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M女性たちの部屋、つぼみ、その4

スライドショー

次回の希望です。

とても恥ずかしいのですが、佐藤さまにしかお願いできないと思いますので、 挑戦することにしました。こうしているだけでも考えるとどきどきします。

排尿、浣腸、蝋燭責め、可能であれば人間燭台を希望します。 特にこだわりはないのですが、一度やってみたいという好奇心からです。 やっておかなければ、後悔すると思いました。

居間のテーブルか机の上でさせてください。 つぼみは浴衣を着ます。普通に外を歩いている女の子という雰囲気です。 すそを捲り上げて、テーブルの脚に両手両足をつながれて、四つんばいになります。 首かせがあれば、つけてください。あるいは、鎖で首をつないでください。

翌日は、屋外で、朝からつぼみをいろいろな方法で縛ってください。 洗濯バサミで、クリの強制露出、屋外で一度やらせてください。 ゴムひもの両端に洗濯バサミをつけて背中に回して、 2つの洗濯バサミを左右のあそこに留めてしまうというアレです。

乳首縛りも復活可能になっていると思います。 ここでの排尿もいいかも・・・立ったまま、無理に出させてください。 つぼみをかわいがりながら、思いっきり、恥ずかしいことをやらせてください。

屋外で、自然の中で、撮影していただきたいというつぼみの希望で、 別荘での緊縛撮影が実現しました。部屋には専用の露天風呂があり、 撮影の合間を縫って、何度も入浴しました。つぼみは浴衣を着て、撮影していただくことにしました。 浴衣の襟元からつぼみの真っ白なおっぱいが惜しげもなくあらわになっている姿は、耳まで 真っ赤になるくらい恥ずかしい姿ですが、自分のおっぱいが、とても綺麗だと思いました。

浴衣のすそを広げて、股間をあらわにされてしまったときは、顔から火が出るくらい恥ずかしいという気持ちでした。 でも、つぼみの真っ白な下腹に真っ黒なヘアーが露出し、ヘアーが何となくつぼみの股間の輪郭を模っていて、 自分でも綺麗だと思いました。股間を下から撮った写真がありますが、縛られた状態で下から股間の 写真を撮られるのは恥ずかしいです。

今回、つぼみが佐藤さまに強く望んで体験させていただいたことは、浣腸でした。 思いっきり恥ずかしいことをしてみたいと思ったのでお願いしました。

座敷に四つんばいになって、アナルに栓をされている姿は、浣腸器で石鹸水を入れてもらったときのことです。 ボディーソープをお湯で薄めて人肌程度の温度にしたものを肛門からどんどん注入されました。 あふれ出ないように、つぼみのアナルには栓をされました。しばらくして栓を抜いて、更に注入されました。つぼ みがじっと我慢していると、アナルビーズを入れられてしまいました。

アナルビーズは20センチ近くあったように見えましたが、根元まで入れられました。肛門からずっと奥に入っていくのが、 お腹の中で感じられます。佐藤さまが、アナルビーズをゆっくり引き抜いていくと、つぼみは便意に苦しみます。

つぼみが体を揺らして耐えていると、アナルビーズを抜かれ、栓を差し込まれました。 佐藤さまは根気よく、アナルビーズで便意を起こさせては栓をして止めました。 つぼみの足は、しびれてきました。いよいよつぼみは我慢できなくなって、「出ます!」と言って、 石鹸水と共にかたまりをいくつも噴射してしまいました。つぼみはこれを4回繰り返しました。

くたくたになって、しばらく四つんばいのまま、呆然としていました。

自分の意思とは無関係にだらしなく汚物を吐き出す肛門。お腹の中のものを出したとき、とても気持ちが良かったです。 初めての浣腸は大成功でした。

今回はペットの体験もさせていただきました。 つぼみは四つんばいで歩きながら、犬の目線って、こんなのかなぁ・・・と、考え、くすくす笑ってしまいました。佐藤さまはリードを短く持ったり長く持ったりしながらたくみに操って、つぼみの体を右へ左へと振り、「ペットは裸だからね。こんなこともされるんだね。」と言って、つぼみの乳首をつまんでもみました。つぼ みはペットなので、おすわりをしてじっと耐えました。

海老縛り、駿河問いにも挑戦しました。

つぼみは前に曲げるストレッチはしていたので、この程度の海老縛りはつらくありませんでした。 つぼみが以前から依頼していた通り、佐藤さまはつぼみのラビアにゴムひも付きの洗濯バサミをつけ、 体の後ろに回してゴムひもを結び、ラビア強制開帳をしてくださいました。

つぼみが余裕なのを見抜いたようで、佐藤さまは乳首 にまで洗濯バサミをつけてしまいました。つぼみは何度もいたいいたいと言ってあえぎ続けました。 そのうち気持ち良くなってきて、思わず「気持ちいい・・・」と言ってしまいました。

海老縛りで横向きにされ、つぼみは股間を責められ続けました。 江戸時代なら、つぼみは女囚で監獄番に責められている、というところです。

1枚だけ、つぼみのお尻が赤くなっている写真があります。これは、佐藤さまに叩かれた跡です。 佐藤さまはつぼみの大切なところを責めながら、「ここは何て言うところなの?」と尋ねました。 つぼみは恥ずかしくて言えませんでした。黙っていると叩かれました。言いたくないですと言うとまた叩かれました。

アナルビーズも挿入されました。つぼみは便意をもよおしても絶対出してはいけないと思って我慢しました。

つぼみは、後ろに曲げるストレッチはやっていませんでした。背筋は弱いと自覚していました。突然の駿河問いにもそれが現れてしまって、吊ってもらうことができません。体重のほとんどを床に置いたまま、引っ張ってもらったという感じでした。 「体反らせて!」と、佐藤さまから言われましたが、あごを突き出しただけ。 「反ってないんだけど・・・」と言われ、恐縮してしまいました。

心地よく疲れた体を、朝日の差し込む温泉に浸かって、癒しました。 とても気持ちよいコテージの朝でした。

祐介のコメント

浣腸の希望があったので、浣腸と合わせて肛門責めを行ってみました。 浣腸中の様子は撮ってありませんが、浣腸後のエイナスストッパーの画像から想像してください。

アナルパールを出し入れしましたが、とても感じた様子で、上半身を激しくの前後に動かして 耐えていました。

海老責めの際にもアナルパールを使いました。体を強く二つ折りにする海老責めは気持ちよかったようです。

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