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M女性たちの部屋、ふゆ、その3

無理かもしれませんが、一応希望をお伝えしておきます。

まず、吊りに関してですが。 出来れば、「逆さ吊り」をお願いします。 これは、かなり前からのあこがれの吊りです。 本当はこれで水責めっていうのが理想なんですが、 さすがにこれは無理だと思います。

逆さになると頭に血が下がってきますが、 これが、気持ちよくなるのか、気持ち悪くなるのか、 実際にやってみないと自分でもよくわかりません。 どちらになるかで、どのくらい耐えられるかが決まってくるかな、 と思っています。

江戸時代の拷問の「吊り責め」もあこがれの責めですが、 これは、やっぱりかなりきついでしょうか。 私の体重だと肩がはずれそうな気がして、ちょっと怖いです。

吊りではないですが、縄での磔というのも、 されてみたい責めです。 その上での鞭打ちなんて想像しただけで感じてしまいます。 実際にはかなりつらそうなので、感じている暇はないかもしれませんが。

縛りに関しては厳しく、たくさんかけて頂ければと思います。 股間にもぜひ! 責めに関しては「鞭」をお願いします。 あと、「窒息」系の責めはやっぱり危険でしょうか?

どうしても、「苦痛」に関する責めばかりが浮かんでしまいます。 たまには「感じる」責めも経験してみたい、と思うのですが、 時間を考えるとどちらが優先かなぁ、と考えてしまいます。

希望を言い始めるときりがないですね。 後は、お任せしたいと思います。 よろしくお願いします。

今日は、吊りを希望していたので、 設備の整ったところに連れて行って頂きました。 物珍しげにきょろきょろしていると、早速縄がかかります。 痛めないようにとタオルを巻いてくださって、 かなり厳重に手首まわりを縛られました。

釣り上げられると、ふわふわとした不思議な感じがしてきます。 でも、さすがに全体重が手首にかかるので、 時間が経つにつれて手首がだんだん痛くなってきました。 そのころを見計らって、今度はふとももに縄がかかります。 開かれて、恥ずかしいはずなのですが、とてもそんな余裕はありません。 むしろ、かかる重みが分散されて、ホッとしてしまいました。

少しして、片足の縄が外されました。 そのまま、なおも吊られているうち、ぼうっとしてきて、 やがて、意識をなくしてしまいました。 気絶したのは初めてです。 この間、パドルで叩かれていたような気もするのですが、 余りよく覚えていません。

少し休んで今度は逆さ吊りです。 あこがれの吊りでワクワクしながら吊られるのを待ちます。 今度は足首とすねの部分に体重がかかってきました。 頭に血が下がってくるのがつらいかな、と思ったのですが、 それは意外と大丈夫でした。

少しして「揺らされるとどうなるかな」といわれました。 実際にされると足の縄が締まってくると同時に、 床が逆さまのまま揺れて見え、 車酔いのような状態になってきます。 目をつぶって耐えようとしたのですが、 本当に吐きそうになってしまい、慌てて降ろして頂きました。 もう少し吊られていたかったのに、残念です。

そのあとは、棒を使った責めとなりました。 木馬と違って長く耐えていられそうだったのですが、 それに、パドルで全身を叩かれる責めが加わります。 (特に乳首はきつかったです)

それでも、まだそれは良かったのです。 パドルで棒を叩かれたり、さらに、棒を持ち上げられたり、 前後左右に動かされたりしたのは本当につらかったです。 木馬でも相当叫びましたが、今日はまさに悲鳴というか、絶叫でした。

今日はあまり体調が良くなくて、いずれも思ったより長く耐えられませんでした。 なんだかすぐに気持ち悪くなってしまうのです。 で、傍らにあった檻に入れられてしまいました。 (これって、お仕置きだったのでしょうか) あまり羞恥心のない私ですが、ちょっとだけ囚人気分を味わいました。

もう少しお時間を割いて頂けるはずだったのですが、 私の体調を考慮してここまでとなりました。

お願いのメールでは「手加減しないでください」 なんて生意気なことを言ったのに、 あまり耐えられなくて申し訳ありませんでした。 また機会がありましたら、もう少しがんばりたいと思います。 今日は、本当にありがとうございました。

祐介のコメント

ふゆさんは吊られているうちに全身が大きく波のように震えてきて、 意識がなくなっていきました。全身で感じているのだと思いました。

逆さ吊りは、この部屋ではチェーンブロックがあり、簡単にできました。 思っていた以上に長く耐えていただけました。

このスタジオでの女罪人を募集しています。希望者はここへ。

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