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M女性たちの部屋、まゆ

スライドショー

SMは10歳代の頃からずっと興味があったのですが、なかなか人に言えず想像するだけでした。 そんな時にこのHPを拝見して佐藤様に縛られてみたいと日に日に願うようになりました。 ただ、自分がどこまで痛みに耐えられるかわかりません・・こんな私ですがお願いできますか?

佐藤様のHPを拝見する限りあまり心配はありません。(全く心配が無いと言ったらうそですけど)。 Mの立場としてどんなことをされても甘んじてお受けします、 ただまだ自分がどこまでMなのかわからないので土壇場で拒否してしまうかも・・。 でも一番してもらいたいのは、縛られることです。恥部を全開にされて恥ずかしいけど 身動きできなくて辛くなってる自分を想像するとゾクゾクしてしまいます。

あとは棒攻め・・三角木馬は多分耐えられないかもです。吊るされてみたいとも思いますが重すぎではないかと心配。 プレイの時はずっといやらしい言葉を言われたり言わされたりして苛められたいです。

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ものすごくドキドキしながら申し込みの送信ボタンをクリックしました。お返事がいただけるか心配で、 もしかしたらメルアド間違って入力してしまったかも・・もうモデルの募集はしていないのかも・・ とか考えてしまってやっぱり夢で終わってしまうのかなと少しあきらめかけていたところにお返事いただけましたので 昨夜はうれしくて泣きそうになりました。

見た目まじめで淫らなことに縁の無さそうな女が無理やりブラウスをはだけられて、 その上から縛られて服を破かれて徐々に裸にされていく というスタイルも好きです。

こんばんは、まゆです。昨日はありがとうございました。 縛られた痛みも棒攻めで股間に食い込む痛みも気持ちが よくて夢の中にいるようでした。やっぱりMなんだと再認識です。

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昨日は、佐藤様はハサミを持ってまずシャツの胸のところをザクザク切っていきました。 ゾクゾクしました。シャツの胸の辺りをはだけさせ「ほら見えてるよ」と言いました。 まゆは恥ずかしさと少しの恐怖心と心地よさでくらくらしていました。 シャツを切りスカートも切られどんどんまゆは裸にされていきました。

途中何度かカメラのシャッターを切られ「ほら胸が丸見えだよ」 「いやらしいところが見えてるよ」「こんな姿みんなに見られたいんだろ」って何度も言われ 「・・いやです。恥ずかしいです・・」。まゆは拒絶する言葉しか言えなかったけど心のどこかでは喜んでいる自分がいました。 そして最後にパンツが切られ裸になってしまいました。

佐藤様は乳首をぎゅっとつかんだりおまんこを触って濡れていたので 「こんなに濡れてるよ」って言ったり・・そしてまゆはあそこの毛を剃ってしまっていたので佐藤様は少し驚いていたみたいです。 「今日のために剃ったの?」と聞かれて「ずっと剃ってるの・・毛があるのが気持ち悪くて・・」と答えました。 その状態でまたシャッターが何度もきられたと思います。

すっかり裸になって縛られ、次に左足に2箇所縄を結び梁に掛けられてまゆのおまんこがすっかり丸見えにされてしまいました。 もう殆ど身動きできません。時々佐藤様は大丈夫か聞いてくれました。 少し手が痺れていたり吊られている足が少し辛かったりしたのですが、Mなまゆは大丈夫ですと答えていました。 足を開いた状態で何枚か写真を撮りました。シャッターを切りながら、 「ほんとはみんなに見せたいんだろ」とかまゆが希望したとおりにいやらしい言葉をいっぱいいってくれました。

まゆは気持ちよくて「いや・・」って言いながら少し笑っていたと思います。時々自然と喘ぎ声が出てしまいました。 だんだんと体を支えていた縄が緩んできたみたいでおなかのところを柱にくくりつけられてしまいました。 まゆはトランス状態でこの頃の記憶が余りありません・・。どのくらいその状態だったでしょう。 そろそろはずしましょうと言って佐藤様は縄を解いてくれました。

初めてだったので佐藤様は疲れたでしょうから少し休んでと言ってくれてベットのほうに促してくれました。 まゆは手首に残った縄の跡に見惚れてしまいました。

少し休んでいよいよ棒攻めです。後ろ手に縛られ梁の縄で支えられて棒がまゆのおまんこに当たりました。 爪先立ちになって我慢して棒攻めが始まりました。佐藤様は少し加減してくれたみたいでした。 軽いつま先立ちで大丈夫だったからです。恍惚となっていたらお尻をたたかれてしまいました。 痛かったのに喘ぎ声になってしまいました。そして大丈夫か聞かれて大丈夫ですと言ったら、 棒を回転させたりぐりぐり動かしたりされました。

それから棒の縄をもっとあげてくれてほんとに爪先立ちでいないといけない状態にしてくれました。 まゆは幸せでした。でもだんだん辛くてまゆは悪い人だからこんなめにあってるんだと思い「ごめんなさい」 「許して」って思わずつぶやいていました。 佐藤様は「許さない」と言ってそのまま写真を撮ってすぐにははずしていただけませんでした。でもそれでよかったのです。

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ずっと想像していた世界が現実になって想像していたととおり感じてしまって。 お尻を叩かれたときも叩かれたりするのは嫌だと思っていたのに実際は嫌じゃなくて 私本当にMなんだってあらためて認識できたのはよかったと思います。 ありがとうございました。

祐介のコメント

今回はまゆさんに当日のプレーの内容を彼女の視点から語っていただきました。

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