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M女性たちの部屋、水蓮

スライドショー

現在ご主人様と深めていますが、許可を得ております。 女性の中の美しさをより強調する緊縛と、醜悪さを曝け出す緊縛の両極を体験してみたいです。

私の中にあるかもしれない聖と濁を思い知ってみたいのです。 そして私の中のMが甘ければ容赦なく縛り上げてください。もっともっと私を知りたい、 そして乗り越えてご主人様に私を全て捧げたいです。

今回は、わかりづらいお願いを聞いていただき、本当に感謝しております。 優しいけれど、目の厳しさが心刺しました。 途中は夢中で感じていましたが、ある時点から、佐藤様の存在が父か、 またはそれに近いように思えてきて、頼り切るというより、 信じて欲しいという甘えがでたように思います。

縛りながらも手をさすってお気にかけていただいたこと、嬉しかったです。 棒で、もう少し我慢できなかったことは情けないですが。はじめての麻縄も心地よく、 棒にはりつけられた時には性的というより、なぜか涙がとまらなくなりました。

あとから思うと、私が気づかずに犯してきた罪を暴露されたような、 それに対する罰をうけたような・・・ それとも私は地に這うべきなのに、こんなに美しくはりつけてもらえる 身にあまるご褒美をもらったような・・・不思議な感動でした。

本当にありがとうございました。忘れられない体験でした。 これからも、私の中心に私自身をしっかり保ち、ご主人様の喜びをすべて私の喜びとできるよう、 精進していきたいと思います。

祐介のコメント

今回は美と醜悪さの両方を撮って欲しいという、なかなか難しい要望 でした。醜悪さは手の刺激で表現しようとしましたが、いまいちかもしれません。

ところで水蓮さんは、縛り始めると低いうなり声をあげはじめ、しだいに立っておられなくなって きました。また口は開けっ放しで、よだれが垂れてきました。これだけみてもMの要素は 充分です。また、吊りの代わりとして椅子の背で背中に棒を背負ったまま ぶら下げたり、股責めとして棒を跨いで膝立ちになってもらいました。もっとしてもらいたかったけれど、 体がついていかなかったとの発言も、彼女のMの資質を物語っています。

今回は棒を用いた縛りを試みてみました。

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