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スピリット・モンスター/月読命
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雷帝神(スサノオ)
阿修羅(アスラ)
因幡之白兎(イナバノシロウサギ)

【スピリット・モンスター基本】

月読命
(ツクヨミ)

【禁止カード2007/3/1】
星4/闇/魔法使い族/攻1100/守1400 2005/2/4
【スピリット】
召喚ルール効果【スペルスピードなし】(特殊召喚不可)
誘発効果【スペルスピード1】(召喚・リバースしたターンのエンドフェイズ時/手札に戻る)
(召喚成功時・リバース時/表示変更効果)
305-022
EE1-JP237
【テキスト】
このカードは特殊召喚できない。
召喚・リバースしたターンのエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。
このカードが召喚・リバースした時、フィールド上の表側表示モンスター1体を選択し、裏側守備表示にする。
◆召喚ルール効果◆(スピリット共通)
【効果】

このカードは特殊召喚できない。
◆誘発効果A◆(スピリット共通)
【発動条件】
このカードが召喚・リバースしたターンのエンドフェイズ時に、このカードがフィールド上に表側表示で存在している時
【効果】(効果解決時)
フィールド上に表側表示で存在しているこのカードを持ち主の手札に戻す。
◆誘発効果B◆
【発動条件】
このカードが召喚・リバースした時に発動
【効果の発動時】
フィールド上の表側表示モンスター1体を選択する。
【効果】(効果解決時)
発動時に選択した、フィールド上の表側表示モンスター1体の表示形式を裏側守備表示にする。
召喚ルール効果
□このカードは特殊召喚できない。
【スピリット・モンスター基本】参照
  
誘発効果A
□召喚・リバースしたターンのエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。
【スピリット・モンスター基本】参照
  
誘発効果B
■【発動条件】
◇このカードが召喚・リバースした時に効果が発動します。
発動条件を満たす「召喚」
・表側攻撃表示で通常召喚した時
・表側守備表示で通常召喚した時(「聖なる輝き」が発動している時のみ)
(「血の代償」で通常召喚した場合も含む)
発動条件を満たす「リバースした時」
(このカードがフィールド上に裏側表示で存在する状態から表側表示になった時)
・「光の護封剣」「太陽の書」「停戦協定」等による効果で表側表示になった時
・攻撃を受けて表側表示になった時
・裏側表示の状態から反転召喚した時

◇フィールド上で召喚・リバースしても、この効果の対象に選択できるモンスターがフィールド上に存在しなかった場合は、効果は発動しません。
「聖なる輝き」が発動している時は裏側守備表示でセットできない為、この効果は発動しません。
◇この効果の発動を自分(コントローラー)の意思で止める(キャンセルする)事はできません。

◇この効果は”リバース効果”ではありません
・「誘惑のシャドウ」【リバース効果は発動しない】
・「停戦協定」【リバース効果モンスターの効果は発動しない】
・「抹殺の使徒」【リバースモンスターだった場合〜】
・「聖なる輝き」【(旧テキスト)この時リバース効果モンスターの効果は発動しない】
・「王宮の号令」【全てのリバース効果モンスターの発動と効果を無効にする】
・「ツインヘッドケルベロス」「ブレイドナイト」【このカードが戦闘で破壊したリバースモンスターの効果は無効化される】
・「デス・デーモン・ドラゴン」【このカードがフィールド上に存在する限り、リバースモンスターの効果を無効化する】
これらは全て”リバース効果モンスター”(テキストが「リバース:」で始まる)の事を示す。
このモンスターの「召喚・リバースした時に誘発する効果」とは関係ありません。
■【効果の発動時】
□フィールド上の表側表示モンスター1体を選択する。
◇このカードがフィールド上で召喚・リバースした時に、このモンスターをコントロールしているプレイヤーの効果として発動します。
◆対象選択
◇効果を発動する際に、フィールド上に存在する表側表示モンスター1体を必ず選択します。(自分相手問わない)
◇この効果の対象にできる表側表示モンスターがフィールド上に存在しなかった場合、効果は発動できせん。
◇召喚・リバースしたこのカード自身を選択する事は可能です。(戦闘で破壊が確定している場合は不可)
◇この効果対象に「ロード・オブ・ドラゴン」の効果を受けているドラゴン族を選択する事はできません。
◇この効果対象に「サクリファイス」「ソードハンター」「ユニオンモンスター」等の装備魔法カード扱いとなっているモンスターを選択する事はできません。
◇相手フィールド上に「メタルシルバー・アーマー」を装備したモンスターが存在する場合、その装備モンスター以外のモンスターを選択して発動する事はできません。
●「月読命」の召喚時
▼「月読命」を表側攻撃表示で召喚する
▼カウンター罠の確認
◇「昇天の角笛」「神の宣告」を発動し、召喚を無効にして破壊した場合は、「月読命」の効果は発動しません。カウンター罠で召喚を無効にされなかった場合は以下の処理へ。
召喚成功時
▼フィールド上で発揮されている永続効果の適用
▼「月読命」の効果発動タイミング(発動しない場合はここで終了)
発動する場合は、チェーンブロック1へ
┏チェーン1:「月読命」誘発効果発動、フィールド上の表側表示モンスター1体を選択
┃相手にチェーンの確認(※)、お互いにチェーンするカードが無くなったら逆順処理へ
┗逆順処理
召喚に成功したタイミングで「月読命」の誘発効果が先に発動しチェーンブロックに置かれる為、
召喚に対して「激流葬」等のクイックエフェクトを発動させる場合は「月読命」の効果にチェーンする形で発動させます。
◇「月読命」の効果と同じ発動タイミングに「王虎ワンフー」「つまずき」等の召喚時に誘発する効果が複数誘発する場合は、ターンプレイヤーの効果から優先に同じチェーンブロックへ乗せて処理します。

●「月読命」が魔法・罠カード等の効果で表になった場合

例1:裏側守備表示の「月読命」に「太陽の書」を発動する。
┏チェーン1:「太陽の書」発動、裏側表示の対象モンスター(「月読命」)1体選択。
┃相手にチェーン確認、お互いにチェーンするカードが無くなったら逆順処理へ
┗逆順処理チェーン1:「太陽の書」解決、裏側表示の対象モンスター「月読命」を表側攻撃表示にする。
チェーン終了、新たなチェーンとして「月読命」の効果が発動する。
┏チェーン1:「月読命」発動
┃相手にチェーン確認、お互いにチェーンするカードが無くなったら逆順処理へ
┗逆順処理

例2:裏側守備表示の「月読命」が存在する時に、チェーン2以上で「停戦協定」を発動する。
┏チェーン1:「強欲な壺」発動
┃チェーン2:「停戦協定」発動
┃逆順処理チェーン2:「停戦協定」解決、フィールド上裏側守備表示モンスターを表にし、効果ダメージ。
┃ この時「月読命」はリバースしたが、この時点ではまだ発動しない。
┗逆順処理チェーン1:「強欲な壺」解決、2枚ドロー
チェーン終了、新たなチェーンとして「月読命」の効果が発動する。
┏チェーン1:「月読命」発動
┃相手にチェーン確認、お互いにチェーンするカードが無くなったら逆順処理へ
┗逆順処理

●「月読命」が裏側表示の時に相手モンスターの攻撃を受けた場合
・ダメージステップで表側表示にして数値を確認するため、ダメージ計算の後に効果が発動します。
・このモンスターの守備力(※)を上回る攻撃を受けた場合は、このモンスターの破壊が確定した後(ダメージ計算後)
効果が必ず発動します。(※「闇の訪れ」による裏側攻撃表示の場合は攻撃力の数値)
「冥界の魔王ハ・デス」の効果を受けている悪魔族や「魔人 ダーク・バルター」等の攻撃によって破壊された場合は、リバースした時に誘発する効果は無効になります。
≪「月読命」の誘発効果発動にチェーンする(ダメージステップ以外)
◇このカードの召喚・リバース時に誘発した効果に対して、「聖なる輝き」をチェーンした場合、逆順処理で「聖なる輝き」が先に適用され、セットができなくなる為、効果は不発に終わります。
◇このカードの召喚・リバース時に誘発した効果に対して、相手が「破壊輪」等を発動した結果、このカードが破壊されても「月読命」の効果は適用されます。
チェーン例
・「月読命」の召喚成功
┏チェーン1:「月読命」効果発動、フィールド上の表側表示モンスター1体を選択
┃チェーン2:「落とし穴」発動
┃逆順処理チェーン2:「落とし穴」解決、「月読命」破壊
┗逆順処理チェーン1:「月読命」解決、発動時に選択したフィールド上モンスター1体を裏側守備表示にする。
◇「月読命」の効果対象に選択したモンスターが、この効果にチェーンされたクイックエフェクト等の効果により裏側表示になったりフィールド上に存在しなくなった場合、この効果は不発に終わります。新たに対象を選び直す事はできません。

「月読命」を召喚、
┏チェーン1:「月読命」の効果発動、フィールド上のモンスター「ヂェミナイ・エルフ」を選択する。
┃チェーン2:相手が「破壊輪」を発動、その「ヂェミナイ・エルフ」を選択する。
┃逆順処理チェーン2:「破壊輪」で「ヂェミナイ・エルフ」を破壊し、お互いにその攻撃力分のダメージを受ける。
┗逆順処理チェーン1:「月読命」の選択したモンスターが存在しなくなった為、効果は不発に終わる。
(効果対象の選び直しはできない)
≪「月読命」の誘発効果発動にチェーンする
(ダメージステップ時)
◇ダメージステップで表になり効果が発動した場合、チェーンできるカードは限られています。
(カウンター罠の「天罰」等)

効果モンスター同士の戦闘の場合(ダメージステップ発動)
誘発効果モンスター同士で戦闘した結果、誘発する効果は、スペルスピードが1でもチェーン処理になります。
基本的に、攻撃したモンスターがチェーン1、攻撃を受けたモンスターがチェーン2になります。
ただし、発動タイミングが異なる効果モンスター同士の戦闘の場合は、それぞれのタイミングで発動する為チェーンにはなりません。
戦闘結果
誘発効果A:戦闘ダメージを与えた・直接攻撃に成功した
誘発効果B:リバース・攻撃を受けた・戦闘を行った
誘発効果C:墓地に送られた・戦闘によって墓地に送られた
このカードのリバース時の誘発効果はBのタイミングで発動する。(A・B・Cそれぞれタイミングが異なる効果は同一チェーンに乗らない)

「天空騎士パーシアス」(攻1900)が、裏側守備表示の「月読命」(守1400)に攻撃した場合、まずダメージ計算の後に「天空騎士パーシアス」の効果が発動・解決します。
その後に「月読命」の効果が発動します。(2つの効果の発動するタイミングが事なる為チェーン処理にならない)
■【効果】(効果解決時)
□発動時に選択した、フィールド上の表側表示モンスター1体の表示形式を裏側守備表示にする。
◇この時点でこのカード自身がフィールド上に表側表示で存在しなくても効果は適用されます。
◇この時点で「スキルドレイン」と、効果を発動したこのカード自身がフィールド上に表側表示で存在する場合は、この効果は無効になります。
◇「月読命」の効果対象に選択していた相手フィールド上モンスターが、この時点で裏側守備表示になっていたり、フィールド上に存在しなかった場合、効果は不発に終わります。(新たに対象を選び直す事はできません)
◇この時点でフィールド上に表側表示の「聖なる輝き」が存在する場合は、モンスターを裏側表示にする事(セット扱い)ができなくなる為「月読命」の効果は不発に終わります。

◆発動時に選択した、フィールド上の表側表示モンスター1体の表示形式を裏側守備表示にします。

◇この効果で表側表示の「カオス・マジシャン」を選択していた場合は、効果は無効になります。
◇相手フィールド上に表側表示で存在する「ジェノサイドキングデーモン」「迅雷の魔王−スカル・デーモン」等を対象にしていた場合、この時点でサイコロを振ります。特定の目が出た場合、「月読命」の効果が無効になり破壊されます。

◇この効果による表示変更は、通常のプレイヤーの意思による表示変更とは別です。
効果で裏側守備にしたモンスター
・このターンに表示変更(反転召喚)を行ったモンスターならこのターン中に反転召喚不可。
・このターンにターンプレイヤーが通常召喚(セット)・反転召喚・特殊召喚したモンスターの場合は、表示変更できない為このターン中に反転召喚不可。
・このターンに攻撃宣言を行ったモンスターの場合は、攻撃宣言した時点で攻撃表示を選択した事になる為、このターン中に反転召喚不可。


◇表側表示モンスターが裏側守備表示になった場合、フィールド上で適用されていた効果等はリセットされます。
(一部除く)
「心変わり」「エネミーコントローラー」の効果が適用されているモンスターをこの効果で裏側守備表示にしても、そのターンのエンドフェイズにコントロールは戻ります。(リセットされない)

表側表示モンスターを対象にしたカードの効果がこのモンスターに適用されている時に、この裏側守備表示にする効果が適用された場合、モンスターが裏側守備表示になる為、その効果との関係が断ち切られます。
・「リビングデッドの呼び声」「闇の呪縛」
・「暗黒の眠りを誘うルシファー」「ダーク・アイズ・イリュージョニスト」等
表側・裏側表示両方とも対象にできるカードの効果の場合は、その効果との関係はそのまま持続します。
「万力魔人バイサー・デス」「六芒星の呪縛」「拷問車輪」等

装備カードが装備されてるモンスターを裏側表示にした場合、装備カードは対象不適切となり、破壊され墓地に送られます。(この破壊は”カードの効果によって破壊された”事にはならないので、「盗人の煙玉」「鎖付き爆弾」蝶の短剣−エルマ」の効果は発動しない)
「早すぎた埋葬」を装備しているモンスターが裏側守備表示になった場合、「早すぎた埋葬」のカードは対象不適切となり、破壊され墓地に送られます。
装備していたモンスターが裏側守備表示になった事で「早すぎた埋葬」の”破壊効果”の対象ではなくなる為、そのモンスターは「早すぎた埋葬」の効果で破壊されずにフィールド上に残ります。
(「自律行動ユニット」も同様)
「強奪」を装備しているモンスターが裏側表示になった場合、「強奪」は装備対象不適切となり、破壊され墓地に送られます。
装備していたモンスターが裏側守備表示になった事で「強奪」の”コントロールを移す効果”の対象ではなくなる為、そのモンスター元のコントローラーのフィールド上には戻りません
(装備カード扱いになった「遺言の仮面」「ダーク・ネクロフィア」等も同様)

◇発動してモンスター扱いになっている「アポピスの化神」が「DNA改造手術」で戦士族か魔法使い族になっている時に「迎撃準備」を発動した場合、裏側の罠に戻ります。
(モンスターゾーンから魔法&罠ゾーンに移動)

◇モンスター扱いの「メタル・リフレクト・スライム」を「月読命」の”モンスターを裏側表示にする効果”の対象にした場合、「メタル・リフレクト・スライム」はモンスターゾーンからコントローラーの魔法&罠ゾーンへ裏側表示になって戻ります
(モンスター扱いではなくなり、セットされている状態の罠カードへ戻る)(無効になった場合と異なり、モンスターとしてコントロールしていたプレイヤーの魔法&罠ゾーンに戻るので注意)
この場合、魔法&罠ゾーンに罠カードをセットした事になる為、そのターンでは発動する事ができません。
(「王家の神殿」が適用されている場合除く)
(「アポピスの化神」等も同様)

◇何らかの効果で表示形式が変更できない効果が適用されているモンスター、そのターンに召喚関連・攻撃宣言を行ったモンスター、プレイヤーの意思で表示変更を行っているモンスターの表示形式を、この効果によって裏側守備表示にする事は可能です。
◇このカードの効果で裏側守備表示にしたモンスターが、そのターンに召喚関連・攻撃宣言・プレイヤーの意思で表示変更していない場合は、そのターンにプレイヤーの意思で表示変更する事は可能です。

例1
自分のターン、前のターンからすでに自分フィールド上に「聖なる魔術師」が表側攻撃表示で存在。
 A:前のターンから存在している
 B:このターンにターンプレイヤーの意思で表示変更していない
 C:このターンに攻撃宣言を行っていない
◇このA・B・Cを満たしている「聖なる魔術師」に「月読命」の効果を適用し、裏側守備表示にした場合、
このターンのメインフェイズで「聖なる魔術師」をプレイヤーの意思で表示変更(反転召喚)する事は可能。
◇BまたはCを行った後に「月読命」の効果で裏側守備表示にした場合は、表示変更(反転召喚)はできない。

例2
自分のターン、前のターンからすでに自分フィールド上に「聖なる魔術師」が裏側守備表示で存在。
 A:前のターンから存在している
 B:このターンにターンプレイヤーの意思で表示変更していない
 C:このターンに攻撃宣言を行っていない
◇このターンのメインフェイズで裏側守備表示の「聖なる魔術師」をプレイヤーの意思で表示変更(反転召喚)する。
次に、反転召喚して攻撃表示になっている「聖なる魔術師」に「月読命」の効果を適用し、裏側守備表示にした場合、
このターンのメインフェイズで「聖なる魔術師」をプレイヤーの意思で表示変更(反転召喚)する事はできない。
(Bの条件を満たしていない)

例3
自分のターンに「聖なる魔術師」を自分フィールド上に表側表示で召喚・特殊召喚した場合
召喚・特殊召喚した時点で表示形式が決定している為、その「聖なる魔術師」に「月読命」の効果を適用し、裏側守備表示にした場合、このターンに「聖なる魔術師」をプレイヤーの意思で表示変更(反転召喚)する事はできない。

例4
自分のターン、相手が「リビングデッドの呼び声」等の効果で「聖なる魔術師」を相手自身のフィールド上に表側表示で特殊召喚した場合、特殊召喚した時点で相手が表示形式を決定している扱いになる為、
その「聖なる魔術師」に「心変わり」等の効果を適用し、ターンプレイヤーのコントロールに移った場合、
ターンプレイヤー自身はそのモンスターの表示形式をプレイヤーの意思で変更していないのでメインフェイズで表示変更する事が可能。(「聖なる魔術師」が攻撃宣言している場合は不可)
つまり、コントロールを奪う前または奪った後で「月読命」の効果で裏側守備表示にした「聖なる魔術師」をプレイヤーの意思で表示変更(反転召喚)する事は可能。
◇相手モンスターが攻撃宣言した時に「血の代償」を発動し、「月読命」を召喚。
モンスターの増減によりバトルフェイズの巻き戻しが発生するが、
「月読命」の効果で、攻撃してきたモンスターを裏側守備表示にした場合は攻撃できなくなります。
(「ダーク・エルフ」等の攻撃宣言時に払ったコストは戻りません。)
 
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★マークは調査中のため、変更の可能性があります。
★マークが無い物も新しいカードが出る度、変更する可能性があります。