージ効果+特殊召喚効果が1つの効果としてチェーンブロックに乗ります。その後この効果の解決時にダメージ効果が適用され、さらに自分のデッキを確認し、デッキに該当するモンスターがある場合は必ず裏側守備表示で特殊召喚します。 (出せるカードがあっても出さないという選択は不可)
◇手札・デッキから直接墓地に送られた時や、魔法等の効果によって破壊された場合は発動しません。
◇「ジャイアントウィルス」が「冥界の魔王ハ・デス」の効果を受けている悪魔族モンスターや「魔人ダーク・バルター」と戦闘を行った結果破壊された場合は、墓地に送られても効果は無効化されている為発動しません。
「光の追放者」がフィールド上に存在する時にこのカードが戦闘で破壊された場合は、墓地へ送られずに除外される為、このカードの効果は発動しません。
◇相手の守備表示モンスターに攻撃した時に、相手が「カウンターパンチ」を発動し、その効果でこのカードを破壊した場合は、戦闘によって墓地に送られた扱いになりません。
◇裏側守備表示の「ジャイアントマミー」を攻撃した場合も、「ジャイアントマミー」の効果によって破壊される為、戦闘によって破壊された扱いになりません。
このカードが裏側守備表示の時に「一刀両断侍」「白竜の聖騎士」等の攻撃を受けた場合は、戦闘ではなくそのモンスターの効果によって破壊された事になる為、効果は発動しません。
このカードが表側守備表示の時に「忍者マスターSASUKE」の攻撃を受けた場合は、戦闘ではなくそのモンスターの効果によって破壊された事になる為、効果は発動しません。
◇「異次元の戦士」「レッサー・デーモン」「聖獣セルケト」等の効果で、戦闘で破壊されたこのカードが除外された場合、墓地に送られない為効果は発動しません。
◇このカードが「サクリファイス」の装備カード扱いになっている時に、「サクリファイス」が攻撃を受けて代わりにこのカードが破壊されても効果は発動しません。(戦闘を行ったのは「サクリファイス」であり、「サクリファイス」の効果によって代わりに破壊される為”戦闘によって”破壊された事にはならない)
◇攻撃宣言したこのモンスターが「聖なるバリア−ミラーフォース−」や「万能地雷グレイモヤ」等の発動で破壊されても効果は発動しません。
「スキルドレイン」がフィールド上に存在しても、このカードは墓地で効果が発動する為無効になりません。
「王家の眠る谷−ネクロバレー」がフィールド上に存在する時にこのカードの効果を発動する事は可能です。
「エンド・オブ・アヌビス」がフィールド上に存在する場合、墓地で効果が発動するこのカードの効果は無効になります。
■【効果の発動時】
≪「ジャイアントウィルス」の発動にチェーンする≫
ダメージステップでの効果発動の為、チェーンできるカードは限られています。

「ジャイアントウィルス」は戦闘で破壊され墓地に送られた時点で効果発動する。
◇ダメージステップで発動するこの効果に対して「痛魂の呪術」「王宮の弾圧」を発動する事はできません。
◇戦闘で破壊され墓地に送られた結果誘発する効果が複数存在する場合は、それらの効果でチェーンブロックを組みます。
(下記効果モンスター同士の戦闘の場合参照)
【この時点でチェーン発動できるカード】
「時の機械−タイム・マシーン」「命の綱」「天罰」「地獄の扉越し銃」「黒板消しの罠」等
■【効果】(効果解決時)
□相手ライフに500ポイントダメージを与える。
(特殊召喚効果も発動している場合のみ適用)
さらに自分のデッキから「ジャイアントウィルス」を自分のフィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚する。
(枚数は任意だが0枚不可)その後デッキをシャッフルする。
【効果手順1】
◆このカードの元々の持ち主から見て”相手”のライフに500ポイントダメージを与えます。
◇この処理で相手のライフが0になった場合はこの時点でデュエルは終了します。

この効果で与えるダメージは戦闘ダメージではない為、
・「追い剥ぎゴブリン」「追い剥ぎゾンビ」等の効果は発動しません。
・「クリボー」「和睦の使者」「竜巻海流壁」等でダメージを0にする事はできません。
◇相手フィールド上に「デス・ウォンバット」が存在する場合、この効果で相手に与えるダメージは0になります。
◇この効果が適用される前に相手が「ホーリーライフバリアー」「ピケルの魔法陣」を(ダメージステップに入る前に)発動し適用されている場合、この効果で相手に与えるダメージは0になります。
◇この効果で与えたダメージは「悪夢の拷問部屋」の対象になります。
★「白衣の天使」「白兵戦」
◇相手が「地獄の扉越し銃」をチェーン発動していた場合、相手が受ける「ジャイアントウィルス」のダメージが、「ジャイアントウィルス」の効果発動プレイヤーに移ります。
◇相手が「黒板消しの罠」をチェーン発動していた場合、相手が受ける「ジャイアントウィルス」のダメージのみが無効になり、「ジャイアントウィルス」のダメージを無効にされたプレイヤーは手札のカードを1枚選択して捨てます。
(「地獄の扉越し銃」「黒板消しの罠」が適用されている場合でも「ジャイアントウィルス」の特殊召喚効果は有効)

【効果手順2】
(特殊召喚効果も発動している場合のみ適用)
◆自分のデッキから「ジャイアントウィルス」をフィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚します。
特殊召喚できる枚数は任意の為、デッキから「ジャイアントウィルス」を2体特殊召喚する事も可能です。

◇デッキから特殊召喚する効果を終えた後に、デッキを必ずシャッフルします。
◇効果処理で自分のデッキを確認した時に、「ジャイアントウィルス」がなかった場合は、何も特殊召喚できずに特殊召喚効果のみ不発に終わります。(相手はデッキを確認できる)(デッキを確認した場合は必ずシャッフルする)
効果処理の時点で自分のデッキを確認し、特殊召喚できる「ジャイアントウィルス」がデッキにある場合は必ず出さなければなりません。(出せるカードがあっても出さないという選択は不可)

≪この効果によって特殊召喚されたモンスター≫
◇この効果でデッキから特殊召喚したモンスターに対して、「激流葬」「奈落の落とし穴」「連鎖破壊」等を発動する事はできません。(ダメージステップ中の為)
◇「特殊召喚モンスター」の特殊召喚ではない為「昇天の角笛」「神の宣告」は発動できません。
◇この効果でフィールド上に特殊召喚したモンスターは、フィールド上にプレイされた時点で表示形式が決定する為、そのターンではフィールド上に出したプレイヤーの意思で表示変更する事はできません。(魔法・罠等の効果による表示変更の強制は適用されます)
◇特殊召喚された表側攻撃表示モンスターはこのバトルフェイズ中(ターンプレイヤーがコントロールしている場合)に攻撃する事が可能です。(「攻撃できない」等の効果がある場合は攻撃不可)

自分のバトルフェイズ中に「ジャイアントウィルス」で攻撃宣言し、このカードの攻撃力(1000)以上の攻撃力を持つ相手攻撃表示モンスターに攻撃する。(自滅もしくは相殺)
このカードは戦闘によって墓地に送られ効果が発動し、相手に500ダメージ、自分のデッキから表側攻撃表示で特殊召喚したモンスターは、バトルフェイズ中なので攻撃宣言する事が可能。
効果モンスター同士の戦闘の場合
誘発効果モンスター同士で戦闘した結果、誘発する効果は、スペルスピードが1でもチェーン処理になります。
基本的に、攻撃したモンスターがチェーン1、攻撃を受けたモンスターがチェーン2になります。
ただし、発動タイミングが異なる効果モンスター同士の戦闘の場合は、それぞれのタイミングで発動する為チェーンにはなりません。
戦闘結果
誘発効果A:戦闘ダメージを与えた・直接攻撃に成功した
誘発効果B:リバース・攻撃を受けた・戦闘を行った
誘発効果C:墓地に送られた・戦闘によって破壊され墓地に送られた
この効果はCのタイミングで発動する。(A・B・Cそれぞれタイミングが異なる効果は同一チェーンに乗らない)
A:ダメージを与えた事で誘発する効果
◇「悪魔の調理師」(攻1800)が、攻撃表示の「ジャイアントウィルス」(攻1000)に攻撃した場合
ダメージ計算を行い、「ジャイアントウィルス」破壊確定、「悪魔の調理師」のドロー効果が先に発動、処理します。
次に破壊が確定した「ジャイアントウィルス」が墓地に送られ、「ジャイアントウィルス」の効果が発動する。
(発動するタイミングが異なる為チェーン処理にはならない)
B:リバース・戦闘後誘発する効果
◇「ジャイアントウィルス」(攻1000)が、攻撃表示の「ケルベク」(攻1500)に攻撃した場合
ダメージ計算を行い、「ジャイアントウィルス」破壊確定、
次に「ケルベク」の発動タイミングだが、破壊が確定しているモンスターは手札に戻せないので効果は発動しない。
最後に破壊確定の「ジャイアントウィルス」が墓地に送られ、「ジャイアントウィルス」の効果が発動する。(発動するタイミングが異なる為チェーン処理にはならない)
◇「異次元の女戦士」が「ジャイアントウィルス」を戦闘で破壊した場合
ダメージ計算を行い、「ジャイアントウィルス」破壊確定、まず「異次元の女戦士」の発動タイミングになる。
A:「異次元の女戦士」が効果を発動する場合
┏チェーン1:「異次元の女戦士」発動
┃ 「ジャイアントウィルス」は「異次元の女戦士」の攻撃で破壊確定だったとしても、
┃ この時点では墓地に送られていない為、効果はまだ発動しない。
┗逆順処理チェーン1:「異次元の女戦士」効果解決、「ジャイアントウィルス」と「異次元の女戦士」を除外する。
「ジャイアントウィルス」は除外されてしまった為、墓地に送られた時に発動する効果は発動しない。
B:「異次元の女戦士」が効果を発動しなかった場合、その後破壊確定の「ジャイアントウィルス」が墓地に送られ、「ジャイアントウィルス」の発動が発動する。

◇「最終突撃命令」が発動している時に「ジャイアントウィルス」で裏側守備表示の「リバース効果モンスター」を攻撃した場合
攻撃を受けたリバース効果モンスターがダメージステップで表側表示になり、その時点で「最終突撃命令」の効果が適用される為、表側攻撃表示になってからダメージ計算を行います。
その結果「ジャイアントウィルス」の攻撃力が低ければ戦闘によって破壊されるので、以下のような処理が発生する。

「ガイアパワー」と「最終突撃命令」が発動中、「ジャイアントウィルス」で裏側守備表示の「メタモルポット」に攻撃、
ダメージステップで「メタモルポット」が表側攻撃表示になり、「ガイアパワー」適用で「メタモルポット」の攻撃力が1200になる。
ダメージ計算の結果、「ジャイアントウィルス」が破壊確定、
「メタモルポット」のリバース効果が先に発動、お互いの手札を全て捨て、お互い5枚ドローする。
この後戦闘によって破壊された「ジャイアントウィルス」が墓地へ送られて「ジャイアントウィルス」の効果が発動する。
C:墓地に送られた時に誘発する効果
◇「ジャイアントウィルス」が戦闘で破壊された場合(誘発する効果が「ジャイアントウィルス」だけの場合)
◇戦闘で破壊された「ジャイアントウィルス」が墓地に送られてから「ジャイアントウィルス」の効果が発動する。
「時の機械−タイム・マシ−ン」「命の綱」「天罰」等を発動する場合は、このタイミングで誘発した効果で組んだチェーンブロックに乗せて発動する。

┏チェーン1:「ジャイアントウィルス」発動、相手にチェーンの確認
┃ ≪このチェーン内で主に発動できるカード≫
┃ a.戦闘で破壊され墓地に送られたモンスターに「時の機械−タイム・マシーン」「命の綱」
┃ b.「ジャイアントウィルス」の効果に対して「天罰」
┃ c.罠カードの発動を無効にできるカウンター罠(「盗賊の七つ道具」「神の宣告」等)
┗逆順処理
スペルスピードやカウンター罠の特性上、上記「a」「b」のカード全てを発動する事は不可。

◇「ジャイアントウィルス」Aが、同じ攻撃力の「ジャイアントウィルス」Bと戦闘した結果相殺した場合
ダメージ計算を行い、「ジャイアントウィルス」Aと「ジャイアントウィルス」Bが破壊確定、
破壊確定の「ジャイアントウィルス」Aと「ジャイアントウィルス」Bが墓地に送られ、「ジャイアントウィルス」Aと「ジャイアントウィルス」Bの効果が発動する。
基本的に、攻撃したモンスターがチェーン1、攻撃を受けたモンスターがチェーン2になります。
:「ジャイアントウィルス」Aと「ジャイアントウィルス」Bが効果を発動した場合
┏チェーン1:「ジャイアントウィルス」A発動(攻撃モンスターがチェーン1)
┃チェーン2:「ジャイアントウィルス」B発動
┃(※「命の綱」「天罰」等を発動する場合は次のチェーンに乗せる)
┃逆順処理チェーン2:「ジャイアントウィルス」B解決
┗逆順処理チェーン1:「ジャイアントウィルス」A解決
※この時チェーン3で「天罰」を発動する場合はチェーン2の「ジャイアントウィルス」Bに対してしか発動できない。
※戦闘で墓地に送られたモンスターが2体ある場合「時の機械−タイム・マシ−ン」は発動できない。(★「命の綱」)

◇自分のターン、自分の「素早いモモンガ」が攻撃宣言、相手攻撃表示「ジャイアントウィルス」に攻撃した場合
戦闘結果相殺、墓地に送られ「素早いモモンガ」と「ジャイアントウィルス」の効果発動、
攻撃を仕掛けた「素早いモモンガ」の効果がチェーン1、「ジャイアントウィルス」の効果がチェーン2
この場合は「ジャイアントウィルス」の500ダメージが先に適用。
◇相手のターン、相手の「ジャイアントウィルス」が攻撃宣言、自分攻撃表示「素早いモモンガ」に攻撃した場合
戦闘結果相殺、墓地に送られ「ジャイアントウィルス」と「素早いモモンガ」の効果発動、
攻撃を仕掛けた「ジャイアントウィルス」の効果がチェーン1、「素早いモモンガ」の効果がチェーン2
この場合は「素早いモモンガ」の1000回復が先に適用。

◇戦闘で破壊された「ジャイアントウィルス」を「時の機械−タイム・マシーン」「命の綱」で特殊召喚する場合
例:「ジャイアントウィルス」が戦闘で破壊され墓地に送られた時に「時の機械−タイム・マシーン」を発動する場合
┏チェーン1:「ジャイアントウィルス」発動
┃チェーン2:「時の機械−タイム・マシーン」発動
┃逆順処理チェーン2:「時の機械−タイム・マシーン」解決、「ジャイアントウィルス」をフィールド上に特殊召喚する。
┗逆順処理チェーン1:「ジャイアントウィルス」解決
効果を発動した「ジャイアントウィルス」自身は墓地に存在しないが、効果は適用される。
その他
 
 
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★マークは調査中のため、変更の可能性があります。
★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。