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マタニティ・ヨーガ1日研修会のお知らせ


この1日研修会は、新潟のみにて開催されています。 原則としてマタニティ・ヨーガ指導者養成ベーシックコース講座を受講された方のためのものです。お申込みは、2月3日以降 申し込みフォームからできます。 
   新潟1日研修会の様子

今回のポール・ブラントンのテーマは「感情と倫理」です。2012年も抄読しましたが、 もう一度行いたいと思います。倫理がなぜスピリチュアルな道に必要なのかを学びます。

  

新潟マタニティ・ヨーガ1日研修会

会場 新潟市中央区清五郎633-8 天寿園 広い駐車場があります。

日時 2020年4月26日(日)AM9:30~PM4:30

参加費  会員10000円、非会員12000円

問い合わせ先、申し込み先、富山事務所TEL076-422-1611 FAX076-422-1671


カリキュラム  *このコースは1日で 2単位に換算されます。

9:30~10:30  Paul Brunton(ポール・ブラントン)氏 抄読会

          「感情と倫理」   森田 俊一 

10:40~12:00 マタニティ・ヨーガ 基本編    本山 よし子

12:00~13:00 昼食

13:00~14:00 Paul Brunton(ポール・ブラントン)氏 抄読会

          「感情と倫理」続き 森田 俊一

14:10~15:00 一般ヨーガ            森田 俊一

15:10~16:00 マタニティ・ヨーガ 応用編  本山 よし子

16:00~16:30 ミーティング


ポール・ブラントン プロフィール

1898年ロンドン生まれ、英国人。ジャーナリストとして出発したが、 神秘思想に興味を持ち、インドを訪問。その際書いた本「秘められたインド」 が評判になり、一躍有名となる。

その後も世界を旅し、霊的な探究を続け、多くの著書を記す。日本語に訳されたものは それほど多くなく、上記の他に、「不滅の意識―ラマナ・マハルシとの会話」 、「真の自己責任と自己実現の教えとしての新カルマ論」がある。

代表作はなんと言っても、自分の死後出版するように、生前に書き溜めた The Notebooks of Paul Bruntonで、全16巻(テーマとしては28)あり、その内容は精神世界のほとんどの項目をカバーしている。

1981年、自分が気に入り、晩年を過ごしたスイスにて逝去。


この研修会では、Thw Notebooks of Paul Bruntonの各巻の各1テーマの内容を1つずつ毎年紹介しています。

2009年 『自我について』

2010年 『意識の3様態について』

2011年 『カルマ論』

2012年 『感情と倫理』

2013年 『直観とその源』

2014年 『人生体験の意味』 

2015年 『高次元の治癒力』

2016年 『自我とは何か』

2017年 『ワールド・マインド』

2018年 『各個人の内なるワールド・マインド』

2019年 『高度な瞑想 ショートパス』

2020年 『感情と倫理』 

 

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