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退任

10年以上、チャールトンのCEOを努めて来たピーター・ヴァーニー氏が、一身上の理由により今季限りで退任する模様。

復帰

怪我で離脱していたズラとクルス選手は週末のレッジーナ戦から復帰する模様。なお、ズラには第二子が生まれたそうです。

これで解決

殿はシェヴチェンコ選手は簡単に買い戻せると考えている模様。

殿
「シェヴァが戻ってくれるなら、それが一番いい。アブラモヴィッチだって、あの状況ならゴネはせんだろう。きっとミラニスタも喜んでくれるに違いない。アデバヨール?それはどうかな。好いストライカーには違いないが、違ったタイプが必要だと思うぞ」

母は従業員

今季のビッグイヤーはどこがゲットしそうか?と質問された殿は「もちろんインテル!」と力強く答えた模様。

殿
「ヨーロッパはインテルが勝つに決まっとる。なにしろワシの母親はな、モラッティ家の秘書をやっとったんでな、マッシモを他人とは思えんのだ。インテルが勝ったら一緒にお祝いしたっていいくらいだ。ミラニスタにしたら、あまり愉快な気分ではないだろうが、ワシには幾つもの顔があるんだ。これが世渡りのコツといってな、うぇ〜へっへっへっ」

マッシモったら

殿はあれだけインテルに肩入れしているのに、マッシモったら「我々のライバルは伝統的にユヴェントスである」などとツレないこと言ってるそうです。

マッシモ・モラッティ会長
「これまでの歴史を振り返れば、インテルのライバルがユヴェントスであることは明白だ。我々にとってのダービーマッチとはデルビー・ディタリアを指すんだ。ミランがどう思ってるかは知らんがね」

どうかひとつ

モラッティ会長はフィーゴ選手に来季の契約をオファーする意向。

マッシモ・モラッティ会長
「フィーゴが引退するかどうかは未定じゃないか。私は来季もやってもらいたいと願っている。もちろん本人にその意思があればの話だ。無理強いはいかんのでね」

喧嘩を売って

ザンパリーニ会長はジェノアからガスペリーニ・コーチとボッリエッロ選手を強奪する模様。

エンリコ・プレツィオージ会長
「残飯がそんなこと言ってるのかね?だったら2000万ユーロを出せって伝えといてくれないかな。そしたらウチが持ってるボッリエッロの所有権を譲ってあげるよ。そのあとミランがどう出るかは知らんがね」

全滅

ミルズ、ロベール、サヴェージと凄く期待していたわけですが、現在は誰も試合に出ていないという極めて残念な事態となっております。さらにロベールさんは、十分なフィットネスにないと評価されており、お払い箱寸前。

リーガプールと殺し合ってろ

デコっぱちは次の相手はイングランド勢がいいそうです。ウチはノーサンキュー。

アンデルソン・ルイス・デ・ソウザ "デコ"選手
「どこにするのか選ぶ立場じゃないんでね。ただ、2nd Legがカーサになってくれたらいいな」

語学堪能

複数の言語を操れるエリック・ブラック・アシスタントがウィガンへ転職してしまったので、現在バーミンガムは4カ国語を喋ることが出来るナフティ選手が通訳をやっている模様。

メディ・ナフティ選手
「カポなんか今でもメチャクチャな英語だから、てんで会話にならない。しかもスペイン語の選手まで来たから忙しいよ。このままだと来季はアシスタントコーチとしての契約をもらうかもしれないな」

それはいい

ユヴェントスはシティのリチャーズ選手にも目をつけている模様。

争奪

アーセナルとリーガプールはメスMFミラレム・プラニッチ選手を奪い合っている模様。また17歳の若手です。

ゲームオーバー

かつてミランの指揮を執ったことのあるウルグアイ代表のタバレス・コーチは「完全にミランのサイクルは終焉した」と語っている模様。

オスカル・ワシントン・タバレス・コーチ
「歌の文句にもあるだろう。いつかは全てが終わるってね。フットボールだって人間と同じように、何かが生まれたら、やがて死を迎えるんだ」

ビッグクラブがみみっちい

フェルナンド・ナヴァロ選手はバルセレソンからマジョルカへ移った時に30%のバイアウト条項を設定しており、バルセレソンはどこか移ってもらえると臨時ボーナスが入るとホクホクだそうです。

新天地

ユーロ以降のことは白紙というクロアチアのビリッチ・コーチには、ハンブルガが声をかけている模様。

アルバイト

フォーゲル選手はローヴァーズでトレーニングを行っており、サヴェージ大先生の穴を埋めてくれるかもしれないとスパーキーは期待している模様。

真面目に知りたい

フランスのニコラ・サルコジ大統領が今月末アーセナルを訪問し「どうやったらこういう多国籍軍団を上手にまとめられるのか?」といった質問をヴェンゲル・コーチにする模様。

3部並みですが

マラドンから3部並みの守備と叩かれたアトレティコは、パブロ・イバニェス選手とルイス・ペレア選手へのオファーをジャンジャンお待ちしている模様。

ローン (1)

ニュージェント選手の補強を諦めたイプスウィッチは、フルアムのデイヴィッド・ヒーリー選手に向かう模様。

ローン (2)

コヴェントリーのコールマン・コーチは、古巣フルアムにボカネグラ選手とステファノヴィッチ選手のローンを打診。

ローン (3)

ラファさんはオスカル・テヘロ選手の獲得を考えており、マジョルカに来季いっぱい試しに貸してくれと虫のいい要求をしている模様。

言い逃れ

デイミアン・ダフ選手にトレーニング方法について批判されたビッグ・サムは「私は絶対に間違った仕事をしていない。ダフは自分たちの失敗を誰かのせいにしたがってるだけだ」と反論している模様。

売れ

リーガプール・ファンはハマーズ戦をUSA人への抗議集会に変えてしまった模様。

リーガプール・ファンの魂の叫び
「おい、ヤンキー、リーガプールの幸せを願っているなら、真っ先にお前らが出て行け」
「ドバイSOS、ヤンキーを追い出してください」
「我がクラブは間違った人間によって操られている!」

こんな意見もございます。
「選手のポカはオーナーたちの責任じゃない。そこを混同するのは間違っている。ピッチで起きたことはピッチに立った者たちに責任がある。長期的視野で見たらヒックスたちに任せるのがベストだと思う。新しいスタジアムについても、補強についてもよくやっている。2年前に比べたらずっとポジティブな状況だよ」

お父様

ファン・バステンがやってる限りは代表なんぞ行かんと強く主張していたファン・ボメル選手ですが、次の代表コーチが義理の父親とあって「御用の際は、いつでも馳せ参じます」と調子よく機嫌を取っている模様。

マルク・ファン・ボメル選手
「娘の夫だからって僕に便宜を図ってくれるなんて思っちゃいない。必要だったらいつでも呼んでくれって言いたいんだ」

持ってけ

インテルのブランカ・ダイレクターは引退しろ6号の交渉をするためマドリッドへ行くそうですが、ついでに隣のクラブへ寄ってアグエロ選手の問い合わせをする模様。

後任

自身の後継者は誰だと思うか?と質問されたフィーゴ選手は「クァレスマだ。彼が最も私に近い」と答えた模様。

急には無理だ

バカがいなくなったのでボルトンの得点源としてプレッシャーのかかるケヴィン・デイヴィス選手ですが、これまで脇役に徹し過ぎた弊害からか、ゴール前での決断力がイマイチ足りないとメグソン・コーチは考えており「もう少しエゴイストになってもらいたい」と無茶な要求をしている模様。

離脱

オリンピアコス戦の直前で足首を傷めたチェルスキーGKペトル・チェヒ選手は、約4週間の離脱。

二重人格

カッサーノ・エキスパートのエウジニオ・ファシェッティ氏は「アッズーリ入りは極めて厳しいでしょう。普段は世界一大人しい青年ですが、芝生を見ると豹変するんですね。止めようとしたって止められるものじゃないんです」とコメントしている模様。

凝視

ユーヴェはポルト v シャルケ戦に人を送り込み、ラキティッチ選手をチェックさせていた模様。しかし、肝心の出番は延長戦の半ばからであった。

ご延長 (1)

アンドレア・ピサーヌ選手がパルマとの契約を2013年まで延長。

ご延長 (2)

シュテファン・キースリング選手がレヴァークーゼンとの契約を2012年まで延長。

対策として

アマウリ選手がアッズーリで活躍してしまったら何を言われるかわかったものじゃないと恐れているドゥンガ・コーチは、今月末のスイス戦で招集してみる模様。

殿
「アマウリ?アマウリか・・・、アマウリな。好い選手に決まっとる。が、これまで我々は1度も交渉なんぞ持ちかけておらん」

今季はこのぐらいにしといてやる

ナポリのデ・ラウレンティス会長は、今季についてはヨーロッパの出場権を穫れといったプレッシャーはかけていないそうですが、来季はそうはいかない模様。

アウレリオ・デ・ラウレンティス会長
「今季については、まず生き残るのが先決という最低限のオーダーをしておいた。ヨーロッパを穫れとかそういう要求はしていない。しかし来季はもっとハードルを上げたい。高い要求に応えて欲しいものだ」

サスペンション

ハノーヴァのアルティン・ララ選手に唾を吐きかけていたニュルンベルクFWヤン・コーラー選手には、1試合のサスペンションと1万5000ユーロの罰金が言い渡された模様。

2試合で8失点

イングランド・プレミアシップ・ディレイゲーム:リーガプール 4-0 ウェスト・ハム・ユナイテッド at アンチフィールド

リーガプールの得点:8分&61分&81分フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス、83分スティーヴン・ジェラード

アラン・カービシュリー・コーチ
「トップクラスのチームと2連戦なので厳しいのは予想していたが、ここまでやられるとは想像していなかった。なにか彼らを助けてしまった気分すらする。本当にガッカリだな」

リーガプール
GK25:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス
DF17:アルヴァロ・アルベロア・コカ
DF23:ジェイミー・キャラガー
DF37:マルティン・シュクルテル
DF6:ヨン・アルネ・リーセ
MF8:スティーヴン・ジェラード
MF14:チャビエル・アロンソ・オラーノ "チャビ・アロンソ"
MF20:ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ
MF19:ライアン・バベル (76分-16:ジャーメイン・ペナント)
FW18:ディルク・カイト (63分-11:ヨッシ・シャイ・ベナヨン)
FW9:フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス (82分-15:ピーター・クラウチ)

ウェスト・ハム・ユナイテッド
GK1:ロバート・グリーン
DF2:ルーカス・ニール
DF6:マシュー・アップソン (63分-18:ジョナサン・スペクター)
DF5:アントン・ファーディナンド
DF3:ジョージ・マッカートニー・リンゴ・レノン
MF17:ヘイデン・マリンズ
MF16:マーク・ノーブル
MF15:ノルベルト "ノビー" アルビノ・ソラーノ・トドコ (69分-9:ディーン・アシュトン)
MF7:カール・フレドリク・リュングベリ
MF34:ルイス・ボア・モルチ・ペレイラ
FW12:カールトン・コール (69分-25:ボビー・サモラ)

主審:スティーヴ・ベネット

〜なんのコメントもない〜 UEFAチャンピオンズリーグ Round of 16, 2nd Leg - b

レアル・サンマリノ 1-2 (agg 2-4) ASローマ (主審:キロス・ヴァッサラス、ギリシャ)

レアル・サンマリノの得点:75分ラウール・ゴンサレス・ブランコ
ローマの得点:73分ホドリゴ・タッデイ・フェランテ、90分ミルコ・ヴチニッチ

ラモン・カルデロン・ラモス会長
「失敗と言われれば確かにその通りです。レギュラー・クラスを多く欠いていたのも事実ですが、ビッグクラブが怪我人や判定や不運を敗因に挙げるのは間違っています」

プレドラグ・ミヤトヴィッチ・スポーツダイレクター
「またここが壁になった。4回連続とはなんともな。しかしローマは我々より勝ちたい気持ちが強かった。持ち味を存分に出せたんじゃないのかな。このままなら相当な所まで進むと思うよ」

ベルント・シュスター・コーチ
「何もかもが終わったとは考えていない。全てに勝つなんて芸当はできないんだ。相手が得点を決めるまでは、こちらの試合だったと思うが、如何せんゴールが入らないとどうにもならん。ペペの退場も相当な打撃だ。1人少ない中であれ以上を求めるのは酷だよ。それにしてもローマっていうチームは見かけ以上に巧妙でタフな相手だった」

引退しろ5号
「引退しろ17号のような絶対的なストライカーの代わりは誰もいない。ひっくり返す努力はしたけど、最後に足りなかったのはそこなんだ。ローマの内容はオリンピコの試合より好かったように見える。彼らのサイドアタックを防ぐことが出来なかったのも、ローマの優勢を許した一因だろう。ヴチニッチについてはガッチリとマークするべきだったと思う。でも僕らは緊張感と疲労でクタクタな状況だった。誰もがキーパーが出てきてキャッチすると思い込んでしまったんだよ」

引退しろ7号
「常にチャンスはあるって信じていたけど、彼らがアウェイゴールを決めた時点で何もかもが終わった気がした。確かにローマの内容は優れていたと思うけど、今は素直に認めたくないな。ビッグイヤーは欲しいタイトルの1つだっただけにガッカリだよ。でもリーガ・エスパニョーラに勝つって目標がまだある。気持ちを入れ換えてエスパニョール戦に臨みたい」

ロッセラ・センシ・ダイレクター
「勝ち抜けたのも嬉しいけど、2連勝っていうのがいいわね。この調子ならどこが来ても勝てるんじゃないの。そもそもレアル・サンマリノを引いちゃった時からくじ運なんかないのよ、ウチに」

ルチアーノ・スパレッティ・コーチ
「パーフェクトなパフォーマンスで好い結果を出せたんだから、ここは喜ばなきゃ損だよ。とても満足だ。相手は捨て身で来ていたから、追いつかれた後は若干の苦しさがあった。それでも全体的には我々が勝つべくして勝ったと見ている。今の我々はレギュラーもベンチも一体になって戦えている。たとえ試合に出ることがない者もタッチラインから大声で仲間たちを励ましている。こういう心構えでいたら、どこが相手でも恐れるものはない」

ダニエレ・デ・ロッシ選手
「また中途半端に真似たユーヴェ戦みたいに無様な試合をやってしまったことがあったけど、今日のローマが本当のローマなんだ。昨シーズンを絶対に繰り返さないって強い決意でいたし、ダメを押さないといけないって考えていたから、結果的に最初の試合より内容は上回った。確かに相手の格だとか、スタジアムの空気とか、難しい要素はいっぱいあった。でも気にしだしたら何も出来ないしね。開き直って自分らのフットボールをやるだけだったよ。モスクワ?それはまた遠い話だね。ただ、この試合から何かを掴んだのは確かなんで、自分たちの力を信じて戦い続けたい」

ホドリゴ・タッデイ・フェランテ選手
「勝つためには相手より走らなきゃならない。みんなが同じ考え、同じキャラクターでいるお陰だよ。でも次の僕らの試合はナポリ戦だ。彼らがインテル相手に何をしたかは誰もが知っている。ここで浮かれているわけにはいかない」

フランチェスコ・トッティ選手
「勝たなきゃいけない試合で、それを実現させる好いパフォーマンスを見せられた。これがローマの標準になってくれたら嬉しい。僕自身は正直100%とは程遠い状態にある。でも、こんなおいしい試合を逃すつもりはサラサラなかった」

レアル・サンマリノ
GK1:引退しろ (64分-22:引退しろ)
DF2:引退しろ
DF5:引退しろ
(赤紙71分) DF3:引退しろ
DF16:引退しろ
MF6:引退しろ (61分-15:引退しろ)
MF8:引退しろ
MF14:引退しろ
MF10:引退しろ
FW7:引退しろ
FW19:引退しろ (85分-9:引退しろ)

ASローマ
GK32:ドニベル・アレシャンドレ・マランガン "ドニ"
DF3:シチェーロ・ジョアン・デ・チェーザレ "シシーニョ"復讐 (87分-2:フザけんな、こら)
DF4:シウヴェイラ・ドス・サントス "ファン"
DF5:フィリップ・メシェ
DF22:マックス・トネット
MF16:ダニエレ・デ・ロッシ
MF8:アルベルト・アクィラーニ
MF10:フランチェスコ・トッティ
MF11:ホドリゴ・タッデイ・フェランテ
MF30:アレッサンドロ・ファイオーニェ・アマンティーノ "マンチーニ" (65分-9:ミルコ・ヴチニッチ)
MF20:シモーネ・ペッロッタ (76分-7:マルセロ・ダヴィド・ピサーロ・コルテス)

スパルタク・チェルスキー 3-0 オリンピアコス・ピレウス (主審:マヌエル・エンリケ・メフト・ゴンサレス、スペイン)

チェルスキーの得点:5分ミヒャエル・バラック、25分フランク・ランパード、48分サロモン・カルー

アヴラム・グラント・コーチ
「気分?そりゃ勝ち抜けたんだから上々だね。相手はレアル・サンマリノやヴェルダーやラツィオを相手に得点を決めている非常に恐いチームだった。なので、まずは絶対に失点しないというのが、この2試合の鍵だったんだ。モスクワ?オーナーは是非ともそう願っているだろうね。だから最優先の目標はそこだよ」

フランク・ランパード選手
「警告をもらったのは、審判曰く‘嫌らしくペナルティをアピールしたからだ’ってことらしい。ちゃんと見てたかって意味だったんだけど、ダイブに受け取られたのは心外だ。僕は転んで利益を獲ようとする選手じゃない。イングランド対決?リーガプールの状況を考えたら、4チーム勝ち抜けは濃厚じゃないのかな。そうなると誰かが同国対戦を引き当てる可能性がある。それが僕らかもしれない。だからって何も変わらないよ。ただの対戦相手じゃない。倒さなきゃならないのは同じさ」

ラキス・レモニス・コーチ
「最初の2点で事実上は試合が決まってしまった。最初の20分が最も大事だと言い聞かせていたんだけどね。チェルスキーと我々との間には埋めようのない大きなギャップが存在する。少しでも彼らに近づけるよう精進したい」

スパルタク・チェルスキー
GK23:カルロ・クディチーニ
DF20:パウロ・ヘナト・レボーショ・フェレイラ
DF26:ジョン・テリー
DF6:ヒカルド・アウベルト・シウヴェイラ・デ・カルヴァーリョ "リッキー"
DF3:キャシュリー・コール
MF8:フランク・ランパード (77分-5:ミカエル・エシェン)
MF13:ミヒャエル・バラック
MF4:クロード・マケレレ
FW10:ジョー・コール (79分-24:ショーン・ライト=フィリップス)
FW11:ディディエ・ドログバ
FW21:サロモン・カルー (71分-15:フロラン・マルダ)

オリンピアコス・ピレウス
GK71:アントニス・ニコポリディス
DF14:マルチン・ゼヴラコフ
DF5:ジュリオ・セサール・サントス・コレア
DF18:パラスケヴァス・アンツァス
DF30:アナスタシウス・パントゥス
MF35:ヴァシリス・トロシディス (76分-77:ミルネス・シシッチ)
MF28:クリスティアン・ラウール・レデスマ (54分-25:フェルナンド・ダニエル・ベッルスキ)
MF6:イェロキス・ストルティディス
MF2:クリストス・パツァツォギュル
MF11:プレドラグ・ジョルジェヴィッチ (57分-4:レオナルド・デ・ジェスス・ジェラウド)
FW9:ダルコ・コヴァチェヴィッチ

FCポルト 1-0 (agg 1-1, pk 1-4) シャルケ04 (主審:ハワード・ウェブかよ、イングランド)

ポルトの得点:86分リサンドロ・ロペス

マヌエウ・ジェスラウド・フェレイラ・コーチ
「実に残酷な負け方だ。誰が見ても優れていたのは我々なのに、これでは選手たちが可哀想だよ」

ミルコ・スロムカ・コーチ
「これこそ真の戦いだった。あらゆる力を振り絞り掴んだ勝利だ。ノイヤ?彼はPK戦だけでなく、オープンプレイの中でも素晴らしいセーブを連発してくれた」

FCポルト
GK1:エウトン・ダ・シウヴァ・アフーダ
DF12:ジョゼ・ボシングヴァ・ダ・シウヴァ (54分-11:マリアノ・ニコラス・ゴンサレス)
DF3:ペドロ・エマヌエル・ドス・サントス・マルティンス・シウヴァ
DF2:ブルーノ・エドゥアルド・ヘグフェ・アウヴェス
(赤紙82分) DF13:ホルヘ・チロ・フシル・ペルドモ
MF6:パウロ・アスンソン・ダ・シウヴァ
MF8:ルイス・オスカル・ゴンサレス "ルチョ"
MF16:ラウール・ジョゼ・トリンダーデ・メイレレス (98分-5:マレク・チェヒ)
MF17:タリク・セクティウィ (58分-19:エルネスト・アントニオ・ファリアス)
MF7:ヒカルド・アンドラーデ・クァレスマ・ベルナルド
FW9:リサンドロ・ロペス

シャルケ04
GK1:マヌエル・ノイヤ
DF18:マルシオ・ラファエウ・フェレイラ・デ・ソウザ "ハフィーニャ"
DF5:ジョゼ・マルセロ・ボルドン (114分-23:ベネディクト・ヘヴェデス)
DF20:ムラデン・クルスタジッチ
DF2:ヘイコ・ヴェステルマン
MF8:ファビアン・エルンスト
MF3:レヴァン・コビアシュヴィリ
MF20:カルロス・グロスミュラ (111分-10:イヴァン・ラキティッチ)
MF13:ジャーメイン・ジョーンズ
FW22:ケヴィン・クラニィ (79分-14:ジェラルド・アサモア)
FW19:ハリル・アルティントップ

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