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FAカップ Round 5

シェフィールド・ユナイテッド 0-0 ミドルスブラ (リプレイ)

プレストン・ノース・エンド 0-1 ポーツマス
ポンペイの得点:90分OG (ダレン・カーター)

セリエA第23週

フィオレンティーナ 2-1 カタニア
フィオレンティーナの得点:40分ズドラフコ・クジュマノヴィッチ、70分アドリアン・ムトゥ
カタニアの得点:60分ファン・マヌエル・ヴァルガス

ジェノア 0-1 サンプドリア
サンプドリアの得点:87分クリスティアン・マッジオ
エスプルシ:62分ヴァレーリオ・サクラメント・ダニロ (ジェノア)

ジャン・ピエロ・ガスペリーニ・コーチ
「数的不利を招いて非常に苦しい試合だったが、ダービーに相応しい熱戦だったと思う。決して負けるような試合内容ではなかたはずだ。しかし、カッサーノが手のつけられない状態だったんでね」

アントニオ・カッサーノ選手
「僕について賛否両論あるのは知っている。でも誰にも負けないプレーをしている確信がある。アッズーリについてはドナドーニにドナいだと訊いてくれ」

ラツィオ 3-0 アタランタ・ベルガモ
ラツィオの得点:26分r & 88分rトンマソ・ロッキ、56分ゴラン・パンデフ

ルイジ・デル・ネーリ・コーチ
「審判に言ってやりたいことはありますが、もう言いません」

ナポリ 1-3 エンポリ
ナポリの得点:37分ダニエレ・マンニーニ
エンポリの得点:21分&65分ニコラ・ポッツィ、81分アレッサンドロ・ブデル
エスプルシ:46分マルセロ・ダヌビオ・サライェタ (ナポリ)、46分フェリチェ・ピッコロ (エンポリ)、74分マウリツィオ・ドミッツィ (ナポリ)

アウレリオ・デ・ラウレンティス会長
「非常にデリケートな時を迎えているのは確かだ。こういう場合はコーチはよき心理学者であるべきだし、スポーツダイレクターはスタッフを助けなければならない。いずれにしてもコーチは我々のプロジェクトの重要なメンバーなので、信頼を損ねたということはない」

パレルモ 2-1 カリャーリ
パレルモの得点:23分エディンソン・カヴァーニ、45分ボスコ・ヤンコヴィッチ
カリャーリの得点:51分OG (エディンソン・カヴァーニ)

レッジーナ 1-3 ウディネーゼ
レッジーナの得点:73分フランチェスコ・モデスト
ウディネーゼの得点:8分シモーネ・ペペ、61分&90分アントニオ・ディ・ナターレ

また中途半端に似せたユーヴェ 0-0 トリノ

リーガ・エスパニョーラ1第24週

アルメリア 1-0 レアル・ムルシア
アルメリアの得点:43分アルヴァロ・ネグレド・サンチェス

レヴァンテ 2-1 オサスナ
レヴァンテの得点:54分アウヴァロ・ルイス・マヨール・デ・アクィーノ、59分アレシャンドレ・ヘイホ・パソス "アレックス・ヘイホ"
オサスナの得点:21分イグナシオ・モンレアル・エラソ "ナチョ"

レクレアティヴォ・ウエルヴァ 3-2 デポルティヴォ・ラ・コルーニャ
レクレの得点:53分ホベルト・ルイス・ガスパール・デ・デウス・セヴェーロ "ベト"、57分フロラン・シナマ・ポンゴル "ポン=ゴール"、88分ホセ・マルティン・カセレス・シルヴァ
デポルティヴォの得点:9分ジョアン・ヴェルドゥ・フェルナンデス、81分イヴァン・サンチェス・リコ・ソト "リキ"
ドブレ・アマリージャ:54分ホベルト・ルイス・ガスパール・デ・デウス・セヴェーロ "ベト" (レクレ)

ミゲル・アンヘル・ロティーナ・オルエチェバリア・コーチ
「レクレはセットプレーの有効活用といった面では相当の自信があったんだろう。生き残るかどうかは、このような細かい部分での違いがモノを言うんだろう」

レアル・ヴァジャドリッド 1-1 レアル・デポルティヴォ・マジョルカ
ヴァジャドリの得点:37分ホセバ・ジョレンテ・エチャリ
マジョルカの得点:80分pミゲル・アンヘル・アリエル・サンティアゴ・イバガサ
ドブレ・アマリージャ:87分ジョゼ・カルロス・デ・アラウージョ "ヌーネス " (マジョルカ)

ヴィジャレアル 0-0 ラシン・サンタンデール

ヘタフェ 0-0 ヴァレンシア
タルヘタ・ロハ:56分ダヴィド・ヴィジャ・サンチェス (ヴァレンシア)

ロナルト・クーマン・コーチ
「ヘタフェはひたすらボールを保持してノラリクラリとプレーする始末だったので、10人で追いかけ回すのは相当に辛かった。しかし数的不利の中でも負けなかったことは選手たちの功績だ。これは後退かって?いや、ヘタフェはカーサでは常にウマいフェなので、勝つつもりで来ても必ずしも希望通りにはならんのだ」

アトレティコ・マドリッド 1-2 アスレティック・ビルバオ
アトレティコの得点:5分アントニオ・ロペス・ゲレーロ
アスレティックの得点:39分マルケル・スサエタ・ラスクライン、45分フェルナンド・ジョレンテ・トーレス
ドブレ・アマリージャ:52分ラウール・ガルシア・エスクデロ (アトレティコ)

どっちにしても間抜けだ

腰を傷めて動けなくなり担架で運び出されたヂダ選手ですが、怪我の原因については当日の寒さやエンニオ・タルディーニの椅子が小さすぎたといった説が出ている模様。

告訴

FCメス v ヴァランシエンヌ戦にてメス・ファンがヴァランシエンヌのウアドゥ選手に向けて人種差別的な野次を飛ばし続けた件で、フランスリーグとFCメスは加害者に対し法的措置をとる模様。

法外

チェルスキーから出たいと主張し続けるドログバ選手ですが、アブラモヴィッチ・オーナーは3500万ユーロ以下では交渉に応じないようでスキー。

バオ・ニュー・ティエン?

ヴェトナムの大富豪がアーセナルの買収を考えているようで、手始めに20%ほどを目標に株を買い進める模様。

思惑違い

サー・アレックスはルーニー選手を「まるでブライアンだっぺ」と評価しているようですが、本人は「ガスコインがアイドル」と主張。

ウェイン・ルーニー選手
「僕はいつもガッサのプレーを見ていた。彼が何かやると必ずストリートで真似してたんだ。でも彼がイタリアで泣いていた場面は憶えてないよ。だって4つだもの。ただユーロで決めた1発は今でも鮮烈に残ってる」

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「ウェインは特別な存在だっぺ。オラがユナイテッド来たときなんざ、ブライアンが試合に出ねぇと勝てねぇジンクスがあってよ、まるでパラノイアみたいだったっぺ。それと同じことが今も起きてっぺ。そりゃウェインが出てなくたって試合にゃ勝てるけんども、もし負けた試合にウィエンが出てたらよ、結果は全然違ったはずだっぺ。こりゃ偶然じゃねぇ。今さらどうにもなんねぇけんどもよ」

誰が来ても一緒

シャルケで活躍中のハフィーニャ選手には、リーガプールが興味を示している模様。

異端児

機能のパフォーマンスでイタンジュ選手を見限ったリーガプールは、ル・マンのヨハン・ペレ選手へ向かう模様。

参戦

ヂェーゴ選手のレースにはスパーズも参戦する模様。

シティ帝国

買えるものは何でも入手したいシティは、セルティックのマクギディ選手、リヨンのジュニーニョ選手、アーセナルのジウベルト・シウヴァ選手らの捕獲に向かう模様。

敗戦処理

クラブもチームもガタガタというコヴェントリーにおいて、最も高い売り物になるミカエル・ミフサド選手にはローヴァーズなどが興味を示している模様。

見た目は同じだよ

金策をしたいセインツの意向を利用したロイ・キーン・コーチは、アンドリュー・サーマン選手へオファーを出す模様。

我慢できん

デブがあんなことになって緊急事態なミランは、シェヴチェンコ選手の買い戻しも検討中。

トライアル

トロントFCのジョン・カーヴァ・コーチは、職場を求めているムサンパ選手にテストをオファー。

辞めたい

リヴォルノ戦ではいい所なく終わったクレスポ選手が「進退についてはシーズンが終わったら決めたい」と発言している模様。

再就職

フラメンゴはまだデブを諦めてないようで、状況を見て代理人にオファーを出す模様。

説得力のある人物を

どうもスポーツダイレクターとコーチがウマく行っていないアトレティコは、クラブOBであるヴァジャドリのカミネロ・ダイレクターに声をかけている模様。

ホセ・ルイス・ペレス・カミネロ氏
「僕は新聞で初めて知ったんだ。アトレティコからの接触なんかないよ。もちろんヴァジャドリもアトレティコも僕の心のクラブだし、ビッグクラブからの誘いには魅かれるものがある。でもそれが本当の話かどうかは僕には知りようがない」

ストリートチルドレン

サラゴサのヒカルド・オリヴェイラ選手が、ブラジウでストリートチルドレンをやっていたことを明かした模様。

ヒカルド・オリヴェイラ選手
「8つで親父を亡くし、15の時には街で物乞いをやってた。僕の生まれはご多分に漏れず赤貧なんだ。腹が減ってしょうがないから、街に出て食い物を恵んでもらったり、その辺にある物を拾って金に換えていたんだ。そんなんだからさ、多くの人間は典型的な貧者の穴の中に堕ちてった。暴力に盗みに薬さ。僕にはそんなこと出来なかったけどね。何のアテがあるわけでもないのに、金か食い物を求めて信号機のところで突っ立ってたけど、盗みだけはやってないよ。ただハッキリ言ってロクな育ちじゃないのは確かさ、僕なんて。それでも今はフットボーラーとして食ってくって夢を叶えることが出来た。ラッキーだと思う。幼なじみなんか、みんな消えちまったよ。あの世へ行ったか、塀の向こう側に住んでるんだ」

ヤブ医者め

元CBFの医者からデブを壊した諸悪の根源と名指しされたPSVは「ヤブ医者の戯言など誰も信じない」と反論している模様。

PSVアイントホーフェン広報
「ベルナルディーノ・サンティ医師の告発については如何なる信憑性もなく、我がクラブは無関係であると強く主張します。我がクラブは医学上において遵守すべき規則については厳密に適用しており、今後もその方針に則ることは言うまでもありません。そもそもベルナルディーノ・サンティなる人物はCBFにより解雇された医師でありまして、そのことだけでも氏の信頼性に疑問を投げかけるものであります。氏はこのような無責任な発言を行うことでPSVアイントホーフェンだけでなく、フットボール界そのものの信用に傷をつけました」

こうなったら来い

あのFAのことですから、次のFAカップでマンチェスター・ユナイテッド v チェルスキーなんてカードを平然と組む可能性が非常に高いですが、ルーニー選手はそれを希望している模様。

ウェイン・ルーニー選手
「来い、チェルスキー、お前らもボコボコにしてやる。最後に勝つのは僕らだ」

ロビンソンもビックリ

スパーズは次のキーパーとして、代表ではロビンソンさんにポジションを奪われていた口八スさんを検討中。

自然だ

こんな写真が出回ってしまった件でご本人は「記念写真を頼まれたが、上着を着ていなかったので、友だちからシャツを借りたら、たまたまこれだった」と弁明してらっしゃるそうです。まるで昔からこのシャツ着ているみたいに違和感ないですよね、うへへ。

ミカエル・エシェン選手
「あれはねアデバヨールと交換したシャツで、友だちのエリックにあげたんだよ。そのエリックと旅行している時にファンから記念写真を頼まれたんだ。撮るのはいいんだけど上着とか着てなくてさ、裸で写りたくないからって言ったらエリックがシャツを貸してくれたんだ。それがたまたまアデバヨールのだったんだよ。まさかメディアに売るとは思わなかったな、ちくしょ〜」

5年に1度のハイ・パフォーマンス

ラニエリさんは古巣相手に燃えたゼビナ選手を大変に高く評価しており「集中力は一切途切れませんでしたし、技術的にも身体的にも申し分ないですよ」と手放しで褒めている模様。それを毎試合やってくれたら私だって責めませんよ。

脅威なし

デブの負傷は有利に働くか?と質問されたヴェンゲル・コーチは「ピークを過ぎた選手なので、あまり影響はない」と答えた模様。

アルセーヌ・ヴェンゲル・コーチ
「今でもゴールを決める仕事についてはそれなりに出来てはいたが、かつてのようにピッチに立っているだけで脅威を与えるパフォーマンスはしていなかった。ピークを過ぎた者なので、彼がいようといまいとあまり変わらんだろう。むしろ私にとって怖いのはカカーだ。たったの10秒で敵のゴールエリアへ侵入し、シュートを撃ってるわけだしね。ミランとの試合はとりわけ中央の守備をどうするかが鍵となるだろう」

恥ずかしいコメントですね

インテル戦についてキャラガー選手は「ベストプレーヤーとの対戦は燃えるぜ」と語っていたようですが、これはバーンズリー戦が行われる前の発言ですから、今はどんな心境か知りません。

みっともないコメントですね

試合前にイタンジュ選手は「僕は自分を信じている。何かを証明する必要などない」と力強く語っていたそうですが、本当に何も証明しませんでしたね。

いちいち詰めが甘い

シュクルテル選手は脹ら脛を傷めて離脱しました。本人はおかしいと主張したかったんですが、英語の問題で誰も理解してあげられなかったそうです、チャンチャン。

そこがチェルスキーと違う

一発勝負のカップ戦ですから「ごめん、間違えちゃった」と言うわけにはいかないわけです。当然、あの方はあの采配でコテンパンに責められている模様。ちなみにチェルスキーの8番は先発出場してチームの勝利に大きく貢献したそうですよ。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「我々はチームで戦っている。ジェラードを使う使わないといった議論はおかしい。ジェラード1人で試合をやってるわけじゃないんだ」

クライシスには強い

非常にピンチなデポルにあって、まだクビがつながっている強靭なロティーナ・コーチには、爺ちゃんの後任という話があるそうですが、本人は「そういう打診は来ていない」と否定。

ミゲル・アンヘル・ロティーナ・オルエチェバリア・コーチ
「ネタとはいえ、そのような話が起きるのは悪い気持ちがしない。しかし私にはデポルを残留させる大事な仕事がある。それ以外は考えたくない」

古典芸

ずる休みしたいので身内を殺すというクラシックな手法に出てから代表ではプレーしていないアイルランド選手ですが、トラップは非常に重要な戦力と考えているので、方々に相談する模様。

ジョヴァンニ・トラパットーニ・コーチ
「あいつの話は知ってるぞ。しかしだな、このチームには欠かせないタレントだろ。しょうがねぇからエリクションの野郎と話してみっか。それでもってよ、ブレイディやギヴンスとも、どうしてやったら本人に一番いいか相談するぜ」

ノーチャンス

レインジャースはフルアムから借りているスティーヴン・デイヴィス選手の買取を考えていましたが、ロイ・ホッジソン・コーチに手放す意図はない模様。

ローン

オウルズはチェルスキーFWベン・サハル選手のローンを希望している模様。

新たな犠牲者

ヴァレンシアは来季からの戦力としてリヨンのフレッヂ選手を希望。

従兄弟

スパーズとユナイテッドが獲得を希望しているというロイヤル・アントワープDFパウル・ジョゼ・ウンポクリュ選手とポルトのジョゼ・ボシングヴァ選手は従兄弟だそうです。

ご成約

パレルモ、レアル・サンマリノ、リーガプールの争いだったFCミットユランのデンマークU-19代表DFサイモン・ケア選手はパレルモがゲットした模様。加入は来季からですが、条件等は非公開。

交換 (1)

冬のマーケットでは時間の関係でコモット選手を穫れなかったフィオレンティーナですが、まだ諦めていないようで、リヴェラーニ選手を交換要員として差し出すことも検討中。

交換 (2)

ロイ・キーン・コーチはレスターのマティ・フライアット選手の補強を希望しているようで、交換要員としてデイヴィッド・コノリー選手を用意する模様。

相棒

ラヴェッツィ選手にピッタリなパートナーを物色しているナポリは、サヴィオラ選手に目をつけた模様。

ホントにそうか?

ユナイテッドという噂もあるムディンガイ選手は「ラツィオから離れたいとは思わない」と強がっている模様。

ガビ・ムディンガイ選手
「僕は移籍を希望するような話は一切していない。ラツィオには不満もないし、もっと長く続ける話をするくらいだよ」

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