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それは大事だな

選手たちと初めて会ったカペッロ・コーチは開口一番「お前たちに欠けているのは勝者のメンタリティだ!」とジェラード選手を睨みながら口走ったそうです。

スティーヴン・ジェラード選手
「いきなりさ、全部英語だもの。ビックリしちゃったよ。ちゃんと通じるって。幾つか通訳を通したけど、想像より遥かにうまかったな」

リオ・ファーディナンド選手
「ホントにね、先生と生徒っていうのはこれだな。威厳は凄いよ。なにしろあれだけ勝ってる人だもの。ただ怖いって感じはなかったよ。とにかく最初が肝心だから、ちゃんとやれるって所を僕らも見せとかないとダメだよ」

今季絶望

本日ギブスがとれたスパーズDFギャレス・ベール選手ですが、どうやら今季中のプレーは無理だそうです。

またやってるのか

冬のマーケットが閉じる間際にサンタ・クルス選手へ問い合わせたクラブがあったそうで、そいつはリーガプールだ!とバラされております。これから夏に向けて700万ポンドを引っさげ交渉する模様。死ぬまでやってろ。

ミスジャッジでございます

インテル v エンポリ戦で発生したビミョ〜なシーンを観たコッリーナ氏は「ヴァンヌッキの顔に当たってるよな」と苦々しい思いだそうです。

ピエールルイジ・コッリーナ氏
「インテルに与えられたリゴーレの原因になった場面を観ますと、デヤン・スタンコヴィッチのシュートはイギール・ヴァンヌッキの顔面を直撃しています。審判の立っていた角度からですと手に当たっているような錯覚をおこす可能性はあるでしょう。本人も多少は疑問に思ったかもしれません。いずれにせよ、たとえ手に当たっていたとしても、あの至近距離ですから、意図的に触ろうなどと判断できるとは思えません」

ナイスジャッジでございます

ジェノア v カタニア戦ではジェノアのボヴォ選手がカタニアFWスピネージ選手のシュートを手で止めたのに何の判定もないという事件が起きたそうですが、これについてコッリーナ氏は審判の判断が正しいと主張。

ピエールルイジ・コッリーナ氏
「チェーザレ・ボヴォがジョナサ・スピネージのシュートを手で止めたという案件ですが、原因は最初にチェーザレ・ボヴォの膝にシュートが当たり、そこでイレギュラーしたボールの方から手に当たりに行っています。従いまして、これはアクシデントですから、流した審判の判断は適切です」

マンチョ2連敗

同業者が投票するイタリア・ゴールデンベンチ賞にフィオレンティーナのプランデッリ・コーチが2年連続で選ばれた模様。なおシルバーベンチ賞はジェノアをセリエAへ復帰させたジャン・ピエロ・ガスペリーニ・コーチ。

クラウディオ・チェーザレ・プランデッリ・コーチ
「とても嬉しい。ポイント剥奪というハンディキャップがありながら、あそこまで頑張れたのもチームの全員が努力してくれたからだと感謝している」

とんでもない

密かにジョゼさんを熱望してると報じられたクライフ氏が「友人を裏切るわけがない」と怒っている模様。

ヨハネス "ヨハン" クライフ氏
「そんな報道なんか冗談じゃないよ。ライカールトは2009年まで契約しているバルセレソンのコーチだ。そして彼は私の友人だ。どうして友人を背中から刺すような真似が出来るのかね?クラブからジョゼについて質問されたことはないし、私は継続性こそクラブに必要なものだから一貫してライカールトを推しているんだ。なにを心配しているのかよく分からんが、今のバルセレソンには十分な戦力があり、これからアフリカ組も戻って来る。どこにも不安なんかないよ」

ご成約 (1)

チャールトンがFCファルル・コンスタンタというルーマニアのクラブとの契約を解除したパウロ・モンテイロという元ポルトガルU-21のディフェンダーを獲得。契約期間は今季終了まで。

パウロ・アルマンド・ダ・シウヴァ・モンテイロ選手
「チャールトンのようなビッグクラブへ加わることが出来て心から喜んでいる。自分の価値を証明し、もっと長い契約をもらえるよう頑張りたい」

ご成約 (2)

時間切れにより交渉打ち切りと報じられていたダレッサンドロ選手のサン・ロレンソ移籍が発表。条件は非公開ですが、現地では複数の投資家が共同でパスの50%を買い取った上で、今季終了までサン・ロレンソへ貸すと報じられている模様。なお完全移籍させるための買取オプションも付帯。

ご解任

レクレアティヴォのヴィクトル・ムニョス・コーチが成績不振により解任。後任はBチームのマノーロ・サンブラーノ・コーチ。

ご延長

マニャン選手がシュトゥットガルトと2010年までの契約を結んだ模様。

カウントダウン

ホームでアタランタに敗れたパルマのドメニコ・ディ・カルロ・コーチには次のカリャーリ戦しか残されておらず、ここで結果が出なければご解任となる模様。後任候補はザックやヴィアッリ氏。

ボボ・ブラジウ

パト選手とカカー選手が怪我で脱落したセレソン・ブラジレイラは、ヂェーゴ選手とベジクタシュのボボ選手を招集。

やったぁ by ラーム

帝国とベテラン選手たちがユーロのボーナスについて交渉を行い、優勝の場合は1人あたり25万ユーロで合意したそうです。ちなみにファイナルで負けても15万ユーロもらえるんですって。

ユーロ男

ブッフォン選手の怪我が長引くようであれば、トルド選手が正GKとしてユーロへ行くなどというネタが出回ってる模様。

復帰

モリエンテス選手が今週末ぐらいから活動を開始する模様。

ローン

今日あたりにベンジャニ選手の結論がプレミアシップより出ますが、シティはこの期に及んで「やっぱローンにしていただけませんか?」などと言い出している模様。

顔だ

エンポリにハンドがあったと判定されインテルにリゴーレが与えられた昨夜の試合ですが、その渦中の人ヴァンヌッキ選手は「顔だって説明しようとしたら審判に無視された。オレがエンポリだからか?」と怒り狂っている模様。

イギール・ヴァンヌッキ選手
「身を守ろうと無意識に手が出たのは間違いない。でも実際に当たったのは顔だ。現に痕がついていたから、それを説明しようとしたのに審判は全く取り合ってくれない。これだからインテル贔屓って言われるんだよ」

破滅

また中途半端に似せたユーヴェ戦を観たコンティ氏が「これは壊滅状態だ」とローマのヒドすぎる内容を嘆いた模様。

ブルーノ・コンティ・テクニカルダイレクター
「ヒドいミスの連発。今まで積み上げて来たものが呆気なく崩壊した気分がする。しかし、これは1度の過ちであって欲しい。これまでは素晴らしいシーズンだったんだからね。だから目標はあえて変えないよ。最後までスクデットにこだわる」

ズビグニェフ・カズィミエシ・ボニエク氏
「ローマにとってトッティは、赤ちゃんのミルクと同じだ。それが切れたら生きて行けないんだ。しかし明らかに彼のパフォーマンスは大幅に落ちている。長引く足の怪我だったり、熱を出してみたり、悪いことが重なっている。このような状態の選手が果たしてチームのためになるかどうかは疑問だな」

さっそく

リーガプールがチャビ・アロンソ選手の売却に応じると聞きつけたバルセレソンが、さっそくオファーを持って行く模様。

売り物なし

パト選手とカカー選手が負傷によりアイルランド戦のセレソン・ブラジレイラを辞退。ユナイテッドのアンデルソンでもお楽しみください。

ご就任 (1)

スティーヴ・ストーントン氏が今季終了までの契約でリーズのアシスタントに就任。

ご就任 (2)

スコットランド代表のアシスタントにテリー・ブッチャー氏とエルヴィスが就任。

堕ちたのはチームだ by インテル一同

ヴィエラ選手の退場の理由は審判への暴言ですが、どうやら「地獄へ堕ちやがれ!」と口走った模様。

時間切れ

スパーズとリヴォルノはマーケットが閉まるギリギリまでアメリア選手の交渉を行っていたそうですが、余りにも間際だったので話がつかなかった模様。

空回り

相変わらずウマく行かないチアーゴ選手ですが、ユーヴェは来季の戦力としてデコ選手を検討中。

ぶっ飛ばす

レアル・サンマリノだけにはクリスティアーノ・ホナウドを渡したくないと考えたバルセレソンが参戦を予定している模様。

否定

今季絶望と報じられたパーカー大佐についてカービシュリー・コーチは「4〜6週間だ」と明言。

受け身です

デイミアン・ダフ選手は怪我を軽減させる目的で柔道の受け身を習っているそうですが、本人は「ダイブにも使える」と大変に喜んでいる模様。

離脱 (1)

ムルシアのダヴィド選手に思いっきり足を踏まれたアグエロ選手は約10日間の離脱。

離脱 (2)

バーミンガムDFフランク・キュードル選手はハムストリングを傷めて約2週間の離脱。

罰だ

レアル・サンマリノは古巣相手に遠慮なくゴールを決めてしまったネグレド選手の買戻条項を行使し、思いっきり飼い殺す模様。お値段は350万ユーロ。

ご褒美だ

レアル・サンマリノ戦で当たりまくったアルメリアGKディエゴ・アルヴェス選手にはアトレティコが物凄く興味を示したそうで、現金500万ユーロにオマケの選手をつける模様。

どうだ、うへへへ

人生恐いものなしを標榜するサヴェージ大先生は、ダービーが同点ゴールを決めた後にセント・アンドリュースの空気が恐怖に凍り付いているのを感じ取って凄く満足だったそうです。

検討せず

いっそセンターフォワードで起用したらどうか?という意見もあるクリスティアーノ・ホナウド選手ですが、サー・アレックスはサイドアタックの威力が減少することを嫌っている模様。

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「バーミンガム戦だったかで1度やらせたけんどもよ、あれを真ん中に入れちまうとサイドの威力がなくなっちまっぺ。そりゃあんましよくねっぺ」

新聞仕事

冬のマーケット中にエンゾグビア選手のスパーズ行きという話が出回りましたが、キーガン・コーチは「1度もそういう話は来なかった」と否定している模様。

ケヴィン・キーガン・コーチ
「まるっきりメディアの仕事だろう。そういう話はスパーズから1度も持ち込まれなかった。マーケット中には3選手について問い合わせがあったけど、エンゾグビアの名前はない」

出世の階段

バルセレソンは来季からの戦力としてアレクサンドル・フレブ選手を考えており、1800万ユーロの予算を設けている模様。

目玉補強

非常に潤沢な資金があるので1人2人の大物ぐらいは簡単に連れて来れるアーセナルは、ポルトのクァレスマ選手にオファーを出す模様。

断念

ボルトンは冬のマーケットでミドルスブラのギャリー・オニール選手にオファーを出していたそうですが、今季ポンペイで出場している関係で‘1シーズンに3つのクラブでプレーしてはいかん’という国際ルールに引っかかり断念していた模様。

嘘はいかん

スパーズ史上初のブラジウ人選手となったジウベルト選手は「スパーズの試合はテレビでいつも見ていて凄く感銘を受けていた」などと大嘘をついている模様。どの辺に感銘を受けたのかお教えいただきたい。

野心がない

スパーズ移籍を決断した理由についてウッディは「残留だけでよしとしているチームじゃ満足できなかった」と語っている模様。

ジョナサン・ウッドゲイト "ウッディ"選手
「ミドルスブラにいたらポジションは安泰だし、そこそこ良い暮らしして行けただろう。でもそれじゃフットボーラーとしての野心が許さない。やはりトロフィーを目指すクラブでプレーしたかった。何かを成し遂げたいって欲求を持つコーチや選手たちとフットボールがしたかったんだ。スパーズへ来てみて感じるのは、ここにはかつてのリーズみたいな活気があるってことさ」

ギャレス・サウスゲイト・コーチ
「もちろん我々にだって野心はある。ただその野心を叶えるためのスピードがウッディとは一致しなかったんだろう。ミドルスブラとビッグクラブとでは進歩の具合に違いが出るのは仕方がない。これについては1歩1歩行くしかなくて、一夜にして生まれ変われるような特効薬なんてないんだ」

和解したよ

ミラン時代にカペッロさんと一戦交えているディ・カーニオおじさんは「オレらだって大人だ」と仲直りを主張。

パオロ・ディ・カーニオ選手
「カペッロとはその昔いろいろあったさ。あいつは強烈だしよ、言い出したら引かない男なんだ。だから衝突するのは仕方がない。そもそもコーチと選手の諍いなんざ、どこのチームでも起きてるこった。ただオレたちはその後でキッチリ握手してんだ。だから昔の話なんかしっこなしさ」

馬鹿セレブに告ぐ

ミラン時代にカペッロさんと仕事しているディ・カーニオおじさんは「セレブ気取りも度を超えるとクビの原因だぞ」と警告している模様。

パオロ・ディ・カーニオ選手
「カペッロは夜な夜なパーティだ、クラブだってヨロヨロ出かけて行くヤツらが嫌いなんだ。そりゃ時々はストレス発散でいいかもしれんが、しょっちゅうどこかで顔を見られている生活してたら間違いなく雷が落ちるし、もっと恐ろしいことも起きる。その辺を考えてやるんだな、小僧ども」

断られまして

バカ・マネーがあるのに何でストライカーを補強できなかったのか?と突っ込まれたメグソン・コーチは「700万を提示しても断られたんです」と名指しこそはしませんでしたが、リタ選手の件でコッペル・コーチを責めている模様。

12人目の選手

ハマーズ戦はピッチで勝ったと言われていることについてカークランド選手は「実に頼もしい戦力だ」と悪びれもせず語っている模様。

クリス・カークランド選手
「そりゃホームチームなんだから、あらゆるものを利用させてもらうよ。このピッチでまともなフットボールをやれるアウェイ・チームはそう多くはないね」

理由はわかってる

カペッロさんにも黙殺されたノーラン選手は「オレがボルトンだからだろ?」と鋭い攻撃をしている模様。

ケヴィン・ノーラン選手
「ちょっとだけガッカリしているけど、これまでもそうだったんだから別に驚く必要はないね。新しいコーチだから今までと違う選手に目を向けてくれると期待はしていた。ボルトンだからしょうがないか。まぁ、腐らず今の調子で続けて行けば、いつかはチャンスが来るかもしれない。そもそもランパードやジェラードやジョー・コールがいちゃ中々入って行けないよな。彼らを差し置いてオレを呼べる勇気なんざ、そうは出せないだろうしさ」

ギネスに挑戦

ローヴァーズ v エヴァートン戦ではペデルセン選手とアルテタ選手が乱闘寸前まで熱くなったそうですが、クビを絞められた末にイエローまでもらったペデルセン選手は「オレをギネスブックへ載せてくれ」と主張している模様。ちなみに担当はアラン・ワイリー主審でした。

モアテン・ガムスト・ペデルセン選手
「クビを絞められイエローカードをもらう人間は世界広しといえども僕しかいないはずだ。誰かギネスへ申請して欲しい。おかしいよ。僕がイエローに値するんだったら、アルテタはレッドだろう」

レスリー・マーク・ヒューズ "スパーキー"コーチ
「どんな理由があったにせよ手を挙げたらその時点で退場っていうのがルールじゃないのか?なにか凄く不条理なものを見た気分だよ」

再挑戦

ボロカッスルは冬のマーケットで獲得できなかったジャイルズ・バーンズ選手の条件を200万ポンドから300万ポンドに引き上げて再挑戦する模様。

大目に見ろよ

フルアム v ヴィラ戦のハーフタイムでは、マスコットがノリノリのダンスショーを行ったとかで後半のキックオフが遅れたそうです。そして、こうなりました

ノーチャンス

ジャンルカ・パリウカ選手に救援を求めると報じられたユーヴェですが、ラニエリさんはそのような必要はないと却下。

後任 (1)

ディ・ナターレ選手の移籍が濃厚なウディネーゼは、次のタレントとしてアタランタのランジェッラ選手を検討中。

後任 (2)

レハ・コーチの立場が非常に危なくなって来たナポリですが、フロントはQPRに馴染めずにいるルイジ・デ・カーニオ・コーチと接触中。

後任 (3)

コーチ募集中のセインツはジョン・グレゴリー、ケヴィン・ブラックウェル、スティーヴ・コッテリルら3氏を候補に考えている模様。

城の改修

殿は最新鋭のハイテク設備を誇るミランラボに手を加えたいそうで、あのビル・ゲイツ氏に全面協力を依頼。

購入

ラツィオはローンで仕入れたローゼナル選手とステファン・ラドゥ選手についてシーズン終了後に買い取る意向。

そりゃそうで

パルマ戦の後で「目標はチャンピオンズリーグで圏内すか?」と質問されたデル・ネーリ・コーチは「冗談を言うもんじゃありません!」と言い返した模様。

ルイジ・デル・ネーリ・コーチ
「チャンピオンズリーグだなんて冗談でもそんなこと口にするもんじゃありません。我々の目的はあくまでも残留です」

辞退 (1)

アグボンラホール選手が負傷のためイングランド代表を辞退したので、ポンペイのデフォ選手が追加招集された模様。

辞退 (2)

体調不良のアルベロア選手がスペイン代表を辞退したので、ヴィジャレアルのアンヘル選手が追加招集された模様。

辞退 (3)

アルメリア戦で足首を傷めたファン・ニステルロイ選手がオランダ代表を辞退。

辞退 (4)

肉離れを起こしているエンポリMFジョヴィンコ選手はアッズリーニを辞退。

辞退 (5)

エンヘラール選手とごく潰しが共に足首の負傷を理由にオランダ代表を辞退。

辞退 (6)

バイエルンMFフランク・リベリー選手が左太腿の負傷により全治3週間と診断され、フランス代表を辞退。

アッズーリ

Aマッチ:ポルトガル戦のアッズーリ

GK
マルコ・アメリア (リヴォルノ)
モルガン・デ・サンクティス (セヴィージャ)

DF
アンドレア・バルツァーリ (パレルモ)
ファビオ・カンナヴァーロ (レアル・サンマリノ)
マルコ・カッセッティ (ASローマ)
ファビオ・グロッソ (オリンピック・リヨン)
マルコ・マテラッツィ (インテル)
マッシモ・オッド (ACミラン)
ジャンルカ・ザムブロッタ (バルセレソン)

MF
マッシモ・アンブロジーニ (ACミラン)
アンドレア・ピルロ (ACミラン)
アルベルト・アクィラーニ (ASローマ)
ダニエレ・デ・ロッシ (ASローマ)
シモーネ・ペッロッタ (ASローマ)

FW
マルコ・ボッリエッロ (ジェノア)
アントニオ・ディ・ナターレ (ウディネーゼ)
ファビオ・クァリアレッラ (ウディネーゼ) ラファエレ・パッラディーノ (ユヴェントス)
ルカ・トニ (バイエルン・モナコ)

※フランチェスコ・セミオーリ選手は負傷により辞退。

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