| 「遊戯王OCGエキスパートルールHP」 | |
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| 誘発効果/A:戦闘(ダメージステップ)/マジック・ランプ |
| ■ダメージステップ開始時 □一刀両断侍 ■ダメージステップ(表にした直後) □※マジック・ランプ □幻影の妖精 □スフィア・ボム 球体時限爆弾 □精神寄生体 ■ダメージステップ □円盤闘士 □闇の芸術家 □空の昆虫兵 □太陽の戦士 □ネコ耳族 □魔鏡導士リフレクト・バウンダー |
■ダメージ計算時 □サイファー・スカウター ■ダメージ計算後 □カラクリ蜘蛛 □ゾーン・イーター □異国の剣士 □鉄のサソリ □でんきトカゲ |
■ダメージステップ終了時 □針千本 □針二千本 □デス・カンガルー □月風魔 □龍骨鬼 □伝説の柔術家 □ハイパーハンマーヘッド |
※誘発効果以外の効果を持つカードもあります。
【誘発効果基本】
| マジック・ランプ | 星3/風/魔法使い族/攻900/守1400 | 2005/3/9 2005/7/17 |
| 誘発効果【スペルスピード1】(ダメージステップ/攻撃対象変更効果) 起動効果【スペルスピード1】(メインフェイズ1・2/手札から特殊召喚効果) |
KA-16 SK2-013 |
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| 【テキスト】 裏側守備表示で相手モンスターからの攻撃を受けた時、 その攻撃を他の相手モンスター1体にかわりに受けさせる事ができる。 このカードがフィールド上に存在する場合、「ランプの魔精・ラ・ジーン」1体を手札から特殊召喚する事ができる。 |
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| ◆誘発効果◆ 【発動条件】 裏側守備表示で相手攻撃モンスターからの攻撃を受けた時(攻撃を受けてダメージステップで表になった時) 相手フィールド上に「攻撃モンスター」以外のモンスターが存在する時に発動可能。(任意) 【効果の発動時】 相手フィールド上の「攻撃モンスター」以外のモンスターを1体選択する。(裏表は問わない) 【効果】(効果解決時) このカードへの攻撃を、発動時に選択した相手モンスター1体にかわりに受けさせる。(相手は自身のモンスター同士で戦闘を行う) |
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| ◆起動効果◆ 【発動条件】 このカードがフィールド上に存在する時、 自分の手札に「ランプの魔精・ラ・ジーン」がある時 自分のターンのメインフェイズ1・2に発動可能。 【効果】(効果解決時) 自分の手札から「ランプの魔精・ラ・ジーン」1体を、 自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚する。 |
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| ◆誘発効果◆(攻撃を移す効果) ■【発動条件】 |
| ◇このカードはリバース効果モンスターではありません。 ◇このカードが裏側守備表示の時に、相手モンスターの攻撃を受けてダメージステップ開始時で表になった時に効果が発動できます。(ダメージ計算の前) ◇この効果はダメージステップ開始時に表になってから発動するかしないか選択できます。(発動任意) ◇相手フィールド上に、「攻撃モンスター」以外のモンスターが存在しなかった場合、この効果は発動できません。 ◇このカードが表側表示の時に攻撃を受けても効果は発動しません。 ◇「闇の訪れ」の効果によって裏側攻撃表示になっている時に攻撃を受けても効果は発動しません。 ◇「マジック・ランプ」が「魔人ダーク・バルター」や「冥界の魔王ハ・デス」の効果を受けている悪魔族モンスターの攻撃を受けて表になった場合でも、効果は発動します。(戦闘はまだ行っていない・破壊されていない為効果は無効化されない) ◇このカードが「サクリファイス」の効果で裏側表示の装備魔法カード扱いになっている時に「サクリファイス」が攻撃を受けてもこの効果は発動しません。 ◇「スキルドレイン」発動中に裏側守備表示の「マジック・ランプ」が攻撃を受けた場合、ダメージステップで表になってから「相手モンスターに攻撃を移す効果」を発動する事は可能ですが、効果は無効になります。この場合攻撃対象を移せない為、攻撃モンスターとこのモンスターが通常の戦闘・ダメージ計算を行います。 ◇このカードが裏側守備表示の時に「一刀両断侍」「白竜の聖騎士」等の攻撃を受けた場合は、ダメージステップ開始時にこのカードが表になる前にそれらの効果によって破壊される為効果は発動しません。 ◇このカードが裏側守備表示の時に「一撃必殺侍」の攻撃を受けた場合は、ダメージステップ開始時にこのカードが表になる前に「一撃必殺侍」の効果が発動し、コイントスを行います。 当たりの場合はこのカードが表になる前に効果によって破壊される為効果は発動しません。 ハズレの場合はこのカードを効果で破壊できなかった為このカードは表になり効果が発動します。 (この後攻撃対象変更したモンスターに「一撃必殺侍」の効果は発動しない) ◇このカードが裏側守備表示の時に「ドリルロイド」の攻撃を受けた場合は、ダメージステップ開始時にこのカードが表になってから、「ドリルロイド」とこのカードの効果が同じタイミングで発動します。 「ドリルロイド」がチェーン1、「マジック・ランプ」の効果を発動する場合はチェーン2に効果が乗り、逆順で処理します。その結果「マジック・ランプ」の効果で「ドリルロイド」の攻撃対象が変わり、「ドリルロイド」の破壊効果は不発に終わります。(★この後攻撃対象変更したモンスターが守備表示でも「ドリルロイド」の効果は発動しない) ◇自分のモンスターが裏側守備表示の相手の「マジック・ランプ」Aを攻撃し、「マジック・ランプ」Aの効果で自分フィールド上の裏側守備表示の「マジック・ランプ」Bに攻撃対象を移され攻撃した場合、「マジック・ランプ」Bの効果は発動しません。(相手モンスターの攻撃ではない為) |
| ■【効果の発動時】 □相手フィールド上の「攻撃モンスター」以外のモンスターを1体選択する。(裏表は問わない) |
| ◆効果の対象選択 ◇相手フィールド上の「攻撃モンスター」以外のモンスターを1体選択します。 ◇このカードに攻撃をした相手攻撃モンスターを選択する事はできません。 (「攻撃モンスター」の攻撃を「攻撃モンスター」自身に受けさせる事はできない) ◇裏側表示モンスターを選択する事は可能です。 ◇相手プレイヤーを選択する事はできません。 ◇この効果は対象を取る為、「ロード・オブ・ドラゴン」の効果を受けているドラゴン族モンスターを選択する事はできません。 ◇「海」が存在する時の「伝説のフィッシャーマン」(相手モンスターから攻撃対象にされない)を選択する事は可能です。 |
| ≪「マジック・ランプ」の誘発効果発動にチェーンする≫ ◇「マジック・ランプ」はダメージステップ開始時の攻撃を受けたモンスターを表にするタイミングで発動する効果の為、チェーンできるカードは限られています。 ◇この効果にカウンター罠の「天罰」を発動する事は可能です。 ◇「天罰」によってこの効果を無効にしこのカードを破壊した場合、その戦闘は終了します。 (ダメージステップに入ってから攻撃対象が存在しなくなっているので巻き戻しにもならない) ◇ダメージステップの為「スキルドレイン」をチェーンして発動する事はできません。 (ダメージステップに入る前のバトルステップで発動する事でこの効果発動前に対処する事は可能) |
| ■【効果】(効果解決時) □このカードへの攻撃を、発動時に選択した相手モンスター1体にかわりに受けさせる。(相手は自身のモンスター同士で戦闘を行う) |
| ◇この時点で「スキルドレイン」が存在している場合はこの効果は無効になります。 (この場合攻撃対象を移せない為、その後このカードと攻撃モンスターで通常のダメージ計算を行う) ◆このカードを攻撃した相手の「攻撃モンスター」の攻撃対象を、発動時に選択した相手モンスター1体にかわりに受けさせます。 その結果、相手(ターンプレイヤー)は自身のモンスター同士で戦闘を行う事になります。 (相手攻撃モンスター対相手モンスターの戦闘・ダメージ計算) |
| 発動例 プレイヤーAのフィールド上に「青眼の白龍」1体と「ヂェミナイ・エルフ」1体、 プレイヤーBのフィールド上に裏側守備表示の「マジック・ランプ」1体存在。 Aの「青眼の白龍」がBの「マジック・ランプ」を攻撃、バトルステップからダメージステップに入る。 攻撃を受けた裏側守備表示の「マジック・ランプ」がこの時点で表側守備表示になる。 「マジック・ランプ」の効果が発動し、相手(A)のフィールド上の「攻撃モンスター」(「青眼の白龍」)以外のモンスター「ヂェミナイ・エルフ」を選択する。 Aは「青眼の白龍」でA自身の「ヂェミナイ・エルフ」を攻撃する事になり、ダメージ計算を行う。 (「ヂェミナイ・エルフ」がこの時点で裏側表示だった場合は表にしてダメージ計算) ◇攻撃を移されたプレイヤーは自分のモンスターが自分のモンスターに攻撃する事になる為、戦闘結果超過した戦闘ダメージは自分(A)が受けます。 例 自分の「青眼の白龍」が自分の攻撃表示の「ヂェミナイ・エルフ」に攻撃した結果超過した戦闘ダメージ1100を自分が受ける ◇自分にダメージを与える事になるので、相手に戦闘ダメージを与える事で効果が発動する、「白い泥棒」「仮面魔道士」等の効果は発動しません。(下記の例1の場合を除く) ◇相手(B)のフィールド上に「追い剥ぎゴブリン」が発動していても、相手(B)のコントロールするモンスターが対戦相手(A)に戦闘ダメージを与えていないので効果は発動しません。(下記の例1の場合を除く) ◇プレイヤーAが「メテオ・ストライク」「猛進する剣角獣」等の守備モンスターとのダメージ計算時に適用される効果(※)を持つ攻撃モンスターで、プレイヤーBの裏側守備表示の「マジック・ランプ」に攻撃し、「マジック・ランプ」の効果でAが自分のフィールド上の守備表示モンスターと戦闘する事になった場合、攻撃モンスターの攻撃力が守備モンスターの守備力より攻撃力が上回っていた場合に発生する戦闘ダメージは自分(A)ではなく相手(B)が受けます。 (※『守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える』効果。「スピア・ドラゴン」「竜の逆鱗」「メテオ・レイン」等) 例1 プレイヤーAのフィールド上に守備表示の「ゴブリン突撃部隊」(守0)と、攻撃表示の「天空騎士パーシアス」(攻1900)が存在、「天空騎士パーシアス」でプレイヤーBのフィールド上の裏側守備表示の「マジック・ランプ」に攻撃、「マジック・ランプ」の効果でプレイヤーAのフィールド上の守備表示モンスター「ゴブリン突撃部隊」を選択し、「天空騎士パーシアス」の攻撃を移す。 プレイヤーAは自分のモンスター同士の戦闘・ダメージ計算を行い、「天空騎士パーシアス」の攻撃力が「ゴブリン突撃部隊」の守備力を上回っている為、「天空騎士パーシアス」の効果により攻撃対守備の戦闘で戦闘ダメージ1900が発生するが、この戦闘ダメージは相手プレイヤーBに与える。(相手に戦闘ダメージを与えたので「天空騎士パーシアス」のドロー効果は発動する) ただし、攻撃表示モンスターに攻撃を移していた場合や、守備モンスターの守備力より攻撃力が上回っていなかった場合に発生する戦闘ダメージは通常通り自分が受けます。(この場合「天空騎士パーシアス」は発動しない) ◇この戦闘によって誘発する効果があった場合、攻撃モンスターの効果がチェーン1、攻撃を受けたモンスターがチェーン2になりなす。 例2 相手の「異次元の戦士」が裏側守備表示の「マジック・ランプ」を攻撃、「マジック・ランプ」の効果で対戦相手のフィールド上の裏側表示モンスターを選択し、「異次元の戦士」の攻撃を移す。 相手の裏側表示モンスターが表になる。(表になったモンスターはリバース効果の「聖なる魔術師」) ダメージ計算を行う。 その後戦闘によって誘発した効果の発動 ┏チェーン1:「異次元の戦士」の効果発動 ┃チェーン2:「聖なる魔術師」の効果発動 ┃逆順処理チェーン2:「異次元の戦士」解決、「異次元の戦士」と「聖なる魔術師」を除外する。 ┃ (「マジック・ランプ」は戦闘・ダメージ計算を行っていないので除外されない) ┗逆順処理チェーン1:「聖なる魔術師」解決 |
| ◇「マジック・ランプ」の効果対象に表側表示の「魂を削る死霊」を選択した場合、攻撃対象が変更され「攻撃モンスター」と「魂を削る死霊」がダメージ計算を行ってから、リバース効果の処理のタイミングで「魂を削る死霊」自身の効果が適用され破壊されます。 ◇攻撃対象を変更された「カオス・ソルジャー −開闢の使者−」が自分のモンスターを戦闘で破壊した場合、連続攻撃効果は発動できません。(相手モンスターを破壊していない) ◇自分フィールド上の裏側守備表示の「マジック・ランプ」が相手(ターンプレイヤー)のモンスターの攻撃を受け、効果で相手モンスターの攻撃を相手自身のフィールド上の「幻影の妖精」、裏側守備表示の「マジック・ランプ」「スフィア・ボム 球体時限爆弾」、攻撃表示の「魔鏡導士リフレクト・バウンダー」に移した場合、”相手モンスターの攻撃”を発動条件にしているこれらのカードの効果は発動しません。 ◇相手の「忍者マスターSASUKE」が裏側守備表示の「マジック・ランプ」を攻撃、 (「忍者マスターSASUKE」は裏側守備表示のモンスターに攻撃した場合は効果が発動しない) 表になった「マジック・ランプ」の効果が発動し、相手フィールド上の表側守備表示モンスターに攻撃を移した場合、 その後に相手の「忍者マスターSASUKE」が相手自身の表側守備表示モンスターを攻撃する事になりますが、破壊する効果は発動しません。(発動タイミングを過ぎてから攻撃対象が変わっているので不可) |
| ★自分のターン「ヴァンパイア・ロード」で相手の裏側守備表示の「マジック・ランプ」に攻撃、「マジック・ランプ」の効果で自分のフィールド上の攻撃表示の「アマゾネスの剣士」を攻撃した場合、自分への戦闘ダメージが相手に移るが、「ヴァンパイアロード」が相手に戦闘ダメージを与えた事になる? ★「マジックアーム・シールド」(表側表示のモンスターしか奪えないので関係ないかな?) 例(この状況で「マジックアーム・シールド」を使う意味はあまりないが・・・) 相手フィールド上に「幻影の妖精」と「青眼の白龍」と「デーモンの召喚」 こちらのフィールド上に裏側守備表示の「マジック・ランプ」 相手が「デーモンの召喚」で攻撃、こちらが「マジックアーム・シールド」発動、「幻影の妖精」のコントロールを奪い、ダメージステップへ。 「幻影の妖精」の効果発動(★するのか?)で攻撃を「マジック・ランプ」に移す。 「マジック・ランプ」の効果発動(★するのか?)で「デーモンの召喚」の攻撃を相手フィールド上の「青眼の白龍」に移す。 |
| ◆起動効果◆(「ランプの魔精・ラ・ジーン」を特殊召喚する効果) ■【発動条件】 |
| ◇起動効果モンスターの基本的な発動条件などは、別ページ【起動効果基本】参照。 ◇このカードが自分のフィールド上に表側表示で存在する時に、自分のターンのメインフェイズ1・2で効果を発動できます。相手のターンでは発動できません。 ◇自分の手札に「ランプの魔精・ラ・ジーン」がなければ発動できません。 ◇この効果は「ランプの魔精・ラ・ジーン」が自分の手札にあり、自分のモンスターゾーンに空きがある限り、何回でも効果を発動できます。 ◇このカードが「サクリファイス」「ソードハンター」の効果で装備魔法カード扱いになっている時は、この効果は発揮されません。 |
| ■【効果の発動時】 |
| ≪「マジック・ランプ」の起動効果発動にチェーンする≫ ★「マジック・ランプ」の発動に「破壊輪」「月の書」等をチェーンし破壊・裏側表示にした場合不発?(テキスト「このカードがフィールド上に存在する場合」) |
| ■【効果】(効果解決時) □自分の手札から「ランプの魔精・ラ・ジーン」1体を、 自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚する。 |
| ★この時点で「マジック・ランプ」のカードが表側表示で存在しなかった場合は? ◇この時点で自分の手札「ランプの魔精・ラ・ジーン」が無かった場合は不発に終わります。(★相手は手札を確認できる?) ★この時点で自分のモンスターゾーンに空きが無かった場合は不発に終わります。 ◇この時点で「スキルドレイン」と、効果を発動したこのカード自身がフィールド上に存在する場合は、この効果は無効になります。 ◆自分の手札から「ランプの魔精・ラ・ジーン」1体を、自分フィールド上に表側攻撃表示または表側守備表示で特殊召喚します。 ◇効果処理の時点で自分の手札に、特殊召喚できる「ランプの魔精・ラ・ジーン」がある場合は必ず出さなければなりません。(出せるカードがあっても出さないという選択は不可) ◇「マジック・ランプ」の効果で手札からフィールド上に特殊召喚するモンスターは「魔力の枷」の対象になります。 ★払うタイミングはいつ?解決時の場合払えなければ特殊召喚できない? 払える場合(ライフ500)は必ず払って負け? ◇手札に「ランプの魔精・ラ・ジーン」のカードが複数あっても、効果の発動1回につき1体しか出す事はできません。 (複数出したい場合は起動効果の発動・処理を数回繰り返す) ≪この効果によって特殊召喚されたモンスター≫ ◇通常召喚ではない為「落とし穴」は発動できません。 「特殊召喚時」に発動できる「激流葬」「連鎖破壊」等は発動可能です。 ◇「特殊召喚モンスター」の特殊召喚ではない為「昇天の角笛」「神の宣告」は発動できません。 ◇この効果でフィールド上に特殊召喚した「ランプの魔精・ラ・ジーン」は、フィールド上にプレイされた時点で表示形式が決定する為、そのターンではフィールド上に出したプレイヤーの意思で表示変更する事はできません。(魔法・罠等の効果による表示変更の強制は適用されます) ◇特殊召喚されたモンスターはそのターン(ターンプレイヤーがコントロールしている場合)に攻撃する事が可能です。(先攻1ターン目除く)(バトルフェイズを行う前で特殊召喚した場合のみ) |
| ダメージステップ開始時に誘発する効果 /2006/11/17 AとBは発動タイミングが異なる |
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| A:ダメージステップ開始時に誘発する効果(裏側表示モンスターが表になる前) | ||
| ■裏側守備モンスター攻撃時 一刀両断侍 白竜の聖騎士 ミスティック・ソードマン LV2 ミスティック・ソードマン LV4 ミスティック・ソードマン LV6 六武衆−イロウ |
■表側守備モンスター攻撃時 忍者マスターSASUKE ■表側レベル3以下モンスター攻撃時 ナノブレイカー |
■表示形式問わない・戦闘時 一撃必殺侍 N・グラン・モール ■特定属性モンスター攻撃時 封魔の伝承者 |
| B:戦闘するモンスターの情報公開(裏側表示モンスターが表になる処理)の後に誘発する効果 | ||
| ■守備モンスター攻撃時 ドリルロイド 円盤闘士 |
■攻撃を受けた時(攻撃対象変更) マジック・ランプ 幻影の妖精 |
■攻撃を受けた時(装備) スフィア・ボム 球体時限爆弾 瞬着ボマー 精神寄生体 |
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| ★マークは調査中のため、変更の可能性があります。 ★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。 |
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