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M女性たちの部屋、つぼみ、その3

スライドショー

佐藤さまの責めに、つぼみはすっかり魅了されてしまいました。女として、こういう責められ方をされたい、 と夢みてきた通りです。 つぼみは、いままでこのような快感を味わったことはありませんでした。

前回、うしろ手に縛られて、吊るされて、角棒にまたがった状態で、責められて、体を捩じらせて、 角棒に股間をガリガリ刺激されるのは、とても気持ちが良いことがわかりました。

次回は、宙吊りにされたり、柱に縛り付けられたり、角棒に座ったままなど、さまざまなシュチュエーションで、 鞭でめった打ちにしてもらいたい・・・。鞭で打たれる痛みは、懐かしい痛みなんです。 この痛みを味わいたかった、っていう感じなのです。

次回は是非、丸棒股間責め、その上での鞭打ちもお願いします。

前回、ベッドには、仰向けの状態で鎖につながれただけだったので、 ぜひ、うつぶせの状態でも鎖につないでください。もちろん、つないだあとは、 鞭でたたきのめしてください。

駿河問い、逆さづり、可能であれば、お願いします。 この状態で、バイブ挿入、そして鞭で・・・これもお願いします。

両腕を広げた状態で、棒に、両手首で縛り付けられ、ベッドや床にうつぶせにされて、 お尻をたかだかと上げている体位を経験させてください。 このとき、足も、広げた状態で、棒に、足首で縛られてみたいです。 女囚に、このような姿があったと思います。

なんだか、思いっきりいじめられたい気分です。

佐藤さまは、つぼみの様子を見て、耐えられる苦痛を与えてくださるので、 安心して、拷問が体験できます。

今回で、つぼみの緊縛体験は3回目ですが、佐藤さまには、鞭打ちを重点的に行うことと、ブラウス切りを依頼していました。

ホテルの部屋は、つぼみが希望していた通り、大きな鏡があるSMルームを使うことができました。 ブラウス切りをしてもらうために、つぼみは着替えました。そのあと、どのようにプレイを進めていくかを相談しました。 つぼみは自分の希望を具体的に伝え、縛りが始まりました。

ガーターベルトのパンストは、数年前に購入したものを出してきて、つぼみの判断で着用しました。 お立ち台で吊るされると、このパンストのために足が滑り、床に踏ん張れないことがわかりました。 ブラウスに鋏が入り、乳房と乳首の責めが始まりました。佐藤さまの責めに耐えられず、 避けようとすると足が滑り、腕と胸を縛る縄が、つぼみの体にどんどん食い込んできました。

角棒で股間を責められたときは、足が滑っていくらでも広がってしまい、とてもつらかったです。 左足を高い位置でつながれ、股間をあらわにするポーズは、つぼみが強く望んだポーズでした。 スカートははいたまま、というのもつぼみの注文です。股間を狙って写真を撮られたときは、快感でした。

鞭打ちは、とても満足のいくものでした。 両手を後ろ手で縛られたまま椅子に押し付けられ、両足を広げたポーズで足かせにつながれました。 写真ではわかりにくいかもしれませんが、限界まで足を広げた状態でつながれています。

この状態で、お尻を鞭でひっぱたかれました。 前回のように、叩かれた瞬間、足を跳ね上げるということもできず、激痛が走っても、 身動き一つ取れない状態でした。つぼみにできることは、うめき声を上げることだけでした。

次はベッドにつながれました。これもつぼみが強く望んで実現した責めでした。 鞭で打たれたあと、佐藤さまの両手でお尻を叩いていただきました。鞭よりもずっと痛くて、叩かれた瞬間、 つぼみは完全に両手両足を上にあげて反り返っていました。

最後の鞭打ちは、両手両足のかせの付け方が前回(その2)と違っていて、今回はとてもつらいものでした。 前回は、両手のかせが1本の鎖に付けられており、両腕の幅がかせの位置以上に広がることはありませんでした。 今回は、右腕と左腕が別の鎖で、それぞれが鉄格子に取り付けられています。これが、足をつながれてから、効いてきます。

足も、右足と左足は別の鎖でつながれ、これ以上広げられないという限界の手前で、鎖を留められてしまいました。 つぼみはパンストを着用しているため、足が滑り、いくらでも足が広がっていきます。

足が広がっていくと、上体は下がるので、両腕は、両腕をつないでいる鎖に、左右に強く引かれる感じになります。 手首にはかせが食い込みます。かせの向きが手首の向きに合わないので、 自分で手首や腕に力を入れて、無理な角度に引っ張られないようにしています。

足が滑って広がっていくたび、腕に力を入れて足を閉じます。でも、ほとんど閉じられないので、 股間に力を入れて、足が広がらないように我慢します。 つながれているだけでもつらい状態で、佐藤さまに、ちからいっぱい、鞭で打ってもらいました。 今回は、前回のように、最初の2回はやさしく、3回目に強打、というものではありませんでした。

最初からそこそこ強く、一打一打、徐々に強くなりました。 つぼみはあえぎ声をあげました。強打が続くようになりました。

本当に痛いときは、つぼみは痛いと叫びました。前回は佐藤さまは、 つぼみが叫ぶと、痛みが収まるまで次を打たないで待ってくださったのですが、 今回は叫んでも絶叫しても、痛みが収まるのを待たずに次の鞭がつぼみを打ちました。 途中で痛みに慣れてきて、つぼみは相当な強打にも痛みを感じなくなりました。声も上げず、体も反応しませんでした。 佐藤さまの鞭に、本当に力が入ってきたのは、この後からでした。

つぼみが反応するまで、つぼみを打つ力は強められました。股間にも、容赦なく鞭が入りました。 つぼみが再び、痛みにあえぐようになると、さらに強打されました。つぼみを打った鞭の端は、 体の前面に回り、つぼみの下腹部からは、数箇所、血がでてきました。 痛みと足の疲労が限界にきたので、つぼみから終了して欲しいと申し出ました。

つぼみを本気で鞭で打つことができるのは、佐藤さまだけです。つぼみは、 血が出るまで鞭で打たれたことがとてもうれしくて、佐藤さまに感謝しています。 プレイが終わってから、つぼみはお風呂に入りましたが、傷口がしみました。

順序は前後しますが、チャイナ縛りは、初体験でした。 写真にはありませんが、佐藤さまは、ドレスのすそをたくし上げ、股間を優しく責めてくださいました。 つぼみがとろけている状態の写真です。

祐介のコメント

つぼみさんの要望をできるだけ叶えようとしましたが、いくつかはできず、次回に持ち越しとなりました。

ストッキング着用だったので、床に足が滑って、意識していないと股がすぐ開いてしまい、 その分上半身の縄に体重がかかって拘束感を強く感じたようです。

鞭でお尻を中心に実際に思いきっり叩きましたが、それに反応して大きなあえぎ声を上げました。 強い痛みが快感に変わるのは、M女性の特徴です。

棒責めにも強く反応しました。股間がこすれるのは気持ちよさそうです。

チャイナドレスで脚を縛ったのも気持ちがよかったようです。

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