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M女性たちの部屋、つぼみ

スライドショー

私は、緊縛は当事者よりも、見る人に大きな影響を与えるものだと考えておりますので、文化や芸事の1種のようにとらえています。 純粋に緊縛に興味があり、綺麗に縛られてみたいと希望しています。

拘束、服従などによる精神面への影響に関しては、まったく興味がありません。

自分の体がどこまで耐えられるかもわからないことも考慮すると、今回は、 ネット上で知り合った方と直接お会いすることも含めてすべて始めての経験ですので、安全に楽しく縛られたい、と希望します。

ファッションホテルもSMルームも、そして縛りも、何もかも私にとって初めてです。 それを考えると、体が震え出すくらい、怖いです。 でも、縛られた自分の姿を見て、今まで気づけなかった自分を発見してみたいです。


実は、今になって、 遅まきながら気づきました。

自分からモデルを希望したのですが、私が現実に行うことは、初対面の男性とファッションホテルのSMルームに行き、 そこで服を脱ぎ、全裸で縛られ、抗うことができない状態で、写真を撮られるということなのではないでしょうか。

そして、全裸で、ときにはとても恥ずかしい姿で縛られ、その写真を撮られ、HPにアップするということなのですね。

徐々に、冷静に考えられるようになってきました。しかし、冷静になって考えても、やはり、私は、綺麗に縛られたいと希望します。

下着姿や裸体を、男性に見せることは、私の日常ではありえないことです。 男性に見てもらい、脱がせてもらうための下着を準備したのは、生まれて初めてです。 撮影当日は、ぜひ、私の下着姿をしっかり見てやってください。

佐藤さまのリードで、私の綺麗な部分を引き出してください。どのような縛りも、可能な限り受け入れます。 自分の願望を、こんなに素直に述べられること自体が、本当に幸せです。

よろしくお願いします。


つぼみのエッチな妄想に付き合せてしまって申し訳ありません。 可能な範囲で結構ですので、つぼみの夢をかなえてやってください。 かもいや梁から吊るした丸棒や角棒で、股間を責めてください。

角棒が食い込んだ状態では、少し動いただけでも激痛が走ります。 この状態で、両手を後で縛られて、乳首を縛られて引っ張られると、絶叫すると思います。 つぼみは、気兼ねなく、大声を張り上げてみたいです。

股間に挟まった角棒を、ゆっくり前後に動かすと、とても気持ちがいいです。 つぼみはこれが大好きです。 クリの後ろから、果てしなく擦り上げられ、次は、クリが体に食い込むかと思うくらい押し込まれていきます。

また、 床にひれふさせられて、お尻だけを高く突き出している姿にされたいのです。とてもはずかしい無防備な姿です。

初対面の男性と2人でラブホテルに行って、脱がされて縛られて責められることがわかっているので、やはり恐怖でした。 しかし、撮影当日は用事が重なり、待ち合わせ場所に遅れないように行くだけで精一杯で、恐怖を感じている暇も、 考え込んでいる暇もありませんでしたが、これが良かったみたいでした。

佐藤さまにお会いして、忙しくて疲れてしまったと、正直に告白しました。佐藤さまは、小さな声で、 ラブホテルに直行しようと誘ってくださいましたので、従うことにしました。

ホテルに着くと、つぼみは自分が味わうことになる苦痛のことなど全く気づかないで、 SMルームの梁やチェーンにつながれた手かせ足かせを見て、珍しさのあまりはしゃいでしまいました。 佐藤さまに麻縄を見せていただいて、やはりうれしくなりました。

最初は服の上からの縛りで、気分が乗ってきたら一度縄を解いて、 服を脱いでから改めて緊縛と聞いていましたので、服の上からどんどん縛られ、吊るされていく自分を見ても、 つぼみは呑気に「コルセットをはめているみたい。楽です。」などと言っていました。 つぼみの顔色が変わってきたのは、その次からでした。

後手に縛られ、吊るされ、つま先立ちで、身動きが取れなくなっているつぼみの前に来た佐藤さまは、 いきなりつぼみのスカートを持ち上げて、股間に縄を通して縛ってしまいました。 そして、スカートの中に手を突っ込んで、パンストを下げてしまったのです。 その後、ショーツも下げられ、写真を撮られましたが、つぼみはまだ余裕を装って、 「恥ずかしいかも・・・」と言って笑いました。

「はいていて恥ずかしいのなら脱がそうか?それしかないだろう?」 佐藤さまのこの一言に、つぼみは震え上がりそうになりました。

今、現実に、自分の身の上に、SMの世界が展開していることに、ようやく気づきました。 そして、つぼみ自身はM女で、責められる立場なのです。

佐藤さまはつぼみの前に立つと、股間を締め上げていた縄を解き、ショーツもパンストもスカートも脱がせて、 下半身を露出させました。つぼみは、こんなにあっけなく大切な部分を開城することになるとは、夢にも思いませんでした。

今更のように慌て、荒い息をしているつぼみとは対象的に、佐藤さまは徐々に調子が上がってきたようでした。 佐藤さまはつぼみの服の胸の辺りを広げ乳房を引き出してきました。乳房は縄の間から、 縄の圧力に押されて、パンパンに膨れ上がりました。

佐藤さまは角棒を出してくると、つぼみの股間に角があたるようにまたがらせて、そのまま角棒を吊るしてしまいました。 つぼみは、角棒の90度の角で、股間を責められるのには少し耐えられる自信があったので、 内心、(まだいける、これなら耐えられる)と思い、少しホッとしました。

つぼみから離れて写真を撮っている佐藤さまが、「どう?感じる?」と尋ねられました。 つぼみは「感じる」というのが何のことなのかわかりかねたので、正直に「わかりません」と答えました。

「わからせてあげようか?」と言うが早いか佐藤さまはつぼみの前に来ると、両手でとてもやさしく、 つぼみの張り出した乳房を、なでてくださいました。つぼみは思わず目を閉じて、その愛撫を心地よく受け止めていました。 そして次の瞬間、つぼみは悲鳴を上げました。

目を開けて激痛が走る自分の乳房を見ると、佐藤さまが、つぼみの乳房をつぶれんばかりにしっかりとつまみ、 ねじっていたのです。つぼみは激痛に身をよじりました。

すると、さっきまで余裕だった股間の角棒が、つぼみの股間に喰い込んでいる角で、 つぼみのあそこをゴリゴリゴリと一瞬で引っかきました。つぼみは大声を張り上げました。 佐藤さまの両手は、つぼみの乳房をねじりつぶしたままです。

つぼみも角棒も梁から吊るされているので、つぼみはどこからも逃げることができません。 佐藤さまは、つぼみの乳房や乳首を優しく撫でては、突然、つねり上げてねじりたおします。つぼみは、絶叫してしまいました。

絶叫を繰り返しているうちに、つぼみは疲れてきて、あまり反応しなくなりました。 佐藤さまがその様子を見落とすはずがありません。 つぼみは吊るしから解放され、角棒からも解放してもらいました。 つぼみの体は、ゆっくりと倒壊するかのように、その場に崩れ落ちていき、床に倒れこみました。

つぼみの生まれて初めてのSM体験は、このようにして始まりました。

佐藤さまは、つぼみが事前にメールで送信した希望の責めをプリントして持参しておられ、 そのレジメに添って、つぼみを責めていきました。

「こんな責めも希望していたね」 と言う佐藤さまに、つぼみは「はい」と答えながら、次々に希望が叶えられていくことに、喜びを感じていました。 でも、本当は、つぼみの希望通りではなく、希望を通り越した、はるかにハードな責めでした。

たとえば、つぼみは陰部を洗濯バサミでつまんで広げて欲しいと希望したのですが、 重りがついた洗濯バサミを2つもつけられてしまいました。 激痛に下半身が硬直しましたが、佐藤さまの要求は、腰を振って重りを揺らせなさいというものでした。

つぼみがあえぎながらも腰を振ると、2つの重りはゆっくりと揺れ始めました。 つぼみの陰部に激痛が走り続けました。もう、痛くて痛くて股間を広げて揺れがおさまるのを待ちました。 2つの重りが、ぶつかり合う音が聞こえてきました。

撮影をしていた佐藤さまがつぼみに近づいてこられたので、陰部から重りを取り除いてくださるものと、 つぼみがホッとしていると、左右の乳首を洗濯バサミに挟ませて撮影に戻ってしまわれました。

洗濯バサミは激痛でしたが、佐藤さまが「やめる?」とつぼみに尋ねてくださいました。つぼみは、やめるとは言えませんでした。これをしてもらいたくて佐藤さまに会えるまで1ヶ月も待ったのですから。 「我慢する」と答えてしまってから、激痛に震え上がりました。

このようにして、つぼみにとっては充分すぎる満足を与えてもらいました。

祐介のコメント

最初はただ単にきれいに写真を撮って欲しいというのが、しだいにエスカレートしてきて、 責めを希望されるまでになっていきました。

私はこれまで丸棒を股間に使った責めはしてきましたが、角棒を希望されたのは今回が初めて でした。角棒で刺激されてつぼみさんがあまりにも大きな声を上げたので、ホテルのフロントから 連絡がきてしまいました。とても気持ちよかったようです。 角棒の一角を上にして持ち上げると、直角の角が股間に食い込みます。

股間の責めが気に入っていたようなので、陰唇に重りをぶら下げてみました。

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