イラストコーナー



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ロマンチックな夜空
(2003年5月7日アップ)
2002年7月に東京で行われた千尋オンリーイベント「千々祭り」のカルタ大会のために描かせていただいた絵。「ロマンチックな夜空の旅」とかいうかるた絵でした。ある原稿の絵を流用して着色しました。全体的にほわわ〜ん。

「はいろうよ」「イヤっ!」
(2003年5月7日アップ)
同じく「千々祭り」のカルタ大会のために描かせていただいた絵。「なにがある、生ありますの店の看板」とかいうかるた絵でした。
「ハク、いやっ、私、目なんか絶対食べないからねっ」「千尋、生はここだけなんだから入ろうよ」という感じの絵。

初期のトップ絵
(2003年5月7日アップ)
古くから来てくださっている方には懐かしい絵ですね。ハクの肩幅が広すぎです。これももういっこ初期はハクの目がもう少し違った感じでした。釜爺のひげの色間違い〜。

秋の一筆箋
(2002年10月11日)
既存のもの参考にして昨年の秋に作ったもの。
解像度を高くしたものを御用意しましたので、解像度はそのままでタテ18.2cmに縮小してプリントすると綺麗にプリントされる(ハズ)ですよ〜。

興行収入日本一記念絵
(12月9日移動)
こっちは千尋がはしゃいでます。ハクはちょっときどって。よく見ると千尋は勢い余って、ハクのタ○(おいっ)蹴ってます。ハクの瞳が潤んでいるのはそのせいか!?(汗)

観客動員数日本一記念絵
(12月9日移動)
ハクの妙なはしゃぎ方がお気に入り。二人とも嬉しそうでイイ顔にかけました。

日常
(12月7日UP)
どんな状況なのでしょう…。二人の会話を思い浮かべると楽しいかもしれません。

プレゼント
(11月28日UP)
2001年12月カレンダーのイラスト。

銀河鉄道の夜
(10月20日UP)
杉井ギサブロー監督の映画「銀河鉄道の夜」の猫版ジョバンニとカムパネルラを千尋とハクに置き換えて描いてみました。このサイトでは初の水彩。
(しかし…愛の逃避行に見えてしまうのはなぜ?)

ハクとアキラ
(10月18日UP)
カラーじゃないし、千尋はいない代わりにアキラくんがいるし…ここに展示するような絵じゃないんですが、せっかくいい顔が描けたので、ここに置いておきます。これはペーパー用(※)に描いたものなんですが、いつになく力が入っています。

※「ペーパー」とは同人屋さんが自分とこのサークルの作品の情報を載せたり、近況やメッセージを載せたりしてイベントや郵送で配信しているチラシみたいなもんです。(コピーとか印刷とかありますが私は全部コピー)うちは活動範囲がネット中心なのでペーパーはそんなに頻繁には発行していませんが、通販で本を買って下さる方へのお手紙代わりとして同封させていただくことも。

大騒ぎ!
(9月30日UP)
下絵を描いた時点で力尽きたので着色はしておりません。千尋の映画の動員数新記録ということで油屋は一夜限りの無礼講。千尋もゲストでお呼ばれしちゃいました。父と母は好奇心で着いてきてしまったようです。油屋はバカ騒ぎが似合いますね。

ハク壁紙2(サイズ1024×768のみ)
(9月4日UP)
下の壁紙があまりにも濃かったので淡い色でもうひとつ作りました。ハクがくわえているものは一体何なんでしょう…。私にはキャンプのテントを張る時のクギ(?)に見える(汗)(個人で楽しむ範囲で使ってね)

ハク壁紙2(サイズ1024×768のみ)
(9月4日UP)
パソコンのデスクトップ用壁紙。ハクの目がアニメのオスカル様のよう…。壁紙にはあまりにも濃すぎる一品です。(個人で楽しむ範囲で使ってね)

きっと
(8月30日UP)
ハクは前途多難かもしれないけれど、自分の選ぶ道を生きてほしい…。
「風よ空よ…」のイラストは元々この絵を描くための素材でした。千尋はどうして裸なんだろー。

風よ空よ…
(8月28日UP)
うちの漫画「約束の地へ」のハクをイメージして描きました。

プライド
(8月28日UP)
とあるサイトさんで読ませていただいたハク妄想があまりにも素晴らしすぎて、私にも思わずSな思いがふつふつと…。傷を負い、痛みをこらえながらサラシ巻いてまるハク。サラシの巻き方の構造がイマイチおかしいです。

魔法
(8月20日UP)
この絵を描いている間「ねえ、どうやって死にたい?どうやって殺されたい?」って頭の中で聞こえるんですよ(汗)(byぼく地球)。このハクに言わせてみたい…。

くちづけ
(8月9日UP)
すみません(汗)おもいっきり乙女の願望です。ぎこちなく子どもらしいくちづけ。子どもはこんなことしちゃあ、いかんですよ!ハレンチなっ!。こんなの展示してすみません。

(8月9日UP)
自分の川を失い帰る場所をなくしてしまった悲しきハク。もしかして人間を恨んでいるのかな。

笑顔(なつかしバージョン)
(8月1日UP)
古い写真のように加工してみました。いつか年をとった千尋がこの写真を見るとき、 となりにハクがいて、同じような笑顔で二人が笑っていてくれればなあ、という感じでしょうか。(これは壁紙ではないです)

ハクと千尋の壁紙(8月1日UP)
嬉しくて幸せでたまらないハクと千尋です。二人ともいい顔に描けたなあと思います。千尋はやっぱり子どもらしいのびのびしたポーズがよく似合います。(サイズは1024×768のみ)

ハクと千5(7月30日UP)
湯屋で一体何が!?ハクがちょっと大人っぽくなってしまいました。映画に負けないくらいかっこいいハクを!!と思って描いたのですが、迫力不足ですね。身のほど知らずもいいとこです。千尋の顔は難しいですね。似せて描いても全然似てくれません。

ハクと千4(7月26日UP)
千尋がもっと長い間、湯屋にいたなら、普通の男の子と女の子的なやりとりもあったかなあ?と思って描いてみた絵です。

ハクと千3(7月26日UP)
ハクは魔法のお勉強したんだろうなあ。たくさんの書物や門外不出の魔法の本など頭の中にたたき込んだんだろうなあ。そんな思いから描いてみた絵です。

ハクと千2(7月26日UP)
みんなの前では大威張りの偉そうなハクが好きです。千尋にゴキブリ退治を命令したりしてね。

少年ハク4(7月26日UP)
ハクはこういう顔はしないだろう。こういうポーズも絶対にとらないだろう。でも、何かふっきれた彼を描きたかったんです。

少年ハク3(4月20日UP)
珊瑚さんの「千と千尋の神隠し珊瑚のフォーラム」さんのサイトにアイコンとして投稿させていただいた作品です。
う〜ん、ハクの雰囲気がうまく出ていませんね。

少年ハク2(4月19日UP)
左の詩はイメージアルバムの「白い竜」です。映画を観る前に描いたのでハクをつかみきれていないです。なんか濃い。儚さが感じられない。

少年ハク(4月19日UP)
これもまだ映画の情報がほとんどない時期に描いたものです。ハクが竜だということもこの時点ではわからなかったので、まあ、それらしく竜のような光を漂わせています。(映画を観るまでハクの正体は白蛇なのかなとか思っていました。なんでだろ)

(4月19日UP)
千尋と謎の美少年ハク
まだ映画公開の数カ月前に描いたもの。キャラデザの情報もろくにない時期だったので服や色の設定、キャラの雰囲気が描けていないです。でも気にいってます。初めて描いた絵だから。

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