マタニティヨガで注目される日本マタニティ・ヨーガ協会紹介
[協会TOP] [マタニティ・ヨーガ(指導者向け)] [母親学級のための教材] [ヨーガウエア紹介]


日本マタニティ・ヨーガ協会の理念

日本マタニティ・ヨーガ協会は、自然出産を目指す女性のために、 ヨーガやその他の身体技法を使って、より良い妊娠・出産・産後ができるようにお手伝しています。

それが母親だけでなく、家族のためにも、子供のためにも大切で、よりよい社会をつくっていく 基盤になると考えています。

また、これまでの活動から得られた知識・技法を用いて、産前・産後の方のケアを行う助産師さんたちの体のケア、 精神面での支えになるようなるような講座を開催していきたいと願っております。

一般の中高年の方の健康維持のためにも、これらを役立たてていただければ嬉しいです。

日本マタニティ・ヨーガ協会は、 1991年に森 佐知子、森田 俊一らが中心となって設立されました。 日本で始めてマタニティ・ヨーガを組織的に教え始めた団体です。

また、2009年からは、妊婦さん向けベリーダンスの紹介にも取り組んでおり、2012年からは アラブ世界の伝統的なお産向けのベリーダンスを広められておられるオーストラリア在住のマハ・アル・ムサを お呼びして、5年間にわたって日本で講習会を開催してきました。

また海外でのマタニティ・ヨーガ紹介は以下のように行っています。
  • 1993年3月スイス、チューリッヒ
  • 1996年3月アメリカ、ワシントンDC、CEA(Childbirth Education Association)主催
  • 2000年9月オーストラリア、ケアンズ

トップページへ戻る