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M女性たちの部屋、つぼみ、その2

スライドショー

ここからは、最近でてきた希望です。

つぼみが子供の頃からあこがれていた縛りをお願いします。

全裸で、ベッドに大の字に縛られます。仰向けの状態では、股間を突き上げるなどして責められて、 ゴムひもをつけた洗濯バサミを体の後ろから回して、あそこをはさんで全開にします。

同じ要領で、乳首も挟んで、外側に引っ張られるようにします。あるいは、乳首に、つまようじを立ててしまいます。 または、乳首縛りをしてなわを引っ張ってしまいます。うつぶせの状態で縛られたときは、鞭で打たれるというものです。

複数の男性から、この姿で責められ、気がついたらあそこと後ろの2つの穴にバイブを入れられ、 クリにはしっかりローターが貼り付けられている、というのが現在の夢です。

もう一つ、子供の頃からの憧れです。両手、あるいは両手両足とも、広げた状態で、棒に縛り付けられたいです。

磔台などがあれば、はりつけられたいです。 両足を大きく開いて貼り付けられて、少しだけ、あそこのヘアーを燃やされてみたいです。

SMホテルにチェックイン後、佐藤さまはつぼみにピンクの布を渡しました。広げてみるとスケスケの肌襦袢でした。 半襟と思われた布は、半襟よりずっと大きくてだて巻きでした。 つぼみは躊躇しましたが、佐藤さまの前で服を脱いで行き、全裸になりました。 そして、つぼみが襦袢を着終わると、佐藤さまはすぐにつぼみを手かせと足かせにつなぎました。

自分の乳首が透けて見えます。 手かせ足かせは、つながれているだけでもつらくなってきます。 両手は高々と上げることになり、両足はつま先立ちで、広げて立ちます。

佐藤さまはつぼみの前に立つと、つぼみの胸、お腹、股間、腰、背中と、ゆっくり優しく撫でてくださいました。 ときにはチェーンで繋がれている手首の方までゆっくりと撫でてくださいました。 つぼみの体から力が抜けていくようで、つぼみは手かせによって立たされているような感じでした。

乳首や下のヘアが透けて見えるピンクの肌襦袢なんてとても恥ずかしい。 でも、本当のところは、一度、着てみたかった。それも、自分の興味関心で着るのではなく、 男性に、無理強いされて、無理矢理、恥ずかしい着物を着せられてみたかった・・・

つぼみはうれしくなってきました。

佐藤さまは、つぼみの肌襦袢の胸元を大きく開いて、乳房を出しました。 乳首をつまみ、乳房をつかみ、やさしく撫でて、つぼみがとろけていくのを見届けてから、少し離れて写真を撮りました。

ピンクの肌襦袢の次は、赤いおこし。 これだけ赤い色のおこしは、今も使う人がいるのかどうかは分りません。つぼみが和服用に持っているおこしは、薄いピンクです。

写真を撮ったあと、つぼみからおこしも取られ、全裸になってしまいました。

佐藤さまは、一番細いと思われる、紐のような縄を2本持ち出し、つぼみの左の乳首を強く吸うと、縄で乳首を縛りました。 乳首を吸われるときと、乳首を縛られる瞬間が、声を上げてしまいそうな痛みが走ります。 激痛ではありませんが、普段から経験しない、慣れない痛みです。

次は右の乳首を、より一層強く吸って、乳首を吸い出しました。 こういうときは激痛が走ります。乳首を吸ったまま、乳首を縛ってしまうようです。

つぼみは何度か、痛いと、声を上げました。 そのあと両方の乳首を見ると、どちらもしっかり、乳首に縄が巻かれていました。 佐藤さまは、その縄を持って、左右でクロスさせ、肩越しに、つぼみの背中に垂らしました。

つぼみは乳首を縛られている痛みで、体を硬直させていました。 一度、つぼみから離れた佐藤さまは、再び、つぼみのところへ戻られました。 つぼみの背中の方で何かしておられたのですが、佐藤さまが手を放したときから、つぼみの乳首は引っ張られているような感じがしました。 それに、お尻のあたりに軽く何かが接触しているように感じました。

佐藤さまから「奴隷の気分を味わう」という口実で、つぼみは両手両足を手かせ足かせに繋がれ、 大の字に貼り付けられたような状態でしたから、まった身動きが取れませんでした。

初めは、乳首が縛られているだけの痛みで、つぼみはあえいでいました。 痛さに耐えるため、いつものように、身を捩じらせました。 いつもと違うところは、動くと、お尻の辺りに軽く接触しているものが、だんだんに下がっていくということでした。

それが何を意味するのか、徐々に分ってきました。 乳首を縛っている縄が、肩越しに背中に回され、縄の先端に、重りがついているらしいことが推測できました。 そして、つぼみが動くたびに重りが下がり、重りが下がると、当然の事ながら、 乳首が上に引っ張り上げられるというからくりになっていると考えました。

しかし、つぼみがこのからくりに気づいたときは、もう既に時は遅く、重りがつぼみの乳首を強烈に引き上げているときでした。 からくりに気づいていないときに少し動きすぎたので、どんどん重りが体を伝って下がっていったのです。 最初は、左右に何度も体を少しよじりながら、あえいでいたのですが、 乳首が上に引っ張り上げられるという痛みを感じるようになってからは、体は動かせず、声だけ出していました。

佐藤さまは、つぼみの正面のソファに座っておられます。 さっきからずっと下を向いて、備品の整理をしておられるようです。 つぼみがあえいでいる声が聞こえているはずです。 つぼみには一瞥さえしません。

つぼみは佐藤さまを、先ほどからじっと見つめていました。そしてあえぎ声を出していました。 あえぎ声に反応して欲しかったのです。

つぼみからは、痛いから外して欲しいと言いたくありませんでした。 いよいよ、背中の重りがつぼみの体を伝って下がるところまで下がったところで、 つぼみは体をのけぞらせました。乳首の痛さが、体に応えてきたのです。 ついに、あえぎ声も出せない状態になりました。 何か言うと、呼吸をしただけでも乳首が引っ張られるのです。

つぼみが静かになって、ようやく佐藤さまはつぼみを見ました。 しかし、佐藤さまは、腰を振るようにとつぼみに指示をしました。 つぼみは、体を動かさないようにしながら、腰を振ったら、背中の重りがますます下へ行き、揺れるからできないと答えました。

佐藤さまはつぼみに近づき、つぼみの背中で何かしたあと、つぼみに見せるともなく何かを差し出しました。 佐藤さまがつぼみに見せたのは、水の入ったペットボトルでした。これがつぼみの乳首を引っ張り上げていたのです。 ペットボトルをテーブルに置き、つぼみのところへ戻ってこられた佐藤さまは、乳首に繋がっているなわを持ち、 ちょっとなわをもてあそぶようにしたあと、いきなりひっぱりました。

右の乳首の縄はすぐに外れたので痛みはありませんでした。しかし、 左の乳首の縄は外れなかったので、つぼみには絶叫と激痛が残りました。


つぼみがソファーに縛り付けられたとき、佐藤さまは、つぼみのあそこに指を突き入れました。 クリの横に突き刺し、そのままクリの上や反対側の横に、指を突き刺したまま移動させるのです。 つぼみはできる限り後じさりして、指を避けようとしました。しかし、 佐藤さまは、つぼみが後ろに下がった分だけ、差し入れてきます。

つぼみは、最後は、痛いのを我慢して、突き刺さる方向に股間を移動させました。 そのせいか、つぼみのクリとその周囲は、今もジンジンとしています。

つぼみが最後に佐藤さまにおねだりしたのは、鞭打ちでした。 どうしても一度、鞭で打たれてみたかったのです。 佐藤さまは、1回目は軽く、2回目も軽く、3回目は、力を入れて打ちます。 つぼみは、1回目と2回目に打たれたときに、3回目はどのあたりを打たれるかを予測します。 そうして、本当に強く打たれるのに備えて、少し力を入れて、鞭を待ちます。

本当に激痛が走ったときには、鎖につながれているにも関わらず、つぼみの片足、あるいは両足ともが、 飛び上がり飛び跳ねます。

写真には、腰の周囲にしか打たれた跡がありませんが、実際には、体の前にまで鞭があたっており、 お腹にも乳房にも、跡が残っていました。

そして、股間も、打たれました。 鎖でつながれているから、足を閉じることができません。

なによりも厄介なのは、飛び上がって痛みに反応しているのにも関わらず、我慢していると激痛が気持ちよくなってきたのです。 痛いけれど、鞭で打たれるととても気持ちがいい、という感覚になってしまいました。

つぼみの体は、今もまだ少ししびれているところがあり、腫れているところ、内出血もあります。 それでもやっぱり、また佐藤さまにおねだりして、激痛を求めてしまうと思います。

佐藤さまの鞭は、痛すぎず弱すぎず、鞭で打たれるにはちょうど良い激痛にコントロールされているようにつぼみには感じられます。 佐藤さまは、つぼみに「奴隷の気分を味わう」ことをさせてくださいましたが、 つぼみは佐藤さまというご主人様に、献身的に仕えていただきました。 つぼみはとても幸せな時間を過ごさせていただきました。

祐介のコメント

つぼみさんは、股間責めの他、吊りや鞭打ちにも関心があり、行いました。 吊りにはよく耐え、むち打ちには体が強く反応しました。

乳首の刺激や責めにも強く反応しました。M性の強い女性です。

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