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M女性たちの部屋、ゆきえ、その2

スライドショー

「魁さんの緊縛教室に行ってみたいのですがご都合は如何ですか」というゆきえさんからの お誘いを受け、 今回、魁さんの縛責教室に参加しました。彼女は魁さんの手で大勢の前で縛られました。

魁さんの縛責教室を見学してみたいと以前から思っていました。 それは厳しい魁さんの縛りが魅力的であることと、 私以外のSMをする方はどんな方達なのだろうとか、 会の雰囲気を覗いてみたいとかそんな思いからだったと思います。

縛られるのは好きで、魁さんにきつく縛っていただき感じてしまいましたが、 人前でという事にはやはり抵抗があります。 他の女性が縛られるのを見ているだけでも恥ずかしく、 見学だけでも十分でしたが、佐藤さんに付いて行ってそれだけでは 許されないような気がして。

だから縛られました。 ですがひとたび縛られると、まだまだずっとこのまま縛られていたいと思ってしまいまし た。

そして縄から放たれた時のあの感覚はどう例えたらよいのでしょうか。 もうろうとし体の力が抜けているのです。立っている事も座る事もできなくなり、 佐藤さんに支えていただき、佐藤さんの腕の中で私は不思議な感覚を体験しました。

緊縛の限界は歓迎ですが、恥ずかしさの限界は 受け入れられることはなさそうです。 緊縛の妄想は現実にしたかった願望ですが、 複数の男性に、というのはどこまでいっても妄想で終わるのかもしれません。

貴重な体験をさせていただきありがとうございました。 また、魁様には大変にお気づかいいただき深く感謝いたします。

祐介のコメント

「魁の陋屋」の主催者の魁さんが、定期的に縛責教室を開催していることは 以前より知っていました。そのうち参加しようと思っていた矢先に、ゆきえさんから ちょうどうまい具合にお誘いがありましたので、二人で参加させていただきました。

魁さんの縛りは私がとうてい真似のできない素晴らしいもので、彼のように縛りたいと 常々願っておりました。今回は学ばせていただくための絶好の機会でした。

ゆきえさんは大勢の前で縛られるのは初めてでしたが、嫌ではなさそうでした。

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