Information
Archives
お咎めなし

ハマーズ戦にてランパード選手の退場になった場面を詳細に検討したFAは、処分取り消しを決めた模様。

当確

ルチアーノ・モッジ氏にキリスト教民主党より立候補するという噂があり、それについて本人は「もし選挙に出たらユヴェンティーノの7割は投票してくれるはずです」と力強く答えた模様。

あいや〜

レディングのエメルス・ファエ選手が体調不良を訴え続けてたので、医者に診せたところマラリアと診断された模様。感染場所はアフリカ仕事で行ったガーナが濃厚。

テレビ観戦

カッサーノさんの大立ち回りはアッズーリのアシスタントも現場で目撃していまして、あんなものユーロでやられちゃったら大変だとドナドーニ・コーチに報告した模様。

むしろ感謝状をあげたい

カッサーノさんの大立ち回りは5試合のサスペンションと1万5000ユーロの罰金ということで決着がつきました。

ぷっ

アトレティコ v バルセレソン戦の感想を求められたマラドンは「アトレティコの守備はアルヘンティーナの3部のクラブ並みにヒドかった」と答えた模様。

ディエゴ・アルマンド・マラドーナ氏
「まっ、終わりよければ全てよしとも言うしな」

イヤミなフランス人

リヨンのオラス会長は87年産ボルドー・ワインを携えオールドトラッフォードへやって来る模様。そのココロは「ベンゼマの生まれ年のワインでも呑んで満足しとけ」とサー・アレックスに言ってやるためだそうです。

エキスパート

マーク・エドワーシ選手は「チャンピオンシップを勝ち抜くノウハウは完璧だ」とダービーに残留をアピールしている模様。それは哀しい自慢だ。

逆効果

エミレイツ・スタジアムでの試合についてサッキ氏は「アーセナルはミランの陣地で15〜20回もボールを奪いましたが、ゴールを決めるノウハウがまるでありませんでした。ミランだったら、その半分のチャンスで5点穫ってたでしょう」と振り返ったそうですが、このコメントを耳にしたアーセナルの面々は「やってやるぜ」と怒り狂っている模様。

ご延長 (1)

モナコDFヴァンサン・ムラトーリ選手が2012年まで契約を延長。

ご延長 (2)

ヴェンゲル・コーチはウィリアム・ガラ選手に4年契約・週給9万ポンドの更新をオファーする模様。

離脱

風邪による発熱で寝込んでいたミリト選手は、ドクターストップにより今夜のセルティック戦は欠場。

敗戦処置

ブルース・コーチは、ほぼセグンダ行きが決まったレヴァンテからムスタファ・リガ選手を引き抜く模様。

お前が言うな

いつまで経ってもレギュラーを確保できないウォルコット選手に、ウィリアム・ガラ選手が「出番が欲しけりゃ変わらなきゃダメだぞ」とアドバイスしている模様。あなたも反省してね。

悔いなし

レクレ戦後の態度でメディアを怒らせたシュスター・コーチは「人を怒らせるような質問をする方が悪い」と居直ってる模様。

ベルント・シュスター・コーチ
「彼らは審判の話にしか興味がなかったようだから私は退席させてもらった。フットボールの話だったらもちろん質問は受けたよ。彼らは礼を失しているなどと口にしているが、レアル・サンマリノのコーチに対する敬意はどうなのかね?私個人を尊敬しろとは言ってない。レアル・サンマリノのコーチという立場に敬意を示せと言ってるんだ。ああいう不遜な連中とは会話にならない。だから出て行った。次に同じことが起きても、同じ行動をとるだろう」

プレドラグ・ミヤトヴィッチ・スポーツダイレクター
「3回も審判や判定について触れたくないと話したのに、彼らはその意向を尊重しなかった。仏の顔も三度までって言うだろう?シュスターがウンザリしてしまったのも理解できる。私だって席を蹴ったろう」

コンバート?

ボルトン v リーガプール戦の中継を担当したイアン・ダウィ氏の迷解説。

「ケヴィン・デイヴィスのヘディングは見事だったが、それ以上にクラウディオ・レイナのセーブが凄かった」

移転?

セルティック v バルセレソン戦について語るBBCの解説者。

「バルセレソンは世界最強チームだった。なぜセリエAで首位に立てないのか理解できない」

健忘症?

ハマーズ戦終了後のジョン・テリー選手のコメント。

「まだ4つの大会に生き残ってるしね」

自由だな

プリマス・アーガイル v バーンリー戦での場内アナウンス。

「♪ピンポンパンポ〜ン、なにわナンバー "XXXX" マスタード色のプジョーでお越しのお客様、お車のウインドウが開けっ放しになっております。マスタード色のお車などいっそ盗まれてしまった方がマシでしょうが、私たちとしましては、お知らせしないわけにはまいりません」

オンリー2

赤毛のレディング・スチュワードを見つけたヴィランズの一言。

「デイヴ・キトソンは2人いた!」

オンリー1

FAカップ・リプレイ終了後に刃物ファンヘ向けてボロ・ファンが口走った一言。

「そんなキーパーはパット・ケニーだけだ!」

いい人だった

スティーヴン・ハント選手がペトル・チェヒ選手を壊した時は、まだチェコに住んでいたマテヨヴスキ選手は「なんて凶悪なヤツだ」と感じていたそうです。しかし、実際同じチームに来てみると、凄く面倒見のいい穏やかな人だったことを実感している模様。

マレク・マテヨヴスキ選手
「クラブに来たばかりで右も左もわからない時に、1つ1つ施設を説明してくれたのはスティーヴンだった。落ち着いていて面倒見のいい人だなって感じたよ。チェヒが壊されたのを観た時は‘なんて凶悪なヤツだ’って思ったけど、実際は正反対の紳士だった。中に入ってみないとわからないことって一杯あるんだよ」

マジョルカの苦悩

活躍してくれる選手がいるのはありがたいが、それらがことごとく移籍の対象となってしまうのがマジョルカの悩みでございます。現在はポンペイと紳士のところがグィサ選手になかり擦り寄っている模様。

落ち着きたい

毎シーズンのようにローンに出されるカーソン選手は「リーガプールの正GKになれないなら、ヴィラへ完全移籍したい」と希望している模様。

スコット・カーソン選手
「シェフィールドだ、チャールトンだ、ヴィラだと毎シーズンどこかへ行かされるのはキツい。リーガプールで正GKになるチャンスがないなら、このままヴィラへ移籍したい。ここならウマくやれる環境があるしね」

据え置き

ローヴァーズは来季のシーズンチケットの価格を据え置きとした模様。

ジョン・ウィリアムス会長
「他のエンターテインメント産業との競争は激化しているわけですが、かなり戦える価格を提示していると思います。もっとも、私が音楽で参加したスターウォーズの前では、さすがのローヴァーズといえども形無しでしょうがね」

降参です

さすがのイルレタ・コーチといえども今のサラゴサはお手上げだったようで、辞表を提出した模様。後任はセグンダBウエスカの指揮を執っていたマノーロ・ヴィジャノヴァ・コーチ。

ハヴィエル・イルレタゴジェナ・アミアノ前コーチ
「4連敗もしたらですね、コーチの手腕を疑われても仕方がないでしょう。ここは身を引く以外にありません。勝つためには明らかに何かを変えなければいけないんです。これがチームにネガティブな影響を与えるとは考えていません。チーム状態は憂慮すべきものとはいえ、まだ全てを失ったわけではありませんのでね」

腹を切れ

アーセナル戦の結果次第ではカルロに切腹が言い渡されるともっぱらの噂なミランですが、殿は「チャンピオンズリーグ敗退はリッピ招聘を意味しない」と言い張っている模様。

友とは

殿はインテルの好調ぶりを凄く喜んでいるそうですよ。

殿
「ワシとマッシモ・モラッティは親友なんじゃ。誰も信じちゃくれんだろうが、ワシはインテルの好調ぶりを心から喜んどる。マッシモほどインテルを愛している男を知らん。これまで多くをクラブに捧げて来た。だからマッシモが幸せなら、ワシも幸せじゃ、うぇ〜へっへっへっ」

異常人格

カッサーノさんについて殿は「どうもワシら凡人には理解できん人間だな」と言い放っている模様。

殿
「人一倍の才能がありながら癇癪持ちとはとても惜しい。しかし、どうも普通に振る舞うことが出来ない人間なんだろうな」

ワシが治す

一方、アドリアーノさんについて殿は「ワシのところへ来れば解決じゃ」と言い放っている模様。

殿
「ミランへ入れば、パルマでプレーしていたようなアドリアーノを見ることが出来るに違いない。ここは選手にとって理想的なクラブだ。しかしマッシモがワシらに売ってくれるとは考えにくいな」

和が問題だ

出っ歯について殿は「偉大なフットボーラーだが、ミランではコンビを作れる選手が限定されてしまうだろう」とコメントしている模様。

ノーパニック

久々に国内リーグで敗れたモラッティ会長は「いつかは負けるので、それほど気にしていない」と強がっている模様。

マッシモ・モラッティ会長
「だいたい1年かね、負けなかったのは。その方が不思議なんであって、いつかは負ける日が来るんだ。別に悲劇でもなんでもないよ。相手が予想以上に好い試合をやったから負けたに過ぎない。ひょっとすると何人かは頭の中にリーガプール戦があったかもわからんがね」

調子いい

この間まで次のコーチは誰か?なんて話題ばかりだったナポリですが、あのインテルを倒しちゃったので、レハ・コーチに契約更新をオファーする模様。

ピエルパオロ・マリノ・スポーツダイレクター
「我々は常に1年ごとコーチング・スタッフの査定を行っております。契約更新の可能性はもちろんあります。これでレハ・コーチとは4年間になりますが、5年続けて仕事を獲るコーチはナポリにはいませんでしたから、ぜひとも記録を破っていただきたいです」

精密検査

ダービー唯一の希望だったジャイルズ・バーンズ選手の膝の具合が思わしくないようで、専門医で診てもらうことになった模様。

こういう時のために買った

サンダランド戦のあった土曜日、ダービーのシャツを着た若いお父さんが小さな娘を連れてバス停に立っていたそうです。そこへピカピカに光り輝く白いメルセデス・ベンツ CL AMG スポーツクーペが颯爽と現れ、その親子の前で急停車。ウインドウを降ろしたドライバーは、何ごとかとポカ〜ンとする2人に向かって「乗りな!」と言い放ったそうです。もちろん、そのドライバーは近頃噂のあの方です。罪滅ぼしの気持ちがあったのかどうか知りませんが、ご丁寧に試合のチケットまであげたようで、親子は「試合はロクなもんじゃなかったけど、一生の思い出だ」と、たいそう喜んでおりました。

ミスでした

副審に促されてランパード選手にレッドカードを出したピーター・ウォルトン主審ですが、ビデオで確認したところ「そこまでする必要はなかった」と感じ、FAに報告書を提出した模様。

拒絶

ウェスト・ブロムを辞めてブラブラしているジョン・ハートソン選手には、スコットランド・リーグ・ディヴィジョン3のスターリングシャがコーチのオファーを出していたそうですが、今はそういうタイミングではないと断っていた模様。

交渉中

ジェノアはコリンチャンとヒカルド・ソウザ・ボヴィオ選手の交渉を行っている模様。

争奪

マルメFFにはリベリア代表のジミー・ディクソンというディフェンダーがいるようで、インテルやハンブルガやレヴァークーゼンが興味を示している模様。

ご解任

ユーヴェのファンサイトが「ラニエリさんは是か非か」といったアンケートを実施したところ、約75%の方が・・・、もうここから先はおわかりですね?

ジョヴァンニ・コボッリ・ジリ会長
「クラウディオ・ラニエリが卓越した指揮官である事実に変わりはありません。多少、チームの調子が優れないからといって、今までの業績を全て否定するような論調は間違っています。結果の出ない原因は決して1つではないんです。レッジーナ戦でいえばジャッジに難がありましたし、フィオレンティーナ戦はライバル同士の厳しい戦いの中でミスが起きてしまったわけです」

パンチがない

可もなく不可もないといったモリナーロ選手のポジションをどうにかしたいユーヴェは、マルセイユのタイウォ選手の他にフィオレンティーナのパスクアル選手を検討中。

満額だよ

アマウリ選手に2200万ユーロをつけて来た海外のクラブがいたそうですが、ザンパリーニ会長は2500万ユーロを譲らず、その話を断っていた模様。

99%でも信用できない

来季の体制についてザンパリーニ会長は「グイドリンが続ける可能性は60%」と答えた模様。

Copyright © 1997-2008 0-0 <empate>. All Rights Reserved.
Apple, the Apple logo, and Mac are trademarks of Apple Computer, Inc., registered in the U.S. and other countries.
The Made on a Mac Badge is a trademark of Apple Computer, Inc., used with permission.