[スタート] [主催者] [M女性たちの部屋] [被責写真集] [被縛写真集] [考察] [モデル申し込み]

被責写真集


[人間花器責め] [女囚責め] [乳房責め] [顔責め] [吊り責め] [海老責め] [駿河問い] [木馬責め] [犬扱い] [秘所責め] [排尿]

[大の字曝し] [股間曝し、うつ伏せ] [股間曝し、座って] [股間曝し、座って] [股間曝し、自らの手で] [首持ち上げ] [洗濯ばさみ責め] [股間棒責め]


木馬責め

三角形の木材に跨がせる拷問で、江戸時代には盗賊や切支丹などを対象に使われています。 体重が三角の頂点にかかるので、引き裂かれるようになり、 両足首に縄を掛け、石も吊り下げました。両腕は後ろで縛り、 天井から吊すことで、転落を防ぎ、失神しても拷問が継続されました。

女性の場合には、陰部を責められるので、羞恥もともないます。 三角木馬の横の板の長さは膝上までの長さしかなく、これは 両膝を力を入れても股が閉じられないようにしてあるのです。

ここでは組み立て式の木馬を使っています。


木馬を斜めから見たところ
木馬を横から見たところ
木馬の先端には丸棒を置きました



戻る      進む
被責写真集へ